2012/08/15

ワールドメイトにご縁のあった方の幸せを祈り続ける深見東州先生

ワールドメイト深見東州先生は、ワールドメイトに一度でもご縁のあった方は、幸せになっていただきたいと常に思っておられる、と常々お話されています。

先日のお取り次ぎの際にも、深見先生の慈悲あふれるお話を聞き、深く感動いたしました。


何百万冊、何千万冊と出版されてる本の中から、深見先生の著書を読んだ方のうち、ワールドメイトに資料請求される方は10分の1以下でしょう。そのうち、ワールドメイトに入会する人はそのまた10分の1。その中でエンゼル会になる人は半分以下。スタッフさんになる人は、そのまた100分の1以下くらいの確率だといいます。単純計算で、本を見た人のなかでも、スタッフさんになる方は、何万分の1、何十万分の1というくらいの確率ですよね。

それを考えると、ワールドメイトの会員もそうですが、スタッフさんや、支部長やコミッティーなどは、とくに濃いご縁の深い方だと言えると思います。よほど濃いご神縁ですよね。

深見先生は、昔、スタッフさんだった方とか、エンゼル会でいた人のことは、「どうしてるかな。元気でやってるかな」と思うそうです。誰ひとりとして、悪く思ったりすることもないそうですし、いつも、「うまくやってるかな。幸せであってほしいな」と思ってるそうです。



スタッフになって辞めた方は、ほとんどは、今も会員として在籍してご神業を続けてるそうです。なかには、造反したスタッフさんのように、後ろ足で砂をかけるような行為をした方も数人いたそうですが、辞め方が悪いからといって、エンゼル会員とかスタッフとしてご神業を続けてきた功績が消えることはないそうです。

深見先生は、ワールドメイトを造反した元スタッフの人達とも仲直りしていますし、いったんスタッフさんになった方や支部長さんになった方について、どんな辞め方をしたとしても、神業を支えてくれた功績を忘れることはないし、幸せになってほしいとおっしゃってました。

普通の社会であれば、不義理な辞め方をしたら、信義や恩義に反することだということになって、、関係が終わってしまったり悪くなったりすることもあるかもしれません。

しかし、神様から見たら、辞め方がどうであっても、過去、神様に捧げてきた誠や真心が消えることはないそうです。だから、深見先生も、ご神業の貢献は貢献であり、いさおしはいさおしとして、過去のご神業のドラマのひとコマを一緒に織りなしてきた人達のことは、いつも気にかけておられるそうです。

ですから、長年、支部長をしていて一般会員となった方とか、スタッフさんを辞めた方は、今はご神業の表舞台から少し遠ざかっていたとしても、以前、ご神業に対して大きな貢献をしてくれた人として、大事にされてるそうですし、いつもこと分けてお祈りをされてるといいます。

そういえば、たとえば、少し前に小柳さんというスタッフさんが、ご自身の心得違いなどがあって、神様の取り次ぎとしてのMCが難しくなってしまったことがあったそうです。しかし、その後、本人が反省して心得違いも正されたあと、再び、エリアの責任者としてご活躍されています。

いっとき、すこし傲慢になってしまったとしても、本人が反省したら神様が救ってくださるのだと思います。


長い人生ですから、人生の中でいいときも悪いときもいろいろあるものですよね。波瀾万丈な人生のなかで、どんな局面に陥ったとしても、ワールドメイトを退会せざるをえなくなったとしても、神様に捧げた真心や誠が消えることはない、ということはご神業における真実だと思います。


ところで、今のスタッフさんは、50代を超える高齢の方もかなりの割合で在籍されてるそうです。優秀な人はほんの数十人くらいで、ちょっとボケてるような方とか、そうとうぽーっとしてる方とか、いろいろおられるそうですけれども、世間の会社のように、高齢の人をリストラして若い人を入れ替えるとうような効率主義をとることは、神様の御心ではないから、どんなスタッフさんでもいったんスタッフさんになった方は、あずかってるということでした。

深見先生は、遠いカンボジアの国の貧しい人を救ってるくらいですから、身近にいる会員とかスタッフさんとかを見捨てることはないのは当然のこと、とおっしゃていました。

身近におられる方には、もっとも、あつく濃い愛念をもって、幸せをお祈りされてるそうです。


会員を退会したとしても、いったん、ワールドメイトにご縁をあった人は、ご神縁の濃い方ですから、幸せになっていただきたい、と聞いて、改めて本当に感動しました。

深見先生のお話を聞いて、やはり、本物の神様のお取り次ぎをする方だなあと思いました。

そして、そういう、神様一筋の深見先生を、いち会員として、少しでも支えさせていただきればと思いました。


アンチの人へ、ぶつぶつ文句を言ったり、罵倒書き込みばかりしていても、幸せはやってきませんよ。自分の過去の誠をおとしめるようなことをしたら、自分がみじめになるだけです。

アンチの人のことも、深見先生は、幸せになってほしいとお祈りされてるそうです。だから、文句を書くとかいう無駄なことに時間を使うことなく、もっと有意義なことに時間を使ったらどうでしょうか。本当に幸せになりたいのでしたら、文句や中傷を言うのに時間を使っていないで、日々の喜びや楽しみ、進歩向上のために時間を使うことが重要だと思います。
2012/07/28

ワールドメイトスタッフさんが手に持ってたバッグは選手の奥さんのもの(加筆)

ワールドメイト会員に、片っ端から個人攻撃を行う、元・会員こと馬さんや、新米薬寿師さん、にゃんこさんは、幸せそうなワールドメイトのスタッフがうらやましくて仕方ないようです。

以前、知り合いのスタッフさんに聞いた、宮崎み○りさんの話を書かせていただいたことがありますが、

「宮崎み○りさんの宝飾品」などと、プロアンチが大げさにかいていますが、

ジルコニアとスワロフスキーのガラス玉のもので工夫をしてるだけ、ということもすでに判明しております。

==========
ワールドメイトの深見東州先生はふだんは質素な生活をされているそうです」より抜粋


宮崎み○りさんは、海外にいくときに華やかにしないと、相手の人に失礼なのだそうです。
海外で、ワールドメイトの担当としてきちんとしないと、ワールドメイトにとっても不利益だから、
ご神業のために、ジルコニアとスワロフスキーのガラス玉で工夫をしているだけのようです。

馬さんが、宮崎み○りさんの若さと美貌と才能に、嫉妬するあまり、贅沢三昧をしているなどと書いているのでしょうが、宮崎み○りさんは、決して贅沢なことをする人ではないそうです。

むしろ、値切りの名人なのだそうです。
==========

最近、プロアンチが、宮崎み○りさんの話で、当ブログに荒らしにきますので、スタッフさんに、真相はどうなのか、聞いてみました。

先日、知り合いのスタッフさんに

「宮崎み○りさんが、42万円のシャネルのバッグを持ってる」写真がネットにアップされてたみたいなんです、と

聞いてみました。


そのスタッフさんは、「ええーまさか! み○りちゃんが、そんな高額なバックを買うわけないですよ。ぜったい、ありえない!!」と驚いていました。


その後、実は、さきほど別件で、そのスタッフさんとお話させていただいたときに、

「このあいだ、み○りちゃんと話したときに、バックの件を聞いてみたのだけれども、42万円もするようはバッグは、み○りちゃんは持ってないそうです。」

ということでした。



宮崎み○りさんは、話を聞いて驚いてたそうですが、

「そういえば、選手の奥さんのバッグを、代わりに持ってたことがあったかも」

ということだったそうです。


どうやら、しばらく、選手の奥さんのバックを代わりにもってたけれども、すぐ選手の奥さんにバッグを返しただけ、だったようですね。
・・・

写真に撮られていたとはご存じなかったそうです。


あと、宮崎み○りさんは、裕福な親戚の方がいて、少し前に、その方にバッグとかドレスとかいろいろもらったそうです。

その親戚の方は、お子さんがいないし、あまり使わなくなったバッグとか、着られなくなったドレスなどを、いろいろくださったそうなんです。

写真に写ってる赤いドレスなども、あまり見かけないようなデザインですし、親戚の方が、昔、購入したドレスをお下がりでもらったものかもしれませんね。


今、たしかなのは、み○りさんが、42万円もするようなシャネルのバッグを持っていないということです。
しかし、親戚のおばさんから、シャネルのバッグをもらったという可能性はあるかもしれません。
私が、スタッフさんに聞いたときに、「42万円のシャネルのバッグ」と聞いたので、「そんなバッグ、もってるわけない」ということだったそうなのですが。もしかしたら、シャネルのバッグは親戚のおばさんからのもらいものとして持ってるのかもしれません。(そんなに、こちらも、他人様のバッグについて、事細かに聞いていませんので。ふつう、失礼ですよね。)

そこは、又聞きだったのですが、42万円も出してバッグを買ったことなどないし、買えるはずのないということは、ぜったい間違いないのは確定しています。


また、なんとなくですけれども、みどりさんの持ってるバッグは、楽天で見た42万円のバッグよりも小型のような気もしますね。別ものじゃないですか?いつも、きちんと調べもせずにいい加減な嘘を載せるのが、プロアンチのやり方なので、わざと、いろいろ種類のある中から、大きめの高額なバッグをピックアップしたのでしょう。うす汚いやり方ですね。


それにしても、ワールドメイトのスタッフさんで、42万円もするバッグを買う人なんて、ぜったいいないそうですよ。スタッフさんはみんな、毎月ワールドメイトにお玉串させていただいてるそうですし、そんな高いものを買えるわけはないということです。


プロアンチは、ワールドメイトの教義を否定することもできないから、そんなどうでもいいことばかり中傷してるんですね。いつものことです。

幸せそうなワールドメイト会員を、片っ端から個人攻撃するなんて、あまりにも、品がないと思いませんか?

元・会員こと馬さん、新米薬寿師さん、にゃんこさんのような、他人の悪口ばかり言って楽しんでるような人は、ワールドメイトには一人もいません。

ワールドメイトの会員と、プロアンチ集団を比べると、どうしたって、ワールドメイト会員のほうが善良だし、お近づきになりたいと思いますよね。

プロアンチのように、人の悪口ばっかり言ってると、自分の運気を下げるだけでいいことないのだろうなと思います。
2012/07/24

ワールドメイトの実態:紛らわしくない名称をこじつけ

ワールドメイトの実態」というプロ市民的な非会員アンチが

ワールドメイトなどは、既存の権威ある団体名をまねた紛らわしい名称を故意につけてる」などと、的外れな誹謗を書いてるようです。

まず、「ワールドメイト」という名称のいったいどこが紛らわしいのでしょうか?

ほかに、ワールドメイトというような名称の宗教団体はありません。


また、深見東州先生のことを、「浅見真州(あさみ・まさくに)」という人をまねた紛らわしい名称を故意につけてる、などと書いてるようですが、いったいどこが紛らわしいというのでしょうか?

深見東州先生を、浅見真州(あさみ・まさくに)という人と間違う人なんて聞いたことがありません。

深見と浅見では、まったく違います。


名前なんて、苗字が同じ人がなんにんもいるわけですし、同姓同名の人も多いわけです。
しかし、浅見さんという人とは、苗字さえ違います。


ワールドメイトの実態」は、ほんとうに、いい加減なことをかいてると心から思います。


ほかにも、ワールドメイト総本部を、伊勢神宮の「皇大神宮」と間違う人もいませんし、

IFACを、独立行政法人「日本芸術文化振興会」と間違う人もいませんし、

アジアエコノミックフォーラムを「ワールドエコノミック(世界経済)フォーラム」と間違う人もいませんし、

WSDを「独立行政法人「経済開発協力機構」(OECD)」と間違う人もいません。


おそらく、ネットで検索してるうちに、似てる名称を見つけて、こじつけて書いてるのでしょうが、こじつけ以外のなにものでもありません。


逆のケースもないと思います。

独立行政法人のような団体と、ふつうの民間団体と取り違えることもないでしょう。

いい加減な記述は、即刻修正をしてもらいたいですね。
2012/07/23

ワールドメイトの深見東州など100人以上の外部の人が一水会で講師をしています

ワールドメイトのプロアンチである、「新米薬寿師」氏が、嘘のブログを書いています。

ワールドメイト深見東州は一水会とズブズブだ」などといい加減なことを書いていますが、あまりにもあほらしい嘘ばかりなので、記事を丸ごと削除してください。

Wikipediaによると、過去に一水会フォーラムに参加したことのある講師は、100人以上いるようです。

ほとんどの人は、一水会に所属していない、文化人や学者、ジャーナリストなどですね。

ワールドメイト深見東州半田晴久)先生は、一水会の人のブログによると、かねてから一水会に深見東州先生のファンがいたために、一度講師をしてもらったくらいのことのようです。

それ以外に、一水会の人との情報は、皆無ですね。

一水会 Wikipedia

回 テーマ 講師 日時
第1回 対米従属から脱却しよう! 西部邁 評論家 2000年4月14日
第2回 今後の日本の行方 清水信次 ライフコーポレーション会長兼社長 2000年5月18日
第3回 民主主義とどうつき合うか 長谷川三千子 埼玉大学教授 2000年6月27日
第4回 湾岸戦争から10年・イラクの現状を語る ムフシン・ミロ・アリ 駐日イラク代理大使 2000年7月19日
第5回 共同体を保守再生せよ 井尻千男 拓殖大学日本文化研究所所長 2000年8月22日
第6回 ミニスカ右翼に一問一答 雨宮処凛
土屋豊 作家
映画監督 2000年9月7日
第7回 中ロ首脳来日と最新の北東アジア情勢 恵谷治 国際ジャーナリスト 2000年10月11日
第8回 全共闘の私が国家社会主義を研究するようになった理由 高畠素之の思想研究 長谷百合子 元衆院議員 2000年12月13日
第9回 わが人生を振り返る 今だから話せるあの話 康芳夫 謎の怪人プロデューサー 2001年2月14日
第10回 私が直す!戦後教育の誤りと私の教育論 戸塚宏 戸塚ヨットスクール校長 2001年3月14日
第11回 戦後教育の誤りを糾す 中村弘道 教育評論家 2001年4月18日
第12回 現代の労使問題を問い直す 設楽清嗣 東京管理職ユニオン書記長 2001年5月15日
第13回 小泉ブームで野党メッタメタ 菊池久 政治評論家 2001年6月
第14回 小泉首相靖国参拝とその国際的影響 藤井厳喜 千葉商科大学非常勤講師 2001年7月
第15回 サンフランシスコ体制の打破を! 木村三浩 一水会代表 2001年9月
第16回 米英アフガン空爆/緊急講座 危険な米国世界戦略 衝突する文明、日本は何をすべきか? 三浦重周 重遠社代表 2001年10月24日
第17回 三島を越えて・・・「帝国の世紀に」 大西景子 「思想戦士」編集発行人 2001年12月26日
第18回 現代攘夷の思想と維新の論理 木村三浩 一水会代表 2002年2月27日
第19回 時効寸前 赤報隊の真相 鈴木邦男 一水会顧問 2002年3月27日
第20回 アフガン自由への戦い 田中光四郎 武道家 2002年4月17日
第21回 スパイ粛清事件の真相 鈴木邦男
見沢知廉 疑惑の文筆家
作家・実行犯 2002年5月20日
第22回 現代帝国主義との格闘を! 木村三浩 一水会代表 2002年5月
第23回 民族自決と靖国神社問題 四宮正貴 一水会顧問 2002年8月21日
第24回 米国のイラク攻撃を弾劾する・正義の生命線を守れ 木村三浩 一水会代表 2002年10月2日
第25回 拉致事件の深層 石高健次 ジャーナリスト 2002年12月18日
第26回 イラク帰朝報告 木村三浩
鈴木邦男 一水会代表
一水会顧問 2003年3月5日
第27回 欧州右翼との連帯を語る 木村三浩
鈴木邦男 一水会代表
一水会顧問 2003年5月13日
第28回 体験的民族運動私論 犬塚哲爾 一水会顧問 2003年6月12日
第29回 私の北朝鮮観 塩見孝也 自主日本の会代表 2003年7月9日
第30回 吾等原爆に降伏せず 川内康範 脚本家 2003年8月6日
第31回 アメリカの世界支配とイラク・北朝鮮 田中宇 国際情勢解説者 2003年9月10日
第32回 我が映画人生を語る 松林宗恵 映画監督 2003年10月8日
第33回 私が外務省にケンカを売ったわけ 天木直人 元駐レバノン特命全権大使 2003年12月10日
第34回 極右革命を語る 佐山サトル 掣圏真陰流 創師 2004年1月14日
第35回 憲法改正の基本的視点 百地章 日本大学教授 2004年2月10日
第36回 日本が病める世界を救う 中山嶺雄 一日会主宰 2004年3月17日
第37回 自主憲法制定と〈現行憲法三原理〉の否定 四宮正貴 一水会顧問 2004年4月15日
第38回 日本国憲法の行方 小林節 慶応大学教授 2004年5月11日
第39回 三泊四日のイラク拘束全真相 安田純平 ジャーナリスト 2004年6月9日
第40回 台湾問題の現状 柚原正敬 日本李登輝の会事務局長 2004年7月8日
第41回 9.11以降の右翼運動を概観する 猪野健治 評論家 2004年8月5日
第42回 憲法改正への筋道 高池勝彦 弁護士 2004年9月8日
第43回 日米地位協定の諸問題 宇垣大成 軍事評論家 2004年10月6日
第44回 ブッシュ政権二期目の行方 田中宇 国際情勢解説者 2004年12月7日
第45回 日米同盟の新しい設計図 長島昭久 民主党衆議院議員 2005年1月26日
第46回 北朝鮮とシルミド 城内康伸 前東京新聞ソウル支局長 2005年2月24日
第47回 明治神宮宮司への抗議活動の真実を語る 犬塚哲爾
木村三浩 一水会顧問
一水会代表 2005年3月30日
第48回 憲法を語る 四宮正貴 一水会顧問 2005年4月28日
第49回 私の憲法観 塩見孝也 自主日本の会代表 2005年6月15日
第50回 インド独立の志士と日本人 原嘉陽 文明史評論家 2005年7月19日
第51回 神国日本論 山浦嘉久 『月刊日本』論説委員 2005年8月10日
第52回 今後の政局と日本の進路 時枝松陽 政治評論家 2005年9月14日
第53回 追悼見沢知廉 深笛義也 ライター 2005年10月26日
第54回 万世一系の皇統とは? 八木秀次 高崎経済大学教授 2005年12月9日
第55回 日本を保守するもの 福田逸 明治大学教授 2006年1月18日
第56回 皇室典範改悪阻止 古賀俊昭 都議会議員 2006年2月22日
第57回 皇室典範の改正を如何に考えるか? 高森明勅 拓殖大学客員教授 2006年3月14日
第58回 男系継承の不動の皇室伝統を守る道 中村信一郎 国体政治研究会代表幹事 2006年4月11日
第59回 第3回世界愛国者会議帰朝報告 木村三浩 一水会代表 2006年5月23日
第60回 小泉政権と属国日本 亀井洋志 ジャーナリスト 2006年6月22日
第61回 文芸から見た小泉政権とその売国性の実態を暴く 山崎行太郎 文芸評論家 2006年7月27日
第62回 『主権在米経済』について語る 小林興起 新党日本代表代行 2006年8月21日
第63回 靖国参拝を問題化した中国共産党の内政干渉 相林 中国民主運動家 2006年9月14日
第64回 突破者が安倍政権を語る 宮崎学 作家 2006年10月23日
野分祭
記念講演 『楯の会』のこと 〜私の体験を語る〜 田村司 元楯の会会員 2006年11月24日
第65回 安倍政権の今後 歳川隆雄 雑誌「インサイドライン」編集長 2006年12月19日
第66回 東京裁判と松井大将 〜南京事件を考える〜 中村粲 獨協大学名誉教授 2007年1月22日
第67回 東京裁判史観とマスコミ 三輪和雄 世論の会代表 2007年2月19日
第68回 六カ国協議を受けての今後の日朝関係 菅沼光弘 アジア社会経済開発協力会会長 2007年3月
第69回 素顔の北朝鮮 〜抑留2年2ヶ月の体験から〜 杉嶋岑 元日本経済新聞記者・ジャーナリスト 2007年4月
第70回 日本を喰い物にするハゲタカファンドの実態 水島愛一郎 経済評論家 2007年5月14日
第71回 一水会35年の歩みと使命 鈴木邦男 一水会創設者、最高顧問 2007年6月11日
第72回 いま改めて靖国問題を考える 大原康男 国学院大学教授 2007年7月17日
第73回 一水会35年と海外からみた日本 笹井宏次郎 日本国体学会主事 2007年8月10日
第74回 なぜ私が北朝鮮と関わるようになったか? 小坂浩彰 NGOレインボーブリッヂ代表 2007年9月13日
第75回 二つの国の狭間で翻弄される家族達 蓮池透 拉致ひがい者家族連絡会副代表 2007年10月9日
野分祭
記念講演 わが青春の楯の会 〜三島由紀夫氏・思想の根源〜 山口良男 元楯の会五期生 2007年11月24日
第76回 大連立の乱と政界再編 大下英治 作家 2007年12月12日
第77回 ベトナム独立戦争の陰に日本人の血涙 井川一久 元朝日新聞編集委員・ハノイ支局長 2008年1月16日
第78回 民族派運動に展望はあるのか 〜レコンキスタ縮刷版から考える 木村三浩
鈴木邦男 一水会代表
一水会最高顧問 2008年2月12日
第79回 日本人の忘れもの 〜特攻隊にみる自己犠牲の精神 宮本雅史 産経新聞社会部編集委員 2008年3月17日
第80回 バルカンにおける民族・歴史・文明の葛藤!コソボ問題を考える 岩田昌征 東京国際大学教授 2008年4月14日
第81回 元・日本共産党職員が見た中国共産党 篠原常一郎 元日本共産党・国会議員秘書 2008年5月7日
第82回 グローバリズムの趨勢 〜洞爺湖サミットを見据えて ナサニエル・スミス 東京大学大学院生 2008年6月10日
第83回 日ロ関係の現状と将来 〜ポスト プーチンを考える〜 コンスタンチン・サルキソフ ロシア科学アカデミー東洋学研究所主幹研究員・全ロシア日本研究会名誉会長 2008年7月11日
第84回 民族派への期待と疑問 田原総一朗 ジャーナリスト 2008年8月7日
第85回 北朝鮮再考 吉田康彦 大阪経済法科大学客員教授 2008年9月16日
第86回 近代日本が陥った不平等の真実 堀辺正史 日本武道傳骨法創始師範 2008年10月15日
第87回 自称”右翼”が多すぎる 〜我が言霊の総検証〜 小林よしのり 漫画家 2008年11月10日
第88回 最近の北朝鮮情勢と日本外交 重村智計 早稲田大学教授 2008年12月10日
第89回 オバマ政権誕生=『日本独立』への好機! 井川一久 大阪経済法科大学客員教授 2009年1月19日
第90回 日本は侵略国家であったか 田母神俊雄 前航空自衛隊幕僚長 2009年1月20日
第91回 最新の北東アジア情勢と我が国の決意 青木理 ジャーナリスト・元共同通信記者 2009年2月17日
第92回 中国とどうつき合うか 〜現代における尊皇攘夷とは〜 伊波新之助 ジャーナリスト・元朝日新聞編集委員 2009年3月17日
第93回 私の共産党論 筆坂秀世 元共産党政策委員長 2009年4月13日
第94回 日本の領土が危ない! 山田吉彦 東海大学海洋学部教授 2009年5月19日
第95回 日米同盟の正体 孫崎享 元外務省国際情報局長・前防衛大学校教授 2009年6月15日
第96回 私だけが知っている金ファミリー 藤本健二 元金正日の料理人 2009年7月13日
第97回 あえて終戦記念日から出撃の論理を語る 前田日明 格闘家 2009年8月15日
第98回 民主党の実態とは何か。民主党は何を目指すのか 高野孟 『インサイダー』編集長 2009年9月14日
第99回 わが国体の本義 竹田恒泰 作家・慶応大学大学院講師 2009年10月13日
第100回 一水会38年。運動の原点と、今後の展望を語る =戦前の維新運動を参考に 鈴木邦男 一水会最高顧問 2009年12月14日
第101回 中村武彦とワールドメイト そして人生の本義 深見東州 ワールドメイトリーダー 2010年1月14日
第102回 昨今の政治動向を語る 鈴木宗男 衆議院議員 2010年2月17日
第103回 日本のナショナリズムについて 松本健一 麗澤大学教授・思想史家 2010年3月18日
第104回 流動化する政治 下地幹郎 国民新党国会対策委員長 2010年4月13日
第105回 日米安保条約締結から五十年 〜安保の過去・現在・未来〜 前田哲男 ジャーナリスト・軍事評論家 2010年5月10日
第106回 元都知事候補が語る勇者たちの心意気 秋山祐徳太子 芸術家 2010年6月16日
第107回 参院選後の政治動向を占う 二木啓孝 政治ジャーナリスト 2010年7月
第108回 私の日本文化防衛論 富岡幸一郎 文芸評論家 2010年9月15日
第109回 今、中国国際戦略はどうなっているのか 〜尖閣侵略の道程〜 石平 拓殖大学客員教授 2010年10月4日
野分祭
記念講演 神道と武士道の現代的意義 荒谷卓 明治神宮至誠館館長 2010年11月24日
第110回 ここが間違っている現下の日本。将来のために提起する 石井一二 政治評論家・元参議院議員 2010年12月15日
第111回 日本の政治を考える 〜今だから言えること〜 久間章生 元防衛大臣 2011年1月12日
第112回 法務検察の闇を斬る 三井環 元大阪高検公安部長 2011年2月9日
第113回 有事到来。米国は日本をどこまで守ってくれるのか? 孫崎享 元外務省国際情報局長・元駐イラン大使 2011年3月14日
第114回 昨今の日朝関係を考える 〜日朝関係に打開策はあるのか〜 和田春樹 東大名誉教授 2011年4月13日
第115回 拉致問題進展せず、ひ弱な日本の内幕 石高健次 ジャーナリスト 2011年5月24日
第116回 原子力発電と新エネルギーを考える 伴英幸 原子力資料情報室共同代表 2011年6月20日
第117回 原子力発電と新エネルギーを考える 第2弾 澤田哲生 東京工業大学助教 2011年7月12日
第118回 これからの日本、これからの東京 〜エネルギーを考える〜 猪瀬直樹 東京都副知事 2011年8月17日
第119回 我が国の行き詰まりは、やはり憲法に問題がある 小林節 慶應大学教授 2011年9月13日
第120回 ~中国漁船衝突から一年~ sengoku38からの挑戦状!仙谷由人よ、受けて立て!! 一色正春 元海上保安官 2011年10月11日
野分祭
記念講演 憂国の経済論 東谷暁 ジャーナリスト 2011年11月24日
第121回 スポーツから見る日本と世界 〜今こそスポーツ維新を〜 二宮清純 スポーツジャーナリスト 2011年12月13日
第122回 TPP亡国論 中野剛志 京大大学院准教授 2012年1月17日
第123回 最近のサイバー脅威の動向 〜主要なサイバー攻撃の分析〜 伊東寛 元陸上自衛隊システム防護隊初代隊長・工学博士 2012年2月7日
第124回 日本はアメリカから独立せよ! 〜憲法・沖縄・アメリカ文化〜 ビル・トッテン 株式会社アシスト代表取締役 2012年3月13日
第125回 ミャンマーに見る植民地支配の傷跡 伊波新之助 ジャーナリスト・元朝日新聞編集委員 2012年4月11日
第126回 なぜ三島由紀夫をテーマにしたのか? 若松孝二 映画監督 2012年5月10日
第127回 自立の思想 〜日本の行方〜 辻井喬 作家 2012年6月15日
出典:一水会公式サイト - フォーラム


ワールドメイトを中傷する材料が、まったくないからといって、いい加減なでっち上げを書いて、ワールドメイトの名誉を棄損しようと企むのは、いい加減に停止してもらえませんか?

プロアンチの人は、いつもそればかり。

もっと、まともな事実に基づく批判はないのですか?


ひとつも事実に基づかないブログなど、社会の害悪でしかありません。嘘は即刻削除してください。
2012/07/22

ワールドメイトのプロアンチは因果応報・自業自得

ワールドメイトのアンチ活動を毎日してる、プロ的な一般市民ではないアンチの方へ、考えてもらいたいことがあります。

ワールドメイトのプロアンチの皆さんの書き込みは、愛念が感じられず、誹謗中傷ばかりです。

ワールドメイトの一般会員のプライバシー情報やブログを晒して、中傷するとかいう行為に、いったいどのような意味があるのでしょうか?

因果応報や自業自得ということばを知っていますか?

どちらも、仏教から来ている言葉であり、日本人なら幼いころからことわざとして誰でもいつの間にか身につけている種類のことばだと思います。

因果応報は、善因善果、悪因悪果ともいいますね。他人を誹謗中傷すると、いつか、自分も同じように誹謗中傷されるということを指します。

しかも、プロアンチの方は、いたずらに誹謗するだけであり、解決策や幸せになるための愛念あふれる慈悲の心など、これっぽっちもないようですね。


プロアンチのみなさんは、ワールドメイトを誹謗中傷する以外に、趣味もなく、不幸せな人生を送っておられるようですが、それは、自業自得でしょう。

自分の行いの報いを自分が受けているだけです。


ワールドメイト深見東州半田晴久)先生は、アンチや退会者の幸せも、毎月お祈りしているそうです。

もちろん、現会員や知人の方の祈りのほうが濃いだろうとは思いますが、自分と過去にふれあったことがある人にも、全員に幸せになってほしいと願ってるそうです。

それにもかかわらず、当のプロアンチさんたちが、そんなに事実無根の誹謗中傷ばかり書いたり、現会員を虐めて楽しむ記述ばかりしてると、因果応報により、いつまでたっても幸せになれないのではないでしょうか?

プロアンチさんたちが、ワールドメイトを誹謗中傷する以外に、なんの楽しみも人生に持てないのは、自業自得です。日頃の自分の言動や記述を振り返ったらわかることです。

そんなに、不幸を招くような悪口ばかり言っていたら、いつまでたっても人生が楽しくならないのも、ある意味仕方のないことかもしれません。

幸せは、自分が変わらないとやってきませんよ。


まずは、ワールドメイトの現会員を虐める記述、プライバシーを晒して楽しむ記述をやめることですね。

プロアンチさんの記述は、プライバシー侵害にあたる違法制の高い内容ですから、このままでは、きっといつか、法的責任を取る羽目になるのではないでしょうか?

あまりひどいことばかり書いてると、警察に相談する人も出てくると思いますよ。

ワールドメイトで、因果応報の法則を学ばなかったのは、本当に残念なことです。

プロアンチの人は、事実無根の誹謗中傷をやめること、つまり、現会員を虐めて楽しむのを停止することが、自分自身の運がひらく第一歩だと思います。
2012/07/03

そしたらたらば空想館の、嘘記事を訂正してください

ワールドメイトのアンチサイトのうち「そしたらたらば空想館」というデタラメなブログがあります。

またまた、デタラメがことを書いてるようなので、削除訂正を求めたいと思います。


ワールドメイトで、過去、様々な「反小沢」とでも言える発言やご神示があった、
などと書いてありますが、ワールドメイトでは、政治家をいいとか悪いとか
評価することはしていませんよね。

どんな人でも、いいところもあれば、悪いところもあるのが人間です。
ワールドメイトのスタッフさんでも注意されたり、ご指導されるわけですから、
悪いところを改めていけばいいと思うのです。

ワールドメイトは、とくに、政治活動はありませんし、
「反だれだれ」などという活動をしたことはありませんよ。


しかも、ワールドメイトから小沢一郎への献金などありません。


ニュース報道によると、
菱法律経済政治研究所から、小沢一郎へ、顧問料を払ったってことですよね。

ということは、菱研の会員さんの会費のなかから、小沢一郎への顧問料が払われているということです。

ワールドメイトと菱法律経済政治研究所とは、一切の金銭的なやりとりはないそうですから、
ワールドメイトからの献金など、まったくないということになると思います。


また、たらばさんは、
協和協会の理事をなぜしなければならないのか、ご理解できないようですが、
聞いたところに寄ると、協和協会さんから
「半田さんに、是非、理事をお願いしたい」
と懇願されたそうです。


深見東州半田晴久)先生の実力を評価されたということですよね。

協和協会ほどの、意義のある活動をしている、伝統ある由緒正しい法人の理事になるということは、そういうことです。
「あの方に、是非、お願いしたい」と言われる人でなければ、なれないものです。

自ずと答えはわかることと思います。
2012/06/16

ワールドメイトにスパイ会員として潜入する現会員がいます

ワールドメイトのメールマガジンや、いろいろなメールは、すぐにアンチサイトに貼り付けられて、アンチの人はみんな読んでるようです。

それは、スパイ会員がアンチに情報を提供してるからです。

スパイ会員は、エンゼル会にまで潜入し、勝手にメールなどを貼り付けます。


スパイ会員は、「ふとどきな現役会員」さんだけではなく、「シディアス郷」=「センセー降臨会」=谷○くんなど、複数の人がいます。

関西限定のメールがいつも貼り付けられるので、おそらく、関西のエンゼル会には、スパイ会員は必ずいることがわかっています。


アンチに協力してる会員は、表面上は、まったくそんなそぶりを見せずに、情報収集を続けています。

なぜ、ワールドメイトに会費を納め続けながら、スパイ行為を行ってるのか?


それはおそらく、某組織からお金をもらってるからでしょう。某組織は「ワールドメイトの実態」の管理人へ、改ざん資料を渡したり、スパイ会員をワールドメイトに潜入させたりしながら、ワールドメイトの勢力を削ぐために、ワールドメイトを研究してるのです。


「ワールドメイト元・会員のブログ」の管理人は、2005年ごろの時点で、退会しているのに、2005年以降にスタッフとなった人の顔を知ってます。

新しいスタッフさんの顔に○をつけた写真を、勝手に貼り付けていましたからね。


それも、裏で、スパイ会員と手を組んで、教えてもらったということに違いありません。



すべて、某組織が仲立ちをしてるのです。たんなる個人が裏で連絡をとりあうなど不可能です。

「ワールドメイトの実態」にメルマガの情報を提供したスパイ会員だけではなく、おそらく複数のスパイ会員がワールドメイトには潜入しています。

さまざまな地域の情報が貼り付けられるのは、そのためです。


また、スポンサーとなってる組織は、一つではありません。少なくても、三つはあるようです。

それぞれが協力しあってるのかは謎ですし、決して協力しない仲が悪いアンチもいます。

自称元・会員コト馬さんのブログには、もはや、誰も書き込みもしていませんから、完全に孤立したようですね。


やはり、あまりにも誹謗中傷が激しいので、人間として人格が疑われるということは、シンパ、アンチ問わず、誰でも思うところだったのでしょう。


わざわざ、スパイをやとってまで、ワールドメイトを貶めようとする行為をしてる某組織と関わりのある人達がつくってるのが、いわゆる、アンチサイトです。

書いてる人物は、非会員と元・会員なのですから、スパイ会員の協力が必要なわけなんです。


良識ある宗教団体である、ワールドメイトを貶めることで得をする団体は、世の中にいくつもあるのでね。ワールドメイトを貶めることによって、金銭的に得をする人がやってることなので、そういう組織とかかわると、結局、金をとられるだけです。

たしか、救済ネットとかいう組織も、入会費とか会費があったみたいですが、ひとつもなにも救済してないどころか、ぜんぶ、ワールドメイトから訴えられた良識が不足してる人の裁判費用に使われたとか・・・まさか、そういうことなんでしょうかね。かかわると、金をとられるだけ?



自分が事実無根の悪口をののしっておいて、ワールドメイトに訴えられたから、救済ネットをつくって裁判費用を集め、結局、ワールドメイトに裁判で謝罪をしたという、そういう人を信じることは、わたしなら、とうてい出来ませんね。
2012/06/02

ワールドメイトからシアヌーク病院への寄付は継続してるそうです

ワールドメイトからシアヌーク病院への寄付は、現在も継続してるそうです。


ワールドメイト本部に問い合わせたところ、

「シアヌーク病院への寄付は、もちろん継続していますよ」

というお答えでした。


ネットで、カンボジアを視察した人の記事が載っていたことも伝えたところ、非常に感謝されました。


視察といっても、数時間で一箇所を回るような、慌ただしいスケジュールだったら誤解もありうると思います。

たとえば、寄付検討を視察するような、非常に厳格な団体は、数週間滞在して視察をするそうです。


キャノングローバル研究所の人の記事をわたしも見ましたが、記事の中に、明らかに誤認と思われる箇所もありました。


公式サイトだと、年間予算が200万ドルとなってるのに深見氏関連からの寄付が「年間200万」ドルと書いていましたが、これは誤りだと思います。


こうした完全な誤りからするに、キャノングローバル研究所の人は、間違った話を聞いた可能性は、極めて高いでしょう。

視察の際に勘違いがあったようなので、誤解が解けて、きちんとシアヌーク病院の実態を知ってもらえればいいなあと思います。
2012/05/24

ワールドメイトのゆかいでドジなアンチたち

ワールドメイトのアンチの方々には、「住吉熊野道」を宣伝していただき、誠にありがとうございます。

おかげさまで、「住吉熊野道」のアクセス数が最近上昇しております。

先日も、ある知人より「住吉熊野道」を読めば、必ず、アンチが嘘を書いてることがわかるという話を聞きました。

ワールドメイト会員はあまりネットを見る人もいないとは思いますけれども、わかる人にはわかるのだなあと思いました。


ところで、「住吉熊野道」への反論を試みようとしている、アンチサイトがいくつもあるようですが、どのサイトもまるで反論どころか、自爆されているようです。爆笑ネタの連続に、思わず笑いがこぼれる日々ですww

こちらとしては、宣伝してもらった上に、さらに「住吉熊野道」の記述に説得力を付加していただけるなんて、うれしい限りではあります。

ただ、念のため、ワールドメイトをご存じない方が誤解する可能性をゼロにするために、いくつかおかしな点を指摘させていただきたいと思います。おかしいところだらけなのですが、とうてい、限られたページで書ききれませんので、一ブログひとつだけ、あげさせていただきました。



最もおかしな記述をしているのは、「ワールドメイト元・会員のブログ」という自称元・会員コト、旧名「ゆきちゃん」コト「馬」さんのブログです。

「住吉熊野道」管理人の正体はわかってる、などと匂わす記述は毎度のことですが、絶対にわかるはずなどありません。わたしは、スタッフさんではありません。さらに、会員歴は長いほうですが、馬さんとは面識が一切ないのです。私の知り合いには、元歌手で支部長さんになりたかった主婦の方などいません。ですから、もし、私の名前が知れたとしても、馬さん自身も私がいったい誰なのかわかるはずもないのです。

先日、ワールドメイトの催事の日には、自宅にて祈りを捧げておりましたけれども、催事中にブログ更新などできるスタッフさんなどいるわけないに決まっています。ましてや、馬さんが決めつけてる仮想人物は、催事中に必ず、現地会場で活躍されています。

無理矢理、私がスタッフだと決めつけることにより、単なる会員は全員ワールドメイトに騙されているという構図を作り上げるのは、おそらく、スポンサーとなってる某団体からの指示なのでしょうけれども、そんな手は通用しないのです。

最近、忙しいのでそんなに更新ができませんけれども、もし、わたしがスタッフさんだとしたら、かなりの頻度で更新するはずだと思いませんか?スタッフさんが業務で行うとしたら、私がこんなにブログ更新の頻度が少ないということは、業務をサボってることになると思います。こんなに好き放題に更新してることからしても、単なる会員のブログだとわかってもらえることと思います。

自称元・会員さんは、いかにも、矛盾したことを書いていますね。



また、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」は、自分の体験談を装っていますが、そんなに昔の記憶が、すべて真実であるなどとはとうてい信じられません。

サルくん(=雌鳥ブラスバンド)の記憶は、自分のフィルターを通して、自分の都合の良いように脳みそに上書きしたものにすぎません。

だいたい、数日前に、深見東州半田晴久)先生がお話していた内容でさえ、主旨は覚えていますけれども、一言一句覚えている人などいないものです。それなのに10年くらい前に聞いたなどと、いかにも深見東州先生の会話調でリアルを装って再現していますが、全てが、サルくんのフィルターを通した上書き記憶なのです。

さらに、サルくんには、嘘だと知っていながら、あえて、嘘を書いたことがある前科もあります。そうした過去の所行からして、もしかしたら、サルくんの記憶とは、本当は全て嘘である可能性もあるのです。

どうみても、サルくんの記憶は、いわば、サルくん自身によって作り出された仮想記憶であり、わたしの記憶とも矛盾しているのです。

従って、客観的にみて、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の記述の一切が、サルくんによって都合よく作り出された記憶によるものである、ということは明かです。

そんなブログを信じる人など、もはやいないということは言えるでしょう。


「ワールドメイト・伊勢新米道」さんは、伊勢◎◎道を広めるためにワールドメイト会員を退会させたいのでしょうけれども、わたしの知る限り、「ワールドメイト・伊勢新米道」などというブログを見たことがあるエンゼル会員は一人もいません。

新米薬寿師さんが、仮に、本当にまっとうな会社に勤めているとするならば、仕事をさぼってブログやコメントを書いてることになります。そんなことが許される職場環境なのですか?もし、うちの会社で、仕事中に職場からブログに書き込みなどしてることがばれたら、絶対厳重注意されますよ。減俸減給もありえます。下手したら、クビになることだってあるかもしれません。そんな危険を冒してまで、趣味のブログを続ける意味などあるんですか?

馬さんはお金をもらって集団でブログを書いてるのがわかっていますが、新米薬寿師さんは、一人で書いてるわけですよね。べつにワールドメイトに固執せずに、自分の生活第一でいいのではないですか?無理してクビになっても知りませんよ。



ワールドメイトのゆかいなアンチさんたちの、ドジブログには、毎度笑わせていただいています。しかし、デタラメな中傷ばかりですし、なかには、勝手に他人の著作物を貼り付けるような犯罪性の高い悪質な行為も見られます。

そうした記事は、一切がっさい、削除するべきであろうと思います。ワールドメイト会員は全員「詐欺師」であると決めつけるなどという誹謗中傷も、度を超していると思いますよ。どうみても、ワールドメイトアンチさんんは、ストーカーのような変質的な人にしか見えませんから、ブログの記述を信頼することもできませんね。
2012/04/12

ワールドメイト伊勢新米道という嘘八百ブログ

ワールドメイト・伊勢新米道

という、自称退会者「新米薬寿師」という職業アンチが書いてるブログがあります。


ワールドメイトの会員ではないわけですから、

いっさいのワールドメイトの活動を知らないくせに、一切の調査もなく、嘘偽りばかり書いている人物です。


昨年の震災後、被災地域に物資を届けていたワールドメイト救援隊の活動を

「わずか三ヶ月で終了したお得意のパフォーマンス」などと揶揄し、勝手に言いたい放題決めつけて中傷しています。


だいたい、自分は、救援のボランティアなど一切することもなく、パソコンで文句ばかり書いていたくせによく言うと思います。


まずはじめに、救援活動は、わずか三ヶ月で終了などしていませんので、ご承知おきください。

家を失ったもと会員に、住む場所が見つかるまで、
当面の生活場所と食事を提供したり、
物資が不足している人達に何度もお届けしたり、
そうした活動を長らく行っていたと言います。

根拠もなく、勝手に三ヶ月で終了したなどと言いがかりをつけるのはよしていただきたいものです。



第二に、パフォーマンス、などというイメージを勝手に当てはめて、本気の救援活動を貶めるような決めつけはやめるべきです。

いったい、震災で被災された人にむかって、パフォーマンスで救援活動をする人間が、この世の中のどこにいるというのでしょうか?


とくに、ワールドメイトは、震災後、わずか三日後には救援活動を開始し、わざわざイギリスからガイガーカウンターを取り寄せて、当時、誰も行かなかった放射能が高い地域に、初めて救援活動を行ったのです。

パフォーマンスで、放射能の濃度が高い可能性のある地域に救援活動をする人なんて、いるのでしょうか?


ばかも休み休み言え、というのは、まさに新米薬寿師に当てはまる言葉と言えるでしょう。


ワールドメイトが、入手不可能だったガイガーカウンターをわざわざイギリスから取り寄せたことや放射能濃度の高い可能性のある地域にまで救援物資を届けた実績を貶める発言は、撤回するべきです。

そうした、活動の足跡を見れば、ワールドメイトは本気で救援活動をしている証拠が随所に見えるというものです。

ワールドメイトの救援活動について詳しくはこちら(クリック)をごらんください。


ワールドメイトは、行政の要請を受けて本当に必要な物資を届けていたことがご理解いただけると思います。

岩手県やいわき市、会津若松市からワールドメイトへの感謝状(クリック)も届いているようなので、事実をご確認いただきたいと思います。



本当は、新米薬寿師のことをブログに書くと、新米薬寿師を喜ばせることになるので、取り上げたくはなかったのですが、あまりにふざけたばかやろうな記述をしているようなので、訂正とともに、ブログ削除の要請をいたします。

ちなみに、新米薬寿師という匿名人物は、この「住吉熊野道」に、かなえ、ほのるる、読者Aなどという仮名を次々使用したり、ご飯をヤマトタケルさんになりすまして、書き込み工作を行い、ブログ妨害をしている人物です。

これまでにも、「住吉熊野道」を毎日のように訪問し、一日30回以上もの書き込みを連日続けるなどの異常行動も見られました。


つまりは、この匿名人物は、ワールドメイトの社会的評価を低下させるために、家でぬくぬくとパソコンの前に座ってパソコン入力をしているアンチ活動家なのです。

アンチ活動家(通称、職業アンチ)にとって、最も喜ばしいことは、自分のブログのアクセス数が増えて注目が増すことだろうと思います。

おそらく、訪問アクセス数や書き込みコメント数などの数値によって報酬がもらえる仕組みなのでしょう。



新米薬寿師へこれだけは言っておきます。

ホームページを見たり、ワールドメイトに問い合わせすれば、簡単に事実を調べることができるのに、一切の調査もなく、デタラメを書くのはもういい加減にやめてください。

嘘を承知で嘘を書き、ワールドメイトの社会的評価を低下させるために活動をすることは、犯罪行為である可能性も極めて高いと思われます。

長期間継続すればするほど、危険度は増すばかりでしょう。

そんな人間の道から外れた行いは、即刻停止するべきです。

結局、後悔するのは自分なのです。

この世でもあの世でも、自分の犯した罪は自分で償うしかないのです。


まじめな話、ワールドメイト会員の一人として、嘘偽りを書かれるのは、極めて不愉快であり、迷惑この上ないとしか言いようがありません。


会員でもないくせに、なにも調べることなく、勝手に決めつけて嘘偽りを書き、社会的地位を低下させる活動をやめなければ、新米薬寿師のあらゆるひどい行為を、しかるべきところに通報する活動でもしようかと考えている今日この頃です。

おおむらさきゴルフ場や埼玉県熊谷市付近に住んでいる既婚中年男性で、お祈りが5分もできない新米薬寿師・・・。ここまでわかれば、特定できそうなものではないでしょうかね。



追記
わたしは「ぜんじ」なるものではありません。「ぜんじ」「豚」「住豚」「住豚相撲道」などと中傷するのは一切やめてください。
それから、「破壊カルト」という知識がワールドメイト会員に知れ渡ることは、私にとってなんら不都合はありません。ワールドメイトに入会すれば、本物の宗教、神様、信仰などが学べるので、へんなインチキな教えなどにひっかかる可能性はほとんど皆無になると言えます。
ですから、「破壊カルト」「カルト」などの知識などあってもなくても関係はないのです。

サル(雌鳥ブラスバンド)くんが、ワールドメイトの記事を書けないくせに、無理矢理、報酬を得るためにブログ記事を書いているのは見え見えです。いちいち因縁をつける行為は迷惑この上ないのでやめてください。

再度、言いますが、「ぜんじ」などと勝手に決めつけて呼ばないでください。非常に不愉快です。
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