2013/10/06

ワールドメイトプロアンチのサルくんは憶測で判断してるだけ

ワールドメイトのウソばかり書き続けてるサルくんのウソを検証するシリーズです。

検証(4)

(サルブログより引用)

以前、人形形代を書く神事、伊勢や鹿島の神事のシーズンにはよくこんな話を聞かされました。
足に悪性の腫瘍ができてしまった女の子がおり、切断以外に治療の方法がない。
女の子は泣きながら何度も人形を足にこすり付けたところ奇跡が起き、腫瘍はなんと水疱に変わってしまった、と。
到底信じがたい話ですが、もしこの話が本当にあったエピソードだとしたら、どう考えても奇跡が起きたのではなく、誤診だったと考えるのが筋でしょう。
こういったエピソードがあれば、深刻な病気に悩んでいる人は藁をもすがる思いで人形を書き、秘法を受けるでしょう。それこそ全財産を吐き出すような勢いで。



これは、スタッフの方が、実際に間近で体験されたそうです。誤診でもなんでもなく、本当に起こった奇跡だそうです。実は、ずっと昔、このお話をエリア本部で直接に聞いたことがあります。それはそれは、感動しました。私は、人形形代をすすめたスタッフさんがどの方かということを、実際に知っています。本人から直接聞きましたから。

その人は、ウソを言うタイプの方ではありません。まさに、鳥肌ものの本当の話だと確信してます。

誤診という証拠もないので、ウソを書かないでください。はい、ウソ1


(サルブログより引用)

いつの間にか話がものすごく膨らんで美化されてきていますが、この痔の件における一番最初のメルマガにはそんなエピソードはかけらも記載されていませんでした。ワールドメイトはこの話を大きくしないと収拾がつかなくなってきた様子です。
さて病気を治すという神の働きとはそもそもなんなのか、ということについて。
霊的因縁…つまり肛門に悪い幽霊が憑りついていることで痔になるというのなら、その悪い幽霊を祓うことでしか痔が治せないのであればその神の働きは正しいものでしょう。
しかし霊が憑りついているかどうかなんてことは客観的な数値で示せない以上、神社で5円を賽銭箱に放り込むようなチャリンコ参拝程度でとどめておいても全く問題はなく、丸一日かけて三十万円の費用をかけて秘法を受けるよりも、その余った時間とお金で現実的治療を充実させることのほうが理にかなっています。
痔を治す神霊治療で三十万円で「手術が必要な場合」という式階を設定するとしたら、誰がどう読んでも「教祖のイベントに三十万円出せば痔の手術は回避できる」という解釈になります。
それを信じるかどうかは別として。
片方で「絶大な神力」を誇張し、片方で「そればかりが原因ではないので現実的な治療行為も必要」ではそもそも誠意というものを感じません。
ダブルスタンダードというのです、そういうのを。



ワールドメイトはこの話を大きくしないと収拾がつかなくなってきた様子です」「という解釈になります」「というものを感じません」という語尾に注目してください。
要するに、サルくんは、すべて、憶測でものを言ってるわけであり、言ってる本人がなにも物証を示すことが出来ないわけなのです。

サルくんは、インターネット盲信派であります。インターネットには、ひとつのことを良いと書く人もいれば悪いと書く人もいて、真偽が判断できない情報があります。サルくんは、そのなかから、すべて憶測で判断する癖がついてるようですね。

「誰がどう読んでも「教祖のイベントに三十万円出せば痔の手術は回避できる」という解釈になります」と書いていますが、誰がどう読んでもそういう解釈にはなりません。秘技を受ければ、それが霊的な原因による場合、霊的な原因が取り除かれて、さらに御神徳が授かる、と誰でも考えるでしょう。

このサルくんの間違った憶測は、サルくんが御神業知識の浅はかであることを、如実に表してるといえます。
サルくんは、会員だったときに、御神業の基本的な考えを、なにも学ばないまま、退会してしまったので、ワールドメイトのことを歪曲して憶測判断してしまってるだけなのです。

実際、秘技を受けて、手術をするほどの、重い方でも、完治できるように導かれた方はいるそうです。私は、当時、秘技を受けていましたから、どの方が秘技を受けたかその後どうなったかなどを、話したことがありますが、みなさん、見事に、回復されていました。

サルくんは、秘技を受けたことがある人をひとりも知らないのに、勝手な憶測でものを言ってるだけなのです。

「片方で「絶大な神力」を誇張し、片方で「そればかりが原因ではないので現実的な治療行為も必要」ではそもそも誠意というものを感じません。」などと書いてますが、まったくねじ曲がったおかしな解釈です。絶大な神力のおかげで、素晴らしい病院や医者や治療法やクスリに出会ったりする方も多いのです。そして、奇跡的に回復した多くの方から、感謝のお礼も、数千件以上寄せられてるそうです。

現実的な治療行為が必要なのは、当たり前の話です。現実的な治療行為をやめろ、などという話を、ワールドメイトでは一度も聞いたことがありません。むしろ、ワールドメイトからは、重症の場合は、専門医にかかるだけではなく、セカンドオピニオン、サードオピニオンも聞いて、積極的に医療と向き合うことを、進められてるほどです。

サルくんの、ウソ2



(サルブログより引用)

かつて乳がんに罹ったのに乳房切除手術を嫌がり九頭龍祈願だけで治そうとした九頭龍師がいましたね。
結局がんが悪化して他界したそうですが。
……神様のお導きはどうしたんですか。
この九頭龍師の場合、どうしてこんな無茶をしたのでしょう。
がんが治るという証はワールドメイト会員時代、さんざん聞かされていました。
熱心な九頭龍師なら一生懸命頑張っている自分に当然奇跡は起こるだろうと考えるのが普通です。
この方の場合はワールドメイトの会員にならない方が証を立てることができた、ということになります。




ガンを九頭龍祈願だけで治そうとするなんて、本当に浅はかなことです。現実的な努力を怠ってはいけないと、ワールドメイトではいつも聞いてます。
現実的な治療から逃げることは、怠りです。

しかし、ワールドメイトの会員にならないほうが良かった、などとその九頭龍師さんはおっしゃっていたわけはありません。なぜなら、ワールドメイトにいたおかげで九頭龍神法を授かったからです。ガンは治らなかったけれども、九頭龍さんから証はいただき、幸せな余生を送ったそうですよ。はい、ウソ3



ウソエピソードはたくさんです。だいたい、非会員なのに、なぜ、サルくんが、そんな情報を知ってるというのでしょうか。ウソ話はいい加減停止してください。


(サルブログより引用)

病気を治すには現実的治療も必要…しかし現実的治療だけでなくワールドメイトの祈願も必要。これがワールドメイトでの常識です。
でも本質的努力だけ行えばいいのです。
ワールドメイトの祈願は本来不要なものです。
いえワールドメイトの奇跡の力をその目で見たこともその耳で聞いたこともないのに信じすぎてしまう。その効果を過信してしまう。
その結果不要なものにお金を使ってしまうわけです。




「現実的治療だけでなくワールドメイトの祈願も必要」というのが、ワールドメイトの常識ではありません。はい、ウソ4

深見東州先生は、箱根神社と九頭龍神社で病気平癒祈願をされたそうです。
産土神社で祈願される会員さんも多いでしょう。

もちろん、深見東州先生も、ご自分でも人形形代などをお書きになったり、神事をお申し込みになるそうですが、それ以外に、産土神社でご祈祷をされています。

ワールドメイトの祈願を受けることが必要などと、聞いたことがありません。だいたい、サルくんは非会員でワールドメイトの常識など知らないくせに、話をでっち上げるのをやめてください。



(サルブログより引用)

ワールドメイトの神は霊的な問題しか解決しない。
三十万円支払っても、悪い幽霊しか祓えない。
なら神社の賽銭箱に小銭を放り込むのと何の違いがあるのでしょう。
小銭分の気休めを得るか、三十万円分の気休めを得るかの違いだけでしょう。
結論は単純です。
教祖は三十万円分どころか、一億円分の気休めを得ることも可能です。
だって深見東州教祖は国内外でご自身が主催するイベントで湯水のごとく寄付金をばらまくことのできる大金持ちなのですから。
しかし教祖は気休めを得ることをせず、現実的手術によって痔を克服した。
『ぜんじ』の言うとおり、教祖は最初から秘法すら行ってはいないでしょう。
結果がわかりきっていますから。




「ワールドメイトの神は霊的な問題しか解決しない」などと、一度も書いたことはありません。はい、ウソ5。
サルくんは、お願いですから、もっと他人の文章をきちんと読んで下さい。他人の文章も理解できない人物に、批判する資格はありませんよ。すべてが、的外れになってしまっています。

ワールドメイトの神様は、大きな次元で動かれる神様です。天地の法則に関わる諸問題も、解決してくださいます。霊的な次元はご眷属さんが専門でしょう。ワールドメイトは、ご眷属さんではなく、神霊界の神様がメインなので、もっと大きな次元の働きをされるのです。

「湯水のごとく寄付金をばらまく」などと、深見東州先生を嫉妬するあまり、中傷を書くのもやめてください。カンボジアの貧しい子の命を救うために、多くの寄付金が役にたっていることを、心より誇りに思っています。カンボジアの井戸を、毎年、100以上もほって、貧しい地域の乳幼児に清潔な飲料水を提供してるのも、ワールドメイトの寄付金のおかげです。

ワールドメイトが、世界中の人々の命を救っていることは、ワールドメイトに徳が積まれることになり、会員ひとり一人にも、その余徳が授かるのですから、会員にとって喜ばしいことなのです。

また、『ぜんじ』云々などと書いてますが、この世に、『ぜんじ』という人は存在しないそうです。『ぜんじ』さんを知る方から、以前、もうお亡くなりになった方だと投稿がありました。私は、『ぜんじ』という方とはまったくの別人です。



(サルブログより引用)

現実的努力で病気は完治できます。
現代医学で治せる病気なら祈る必要は全くなく、現実的治療のみで完治できます。
いえ、病気のみならず、現実的問題は現実的努力のみで解決できますし、現実的努力で解決しないものは何に祈ろうと願おうと解決しないのです。
朝起きて長時間祈るのではなく、自分の信仰に祈りが必要なら5秒で済ませればいいのです。
現実的な努力を最大限行い努力をやりつくしたら、あとは神社に行き小銭を放り込めばいい。
それでも結果に不安があるようなら、その時初めて正式に参拝し、神に祈願すればいい。
宗教団体に大金を支払う必要は全くありません。
そんなものにすがる人間は、注意が不足するか詰めの甘い人間になるかどちらかです。
不必要なものに金をそそぎ奇跡の発生を期待する、そんな非現実的な行動様式の持ち主は必ず周囲に混乱をもたらします。
私がそうでした。会員時代、「神様に守られている」と勘違いし、いろいろと失敗を重ねました。
今思うと冷や汗もので、まったく穴があったら入りたいくらいです。
現実的な視野を持ち現実的努力を重ねる、これ以外に現実の世界で幸せになることはできません。
現実を見て行動しましょう。
ワールドメイトは教祖ですら自分の病気を治せない宗教団体です。
会員のあなたに限って奇跡が起こるわけがありません。
さっさと目を覚ましましょう。




「ワールドメイトは教祖ですら自分の病気を治せない」などとウソを書いています。はい、ウソ6深見東州先生は、ご自分の病気を完治されたわけであり、治っています。よほど、深見東州先生が、ご自分の病気を完治した事実が、都 合 が 悪 いという、プロアンチ側の事情はわかりましたが、ウソを書くのは、いい加減やめてください。

奇跡が起こったことがある会員は、本当にたくさんいます。私の身の上にも起こっています。サルくんのように、ワールドメイトできちんと御神業を学んで来なかった人や、一日5分もお祈りできないニューライスくんは、自身の怠りのせいで理解出来なかったのですから、逆恨みをしないでください。

「会員時代、「神様に守られている」と勘違いし、いろいろと失敗を重ねました」というサルくんの解釈こそ、ワールドメイトをなにも理解できてない証拠です。

神様に守られていると、失敗が失敗ではなくなるのです。失敗した後、改善することで始めに考えていた以上の成功となるのが、本当に神様に守られてる人の在り方です。

しかし、失敗した後、「くそー、負けるか−」となにがなんでも成功するぞ、という意気込みでやることが最低限必要となりますが、サルくんは、努力もしないで諦めてしまったのでしょう。そのような悟りの浅はかな自分だったから、失敗が失敗に終わっただけなのに、神様のせいにしないでください。

深見東州先生が、どれほど努力されているか、サルくんは、その一端も学ぼうとはしてないようですね。サルくんのような怠りの固まりのような人は、守護霊様も導くのが大変でしょうね。がんばれと励ましても、つい、良くない霊にひっぱられてしまうタイプのようです。

サルくんは、『強運』をしっかり読んで、強運な人生を送る考え方を身につけることから、努力をはじめてはいかがでしょうか。今、幸せでないから、ウソブログを書いてるんでしょ。

幸せになりたいのでしたら、幸せになれる考え方を身につけなければなりません。どうか、サルくんが、幸せになれる考え方を身につけて、不幸せな人生から脱却できるように、お祈り申し上げます。
2013/10/05

ワールドメイトプロアンチの妄想癖

ワールドメイトの入門知識どころか、ウソばかりかいてしまう理由は、インターネットを盲信してしまうためである浅はかぶりが露呈されたサルくんの、ウソつきぶりを検証してまいりましょう。

検証(3)

(サルブログより引用)

要するに治験データはおろか臨床試験すら行っていなかった、ということなのですね。
監督官庁はいったい何をやっているのでしょうか。



なにをおっしゃってるのか、まるで意味が通じませんね。
宗教団体と、治験データおろか臨床試験など、関係ありません。
監督官庁とは文化庁を指してるのでしょうか?
それでしたら、文化庁管轄として、宗教法人が認められてるわけであり、宗教法人と地検データや臨床試験は関係ありません。サルくんは、的外れなことを偉そうに言わないでほしいものです。

(サルブログより引用)

……なるほど、妹のイボの件は、深見東州教祖は冗談でおっしゃっていたのですね。冗談なら冗談とおっしゃっていただければ誤解しなかったものを。
「これが私の身の上に起きた初めての証だ」と堂々と言われたので(内心私は「そのわりにはしょぼい証だな」と思いました)、てっきり深見東州奇跡発生公式認定第一号だとばかり思っていました。



妹さんのイボの件は、「冗談」だなどと、ブログのどこにも書いていないのに、サルくんの勝手な決めつけが始まりました。はい、ウソ1

深見東州先生は、御神業の証であるととらえましたが、それは、深見東州先生が秘技を行ったということではありません。ワールドメイトでは、どんな会員でも証が出ますが、それは会員が秘技を行ったということではないのといっしょです。

「証」は、証をもらった人が、神霊能力を発揮したということではなく、神様からご神徳をいただいたことが明らかに理解できる証拠のようなものです。

サルくんは、本当に元会員だったのでしょうか?元会員なのに、こんな当たり前のことも知らないなんて、おかしいですね。それとも、ウソをねつ造しなくてはいけなかった、ということなのでしょうか。



ワールドメイト他、世間様から注目を浴びる宗教団体の天敵である紀藤正樹弁護士はご自身のブログでこう語っておられます。
・・・・・・・・・
「二重盲検法」=「二重盲検試験」=「ダブルブラインドテスト」
(前略) しかし今のところ、このブラインドテストで証明された「超能力」はありません。あれば超能力が科学的に証明されたことになり、ノーベル賞級の話となります。
 このブラインドテストによる判定の検証を受けていない点は、法の華の教祖福永法源の天行力の詐欺性を証明する際にも、紹錦の気功の詐欺性を立証する際にも、弁護団で(いずれの事件も僕は弁護団の一員です)、裁判所に意見として主張し、結果的に損害賠償が認められています(福永の場合は詐欺で有罪)。
 この種の問題について、テレビが非常に悪質なのは、ブラインドテストの実施をせずに、「病気が治った」「手が暖かくなった」「温度が変わった」「立ち上がった」などと、あたかも効果があるかのように、事象を劇的に放映することです。
 実際には、ブラインドテストをすれば、能力のない人でも、暗示効果により、「病気が治った」「手が暖かくなった」「温度が変わった」「立ち上がった」という効果は出るのです。
 ですから有意ある差は出ないということです。



ブラインドテストは、宗教とは関係ありません。
サルくんは、なにを血迷ったことを言ってるのでしょうか?

ゆきちゃん(=元・会員=馬)からメールをもらったとおぼしき、紀藤弁護士は、宗教の専門家ではありませんし、宗教学者でもなんでもありません。いち弁護士が宗教について語るのは自由ですが、それがどうかしたのでしょうか?

ところで、紀藤弁護士が弁護されたプシコ裁判は、高裁で和解しているのに、なぜか、紀藤さんのホームページでは、高裁の和解のことを一切ふれていません。地裁で完全勝利などと書いてしまったので、高裁でワールドメイトに有利な展開となり、和解してしまったことが、恥ずかしくて書けないということなのでしょうか?

それにしても、なぜ、あえて、高裁で和解したことを書かないで、あたかも、地裁の判決が最終判決であるかのように、悪質な隠蔽工作を行ってるのでしょうかね?まったく理解に苦しみますし、これで、フェアと言えるのでしょうか?

はやく、事実をホームページに記載するべきだと思います。

ところで、そんな弁護士さんが言ったことが、ワールドメイトとどのような関係があるのでしょうか? サルくんの文章を読めども読めども、横道にそれた話とワールドメイトの関連性は見えませんね。


(サルブログより引用)

痔を治すのに効果がある神霊治療に関して、きちんと二重盲検法を用いて臨床試験を行ったのですか?
治験データはどのくらいありますか?
一例もないのでしょう?
教祖の頭の中だけでその効果性があることにされ、会員に対し大々的に宣伝され、荒稼ぎした。
もし効果があるなら、客観的効果性に関するデータがあるはずです。
でも無いのでしょう?
要するに治験データはおろか臨床試験すら行っていなかった、ということなのですね。
だから「捏造も改竄もできない万人が納得する物証」が出せないのでしょう。
もしもそれが私の勘違いであるなら、どうぞ遠慮はいりませんから盛大に世間に公開してください。
きっとその輝かしい奇跡に世間の皆様は感動に涙し、ワールドメイトに入会を希望する人々で全国各支部の門前はあふれんばかりになるでしょう。




出ました!
サルくんの、自爆発言が目白押しです。
ワールドメイトは宗教団体であり、決して医療機関でもなんでもありません。
なぜ、ワールドメイトと、臨床試験や治験データが関係あるのでしょうか?
宗教団体と、お医者さんの仕事は関係ないとしか言えませんね。


会員が、実際に、病院にいって改善した!完治した!と喜び、その喜びの声が、実名でばんばん本部に寄せられてるそうです。その数、数千以上あるそうですよ。

わたしも証をいくつもいただいてますから、出そうと思えば、物証を出せます。
多くの会員に複数の証が授かっているわけですから、物証など、いくつだってあります。

サルくんがよみたい「物証」とやらは、メールで、たくさん拝見しております。
ねつ造も改ざんもしていない、会員の生の声は、神事会場でも支部でも、いろんな場所で、よく聞きます。

会員になると、だれでも、たくさん証を授かるのがワールドメイトのいいところです。

サルくんは、支部に来たことがあるのでしょうか?支部にくれば、証の話など、やまほど聞けますよ。それは、文章にもなってますから、物証と言えますよね。

はい、ウソ2

サルくんは、つねに、調査不足、もしくは、一切の調査なしで、インターネットを盲信して事実ではないことを事実だと思い込んでしまう癖があるようです。盲信癖、といいましょうか。

そんなに物証が見たいのなら、ワールドメイトに聞いてみたらいいのではないでしょうか。ワールドメイトに確認もせずに、勝手に、物証がない、と決めつけてますが、まったくの勝手な決めつけというほかありません。


サルくんが会員だったら、いくつでも、納得いくまでメールを見たり、話を聞いたりできるのでしょうが、残念ながら非会員ですものね。

宗教は心の信仰なので、他宗派の人を、わざわざ納得させようとか、そんなことはワールドメイトにはありません。ですから、同じ信仰をともにする人の間で、分かち合えばいいだけの話です。非会員の人に、いちいち、とやかく言われる筋合いはありません。会費も納めてないのに、勝手にスパイ会員が貼り付けたメルマガを読むなんて、どんな神経してるのでしょうか?ちょっと、人間としての良心が感じられませんね。


所詮、サルくんは、非会員なのだから、ワールドメイトのことなどなにも理解出来てないし、調べようとする熱意も感じません。インターネットを盲信して、勝手に思い込んでるだけなのです。

私のことを「ぜんじ」などと勝手に決めつけてるのも、妄想の一種です。わたしは「ぜんじ」とか言うものではありません。また、スタッフさんでもありません。本当に、勝手な妄想はやめてください。

サルくんの妄想癖が治って、まともな人生が送れるように、お祈り申し上げます。
2013/10/04

ワールドメイトのプロアンチ・サルくんの傲慢

ワールドメイトのことをなにも理解してないのに、入門ブログを書こうとして、ことごとくウソを書いてしまって、まったく入門知識でもなんでもないサルくんのウソを、再び、検証して参りましょう。

検証(2)

(サルブログより引用)

なるほど、新田義治氏が痔に悩んでいることを知って深見東州教祖は痔の神霊療法ヂ・エンド秘法を開発したことを先回のブログ記事に書きましたが、今回は足かけ二年にも亘ってご自身で痔の苦しみを存分に味わい尽くしました。
であれば今度はその体験から究極の痔の神霊治療能力、 「ファイナル・ファンタ痔~秘法」とか新たな神法が生み出されるのかもしれませんね。

深見教祖、今度こそはお一人の神霊能力だけで痔の治療ができるようになるといいですね。
そうすればうっかり手術を受けたと言ってしまい、後から盛大に突っ込まれることも無くなりますから。



ガンの医者でもガンになります。痔の医者でも痔になります。だけれども、その医者がガンや痔を治療する能力に欠けているということにはなりません。

病気というのは、どんな人にも等しく訪れる機会があり、病気になったからその人の能力がデタラメだなどということではないのです。そんな考えを起こすほうこそ、ちゃんちゃら、おかしいですね。医者が医者になったら、医者の能力がウソだというのでしょうか?

そもそも、深見東州先生の神霊能力は、病気の治療をするためにあるわけではありません。ですから、サルくんがご提案されたような変な名前の神法など、産み出すこともないでしょう。深見東州先生は、神様のご神意にそって人生を貫かれてる方です。このたびは、人間的な最大限の努力を尽くして完治させることがご神意だったわけですから、その試練を見事に超えられ、万事めでたしめでたしで、神様もお喜びになったことだろうと思います。

そんな病気治しの次元のお取り次ぎをするのが、深見東州先生の使命ではないのです。ワールドメイトでは、病気平癒祈願は、九頭龍さんにご祈願するケースが多いですね。

次元の高い神様が、地球上をこうしたいな、と思われたら、ある日突然、そうなるというものではありません。次元の高い神様は、不自然なことを嫌います。人間の技術の進歩、科学の進歩、医学の進歩こそが神様が望むことなのです。深見東州先生が、このたび、現代医学を多彩な角度から研究されて、乗り越える、ということが試練だったということなのでしょう。

1人の人間に奇跡が起こるというような、はっきりとした証は、多くは、龍神さんなどご眷属の功徳によります。病気が良くなったというような証は、箱根九頭龍さんなんかはてきめんのようです。

とはいえ、深見先生もお若いころは、修行の一環として、あらゆる次元のお取り次ぎに挑戦されていて、深見東州先生もさまざまな秘技を行っておられたようです。

わたしは、ヂ・エンド秘法を受けさせていただいたわけですが、実は、本当に効果覿面で、それ以来全く痛くなくなったのです。おかげで、手術しないといけないかもしれない・・・という心配は杞憂で終わり、もう病院に行かなくても大丈夫な状態となりました。

驚くべき証というのは、本当に起こるのです!



(サルブログより引用)

「患者よ、がんと闘うな」で有名な近藤誠氏の最近の著作「『余命3ヵ月』ウソ」に書かれていたのですが、彼が診ている余命3ヵ月を宣言されたがん患者も3ヵ月以内で死ぬどころか1年以内に死ぬことは全くなく、3年から9年も生きた人もいたのだとか。
普通に立って歩いて病院に来られる人間が3ヵ月以内に亡くなることはあり得ないのだそうで。
ではなぜ余命3ヵ月を宣言する医師がいるのかといえば、想定残存寿命を短めに告知しておけば、もし仮に1年以上生き延びれば名医、ということになりますし、また短い余命を宣告すれば患者は恐怖から熱心ながん治療を始めます。

私は近藤医師の信奉者でもなんでもありませんが、「まあそういうことだろうな」と思います。

ワールドメイトはそろそろこういった私たちの生活上で当たり前に起こることを自分の神、あるいは深見教祖の手柄にすることはもう止めませんか。
読んでいてひどくみっともなく、恥ずかしい思いをするのは会員さんです。
こんなことしか自慢できないのかと、第三者なら内心笑っていることでしょう。



わたしの親戚は、仕事が忙しく調子が悪い状態が続いていて、とうとうふつうに立っていられなくなり、病院にいったら、余命3ヶ月と宣告されたことがあります。40代の働き盛りの男性でした。子供もまだ学校に通ってます。

その後、深見東州先生の秘技を受けさせていただき、九頭龍祈願を申し込ませていただいたところ、なんと、その後、数年間生き続けたのです!

ぜったい、当たり前に起こることではありません。病院の先生も、「奇跡ですね」とおっしゃっていたそうです。そのうち、子供も大きくなって高校を卒業し、遺産の話やもろもろで問題が起こることもなく、人生の残りの時間を家族とともに、幸せに生きたのです。

本来は、あっという間にお亡くなりになるところだったのに、少し、命を延ばしていただいたおかげで、家族がいい思い出を共有し幸せなときを過ごせたのです!

本当に、ワールドメイトや深見東州先生の神霊能力は、本物だと心から思います。

病気が良くなるとかそういうこと以前に、ワールドメイトの秘技を受けると、必ず、幸せになるのです!

何回も受けさせていただきましたが、ワールドメイトでいろいろ参加すると、幸せになるのはぜったいに本当だといえます。

また、一方、こないだまで元気だったのに、余命三ヶ月と宣告されて本当に三ヶ月あまりでみるみる衰えて亡くなりになった人も以前身近にいました。お葬式にも行かせていただきましたが、残された遺族が痛々しくて、なんとも言えませんでした。これは、ふつうの世の中で起こることだと思います。

私は、この方が亡くなってからガンだと知り、もうどうしようもありませんでした。もっと早く知っていれば、ご祈願させていただいたものを!

本当に、ワールドメイトのご祈祷を受けられるか、受けられないかで、かくも違うものか・・・と思いました。これ以来、お取り次ぎのすばらしさ、ありがたさをいっそう身にしみて感じるようになったのです。


(サルブログより引用)

教祖に確認したのですか?
「先生、今回の痔瘻から切れ痔に至る肛門の疾病はご自身でヂ・エンド秘法はなさらなかったのですか?」
と。
想像でものを言われてもどうしようもありません。




深見東州先生が、ご自分だけのために、秘技をお取り次ぎされるはずもありません。なぜなら、神様は、他人のためにお祈りするときに大きく動かれるからです。ワールドメイトの秘技は、人間側の都合で「やろうかな」と思って行うものではありません。神様から神示として降りてきて、始めて行われるものです。

深見東州先生は、今回のご祈願で、箱根神社と九頭龍神社にご祈祷をされた、とメルマガでありましたのは、アンチのみなさんも、楽しみにご覧いただいたはずです。


(サルブログより引用)

私も病気になったらめいっぱいの努力をします。もちろん医師に相談したうえで。
誰でもそうします。
特別な神霊能力をお持ちである教祖でなくても、全く同じ努力をします。
ただし祈らずに。
そんな無駄なことは一般人である我々非会員は行いません。
そして三千年に一人の大神人である教祖と同じ成果を上げることでしょう。




サルくんの意気込みはわかりましたが、まず、ムリでしょうね。

深見東州先生は、あらゆる書物を読み、セカンド・オピニオン、サード・オピニオンの意見も聞いて、3人以上の医師と相談し、人間としてあらゆる努力をされたのです。そして、自分でも試行錯誤されて、最も模範的な患者として、病気を乗り越えられたのです。

サルくんが、「努力」と思ってるものは、深見東州先生からみたら、努力でもなんでもなく足りなすぎます。深見東州先生レベルではなく、私ら一般会員レベルからみても足りないです。一冊や二冊、本を読んだくらいで、いばらないでください。深見東州先生は、本屋にある本を片っ端から読まれて、あらゆる理論を研究されたそうですよ。

サルくんには、
いったん、血糖値が974まであがったあとに、もとに戻って普通の人と同じように暮らすことなど到底むりでしょう。

いったん、体型が大きくなったあとに、もとに戻ってスリムな体型を維持し続けることなど到底むりでしょう。

お医者さんに、ストレスの指数となる数値を図ったら、「あなたはゼロに近いですね。あなたは、なにも、ほとんどストレスと感じないような悟りの境地に達しておられる。あなたのような人格者は、医者になってから始めてです」などと行ってもらうのもムリでしょう。

24時間一睡もせずに、講義をし続けるのもムリでしょう。
ほとんど、睡眠を取らないのが普通の生活で、明るく楽しく人には優しく生きることも、あなたにはムリでしょう。

天皇や皇后、また、トニー・ブレア元英国首相と会っても、楽しく失礼な言葉も言わずに、和やかに話すことさえ、あたなにはムリでしょう。


精華大学や北京大学で二つのPh.Dを取得するのもムリでしょう。
40代からオペラを始めて、プロのオペラ歌手となるのは、到底ムリでしょう。
サルくんが個展を開けるほど、絵を描くなんて到底ムリでしょうし、個展を開いたとしても誰も見にこないでしょう。
サルくんは、歌も下手、絵も下手、俳句も出来ずに、ギャグもいえない。それだけではなく、頭も悪いし、英語も中国語もしゃべれず、デザインも出来ずに、お茶もお花も陶芸も出来ないし、本も出版出来ないんですよね。

どれ一つとっても、サルくんが、深見東州先生に勝る部分はないのです。これが、現実です。

深見東州先生を批判することによって、深見東州先生と同じ土壌にたったかのような気持ちになり、自分を過大評価していたようですね。サルくんは一般と比べても、ウソばかりついて、人徳も知性もなにも感じられません。

サルくんが、なにか団体を作ったとしても、ついていく人などいないでしょう。せいぜい、プロアンチの「元会員ら」でつるむのがせきの山というところでしょうか。

サルくんが、どんなにがんばったって、どの分野でも、深見東州先生と同レベルの成果を上げることは、ぜったいムリでしょう(笑)

これが、「教祖の切れ痔の記事にキレるメリル (2)」の最大のウソですね。あと、サル君へ、呼び捨てで呼ばないように。失礼だぞ!

まあ、更新はどんどんしてください。サルくんが更新すればするほど、プロアンチ君のボロがどんどん出てきて、自爆してくれるますしね(爆)元会員らで、校正をしっかりしたほうがいいんじゃないの? まあ、ウソつきが何人集まったって、ウソにはかわりないってことかな。やっぱり、ウソは上塗りすればするほど、明らかになるものですね(ニッコリ)
2013/10/04

ワールドメイトの真実を再び

ワールドメイトのウソを勝手にまき散らすサルくんが、反論なるものを書いたというので、拝見しました。が、相変わらず、全く反論になっておらず、自らの無知をさらけ出されてるようで、笑いすぎて腹がよじれました。

腹がよじれて痛みを味わわされ、非常に不快な思いをさせられたので、是非とも、今度こそは、謝罪と訂正をしてもらいたいです。

長々と書いてありますが、大半が、ワールドメイト住吉熊野道のコピペであり、目新しい主張は見当たりません。このような現状を、負け犬の遠吠えといいます。サルくんの場合は、負けサルの遠吠え、という表現のほうが適切かもしれませんね。

それでは、負けサルの遠吠えが、いかに愚かな主張であるかを、検証いたしましょう。
読む方も、またかよ、と、うんざりされるかもしれませんがおつきあいください。
深見東州先生の隠れファンであるサルくんの性格が屈曲してるためなので、ご勘弁くださいね。



(サルブログより引用)

で、一生懸命書いているのに申し訳ないのですが、これらの記事に何の論理的考証もなく、単なる印象操作で終わっています。
さすが教祖が4流と罵るワールドメイト会員、低レベルにもほどがありますが印象操作の記事とはいえ、せっかく突っ込んでくれるネタを提供くださったので、この際ですから検証してみましょう



上記の部分、意味不明ですね。「さすが教祖が4流と罵るワールドメイト会員」と書いてありますが、ワールドメイト会員は、誰も、教祖が4流であるなどと罵っていません。またしも、ウソの上塗りです。


(サルブログより引用)

ワールドメイトの活動そのものがマンネリ傾向なので、こっちも記事を書く張り合いがない、ということはありますね。できれば去年の小沢献金問題のように世間様にメガトンクラスの話題を振りまいていただきたいものです。



ワールドメイトの活動はマンネリ傾向ではありません。今年は、とくに、毎月、毎週、新たな催しがありますし、支部も大賑わいです。元会員なので、単に、ワールドメイトの活動を知らないだけなのです。自らの無知をさらけだし、本当にワールドメイトを検証できていないことを暴露してしまってます。
また、「小沢献金問題」などと、あたかも問題化してますが、菱法律経済政治研究所の顧問が小沢さんである、というワールドメイトとは無関係の事実を、あたかもワールドメイトが当事者であるかのような、ウソを書いてます。はい、ウソ2、がここで書かれました。

次々と、ウソを事実に混入し、あたかも、ウソを真実っぽく書いて批判をする、というのは、ウソつきサルくんの得意技なのですが、まともに批判しようとしたら、ワールドメイトには批判するところがない証拠でしょうね。


(サルブログより引用)

どうかワールドメイトスタッフの皆様は教祖に教えてあげて下さい。
今の世の中にはインターネットという便利なものがあって、検索すればたちどころに評判のいい病院や医師がものの数分で調べられることを。
神様に御祈願なんて手間をかけ、いい病院やいい先生に巡り合うよりも、よほど時間とエネルギーの節約になります。そもそも病気治療に具体的物理的生理学的な効果があるかどうかわからないのなら、祈願などという余計な手間暇かけるべきなのでしょうか。
私なら即座に検索し、治療していただく病院を探して、時間が許すならそこに直行します。




インターネットで調べた情報は、机上の情報です。たとえば、食べログという情報サイトでは、良い評判を書き込む業者が、印象操作をしていることが明らかになっています。なんでも、本当に体験しないとわからないものなのです。

ご神業とは体得するものであり、深見東州先生は、多彩な分野について、ご自身でご経験されています。

たとえば、インターネットでこれこれこのように書いてあったけれども、実際に言ったらこうだった、などという話はよく聞きます。

深見東州先生が、インターネットで評判がいいというだけで、ご自身でなんらも検証されてない無責任な情報を、会員にお勧めするようなことは絶対にされません。

お店がおいしいかどうかについても、ご自身で確かめられてからご判断されるのです。

さらに、病気になった人のつらさ、痛み、悩みなどは、一度も病気にかかったことのない人が理解できるはずもありません。体験談を読むだけではなく、自分で体験することが必要なのです。

深見東州先生にとって、人生がご神業なのですから、神様にご祈願されるのは当たり前のことなのだろうと思います。それは、信仰を持つ人間として当然のことであり、無神論者にとやかく言われる筋合いのものではありません。

人の信仰をとやかくケチをつける行為は、憲法で保障されてる人権を侵害する行為ですのでお気をつけください。


(サルブログより引用)

さすが教祖から4流と呼ばれるワールドメイト会員です。
「わずか数グラムから数十グラムの病変した体組織を常態に戻すこともかなわず、現代医学に頼り、手術で根治させた、と。」
私のブログにそう記載したというのに「根治」という日本語もご存じないのですか。
上記の大意は病魔に敗れた のは深見東州教祖の神霊治療能力であり、またワールドメイト深見教祖の力の根源である八百万の神々であって現代医学ではありません。深見教祖が切れ痔に完全敗北したからこそ現代医学に長けた医師が代わって切れ痔治療に当たり、病魔に対し勝利を収めることができたのでしょう。
そんな程度の勝利なら治療費を支払える一般的日本人であれば誰でも可能です。



「教祖から4流と呼ばれるワールドメイト会員です」などと書いてますが、住吉熊野道を書いてる人間は4流だ、などと過去に一度も言われたことはありません。はい、ウソ3です。

「病魔に敗れた」などと書いてますが、まったくやぶれてませんので、ウソ4深見東州先生は、神様からの試練として、最大限の現実的な努力をして乗り越えるべきものとお受け取りになったわけであり、神霊治癒能力とは、一切、関係がないのです。ですから、なにも「病魔に敗れ」ていません。

サルくんは、謝罪と訂正を、大至急お願いします(笑)

また、「切れ痔に完全敗北」などと書いてますが、完全に治っているので、完全勝利しています。これに関しても、謝罪と訂正を、大大大至急お願いします(爆笑)


深見東州先生の神霊能力と、今回の病気は、一切関係のないことです。
なぜなら、深見東州先生は、現実的努力により乗り越えるという神の試練に正面から立ち向かったのですから。

なんども、同じことを言わせないでくださいね。サルくん。


(サルブログより引用)

最新の医学情報によれば、糖尿病は糖質を含む食材を大幅に制限すると血糖値の値は劇的に改善するそうです。
これも私はネットで調べました。
別に三千年に一人の大神人、深見東州教祖に全く頼らなくても血糖値の高い会員は食生活を変えるだけで健康を取り戻せます。どうか深見東州教祖以下、スタッフや会員の皆様はインターネットというものをお使いになってください。そうすれば教祖のように祈願に頼らなくてもいい医師やいい病院やいい治療法が見つかります。



サルくんのように、ネットで調べただけの情報を、あたかも我は知ってるというようにひけらかすことが、最も浅はかな行為です。深見東州先生は、本屋においてある糖尿病に関するあらゆる本を入手して、糖尿病について研究したそうです。すると、Aが良いと書いてるものもあれば、Aが良くないと書いてるものもあり、まったく正反対の理論が、世間で唱えられていたことがわかったそうです。

ネットを見ても、Bが良いと書いてるものもあれば、Bが良くないと書いてあるものもあり、ネットを見ただけでは本当のところはわかりません。

深見東州先生は、ちまたに出てるあらゆる理論を調べた上で、ご自分で実際に研究なさって、本当に良い治療法はなにか、風説のどこがウソでどこが本当であるかをご確認されたそうです。

サルくんのように、ネットだけを見て信じてしまう浅はかな人は、ネットのウソにだまされやすい人であり、真実を見極める目のない人だということが言えるでしょう。さらに、自分で確かめもしないのに、安易に人に勧める傾向もあり、無責任な人だとわかります。

サルくんは、ウソにだまされやすいから、自分自身も平気でウソを書いてしまう性癖があり、さらに、無責任に書き散らかしてしまうことが、ブログからよく理解出来ました。


「『ぜんじ』であるメ=リルさん」などと、ウソ5を書いていますが、当方は『ぜんじ』ではありません。謝罪の上訂正をお願いします。

こちらは、生業があり、朝も昼も夜も元会員らとアンチサイトの書き込み欄を、更新はいまかいまかと注視できるような立場ではありません。いくらでも書くことはありますけれども、少しずつの更新となることをご了承ください。
(つづく)
2013/10/02

ワールドメイトの証とは

ワールドメイト深見東州先生は、見事に先日手術で、とある病を治療して完治されました。

その過程で、神様の証により、いい病院、いい先生、治療法に巡り会ったそうです。


科学や医療が進んでいる現代でさえ、医師や病院によって、診療方針はさまざまです。

たまたま診察を受けた病院の医師に「これは成功確率5%ですね」と言われたけれども、別の病院で診察を受けたら「成功確率95%です」と言われた、などという驚くべき話もあります。


深見東州先生は、日頃から、自分で最適の治療法を研究する努力が大切であるという旨、おっしゃっており、
効果的な食事療法や運動療法なども、研究されています。

そうして、自ら健康や病気の治療法などを丹念に研究し、見極めていく努力も大事なのです。

名医をはるばる訪ね、すぐれた病院や治療法を探す努力をしないことは、怠りの極みであり侮りです。常にエネルギッシュで努力されている、深見東州先生が怠ることなど考えられません。なんにでも、最大の努力をされる方ですから。

ところで、ワールドメイトでは、こうした人間的努力と平行して、九頭龍さんに祈ったり、人形・形代や霊璽を書いたりすると、努力のプロセスで奇跡が起きることが多々あります。

その奇跡とは、
たとえば、すぐれた医師や治療法と出会ったり、病気に打ち勝つ智恵や気力が授かったりして、病気が完治することが第一です。

たとえば、深見東州先生は、病院の医師に、「あなたのような模範的な患者さんはいませんよ」というように、どこの病院でも言われたそうです。

それだけ、治りが早くて治療がてきめんに効くということなのでしょう。


もちろん、ワールドメイトの秘技を受けて、ありえないような奇跡もしばしば起こりますが、この奇跡を当てにして、人間としての努力をやらないのは、神に対する冒涜、傲慢で不遜な怠りであると言えると思います。


実際、自分は、ワールドメイトの秘技を受けて、あり得ないような奇跡を体験しました。
そのときには、
神様って本当にいるんだ〜〜〜、と全身で感じ、
神様、ありがとうございます〜〜〜
と、神様に泣きながら感謝しました。


しかし、秘技を受けることで、いい病院やいい医師、いい治療法、いい薬などに巡り会ったり、自分の体質がわかったり改善したりという証が、最も多いそうです。

たとえば、内臓の働きがあまりよくないことがわかり、その治療法がわかって体質が改善して、日頃の身体の悩みが改善するなど、驚くような証だと思います。だって、ふつうに生活してたらありえないのですから。

ワールドメイトに本物の神様がいらっしゃること、深見東州先生が万能の天才であり、本物の神人であることは、疑いの余地もありません。だって、多くの会員が奇跡を体験してます。秘技であっという間に改善した体験をした人だって多いのです。

実は、ここだけの話、あまり、大きな声ではいえませんが、自分は、ジ・エンドの秘技を受けて、ジが完治しました。それ以降、ジで悩んだことは一度もありません。まったく、痛みもなくなったのです。ワールドメイトの秘技が本物だし、深見東州先生の神霊能力は本物です。
2013/09/27

ワールドメイトでは、神様は人が進歩発展するようお導きくださる

ワールドメイトの元会員ら(自称)とともに、伊勢◎◎道信者のアンチサイトのコメント欄に、メルマガのURLが貼り付けられるや否や、衝撃で驚きあった、プロアンチ工作員のサル(別名:雌鳥ブラスバンド)くんは、ワールドメイトのことを何も知らないのに、「ワールドメイト入門」などと、紛らわしいブログをつくって、世の人を惑わそうとしています。

先日も、全くの事実無根なデタラメを書いていました。

(4)高級神霊は、人が進歩発展して幸せになるように導く存在であり、棚ぼた式のお陰を与えるのは眷属です。

サルくんは、まるで、病変した組織が瞬時に治ることだけが、証であると思い込んでいるようですが、そんなことはありません。深見東州先生のメールマガジンでも、繰り返し書かれてることです。ワールドメイトの元会員らが集う場所にいたなら、誰かが気づきそうなものですが、誰も気づかなかったとは、なんと理解力のない人々の集いなのだろうと思わざるをえません。

ワールドメイトの会員、元会員であれば、おかげ信仰は、本当の信仰心ではないというワールドメイトの教えを知ってるはずです。神様とは、人がより進歩発展するようにお導きになる存在なのです。

たとえば、受験勉強を考えてみて下さい。
神様は、受験勉強を通して、人が賢くなり、努力家になり、進歩発展をすることを望んでます。まったく努力もせず勉強もしないのに、希望の大学に合格するなどという証は、ありえないのです。

病気に関しては、さまざまな理由が複合的に絡み合ってるそうなので、一概に霊的原因だけであるとは言えないそうです。

もちろん、霊的な障りが原因だった場合、救霊を受けたらたちまちに治ったという奇跡もよく聞きます。また、九頭龍祈願を受けたら、たちまちガン細胞が良性に変わったなどという奇跡を体験した人もいます。

また、家代々の積もり積もったものが原因だった場合は、劫がある程度抹消されると、病気が治ったりするという話もよく聞きました。これは、ワールドメイトに限ったことではなく、世の中の宗教団体でもある話です。

しかし、深見東州先生が病気になられたのは、霊的な障りが原因ではありません。神様の試練であり、もともと、神示があったそうです。
深見東州先生のように、神様が病気を通して試練を与える場合は、病変した細胞が一瞬で消え去ったとしたら、なんの進歩発展もありませんし、試練になりません。
ですから、この場合は、病気に関してあらゆる勉強をして、どのような治療法がよく、どのようなことに気をつければ良いのかなど、人間的な努力をするしかないのです。

また、深見東州先生は、神社で、病気平癒のご祈願をされたのは、「自分の病気が奇跡的に消え去るように」などと祈ったわけはないでしょう。たとえば、「神様の試練を見事に乗り越えることができて、神の取り次ぎ者として、いっそう深く大きなお役につかっていただけますように」というようなご祈願をされたのではないでしょうか。

見事、神様の試練を乗り越えられた深見東州先生は、神様からたちまちに証をいただき、名医で手術を受けて、完治したのです。

病気が完治したという事実こそは、証以外のなにものでもないのです!

それなのに、サルくんは、深見東州先生が「病気を完治」したことを隠蔽し、まるで、深見東州先生に証が出ていなかったかのように情報操作してるのです。

常識的な話ですが、神霊能力で、あらゆる身体の異常が、治せるわけはありません。もし、そんなことができたら、世界中の人が病気で死ぬこともなくなるはずです。


病気を治す祈願というのは、最終的に病気が治るように導かれる、たとえば名医に出会うとか、いいクスリに出会うとか、いい治療法がわかるとか、本当の原因が判明するとか、そういう導きをいただく証がほとんどなのです。

そうでなければ、人間が努力する余地がないと思いませんか?


たまに、病気治しを専門にやってる人がいますが、それは、高級神霊ではなく眷属の働きだそうです。
ワールドメイトでも、ご眷属である九頭龍さんにお祈りする内容ですね。九頭龍祈願は病気平癒に速効の証が出やすいそうです。


とはいえ、私も、余命三ヶ月だった親類がいきなり元気になって、三年も生きたという証をいただいた経験があります。神様が寿命を延ばして下さったのだと思います。

そういう奇跡も、よく起きるのが、ワールドメイトであり、ワールドメイトには本物の神様がたくさんこられるところだと、確信をもっていえます。


サルくんが、どうか、ワールドメイトのことを深く学べるだけの叡智を身につけられるように、つまり、もっと、賢く、聡明で、適切な判断力を身につけて常識が身について幸せになっていただけますように、お祈り申し上げます。
2013/09/26

深見東州先生の過去を歪曲してウソを書くサルブログ

ワールドメイトについて、的外れな中傷とウソばかり書いてる、サルブログが、またまたウソを更新したようです。

突っ込んでくれと言わんばかりなので、今日も、軽く突っ込ませていただきます。


(3)深見東州先生の足跡を見たら本物だとわかる。サルくんは、深見東州先生の過去を歪曲して、ウソを書いている。

サルくんは、深見東州先生の神霊能力が発現したことを、中高生であると決めつけていますが、それは完全な間違いです。

深見東州先生の神霊能力が発言したのは、大学生のときだそうです。
Wikipediaにも、このように書いてあります。


「相談にのってほしい」と複数の学生に迫られたのをきっかけに、祈りに応じた神通力が発現するようになる。そして、身の上相談に来る学生たちで、「門前、市をなす」という有様であった。


優勝するにはほど遠い実力であったが、京都府中で行われる英語弁論コンクールに出場する女学生に、「君は優勝するよ」「君は3位だな」「君は5位に入賞する」と予想すると、見事にその通りになるという経験を通し、「他人のために祈りを捧げて神がかる」という法則を体得する


深見東州先生は、大学生のときに神霊能力に目覚めたという体験談を、たびたび、話しておられます。ワールドメイトに古くからいた会員なら、誰でも聞いたことがあるはずです。

しかし、サルブログの、独自な解釈(=ウソ)によると、深見先生が神霊能力に目覚めのは、指にイボができてそれがなくなったときだなどと言います。よくも、勝手な話をでっち上げるものですね。

深見先生が子供のころ、イボがなくなったことを、初めての証だと喜んだエピソードを話しておられますが、これは、深見東州先生の神霊能力とはなんら関係ありません。全くのウソなので、謝罪と訂正をお願いします。

さて、神霊能力が発現するようになった深見東州先生は、その後、六大神通力を体得されます。
そして、『神界からの神通力』『神霊界』『大除霊』『強運』『大天運』『大創運』などで、神霊界のことや神霊能力について、詳細な書を出版されます。

『神界からの神通力』では、神霊能力とはなにかということがあますところなくかかれており、これを読めば、だいたいの正邪が常識的な視点から誰でも判断できるようになります。

そして、『強運』や『神霊界』では、深見東州先生が救霊や星ツアーで実際に体験した話や、深見東州先生以外の有名人が体験した神霊の話などが書かれてます。

これらの著書で、多数の人々が、深見先生の神霊能力のすばらしさ、的確さについて、実名を明かして証言しており、とっくの昔に、深見東州先生の神霊能力は本物であるという証拠が出版されています。

深見東州先生は、35歳であれだけの大著を出版されたといいますが、はたして、ふつうの35歳の人間があんなに完成された理論を記すことができるものでしょうか。いや、とうてい無理なことだと思われます。

やはり、深見東州先生は、天才なのです。


ところで、サルくんは、「万人が納得する物証」などと、意味のよくわからない日本語で、物証を求めてるようですが、どうか、深見東州先生の著書をご覧ください。深見東州先生の神霊能力の一端が記されてます。深見東州先生がお取り次ぎされた、星ツアーの様子も載ってますので、よく、ご覧ください。

さらに、サルくんに、一言、忠告いたしますが、「万人が納得する」ものなど、世の中にはありません。たとえば、裁判で物証として提出されたとしても、万人が納得することなどありえません。原告と被告、また検察の一方が提出したとしても、だいたい、相手側は反論するに決まってます。

政治や経済の理論にしたってそうです。ノーベル経済学賞を受賞した教授の理論さえ、多くの教授に批判されます。政治の世界でさえ、「民主主義のほうが社会主義より優れている」という物証は数多くありますが、万人が納得しているわけではありません。

宗教の分野でも、キリスト教、イスラム教、仏教では多くの聖典が残されてますが、万人が納得するわけもありません。宗教は、信じたいものを信じればいいのであり、信教の自由は、基本的人権の一部なのです。

ワールドメイトでは、世界中の宗教は、一つになることはないと、昔から聞いてます。宗教は棲み分けの理論で、それぞれが好きな宗教を信じればいいだけなのです。日本人の大半は、特定の宗教団体に所属してないと思いますが、お正月は神道、お盆は仏教、クリスマスはキリスト教の祭りや儀式に参加してもいいのです。

宗教というのは、その国の固有の文化とも密接に関わっていますし、個人のアイデンティティともつながりがあります。心の深い部分を扱うものであり、ごくごくプライベートな話なのです。たくさんある宗教の中から、好きな宗教を選べばいいだけであり、決して、万人を納得させて一つの宗教を信じさせる、などというものではないのです。

また、世の中には、必ず、頭のおかしい人、狂ってる人、ウソつき、理解力の足りない人がいるわけですから、そのような人が納得しなければそれで終わりです。

サルブログのようなウソつきブログにしたって、これまで、深見先生が「震度10の地震が来る」などと言ったことなど決してないのに、勝手に言ったと決めつけてウソを書いてます。何度も、謝罪と訂正を求めても、決して、一度も、謝罪も訂正もしれくれません。サルくんは、ウソを書いたと認めたのに、なんて往生際が悪いのでしょう。

サルくんは、「万人が納得する物証」もないのに、いい加減なウソを書き続けていますが、もう金輪際、やめてください。

サルくんは、元会員だったそうですが、深見東州先生が過去に出版された書籍の数々を読んでいなかったのでしょうか?それとも、読んでも理解できなかったのでしょうか?

いずれにせよ、サルくんが妄想で突っ走り、ウソをブログで書いてしまった理由は、ワールドメイトについてなにも理解していなかったためのようです。深見東州先生の過去の書物を読んで理解さえしていれば、今回のように、ウソブログをアップするなどという事件を引き起こすこともなかったのです。

サルくんへ。
ワールドメイトの入門ブログを書きたいのであれば、どうぞ、正しい入門知識を身につけてください。現状、単に、サルくんの妄想とウソを綴っただけの、歪曲ブログになってます。内容は、『サルでもわかる妄想ブログ』になっています。

サルくんが、どうか、理解力が深くなり、妄想を抱くこともなくなり、幸せになっていただけますよう、お祈り申し上げます。
2013/09/25

深見東州先生の神霊能力が本物である証拠

ワールドメイトのブログを中傷しなければいけないために、ウソの上塗りブログを続けてる、サルくんのブログが、またしも真っ赤なウソを更新しています。

突っ込んで欲しいようなので、ご要望にお応えしましょう。


(2)深見東州先生の神霊能力が本物である証拠は、深見先生に、『漏尽通力』が備わっているためです。本当の神霊能力は病気治しではないのです。

サルくんは、深見先生が病気治しの秘法をしても効かないなどと決めつけて、深見先生の神霊能力がウソであると主張していますが、全く事実無根なデタラメです。


『神界からの神通力』には、一番高級な神霊能力は、『漏尽通力』であると書いてあります。ワールドメイトの会員にとっては、常識そのものですが、ワールドメイトのことを何も理解出来てないサルくんはご存じないようです。

漏尽通力とは、人の問題点、苦しみを漏れなく尽くして解決し、幸せに導く能力のことです。

以下、『神界からの神通力』より引用させていただきます。


若いときに辛酸をなめ、人の道で艱難辛苦を通過してきた人は、同じ苦しみのある人に対して、その気持ちを誰よりもよく理解することができます。
本当にその人の苦しみが、ビンビン響いてわかる。その人の痛みがわかる。その人の心の痛みを我が痛みのごとく感じるというわけである。
こういう、人の道で苦労して辛酸をなめた人でなかったら、本当にこの世の人たちを幸せに導くことはできない。どの宗派でも、宗祖は天から人生百般における艱難辛苦を強いられているのはそのためである。皆、漏尽通力の訓練なのである。



神様の目的は、人を幸せにすることです。
深見先生は、35歳で出版された『神界からの神通力』で、漏尽通力によってはじめて神様の意図される働きができることを、すでに述べてます。

一度も、病気になったことのない人が、はたして、病人の気持ちや痛みを本当に知ることができると思いますか?

それは、絶対、ムリだと断言出来ます。なぜなら、経験のないことを我がことのように感じることは出来ないからです。
なにかしら病気したり、手術したことがある人でなければ、病気のつらさや痛みを知ることは、到底不可能でしょう。


深見東州先生が病気になることは、何年も前から神様より神示されていたそうです。
それは、漏尽通力を極め、神人合一する宿命である深見東州先生にとって、乗り越えなければならない試練なのです。

深見東州先生は、神様が与えた試練を見事に乗り越え、病気を完治されたということです。

こんなことは、メルマガに書いてあったことですが、サルくんは、メルマガを読んでいながら何も理解出来なかったようですね。


病気治しというのは、高級なご神霊のなさることではありません。龍神や天狗さんなど、ご眷属がされることがほとんどだそうです。

ですから、ワールドメイトでは、九頭龍祈願などで病気平癒の祈願を受けられます。
実は、自分の体験ですが、身内がガンで余命3ヶ月と宣告された際、九頭龍祈願をお願いしたら、3年も長生きしたという証をもらいました。その三年間で、多くの思い出を作ることが出来、本当に、ワールドメイトの神様は本物であると実感しました。



ところで、病気の理由もさまざまですが、深見先生の場合は、神様から与えられた試練です。人間的な努力をめいっぱいして、病気を完治するという試練です。

すの神様からの試練ですから、いくら自分に秘法をやっても神様が動いてくださるわけもありません。ですから、深見先生は、自分に秘法はされてないと思います。

しかし、病気平癒に強い産土様に、「自分もめいっぱい努力しますから、病気を克服させたまえ」と祈願されたそうです。そして、その証が見事にでて、病気を完治されたのです!


このたびの、神様の試練を乗り越えられた深見東州先生は、いっそう、深く強い、漏尽通力を神様から授かったことでしょう。

糖尿病を克服されたときに、多くの生活習慣病で苦しむ会員を救ってくださったように、病気で苦しむ多くの会員を、また、救ってくださるのは確実だと思います。

(ちなみに、サルくんが、いくら病気を克服したところで、多くの人を救う働きをするわけもないでしょうから、こんな試練など訪れる可能性はゼロでしょう。どうぞ、ご安心ください。)


深見東州先生が、神様から与えられた試練は、なにも、病気に限ったことではありません。
大学での英語完全マスター、ゼロからの会社経営、40代からのオペラ歌手、大学院に通学し修士号博士号を取得など、あらゆることがそうです。深見東州先生は、あらゆる経験を神様から与えられる宿命なのだそうです。

そして、深見先生は今や、万能の天才として、世界中で知られています。


サルくんは、深見先生が病気治しの秘法をしても効かないなどと決めつけて、深見先生の神霊能力がウソであると主張していますが、全くの事実無根なデタラメなことを理解されましたでしょうか?

深見東州先生の漏尽通力が本物であるのが、深見東州先生の神霊能力が本物である証拠です!

ところで、サルくんは、ワールドメイトの元会員だったと言い張ってますが、『神界からの神通力』を読んだことはなかったのでしょうか?
ワールドメイトの会員だったときに、ちゃんと、基本的な勉強をしていたら、デタラメな妄想を抱くこともなかったでしょうに、サルくんの努力が大きく不足していたようで、残念でしたね。

サルくんが、デタラメな妄想を抱くことのなくなり、健やかで幸せな人生を送れるよう心よりお祈り申し上げます。
2013/09/24

病気完治した深見東州先生を、病魔に敗北などと事実と正反対の中傷を書くサルくん(ワールドメイトアンチ)

ワールドメイトの代表的職業アンチである、サルくんが、ブログの更新をしたようです(笑)
いかにも、突っ込んでくれ、論破してくれと言わんばかりの自爆と自己矛盾に満ちた内容でしたねwwwwwwww
あまりにも間違いや歪曲が多すぎるので、どうか、即座に謝罪と訂正をお願いします。

さあ、それでは、ご要望に応えて、突っ込ませていただきましょうか(爆笑)

それにしても、きっと、サル君は、ワールドメイトは中傷するところがどこもないので、さぞかし、困ってるということなのでしょう。どうやら、アンチも、そろそろ、弾切れのようですね。

こんなロジックもめちゃくちゃで、真実を隠蔽しウソの上塗りで固めた自爆記事を書かなければならなかった背景には、なにか、切迫した理由でもあるのでしょう。非常に切羽詰まったような余裕のなさが、ブログからはにじみ出ていましたね。ともに衝撃を受けた、お仲間の「元会員ら」から、圧力でもかけられてる可能性も非常に高いようです。

突っ込みどころ満載で、全部に突っ込んでいたらきりがないですが、時間の許す限り書かせていただこうと思います。


(1)深見東州先生は、病魔を完全に克服して完治しているということを書かずに、「病魔に敗北」したことに事実を歪曲している

深見東州先生は、病気を克服するために、神様にご祈願をされ、たちまちに証があらわれて、いい病院やいい先生に巡り会ったそうです。
そして、手術も順調にいき、無事に完治したそうです。
これは、病気を完全に克服したということ以外のなにも、指しません。

しかし、サルくんのブログでは、深見東州先生が無事に完治したということを、わざと書いてません。
メルマガでも、深見先生は、病気平癒の御礼祈願をしたことを発表されていますから、深見東州先生が完治したことを知らないはずはないのです。

サルくんは、深見東州先生が病気を完全に克服した、という事実を、なぜ、一言も書かないのでしょうか?
それは、深見東州先生が「病魔に敗北」したという結論にしなければならなかったので、事実を書いたら論理が破綻してしまうからです。

サルくんは、いつものように、事実を隠し、ウソで塗り固めたブログを書いただけのようですね。


たとえば、手術が失敗してしまったとか、病気でワールドメイトを続けられなくなったなどということなら、深見先生が「病魔に敗北」したと書いても、語弊はないでしょう。

しかし、深見東州先生は、完全に手術が大成功し病気が完治したわけですから、見事に、証が出ています!
さすが、深見先生!としか言いようがありません。


ところで、深見東州先生が大病になられたのは、今回は初めてのことではありません。
たとえば、2006年のこと、血糖値が974にまで上昇する重度の糖尿病だったそうです。
日々の激務により、肉体的にも限界だったことでしょう。

しかし、深見東州先生は、今では、完全に糖尿病を克服され、血糖値は正常値だそうです。
最近ではベジタリアンになられて、自炊され、食生活は気をつけておられるそうですが、糖尿病の症状はもうゼロだそうです。
さらに、医者には、「あなたのような、模範的な患者は見たことがない」と絶賛されたそうです。

見事に、病気を克服され、さらに、エンゼル会やスタッフさんの糖尿病の人にも、糖尿病の克服の仕方を教えてくださり、多くの会員まで救ってくださったのです!

さすが、深見先生としか言いようがありません。

完全に糖尿病を克服し、完治されたのです!!


そして、深見先生は、今回は、非常にデリケートな病気を克服されました。

またまた、完治されたのです!!

いったい、どこが、「病魔に敗北」したというのでしょうか?
「神話が崩壊」したというのでしょうか?

サルくんのお仲間の「元会員ら」もよくご覧になってるHANDA.TVでも、元気で健康そのものの、最近の深見先生が、映ってますよ。

一ミクロンも、「病魔に敗北」してませんし、「神話が崩壊」もしてません。

サルくんは、一刻も早く、深見先生が病気を完治したことをブログに書いてください。病気平癒の御礼に神社で祈願をしたことも書いてください。神様がたちまちにあらわれ、深見先生に証をくださって完治したことを書いてください。


アンチブログは、毎回、事実を隠蔽し、ウソで塗り固めているということを再認識し、笑いすぎてお腹が苦しくなってしまいましたが、もういい加減にしてください。まずは、私のお腹を苦しくしたことについて、謝罪してください。

どうか、プロバイダから違法行為があったと指摘を受けた経験が豊富な、サルくんが、事実をあえて隠蔽し、事実とは正反対のことを書いたことを理解できる理解力を、お与えください。サルくんが、自分の非をブログ上で謝罪し、訂正することで、今後は、違法行為を繰り返すこともなく、幸せになっていただけますように。

(つづく)
2013/05/21

ワールドメイト会員の揚げ足取りで喜ぶ精神構造のアンチ

ワールドメイトのアンチ活動に熱心な、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の管理人の、雌鳥ブラスバンドくんことサルくんは、ワールドメイトの揚げ足取りをすることに生き甲斐を感じているようです。

サルくんは、ワールドメイト会員時代に、ワールドメイトで活動をしたいり、しなかったり、しなかったり、しなかったりで、ワールドメイトでたいした学びをしてこなかった元会員のようです。

サルくんは、ワールドメイトの教えをまったく身につけていないことを棚に上げて、ワールドメイトの揚げ足取りをしたり、深見先生が「・・・」と言ったなどと嘘を書いて、中傷するブログをかれこれ3年くらい続けています。

サルくんが、いかに嘘を書いているかは、下記をご参照ください。

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の侮辱(ワールドメイトの自称退会者による、根拠なき侮辱に対し、抗議いたします)

「世界中に愛をワールドメイト入門」の侵害発言(信仰の自由を侵害する発言に抗議いたします)

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の嘘(ワールドメイトの自称退会者による、事実無根の発言に抗議いたします)

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」のイメージ戦略(ワールドメイトの自称退会者による、曖昧な記憶による発言に抗議いたします)

ワールドメイトの深見東州先生にも不正がないことが税務署により証明された

違法性のある記事を削除した雌鶏ブラスバンド「サルでもわかる世界中に愛をワールドメイト入門」

ワールドメイトのアンチブログは名誉毀損の記事であることが公に認められたようです

サルでも分かるワールドメイト入門の雌鶏ブラスバンドくんの嫉妬心

ワールドメイトアンチは調査なしに一方的に事実無根の中傷を書いている

ワールドメイト中傷サイト「世界中に愛をワールドメイト入門」の矛盾

「世界中に愛をワールドメイト入門」は嘘を書かないでください

間違った情報発信を続ける「世界中に愛をワールドメイト入門」

ワールドメイトのゆかいでドジなアンチたち

サルでもワールドメイト入門の常識外れの見識

嘘を書き続けるプロアンチ・雌鳥ブラスバンド(サルでもわかる)

サルでもわかるが、嘘を認めた上にさらに恥知らずアホな提案を


サルくんが嘘を書いているとわかる記事を、ほんの一部、抜粋しただけでこんな量になってしまいました。

ちなみに、サルくんは、当方の指摘に対し、なんら有効な反論も出来ていません。せいぜい、このブログで書き間違えがあったときに揚げ足取りをし、当方のブログをバカして喜ぶ程度のことです。

先日、白隠の臨済録、と書いてしまっていたようですが、誰が見ても完全な書き間違えだとわかる内容です。臨済録は臨済が書いたのに決まっています。

サルくんが、揚げ足取りしかできず、本質的な反論を一切書けない理由の一つに、もちろんサルくんの知識不足や理解不足はあります。しかし、ワールドメイトは非常に良識的な団体なので、批判するところがほとんどないのが、最大の理由だと言えましょう。

ワールドメイトは、刑事事件を起こしたこともなければ、裁判で有罪となったことも一度もありません。そして、国税や外務省、文化庁、宮内庁、公安などにも、もんだいのない団体であると、いわば、お墨付きをもらっている団体なのです。

ですから、サルくんが、ワールドメイト会員のブログの誤記をあげつらって喜ぶことくらいしか、たいした書くことがない状態であっても、それは仕方のないことです。サルくんの責任ではありません。

サルくんのように、ワールドメイトの中傷を書いて、某団体から情報提供や利益提供を受けてる、プロアンチが数人いますが、みなさん、似たような状況です。

ワールドメイト元・会員のブログの管理人の、馬コトゆきちゃんコト元・会員ちゃんは、ワールドメイト会員のブログやTwitterを貼り付けて、「ばっかじゃないの」などとバカにすることくらいしか、書くこともないほどです。

プロアンチさんは、ワールドメイトのおかげで、人生に生き甲斐がもてており、多大な利益が持てています。ワールドメイトのプロアンチさえ、ワールドメイトのおかげで幸せになっているわけです。

しかし、中傷することが幸せって、異常だと思いませんか?
最近は、モンスターペアレントや、迷惑クレーマーのような人がたくさんいますが、まったく同じような人種だと言ってよいでしょう。

人間として善良に、良心や信仰心を持って生きるほうが、遙かに幸せな人生だと思います。

私は、ワールドメイトや深見東州先生に出会えたおかげで、毎日が、happyハッピーな日常を過ごせるようになりました。ワールドメイトの会員は7万人以上いますが、みんな同じ気持ちだと思います。

プロアンチくんも、某組織でつるんでないで、もっと、有意義な仕事で生活したほうが、楽しいと思いますよ。ブログに嘘を書くのはやめましょうね。
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