2013/12/07

週刊新潮にワールドメイトの記事が出ましたが、半分はウソですね。そんなもんですよね。

嘘つきで有名な、サルくんが
さるでもわかる世界中に愛をワールドメイト入門に
週刊新潮の記事を全文貼り付けるという著作権侵害行為を行っているようです。

ワールドメイトについてのいちゃもんを書きたいけれども
もはや、ネタ切れらしく
どうしても、違法行為に走ってしまうのは、いつものことですね。

週刊新潮からワールドメイトに取材があったらしいですが、
せっかく誠実に回答にこたえたのに
「抗議は一件も来ておりません」という13文字しか雑誌に採用されなかったらしく
非常に、残念に思っていたようです。

深見先生は常々、
「事実に基づいて何を書こうと、表現の自由があるので、それは尊重すべきだ。たとえそれが、書かれる立場になっても同じである。ただし、明らかに事実に反することは、誠実に正しい情報を提供すべきである。民主社会においては、ジャーナリズムが社会を浄化させるものである。自らも、それによって浄化されるべきだと考える」
とおっしゃっているそうですが、残念なことに、週刊新潮では、嘘八百デタラメが書かれていたようです。

とくに、12月5日号の、45頁5段目に、
「関連会社が64億円もの所得隠しを国税当局から指摘されてニュースになっている」とある件については、
実際には、完全な濡れ衣で、平成18年の東京高裁において、「違法な課税であって、これを取り消す」旨の判決が確定しています。この件は、当時から「戦後マルサの最大の失敗例」と評され、近年も雑誌などで、国税の失敗例の1つとして紹介されるなど、マスコミ各社に広く知られた話だそうです。ワールドメイトからは、何度も、週刊新潮に伝えているそうなのですが、担当者が知らなかったのでしょうかね。

ちなみに、平成8年に週刊新潮やFOCUS誌が、
「『60億脱税』教団との付き合い方」「60億円脱税ワールドメイトの宗教ビジネス」
などと書いたことにつき、ワールドメイト側が裁判を起こし、週刊新潮側が敗訴した歴史があるそうです。

そのとき、週刊新潮側は、「誤解を招く記載をした」ことについて、「遺憾の意」を表明し、「再びこの様なことがないようにする」と述べて、ワールドメイト側と、和解したそうです。

となると、この件は、新潮社にとって、絶対に「誤解を招く記載」をしてはならない事項となりますよね。

しかし、「関連会社が64億円もの所得隠しを国税当局から指摘されてニュースになっている」という記事を見たら、誰だって「後に濡れ衣が晴れて完全勝訴し、所得隠しなどなかったことが明らかになった」ことを、想像出来る人はいないでしょう。

どう考えても「誤解を招く記載」であり、事実に基づかない「誤報」と言わざるをえないと思います。

17年前の国税の誤った課税を報道しながら、7年前(平成18年)に無実潔白が立証されたことを書かないのはまったくフェアな報道ではありません。

また、井上トシユキという人物の談話が載っていますが、この人物は、ワールドメイトや深見東州先生を中傷する記事を書くなどして、ワールドメイトから違法行為だとして訴えられた人々と、その代理人が中心となって組織した「被害救済ネット」とかいう加害者集団の代表者だそうです。

井上トシユキさんの談話として「『九頭龍師』に認定されるには1000万円近くの費用が掛かったと言われ」などと書いてありましたが、まったくのデタラメです。実際は、15万円だかくらい以上ご随意ですし、実際とは、2ケタも誤っていますし、割合にして、約98.5%の間違いです。誰かが井上トシユキという人にデタラメを吹き込んだのでしょうが、井上トシユキさんという人も、直接、ワールドメイトに聞けばいいのに、嘘を信じ込んでしまってるんですね。お気の毒です。

ほかにも、井上トシユキさんは「九頭龍師を幹部」だなどと言ったようですが、そんな話も聞いたことありません。ワールドメイトには「幹部」なんてありませんし、九頭龍師になっても、エンゼル会でない方もいますし、支部に来ない人もいますから、偉くもなんともなんともないです。

あと、井上トシユキさんは、『息子が家に戻ってこないので、脱会させたい』という話を聞いたなどと言ったそうですが、そんな人がもしワールドメイトにいたら、逆に、「家に帰りなさい」と、支部の全員に言われるはずです。ご家族に心配をかける息子を、支部の全員が注意するでしょう。逆に、井上トシユキさんは、ワールドメイトの会員になったこともなく、一度も支部にも取材に来たこともなく、誰かから聞いた嘘デタラメを信じ切ってるのがわかる話です。


結局、サルくんが貼り付けた記事を読んで、印象に残ったのは、井上トシユキさんは、不確かなことを言わず、直接ワールドメイトに聞けば良かったのにねということでした。井上トシユキさんは、誰かから聞いた嘘を信じこんでしまってるようですが、雑誌社に答える前に、ワールドメイトに事実確認をするべきです。にいい加減なことを言ったために、結局、井上トシユキさん自身が赤っ恥をかく結果になっていますね。


今回の週刊新潮の記事は、明らかに問題点があり、名誉棄損行為を行っているのではないかと考えます。


サルくんは、せっかく、週刊新潮の記事を読んでいながら、まったく、こんな簡単な間違いにも気がつかなかったのでしょうか。ワールドメイトの入門知識を書く資格はありませんね。
2013/11/07

ワールドカップに深見東州先生が代表を務める団体がスポンサーに

ワールドメイトのセミプロアンチは、

ワールドメイトは、ワールドメイト会員に、
深見東州先生が関与する団体がゴルフへの公益活動に協力してることを、隠してるんだ、と主張しています。

アンチによると、隠してる=騙してるという論理にすり替わり、深見東州先生が会員をだましてるなどと主張しています。

しかし、ワールドメイトワールドメイト会員に隠し事などありえませんし、
深見東州先生がワールドメイト会員にゴルフのことを隠してるなどありえません。

ISPSハンダがワールドカップのタイトルスポンサーになったことは、複数の報道がありましたし、半田晴久公式サイトでも紹介されています。
先日も、深見東州先生が、海外のゴルフツアーやワールドメイトカップの話をされていました。

ワールドメイトの会員で、ISPSハンダがワールドカップのタイトルスポンサーになったことを知らない人はいないでしょうし、ゴルフ界でも知らない人はいないでしょう。

2013年の「ISPSハンダワールドカップゴルフ」では、石川遼と谷原秀人が日本代表として挑む!そうです。

さらに、ゴルフネットワークで全4日間独占生中継されるそうです!
絶対に、見たいですね。楽しみです。

ワールドメイトのセミプロアンチは、ゴルフに金を使うなど無駄遣いだと批判し、貧しい人へ援助しろなどと文句を書いています。しかし、一円もお金を寄付することもしないアンチに、批判する資格はありません。

ワールドメイトの会員で、「ISPSハンダワールドカップゴルフ」が開催されることを、喜んでいない人などいないと思います。日本からタイトルスポンサー団体が出るなんて、すごいことです。

セミプロアンチは、石川遼と谷原秀人プロがゴルフをすることに、文句があるのでしょうか?
タイトルスポンサーがいなければ、石川遼と谷原秀人プロが試合に出ることも出来ません。

要するに、世界中で、ワールドメイトのセミプロアンチだけが、ISPSハンダワールドカップゴルフなどに金を使うのは無駄だ、などと文句を言っています。それ以外の人は、ISPSハンダワールドカップゴルフの開催を有意義であるとしています。

ワールドメイトのセミプロアンチは、一つももんだいがないことにでも、深見東州先生に文句を言わなければいけない理由でもあるようですね。

一人で3つもワールドメイトのアンチサイトをつくって、ワールドメイトのアンチが多数いるように工作し、なにも隠してないのに、隠してる=騙してるなどとウソを書き、ウソを前提として批判をするのが、手口です。


ちなみに、ワールドメイトの会員は、誰でも知ってる報道を紹介します。隠しようがないのに、いったい、どこを隠してるというのでしょうか?アンチの思考回路には、毎度理解に苦しみます。

ISPSハンダがワールドカップのタイトルスポンサーに

2013/09/11 18:04:14
文字サイズ
11月21日(木)から24日(日)まで、オーストラリアのロイヤルメルボルンGCで開催される国別対抗戦「ワールドカップ・オブ・ゴルフ」で、世界各国のトーナメントをサポートするISPSハンダがタイトルスポンサーとなることが決まった。

今年の大会はゴルフが正式種目に復帰する2016年のリオデジャネイロ五輪の“前哨戦”。

これまでは各国2人の代表がコンビを組んで、フォアサム、フォアボール形式のストロークプレーなど特殊なゲーム形式が採用されていたが、13年度は五輪の競技フォーマットとして提案されている、60人の選手による個人戦の4日間72ホールのストロークプレーがメインとなる(合計ストロークによる団体戦は行われる予定)。

代表選手は世界ランキング順に出場優先権が付与され、原則として各国2人まで。15位以内の選手がいる国は、4人までが選出される。なお今大会から、出場選手には世界ランキングのポイントが加算される。

また、例年通り日本代表選手(日本ツアーメンバーに限る)には、翌年から2年間のシード権が与えられる。
2013/11/02

万能の天才深見東州先生の話を聞くならワールドメイトへ

ワールドメイト深見東州先生は、紛れもなく万能の天才です。

あれだけの才能を発揮して、世界中で活躍してる日本人はそうそういないでしょう。


トニー・ブレア首相や、ジョージ・ケアリー郷など、世界のトップリーダーからも、
深見東州さんのような多才で心の温かい方には出会ったことがない」と賞されています。


一流は一流を知る、といいますが、世界の一流の人は、深見東州先生のことを非常に高く評価しているようです。


ワールドメイトの会員になると、深見東州先生の生の講義を聴くことができます。ワールドメイトでは、深見東州先生の薫陶を受けられるのです!


今や、世界中で引っ張りだこの万能の天才、深見東州先生の話を聞きたい方は、是非、ワールドメイトに入会されると良いでしょう。ワールドメイトには、7万人以上の会員が在籍しており、みんな常識や良識を兼ね備えたいい人ばかりですし、楽しいグループですよ。
2013/11/01

ワールドメイトに対して不適切な発言を繰り返すアンチ

ワールドメイトに対して、不適切な発言を繰り返す、セミプロアンチが3〜4人くらいいます。

そのうちの一人、ニューライスくん(新米薬寿師と名乗る人物)は、3つもアンチブログを開設して、あたかも、アンチが多数いるかのような工作活動をしています。

ニューライスくんのブログには、ワールドメイトに会員として潜入し、メルマガを貼り付ける諜報活動をしてるスパイ会員もいます。


ニューライスくんは、「1円以上のお金がかかる宗教=サギ」であるなどという独自の定義に基づき、ワールドメイトはお金がかかるなどと批判し、つまりは、世の中の宗教はすべてサギであるなどと主張しています。

しかし、ニューライスくんは、自宅で1円以上の費用をかけて線香を購入し、1円以上かけて自宅で宗教儀式をしてるそうなので、自身もサギ行為を行ってることになります。実に、矛盾した発言ですね。


つまり、ニューライスくんによる「1円以上のお金がかかる宗教=サギ」などという独自の定義は、成り立たないということがご理解いただけるでしょう。これは、世界中の人間の良心を裏切る、実に、不適切な発言です。


このような不適切な発言を繰り返す、頭がバーンな人物が、ワールドメイトのセミプロアンチの代表です。ワールドメイトに入会して支部に行っても、「あの人は変わった人だな」と思われて、支部に溶け込めなかったのでしょうか。

ワールドメイトの支部はいい人ばかりだし、あたたかいところなので、排斥されたり冷たくされるということはとくにありませんが、あまりにも、中傷や文句ばかり言ったり、意味不明なことを言ったり、不適切な発言ばかり繰り返してると、さすがに、溶け込めないという状況も発生するかもしれません。


結論として、ニューライスくんは、日常、1円以上かけて線香を立てて宗教儀式を行ってるのに、他方で、1円以上かかる宗教はサギだなどと不適切な発言を繰り返してます。愚かな考えだと自覚したほうがいいですよ。

世界中の9割以上の人は、キリスト教やイスラム教、ユダヤ教、仏教などの信仰をもっていて、1円以上の寄付を日頃から行ったり、1円以上のマットを購入してマットの上でお祈りしたり、1円以上かけてバイブルを購入したり、1円以上の交通費をかけて聖地に行ったり、1円以上かけて宗教に関わっているのです。世界中のあらゆる宗教のなかで、1円もお金がかからないものはありません。世界では、信仰をもたない人は「なにするかわからない、怖い人」と思われることのほうが多いので、むしろ、信仰をもっている人のほうが信頼されます。

どうか、ニューライスくんも、常識的な考え方が少しでも身につき、不適切な発言を繰り返すのは恥だと気がつき、少しでもまともになって幸せになっていただけますように。
2013/10/06

ワールドメイトプロアンチサルくんのウソ集大成

ワールドメイトのウソばかり書いてることが、ブログを更新すればするほど明らかになってしまう、自爆型プロアンチ、サルくんのウソ検証シリーズです。

検証(5)


(ウソブログより引用)

さて教祖の切れ痔の記事にキレたメ=リルさんですが、きっと日頃会員から「教祖はどうして切れ痔をご自分で治さなかったのですか」という質問責めに遭っているのかもしれません。
…いえ、彼女はきっと教団組織の上位に位置しておられますから、その苦労はおそらく末端の会員の中でも比較的若年の、経験が数年から五年くらいの若手御奉仕に集中しているのではないかと思います。




私は、ワールドメイトのいち会員であり、上位に位置などしていません。ウソばかり書かないように、はい、ウソ1


(ウソサルブログより引用)

私たち元会員はもしも「どうして教祖は痔が治せないのだ?」と問われたら単純にこう答えます。
「神霊能力なんて あの人にあるわけないじゃないか」
これは深見東州教祖が60歳のときに痔瘻の手術を受け、今また62歳の御年に切れ痔の手術を受けた事実のみを見てこう考えます。
もちろん最初から病気を治す神霊治療など行ってないのであれば、このような事態になっても何ら書くべきことはありません。
たとえば先々代のローマ教皇、ヨハネ・パウロ2世は晩年に病魔に蝕まれ、車椅子で移動しておられました。
高齢から人前で口からよだれをこぼすこともありましたが、側近が拭おうとすると「人間の姿だから人々に見せなさい」と自分のその姿を隠しもしませんでした。
私はキリスト教は好きではありませんが、さすが聖人に列せられる方は違うな、と思います。



「私たち元会員」というフレーズに注目してください。サルくんは、グループの一員であることが、はっきりしましたね。「私たち」というからには、一人や二人ではなく、三人以上の元会員の集いなのだろうと思います。

どうみても、サルブログは、サルくんが単独で書いてるのに、おかしいですね。どうして、ブログを書く前に、「私たち元会員」の複数の人の意見がわかるのでしょうか?

これは、どう考えても、ブログを更新する前に、複数の人間によって、ブログの内容を吟味したり修正したりし合ってるからだとしか思えませんね。

だから、サルくんは、更新まで時間がかかるのです。「私たち元会員ら」で話し合ったりするのに時間がかかるんでしょうね。

サルくんは、ニューライスブログのコメント欄に、メルマガが貼り付けられるや否や、「元会員ら」で驚いたそうですし、元会員らの集いは、頻繁にあるようですね。ワールドメイトを目の上のたんこぶだと思ってる某団体のメンバーである可能性も濃厚です。

「もちろん最初から病気を治す神霊治療など行ってないのであれば、このような事態になっても何ら書くべきことはありません」と書いていますが、深見東州先生は、ご自身に神霊治療を施したなどと言ってません。病院で治したわけなので、なにも驚くことはないはずです。サルくん、意味が通じないのですが、何かいてるか自分でわかってますか?


(サルブログより引用)

深見教祖もご自身の身の上に降りかかったご病気であれば、包み隠さずに会員に報告し、そのお姿をさらけ出せばいいのです。
……いえ、もちろん患部を人前にさらけ出せというわけではありません。
一人の人間としてご自身の肉体の脆弱さをそのまま報告すればいいのです。
そしてヂ・エンド秘法は試みたが効果はなかった。
過去にこの秘法やそのほかの秘法で効果のなかった人はお玉串を返金する、と素直に伝えればいいのです。
しかし今更それもかなわないでしょう。




「包み隠さずに会員に報告し、そのお姿をさらけ出せばいいのです」などと偉そうに書いてますが、言われなくても、初めから、メルマガで会員に報告されてます。個展のときに、深見東州先生のあいさつで拝見しましたが、杖をつかれて歩かれてました。そのようなお姿でも会員の前に出てこられます。

実情も知らない非会員が何言ってるんだ、と会員ならわかるウソですね。はい、ウソ1。サルくんのウソは、わかりやすいです。

ヂ・エンド秘法は、効果が絶大でした。私は、完治しましたから。知ってる人で、治った人もいます。証拠もないのに、勝手に効果がないなどと決めつけないで下さい。はい、ウソ2



(ウソブログより引用)

私たち元会員はもしも「どうして教祖は痔が治せないのだ?」と問われたら単純にこう答えます。
「神霊能力なんて あの人にあるわけないじゃないか」
こう単純に考え、答えます。
しかし会員の皆さんはそう簡単にはいかないでしょう。
「神様に深い神意があって…」きっとそういう答えしかできないものと思われます。
そこで不肖この私が痔に関する質問を会員さんが受けた場合のことを考え、教祖のメルマガとメ=リルさんの記事を参考に模範解答をまとめておきました。
これを一言一句正確に記憶し、質問があったさいに会員の皆様は返答すればよろしいかと思います。



出ました!「私たち元会員」 「私たち」と複数形ですね。某団体で、元会員らが集って、どうやってワールドメイトを貶めようかという会議でもしてるんでしょうね、きっと。いったい、資金源はどうなってるのでしょうか。



(サルブログより引用)

質問:教祖は自分の罹った痔の病をどうして自分で治せないのか。神霊能力は本当にあるのか。
模範解答:大いなる神意があったからです。
この度の深見先生の痔の病気に関して、そこには大いなる真意があることがわかりました。
60歳のころ、深見先生は痔瘻を患われました。排泄時に強い痛みを感じたであろう深見先生は肛門科を受診され、ご自身が痔瘻の病に侵されていることを お尻に…お知りになりました。
三千年に一度の大神人である深見東州がまさか痔を患うとは…ご自身の身の上に起きたことに戸惑いつつも、そこは神人合一の深見先生のことです。
かねてより神示を授かっておりましたが、神様にご自身の御病気に関して祈り、質問を捧げました。
すると「現実的な治療を厭うな」という趣旨のお言葉を神様はしきりに仰るのです。
もとより現実的治療を厭うことや恐れることをなさるような深見先生ではありませんが、あまりにもそれが繰り返されるのでどういうことかとその神意をお考えになりました。
過去に手かざしや九頭龍神法を過信して亡くなったかたもいらっしゃいました。
ある九頭龍師は乳がんに罹った際にご自身の胸を切られることを厭い、九頭龍神法だけでその治療をしたのです。
結果その方はがんが悪化してお亡くなりになりました。
このお話はもう二十年以上も前に鹿島の神事で深見先生がお話になったことであり、すでに何を今更…というエピソードでもありますが、この度深見先生が痔瘻の手術を受けたのは、このような失態を繰り返す可能性を考慮して現実的治療を受けることを選択されたのでしょう。
何しろ痔瘻は放置しておくとがんになってしまうかもしれない怖い病気です。
磔に遭ったキリストのように、島流しに遭った役行者のように、ダイダバッタに暗殺されかけたお釈迦様のように、世を救う宗教家には神通力だけでは未然に防げないこともあります。
喩え神人合一の人であっても、神通力で何ともできないことも起こりえるのです。
そう、この肛門の病気は深見先生にとってゴルゴダの丘に登り、十字架で処刑されたキリストと同じくらいの、とてつもない試練だったのです!
神人合一し、神通力があるからこそ、大いなる試練がやってくる。
普通は神に等しい人格があれば災難が避けて通るとお考えですが、そうではありません。
信仰が進み、神人合一の道がより深まれば深まるほど大きな試練が降りかかってきます。
会員の皆様はもうよくお分かりかと思いますが、この神仕組に関われば関わるほど試練はその大きさを増し、やがて巨大なものとなって襲い掛かってくるのです。
だからといってそこから逃げることはできません。なぜなら私たちは神人合一の道を歩んでいます。
深見先生の元で修業を積んでいる私たちは その困難から絶対に逃げられません。




プロアンチ、サルくんのウソが出てきましたね。深見東州先生の試練は、もう何年も前から知らされていたそうですが、会員である私たちにはそのような試練はありません。神様は、越えられる試練しか与えないのです。

ですから、会員が、深見東州先生と同じような試練に遭うことはありませんし、「その困難から絶対に逃げられません」などウソです。はい、ウソ2
ワールドメイトは、そんな脅しめいたところではありません。長く在籍すればするほど、幸せになれるところです。
さすがサルくんは非会員だけあって、ワールドメイトのことを、なにも理解出来てないようですね。





(ウソブログより引用)

ですからもしも深見先生と同じく痔瘻に罹り、三十万円もの大枚をはたいてヂ・エンド秘法を受けて何の効果もなくても慌ててはいけません。
そこはまず救霊を受けてください。九頭龍秘法を受けてください。
それでもダメなら深見先生がしたように現実的な現代医療を受けて、病魔に打ち勝ってください。
いえ、どのみち病気直しには現実的治療が必要なのです。
神法だけで何とかしようと考えるのは神様に対する侮りなのです。
神人合一の道を突き進む私たちは日頃から神様に大いに守られています。
ただしその守護の大きさを上回るほどの試練が時おり、あるいはしばしば訪れ会員の心を挫くことがあるかもしれません。




ワールドメイトでは、30万円以上ご随意もするような秘技は、受けられません。
バブル崩壊前のときは、あったような気もしますが、5万円以上ご随意とか1万円以上ご随意がほとんどです。

また、ヂ・エンド秘法を受けて効果があった会員が、ここに存在します。
「その守護の大きさを上回るほどの試練が時おり、あるいはしばしば訪れ会員の心を挫くことがあるかもしれません」などと勝手なことを書いてますが、そんあ試練など、ありません。はい、ウソ3


(ウソブログより引用)

現に深見先生もそうでした。
せっかくいいお医者様に巡り合い、60歳の時に受けた痔瘻の手術でこれで確実にヂ・エンドになったかと思われたのに、今回の切れ痔手術と相成りました。
しかしこの苦しみを経てまた深見先生はまた大いなる神意を受け、大きなものを神様より授かったことでしょう。
今回の深見先生の試練はすの神様からの大いなる試練でした。
この巨大な痔という試練を乗り越えることが深見先生及びワールドメイトには必要不可欠でした。
この痔に関する神意は当初はメルマガでコンサート中止に関して理由の報告として簡単に記載されましたが、会員の皆様のあまりの不安の大きさに新たな神示として公開されました。
すなわち会員の皆様方が「どうして先生はヂ・エンド秘法をご自身でなさらないのか」「先生は本当は神法なんて使えないんじゃないのか」という素朴な疑問に対し、深見先生が応えることとなりました。
そう、常日頃から熱心に活動されている会員の皆様には、このような奇跡の不発の事態は受け入れがたいことでしょう。
しかしご安心ください。
深見先生は今回のように、そのような会員の皆様の素朴な疑問にもメルマガを通して答えて下さっています。
その本気でぶつかってくる熱く燃える赤誠の御魂が、このような形で新たな神意を受けることになるのです。
ですから会員の皆様は遠慮はいりません。
会員の皆様は何の容赦もいりません。
深見先生の懐を借りる勢いで日頃の深見先生の姿勢に大いに疑問を抱き、その不安を思いっきりぶつけてください。
今回の痔の手術は深見先生もできれば会員に隠しておきたいことではあったでしょう。
しかしそれをメルマガに記載してしまった。これは実は大いなる真意だったのです。
それによってこのような素晴らしい御神業となりました。
この素晴らしい斉庭を形作るのがワールドメイト会員の熱い御魂の叫びなのです。
この素晴らしい御神業の火を絶やすことなく、会員の皆様は深見先生にぶつかって差し上げて下さい。
深見先生も皆様が大きな御魂になることを願っておられることでしょう。




まったく意味不明な支離滅裂な文章ですね。
深見東州先生は、日頃から、素朴な疑問から大きな疑問まで、なんでも答えてくださいます。メルマガだって、もう1000本以上も発信されてます。

深見東州先生が、メルマガに書かれたことを「記載してしまった」などと、ミスであるかのように書いてますが、失敗でもなんでもありません。

どこまでも、印象操作をしようとしますね。

ワールドメイトで、神法を受けて証を授かった会員は、それこそ、何千人、何万人といます。ワールドメイトはどんな会員でも、証をもらえると思います。証には、本当に、奇跡としか思えないすごいものもあれば、素朴な日常で授かるものまでいろいろあります。

秘技というのは、特別なものであり、ふだんは、ふつうの日常で証を授かることが多いでしょう。

神様に守られてると実感してるから、信仰生活を送ってるわけであり、そんな心の問題、プライベートな問題を、いちいち、元会員らのプロアンチなんかに、説明する義務はありません。

信仰は、憲法で保障されてる基本的人権であり、誰にも侵害する権利はないのです。

いくら、ワールドメイトを目の上のたんこぶだと思ってるからといって、元会員らで集って、ブログを更新する前にチェックしあい、またニューライスブログのコメント欄にスパイ会員が貼り付けるメルマガを一緒にみて、驚き合う集いなどをひらき、ワールドメイトをどのように中傷しようかと相談し合うなんて、ひどい話です。

まあ、想像すると笑ってしまいますが。

そういえば、馬ことゆきちゃんこと元・会員が、ワールドメイトスタッフさんのマイホームを見物するツアーを主催し、豪邸など一軒もないことを確認しあったそうです。ニューライスくんほか複数の人物が出かけたそうですが、これも、元会員らの集いの一種なのでしょう。

やはり、ワールドメイトを貶める企画を企てる某団体が存在することは、確実であるようです。

資金源があるから出来ることなのでしょうが、そんなことをしていては、いつまでたっても、幸せにはなりませんよ。

もっと、自分を高められる有意義な趣味など、見つけたほうが、自分のためだと思いませんか?

サルくんのブログを見れば見るほど、「私たち元会員」「元会員ら」などと、自分一人で更新してるはずのブログなのに、なぜか、複数の元会員の総意として、ブログが書かれてることが、浮き彫りになりましたね。

サルくんのウソブログを見て、ワールドメイトを貶めることを目的とした某団体の存在を確信しました。


会員なら、誰でもわかるような、幼稚なウソをつかなければならない理由が、はっきりしてきませんか?

ワールドメイトを全く知りもしないのに、細かく書けば書くほど、ボロが出てくるわけです、全く愚かな行為ですね。


そんな、哀れなサルくんですが、自称元会員ということなので、一度でも会員になったことはあるわけなのでしょう。あるいは、サルくん自身が、いつもメルマガを貼り付けるスパイ会員である、などという可能性もあります。

ワールドメイト議論掲示板でも、3種類のIPからの書き込みが消えただけで、アンチの書き込みがゼロになったようですし、実質、3人程度しか実働がいないようです。現在、活動中のプロアンチは、サルくん、ニューライスくん、スパイ会員の3人だろうと思いますが、サルくん=スパイ会員であり、スパイ会員が二人いる可能性も否定出来ません。


いずれにせよ、ワールドメイトなんて、会員が増えてるといっても、7万人ちょっとくらいであり、世の中の大きな宗教団体はもっとたくさんあります。深見東州先生は最高の実力者であり、日本の宝ですが、組織としては小さなものです。

そんなに、ワールドメイトを目の上のたんこぶと思って、執拗に攻撃するほどでもありませんよ。もっと、よろしくない団体は、世の中にいくつもあるわけですから、そういうところをターゲットにしたほうが、効率がいいと思いますが、違いますか?

とはいえ、最近は、さまざまな宗教団体よりも、ワールドメイトのほうがいいと言って入会される方も多いようなので、脅威という面があるのでしょうね。元アンチが闇で活動していたという暴露発言もありますし、そういう仕事が儲けになるという現実はあるのでしょう。

ワールドメイトが楽しい団体なので、「元会員ら」「私たち元会員」さんたちも、わいわい、たのしくアンチ活動が出来て良かったですね。しかし、ウソはよろしくないので、全部、謝罪して訂正してください!大至急の謝罪と訂正を求めます!!
2013/10/03

ワールドメイトのアンチはワールドメイトと深見東州先生が好き

ワールドメイトのアンチは、深見東州先生が関わるあらゆることを知りたいらしく、ネットでいろいろ検索しては、発表しあって喜んでいるようです。

ワールドメイトのアンチは、結局、心の奥底では、深見東州先生のことが好きなのだな、といつも思います。

本当に、ワールドメイト深見東州先生のことが嫌いなのであれば、無視すればいいはずです。

しかし、わざわざ、ネットから深見東州先生の情報を探し、ピックアップしては、「どうだ」と自慢し合っているのです。

HANDA.TVや深見東州先生が関係する催事のUstreamのライブ放送も、事前に、日時を確認しあって視聴してますし、深見東州先生のメルマガも、新しく書かれるや否やすぐに「元会員ら」でチェックし合って、驚き合うそうです。

本当は、深見東州先生のファンのひとりなのに、それを素直に表現できず、屈曲したご性格の隠れファンが、ワールドメイトのアンチなのです。


もちろん、アンチのなかには、お金をもらって職業としてプロの仕事をしてる、プロアンチもいます。ワールドメイトのメルマガを貼り付けるスパイ会員などは、典型的なプロアンチの1人といえるでしょう。

プロアンチが、定期的に情報をアップすると、隠れ深見東州先生ファンの屈曲アンチが、いっしょになって、わいわいいい合って楽しむ、というのが、いつものアンチサイトの構図といえるでしょう。


本当は、ワールドメイトや深見東州先生が気になって、ワールドメイトや深見東州先生のことが好きで仕方ないのに、ぐちぐち自分の存在感を屈曲アピールしてくるアンチくんの、屈曲な性格が少しでもまともになってお幸せになっていただきますよう、お祈り申し上げます。
2013/09/23

幸せそうなワールドメイト会員への嫉妬を隠せないアンチ

ワールドメイトのアンチは、ワールドメイトのことをどうしても悪く書かなければならないために、ふつうのワールドメイトの活動を悪く言う必要があります。

以下のように語句を変換すると、自然とアンチ記事が書けるようです。

・会員がブログをする→スタッフさんがブログをやってることにする
・会員が玉串を捧げる行為→金を巻き上げられた
ワールドメイトの神事に参加する→だまされてることにする


アンチは、ワールドメイトのスタッフさんがブログをやってると言い張ってますが、
見た限り、スタッフさんは、どなたもお忙しそうで
誰一人として、ブログをやる時間がある方など見たことがありません。
とくに、神事中は、一番忙しいのでネットなど見る暇もないでしょう。
また、スタッフさんが、邪気紊乱するページなんか見るわけはありません。



また、ワールドメイトのアンチは、
会員が純粋な真心を込めて玉串させていただいてることを、だまされてるんだとか、金を巻き上げられてるんだなどと言います。
しかし、それは、本当に失礼なことなのでもう二度と中傷しないでください。

ワールドメイトの会員は7万人以上もいて、自由に退会できるところなのに退会せずに在籍してるということは、ワールドメイトの居心地がいいからという理由以外のなにものでもありません。


ワールドメイトに奉納した玉串は、カンボジアの貧しい病院に寄付されて、貧しい人々の命を救ってるのです。
一円も寄付しないアンチに、とやかく言われたくはありません。


アンチは、純粋な真心からさせていただいてる寄進を汚すようなことを言って、会員にダメージを与えようとする嫌がらせをやめてください。お願いします。


自分より幸せそうな、ワールドメイトの会員を見ると、思わず嫉妬したくなる気持ちはわからなくもありませんが、そのような精神状態では、決して幸せにはなれませんよ。

ワールドメイトのアンチが、幸せそうな会員を見ても嫉妬しなくなるくらい幸せになっていただけますよう、心より、お祈り申し上げます。
2013/09/22

ワールドメイトアンチの違法行為が明らかに!

ワールドメイトのことをサギ集団といったり、加害者でありながらヒガイ者を装うアンチくんは、ワールドメイトがサギではなく、自分は加害者であるということを、本当は重々承知してるようです。

どうやら、プロバイダから、不適切な記事についての報告があり、続々とブログを削除してるようですね。

ずっと以前に、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」等のアンチサイトが
自分のブログが名誉毀損にあたることをプロバイダから指摘され、それを認めて多くの記事を削除した
とブログで明かしてました。

どうやら、ほかのブログでも、最近、名誉毀損に当たると明らかになってプロバイダから要請があり、削除した記事が多数あるようです。
どうやら、ニューライスくんのブログが多数削除されてるみたいですね。
拍手コメントで教えてもらったのでクリックしてみたら、なるほど、ほとんど、クリックしても表示されません。

要するに、ワールドメイトのアンチサイトは、ワールドメイトの会員に対して、加害行為をしてるということが判明しました。

毎月1200円の会費を納める以外、とくになにも活動などしてないくせに、ヒガイ者だなどとわめきながら、ウソのブログを書くということは、加害行為以外の何者でもありませんね。やはり、アンチは違法行為をしていたというわけです。

ワールドメイトのアンチは、違法行為をしてることが、公に認められてますから、もういい加減、ウソを書くのは停止するべきです。これまでのウソも削除したほうが身のためだと思いますよ。

ワールドメイトのアンチ諸君が、これ以上、加害行為をすることなく、違法行為をすることなく、社会性を逸脱した人生を送ることのないよう、心より、お祈りいたします。
2013/09/21

ワールドメイト議論掲示板

ワールドメイト議論掲示板を開設しておりましたが、最近、利用される方が増えてきて盛況となっているようです。

是非、ご利用ください。

ワールドメイト議論掲示板

http://worldmate.bbs.fc2.com
2013/09/20

深見先生のご友人が凄い

ワールドメイトの活動にとどまらず、世界中でご活躍されてる深見東州先生ですが、Wikipediaにも幅広い対人関係について記されていました。


「同時通訳の神様」で知られる國弘正雄より、「現代のルネッサンスマン」と呼ばれ、多芸多才を評される。語学は、英語、中国語に堪能である。ちなみに、叔父が國弘と神戸一中(現・兵庫県立神戸高等学校)で同じクラスだった。学生時代、國弘正雄のラジオ講座を聞いて英語の練習をしていたということもあり、社会人になって出会ってから意気投合し、今も親交が深い。

「ショートショートは阿刀田高さんが一番で、人間性のすばらしさが滲み出る、すがすがしい文体が好き」と述べており[24]、対談も行った。

神道関係者から最も尊敬を受けていた小泉太志命が、80歳を超えて病に伏したときに、側近に再三招くように命じて面会をしている。小泉太志命が自分から面会を求めたのは、後にも先にもこのときのみであったという[注 11]。

湯川れい子は「こんな歌い手さんが日本にいたなんて驚きです! 実に素直で、丁寧で、その楽曲に対する心からの敬意と愛情が感じられる、優しく暖かい歌声であることに、びっくりさせられます」とコメントしており[25]、『TOSHU FUKAMI sings GOLDEN POPS』、『TOSHU FUKAMI sings ゴールデン演歌』などを監修している。

映画シャインのモデルとなったデビッド・ヘルフゴットと親交がある。ヘルフゴットが初来日した際に、深見がヘルフゴットのために作曲したという「アンドロメダ・ファンタジア」や、その他、ピアノ小品集などが、ヘルフゴットにより、演奏録音された[26]。

マイケル・ボルトンとは人権問題の活動推進を通して意気投合したという[27]。2012年11月にシンガポールでチャリティーライブを共演し[28]、翌2013年9月には、日本武道館で、ピーター・セテラとともにトリプルバンドでチャリティーライブを共演した[27]。また、マイケル・ボルトンは、「一度聴くだけで、半田氏(深見東州)が歌うことをどれほど愛してるかがすぐにわかる。その圧倒的な美声、卓越した歌唱力、幅広い声域と歌に賭ける情熱は、音楽を愛する多くの人々を魅了するだろう。私は半田氏の大ファンである。」と評している[27]。

ジミ・ジェイミソン(サバイバーのボーカル)とともに、ロックコンサート「深見東州と世界の友人コンサートツアー」を日本で開催している。

ニック・ファルド(プロゴルファー)と親交が深く、ニック・ファルド アジアシリーズ公式国際大使やニック・ファルド基金名誉顧問も務めている。

英国王立盲人協会で同じく副総裁をつとめるジョージ・ケアリーは、「私は、今まで世界中でいろんな人と会ってきたが、半田氏のような万能の天才には初めて出会った。日本が世界に誇るべき、希有な才能だと思う。そして心が温かく、素敵な人物だ。一緒に世界の貧しい人のために、協力できることがとても嬉しい。」とコメントしている。

イベンダー・ホリフィールドは、「半田氏は、日本が世界に誇る万能の天才だと思う。素晴らしい人間性と心の持ち主だ。僕は半田氏が大好きだ。」とコメントしている。



深見先生のご友人は、世界中にいらっしゃるのです。
まさに、世界をまたにかけてご活躍されてるのが一目瞭然ですよね。

自宅で24時間、パソコンに貼りついて文句ばかり書いてるアンチとは、次元の違う方です。
アンチが、文句ばかり書く惨めな人生から抜け出して、深見先生のご友人のような客観的な判断力が少しでも身につくように、心より、お祈り申し上げます。
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