2010/04/18

ワールドメイトの深見東州先生は政党や党利にこだわらず、純粋にお国を想う方同士の交流があるだけ

ワールドメイト深見東州先生は、政治活動をされておられるわけでもなく、党利党益に関わる活動をされているなどという話は聞いたことがありません。

もちろん、君子は和して同ぜず。小人は同じて和せず」という言葉のとおり、深見先生はどのような方の意見も聞き、末端会員の意見も聞かれるお人柄ですから、まんべんなく、どのような党の方とでも和やかにお話はされるだろうと想います。

それは、政治の世界に関わらず、宗教だって同様です。神道の教えを広めておられる一方で、イスラム教でも、キリスト教でも、仏教でも、宗教が生まれた背景である固有の文化への理解が深く、それぞれの意義を認めておられます。ですから、世界中に愛をワールドメイトは、どのような宗教とも共存共栄ができるのです。また、あらゆる宗教のエッセンスが詰まった教えであると評される所以であると思います。

しかし、広く、お国のことを想い、縁あった真心ある宗教界や知識人や何人かの政治家との交流があるでしょうが、特定の党の方と特定の党利に関わる政治活動をされているということはありえないと思います。

たとえば、半田晴久深見東州先生)社長が経営されている経営コンサルタント会社「株式会社 菱法律経済研究所(菱研)」の顧問は、さまざまな党出身の方がおられます。

鈴木宗男先生は、「新党大地」の代表を務めておられます。

西村眞吾先生は、改革クラブ衆議院の代表です。

國弘正雄先生は、社会党出身ですし、栗本慎一郎先生も新進党や自民党などを渡り歩いておられ、人類経済学にお詳しい方です。


もし、党利に関わるような政治活動を深見先生がされているとしたら、与党野党に関わりなくこれほどのさまざまな党の方が、菱法律経済研究所(菱研)の顧問をされているはずはないと思います。

日本の国民を想い、世界の平和を想うという、普遍的主義に基づく人道的な観点から、賛同されて協力しあっているのだと思います。

深見先生が推進されている普遍的宗教活動は、政治を超越した人道的な活動なのです。


ですから、全体をとらえず、たった一人とか二人とかとの交流のみを指摘し、深見先生が特定の政党に荷担しているかのような一面的なとらえ方を断定するのは、正しい理解ではないと思います。ワールドメイト元・会員ブログで発信されている偏った情報だけに基づく間違った結論を撤回して即刻訂正した上、迷惑をかけられたワールドメイト会員への謝罪を強く要望するものであります。
2010/03/15

世界中に愛をワールドメイトの深見東州先生がゴルフを推進されている意味とは

ワールドメイト非会員の「馬」こと元・会員によるワールドメイト元・会員ブログに、またまた明らかに虚偽の記載がありました。ゴルフの賞金から慈善事業へ寄付することについて、「天引き」という間違った表現をされています。天引きとは、お給料からお金を差し引くことです。ゴルフの賞金はお給料ではありませんし、ましてや、寄付を差し引くわけでもありません。参加者が心から賛同し、心から喜んで寄付させていただく純然たる行為を「天引き」という間違った日本語により汚さないでほしいと思います。ゴルフ界の方が読んだら、憤ると思いますよ。「馬」こと元・会員さんには、もっと、まともな日本語を書いていただきたいと思います。

ところで、世界中に愛をワールドメイトでは、宗教的宗教活動と普遍的宗教活動を行っております。
両方の活動ができるから、本当の宇宙創造のすの神様のお取り次ぎが出来て、一宗一派の壁を越えた社会貢献、布施行ができるのです。普遍的宗教活動とは、人類愛に基づいた人道的活動のことですから、どの宗教の人でも、また、宗教を信じていない人とも、理解し合い、協力していくことが出来ます。普遍的宗教活動を行っているということが、ワールドメイトが次元の高い宗教性を持っていて、社会に貢献し、社会に布施行をできているという証拠なのですということです。

しかも、神事期間に行っている普遍的宗教活動は、神事の一環で行っています。深見先生も、ご神示によりさまざま活動をされており、自分でやりたいからされている活動は、実は、一つもないといいます。そうして、御神示のままに、神事会場を行ったり来たりしながら、神事のお取り次ぎをされているそうです。しかし、深見先生は、毎日お祈りをされており、神事会場や全国支部で、みなさんがお祈りして下さっている底支え、神霊的応援があるからこそ、全て成り立つことです。そして、神事が終わって後から振り返って見ると、「神様はこういうご神意があったんだな」とわかるのです。

ゴルフ支援は22年前の盲人ゴルフから始まったそうです。昨年くらいから始めた「HANDA CAP フィランソロピー」は、「ゴルフの正式な試合に出られない二軍のプロゴルファーのために、なんとか、トーナメントがを行っていただけませんでしょうか」という話があり、これは深いご神意があるなと思って開催することに決めたそうです。フィランソロピーとは、賞金の10%を寄付して、プロゴルファー自身も社会貢献をするということです。

そして、第一回目のトーナメントの翌日に、函館のお取り次ぎができたそうです。ゴルフで筋力を動かして荒魂が発動し、「ありがとうー!」という参加者の強烈なプラスの念を受けて、いったん解散になった函館神業のお取り次ぎを行うことができたそうです。

そして、白山氷見神業も、同様であったそうです。お取り次ぎの前日に、ゴルフの試合に出て、筋力を動かし、屈強な男性の強烈な「ありがとー」という感謝の念を受けているから、お盆や、北極免因超修法、黒豆木の節分の先祖霊が出ても、霊の重みに負けないで、氷見神業のお取り次ぎができたそうです。もし、昨日、ゴルフをしていなかったら、どのみち、菊理姫様からOKが出ても、強烈な霊の重みで倒れたまま、何も出来なかったところだとおっしゃっていました。

深見先生は、ゴルフがやりたいわけではないけれども、神様がおっしゃるし、トーナメントの主催者で責任があるから、会場に行って出場されるそうです。そうすると、ゴルフをしながら、自然にたくさん歩いて筋力を動かすことになり、元気にお取り次ぎができるようになるのです。いくつもの締切を抱えている深見先生が、さまざまな霊的な邪魔や、救われるのを今か今かと待ち構えている獄界の先祖霊の重みに打ち克って神事を行うには、ゴルフで荒魂を鍛え、筋肉を動かすしかないでしょう。もちろん、人智で考えて、ゴルフトーナメントの日程を設定したわけではありません。自然と、ご縁ができ、導かれてそのようになったのです。

ワールドメイトの会員は、こうした背景を理解し、誇りに思っています。しかも、会員の神事の寄付がゴルフの賞金になっているわけではありません。盲人ゴルフやフィランソロピーのチャリティー要素の入ったゴルフに協賛している会社からの寄付金が運営費や賞金になるのです。

いろいろな会社が、ゴルフに協賛されているのは、普遍的なボランティアの精神があってのこそだと思うのですが、馬さんはそれを否定するつもりなのでしょうか? 全て、売名行為だというのでしょうか? 世の中のさまざまな会社が、芸術活動やスポーツに寄付金を出すのは、すべて、会社の宣伝のためだというのでしょうか? それは非常に貧しい考えだと思います。人の善意を信じられない方なのでしょうか。

また、ワールドメイトならみんな知っていることですが、御神業の意味とは、人智を超えているので、すぐに誰にでも理解できるというわけにはいきません。後で、振り返ってみたら、「こういう意味があったのか」とわかるものなのです。神仕組とは、人間の人智を超えたものです。スケールが大きく、数十年、数百年たって、初めてわかるようなものなのです。

ですから、「ゴルフのどこが御神業なんだよ」と文句を言う方は、本当に、御神業をなにもわかっていない方だと思います。御神業とは、後から振り返って見て、「なるほど。こういう意味だったのか」とわかるスケールの大きなものなのです。現時点でどんな意味があるのか説明できるということなら、全然、人智を超えていないと思います。そんなレベルのことなら、神様が仕組をしなくても、人間の努力でできます。

ミロクの世ができることを願い、すの神様の御心を広めるために、ワールドメイトがあります。リーダーの深見先生は、霊的能力に秀でていて、神様のご意志がわかる方です。深見先生を慕って集まっているメンバーが、ワールドメイトの会員です。ワールドメイトは、「神様ならこうされるだろうな」ということを、世の中に広めていく活動をしています。

私は、霊的能力はないので、神様のご意志がわかりません。しかし、深見先生がどれだけ、お優しく、努力家、勉強家で、素晴らしい人格であるのかということは、御神業があるたびに実感しています。だから、私も、自分でできることなら、お手伝いさせて頂きたいと思い、ご奉仕をしているという面もあります。

ワールドメイトの会員や、深見先生の純粋な真心を汚すような言われようをされるのは、非常にショックなことです。理解できなくても、そういう場合もあるだろうなと認めてほしいものです。社会的にトラブルとなる行為は一つもありませんし、常識の範囲内の行為です。私たちワールドメイトの会員は、自分の意志で仕事をしながら、信仰生活を送っているのです。


ゴルフの賞金を寄付するという寄付の文化が根付くことにより、日本のチャリティー文化が成熟していくのだと思います。アンチの人は、自分は一円もお金を出さないくせに、チャリティーという素晴らしい行為を汚すような発言をするのはいかがなものでしょう。素晴らしい行いをけなし、国益を損なう行いを奨励するという最低の行いをしても恥ずかしいとは思わないのでしょうか。

「馬」こと元・会員さんの、目の見えない方の生きがいである盲人ゴルフをけなし、チャリティーを無駄呼ばわりし、国益を損なう発言をされている記事はいかがなものかと思います。
2009/11/22

ワールドメイトを貶めようとしている人の中で、深見東州先生以上に、人類に貢献している人は一人もいない

世界中に愛をワールドメイト深見東州先生は財団法人協和協会理事長を努めておられます。
ということは、広く、日本の有識者に、深見先生の知識、人間性が認められているということです。

協和協会などという財団法人の理事長には、どんなに望んだって、普通はなれるものではありません。深見先生の、全ての活動、政治、経済、国際知識や考え方が優れているという前提がないと、推薦されることはないでしょうね。ましてや、理事長ですから、反対する理事の方がいたら、なれないのではないでしょうか。


協和協会は、決して、特定の政治団体を支援している団体ではありません。
日本の国益になる提言をすることにより、日本の方向性を修正する役目をになっていると思います。

大陸棚の調査団を派遣する提言、
日本のゆとり教育を見直す提言、
など、協和協会が率先して提言をし、日本を変革してきたようすが、インターネットで見られます。

協和協会のホームページによると、

当『財団法人協和協会』は、昭和49年に、岸信介元総理大臣によって設立された総務省(設立時は総理府)所管の公益法人であります。第2代会長・福田赳夫元総理大臣、第3代会長・櫻内義雄元衆議院議長の後、塩川正十郎前財務大臣が第4代会長に就任しております。

 その設立趣旨は、外に対しては万邦協和、つまり諸外国と協調和合していくこと。そして、内にあっては政・財・官・学・民の各界有志が協調和合し、特に、イデオロギー、党派、利害、打算を超えて、真に国家的課題を取り上げ検討し政府や関係方面へ提言する、ということにあります。

 わが国はいま、物質的繁栄の反面としての精神・教育面の荒廃をはじめ、政治・経済・社会の各般にわたって、国家の命運を左右する難関に逢着しているとの認識に立ち、そうした「立国の基礎」となる諸問題を研究調査し、その成果を世の中へ発表・普及・推進することにより、万邦協和の実現と共に、国家・国民に新しい活力を生み出すことを目的としております。(名称は、昭和の元号の出典でもある書経の「万邦協和 百姓昭明」より)

ってどんだけ素晴らしい財団なんでしょうか。全く、特定の政治団体を応援する組織ではありません。日本政府を正しい方向へ修正する使命を担っている機関であると思います。

ネット上で、ワールドメイトに文句を言っている10人くらいの人は、「深見先生が、特定の政治団体を支援している」などというデマを言っているようですが、どんなに逆立ちしても協和協会の理事長になれる方も、協和協会の会員にことはないでしょうね(笑)

どんなに逆立ちしても叶わない深見先生に、お声をかけてもらいたい、お近づきになりたいと思ったのに、その夢が叶えられなかったからって、こんな仕返しをして、うっぷんをはらすのは、どうかと思いますよ。陰険なやり方ですね。

さらに、世界中に愛をワールドメイトに文句を言う人が、ワールドメイト以上に、世界に貢献しているのか、深見先生以上に、素晴らしい人達なのかを比較してみれば、自ずと、真実は見えてくると思います。

ましてや、協和協会以上に、意義のある活動をしている、ワールドメイトへの文句言いがいるわけがないのは、一目瞭然ですね。
2009/11/11

世界中に愛をワールドメイトのカンボジア24時間無料救急病院とフィランソロピーシニアゴルフ(チャリティー・福祉要素のあるゴルフ大会)を否定する退会者は、カンボジア人を見殺しにしたほうがいいと言っているでしょうか?

世界中に愛をワールドメイト深見東州先生の発願により、ワールドメイトの福祉活動の柱となっている、カンボジア24時間救急病院の活動に関し、ワールドメイトの元・会員や退会者は、批判中傷の嵐です。

無料で100万人以上ものカンボジアの方を救っているという、無料救急病院をワールドメイトが行っているということとの、いったい、なにが気にくわないのでしょうか。

ワールドメイトに嫉妬でもあるのでしょうか。

ワールドメイトの会費なんぞは、月額2500円くらいの微々たるものです。それで、ご随意や3000円などで神事に参加でき、思う存分お祈りもでき、有意義な深見東州先生のお話も聞け、十分神学びができます。

さらに、会費が、カンボジア人の命を救うとういことに貢献していると聞くと、心よりうれしいですし、誇りに思います。

また、ワールドメイトの元・会員や退会者の人は、フィランソロピーゴルフについて、無駄であるといっています。ゴルフ大会の賞金総額が、カンボジア無料救急病院の運営費とさほどかわらないと、批判しています。

カンボジアと日本では物価が違うので、ありうることでしょう。

ワールドメイトの元・会員と退会者は、シニアゴルフ大会を、無駄であると思っているのでしょうか。シニアゴルフという分野は、この世に存在しなくていいと思っているのでしょうか。

スポーツは、国境を越えて、言葉を超えて、わかりあえるという利点があります。スポーツによる国際的な推進運動は、平和推進につながると思うのです。おそらく、深見先生は、ゴルフ界の方から、ぜひ、シニアゴルフの推進に力を貸して欲しい、と懇願されたのだと思います。そうした懇願をむげに断るのが、人道的なあり方なのでしょうか。しかも、フィランソロピーゴルフとは、賞金の一部を、福祉のために寄付をするという博愛精神をスポーツマンがもつということにも貢献していると思います。

ゴルフは、ワールドメイトの活動とは関係なく、「国際スポーツ振興協会ISPS)」の活動です。ですから、特に、ワールドメイトで、ゴルフの観戦をすすめる話など、一度も聞いたことありません。

国際スポーツ振興協会ISPS)のゴルフの推進活動に、深見東州先生が協力することについて、なんの文句があるのでしょうか。深見先生がご活躍され、善行を施されると、嫉妬心で狂ってしまうのでしょうか。

ワールドメイトのお玉串、寄付金とゴルフの賞金とは、何の関係もありません。
2009/11/03

深見東州(半田晴久)先生のオーストラリア・パースでの普遍的宗教活動「オペラコンテスト」

世界中に愛をワールドメイトの元・会員で、まるで、深見東州先生の熱狂的な追っかけであるかのような粘り強い調査をされている方のブログで知りましたが、本日、オーストラリアのパースで、Australian Singing Competition(オペラコンテスト)決勝を開催するそうです。

パースといえば、深見東州先生が、第二の故郷と呼んでおり、心から愛している地です。西オーストラリア州首都パース市名誉市民にも選出されています。

その他、深見東州半田晴久)先生オーストラリアでの公職、受賞歴として、

・西オーストラリア州芸術文化功労賞受賞
オーストラリア全国人権教育委員就任、オーストラリア全国人権教育委員会より、国際名誉市民の称号を授与される
・西オーストラリア州スワン市名誉市民
・オーストラリア公益法人世界芸術文化振興協会IFAC)会長、現職 
・オーストラリア公益法人AOS(オーストラリアン・オペラ・スタジオ)会長、現職
・オーストラリア人権委員会コミッティーメンバー、現職
・Professional Travel Services Pty Limited ,Australia 会長、現職
・Quayside Pty Limited ,Australia会長、現職
・2002 年5月、西オーストラリア州のパース国際芸術祭ワールドプレジデント(国際実行委員長)就任
・2003年6月、オーストラリア最古のオペラ劇場、ヒズ・ マジェスティ・シアターの 100 周年記念祭の総裁就任

などがあるようです。(公式プロフィールより)

深見(半田晴久)先生が、国籍を超えて、福祉、芸術に貢献していることが、公に認められていると思います。


ASC公式
http://www.aussing.com.au/mathy_sponsors.htm
Major SponsorはThe International Foundation for Arts and Culture(NPO法人世界芸術文化振興協会)で半田博士はそこの会長でしかないのに、このHPでは半田博士の個人の画像が何年もこのように使用されています。

↑↑↑
元・会員の方は、「会長でしかないのに」と書いていますが、深見先生は、会長でしかないわけではありません。

前述したように、オーストラリアで、福祉、芸術に対する多大な貢献があり、オーストラリア州首都パース市名誉市民にも選出されているほどです。

自らも、パースを第二の故郷と呼んでいますが、パースにも、ミスター半田は、名誉市民であると、公に認められているのです。

古くからいるワールドメイト会員にとっては、自明のことでありますが、元・会員の方は、あまり深くワールドメイトについて学んでおられなかったようなので、ご存じないようです。(支部のコミッティーをしていた人でも、神業理解の浅い方もおられますし、ワールドメイトの教えを深く学んでいるとは限りません。本人次第です。)

元・会員のブログによると、
半田博士が会長を務めるNPO法人世界芸術文化振興協会IFAC)がメインスポンサーとなったお蔭で、この決勝の伴奏をするオーケストラを雇えることになったとあります。

メインスポンサーは、IFACですが、他にも、地元企業がスポンサーになっているとういうことは、オーストラリア人にも、深い賛同を得られているということを表していると思います。

そして、元・会員さんは、「フルオーケストラを雇うのはお高いことなのですね」と締めくくっておられます。

なんと言っても「フルオーケストラ」です。数十人、あるいは100人を超えるプロ音楽集団に演奏を依頼するのですから、当然のことです。しかし、通常、フルオーケストラは、お金さえもらえば仕事を受けるというものでもないでしょう。受けるに値する意義ある仕事でなければ、オファーを受けることはないと思います。地元、オーストラリア人にも、深い賛同を得られている、歓迎されているということがよくわかります。

いつも、元・会員さんは、値段の話ばかりされるようですが、芸術性や大会を開催する意義についても、是非、触れてほしいと思います。

「芸術」を極めるということは、神界に近づくことです。ワールドメイト会員にも、お能、合唱などを実践する機会を頂いております。

「芸術」やスポーツは、全世界の人が、言語を超えて、無条件に「感動」を分かち合える共有体験を得ることができます。

例えば、イデオロギーをぶつけ合い、主張しあうのは、ただですが、それでは他国の人と感動体験を分かち合うことはできません。

これで、平和を愛するワールドメイトが芸術やスポーツを推進する意味を感じ取っていただくことができるでしょう。もちろん、全ての活動は、人智で行っているわけではなく、深い神慮があります。しかし、一つとして、意義のない活動はないというのは、すぐわかると思います。


元・会員が、ここまで、熱狂的な追っかけのごとく、深見東州半田晴久)先生の活動を追い回し、結論として、「お金かかるんですね」「あなたの玉串の行き先はここですよ~」と締めくくる意図は全くわかりません。

何度も言いますが、ワールドメイトの会費はワールドメイトの運営費や、カンボジア無料救急病院を初めとする寄付金となっています。この度の、オペラコンテストは、IFACや現地企業のスポンサーから募った寄付金で開催されているのです。もちろん、たとえ、ワールドメイトの玉串が流用されていたとしても、私は自分が神様に捧げて、喜捨した玉串が、深見先生の関与する活動に使われるなら本望ではあります。(誤解なきように付け加えますと、ワールドメイトの玉串が流用されることは決してありません。別会計の別団体ですから。)

一番素晴らしいことは、ワールドメイトや深見東州半田晴久)先生は、お金を、私利私欲のためには一銭も使うことなく、教団の建物などの無駄な箱ものに費やすことなく、公益活動に、捧げているということです。深見先生は、無私無欲なのです。

ワールドメイト会員として、こうした深見先生の姿勢に対し、誇りを感じます。
2009/11/01

深見東州先生のオーストラリアでの普遍的宗教活動

ワールドメイトの自称元・会員の女性が書いておられる、ワールドメイト 元・会員ブログに、

豪州パース Handa Cup

『Handa Australian Senior Open 2009』(賞金総額約2400万円)

『Handa Australian Cup 2009』(賞金総額約800万円)

についての記述がありました。
深見東州先生の追っかけ的な、粘り強い検索によって、見つけたものでしょう。

もしくは、一日中、パソコンに座っているので余裕のよっちゃんいかということかもしれませんし、複数人で、ブログを運営しているのかもしれません。

我々会員にも、後から、深見先生のお話やメルマガでお知らせが来ますが、今は、目前の神事に集中しています。

深見東州先生のご活躍、ご功績、愛に基づいた人道活動を、お知らせいただき、ありがとうございます。

神事のみならず、世界中の普遍的宗教活動を、同時並行でされるというのは、体力面においても、頭脳面においても、並大抵ではありません。深見先生の努力、ご尽力には、本当に、頭が下がります。


さて、世界同時不況が響き、シニアゴルフのスポンサーは、なかなか集まりにくいのが現状だと思います。

しかし、深見東州先生のご人徳で、さまざまなスポンサーが集まり、二週連続の国際ゴルフ大会を開催することができ、めでたく思います。

国内でゴルフ大会をされるときは、ブラインドゴルフ(盲人ゴルフ)のプレーヤーと、プロ、アマチュアが一同に会し、チャリティーゴルフの日を催されていたと思います。きっと、海外でも、ブラインドゴルフの推進、チャリティーの推進、シニアゴルフの推進もかねて、ゴルフの大会を催されたのだと推察申し上げます。

おそらく、海外の要人の方から請われて、深見東州先生が、お力をお貸しになったことでしょう。世界中で、頼りにされ、愛を実行されているのです。


ところで、ワールドメイトの批判の中に、「ワールドメイト会員のお玉串が、ゴルフの賞金として使われている」などと、誤った見解があります。明確な誤りです。ゴルフの賞金や運営費は、スポンサーを、現地のオーストラリアの企業や寄付などを募って、集まったものだと思います。それほど、深見東州先生の活動に賛同する方、企業が多かったということなのです。

ワールドメイトの会費は、ワールドメイトの運営費や、カンボジア無料救急病院などの運営費(寄付)となっています。ワールドメイトと全く関係ない、別会計の会社に、ワールドメイトの会費が使われることは、一切、ありえないのは当然でしょう。

まるで、ゴルフの賞金を、全額、ワールドメイトの会費で補ったかのような表現、もしくは、深見東州先生のポケットマネーで補ったかのような、意図的な表現が随所に見られますが、それは違うということは、会員は、みな、知っていることです。

深見先生の活動について、批判する方は、10人程度しかおられないようですが、深見先生の活動に感謝している方は、世界中に何万人とおります。深見先生の活動に誇りを持っており、賛同している会員も7万人いるのです。
2009/10/11

世界中に愛をワールドメイトの箱根神業「団体参拝」でのお祈り

世界中に愛をワールドメイト団体参拝は、本当に素晴らしい参拝となりました。しっかりと、思う存分、お祈りをできました。団体参拝は、個人で参拝するのとは違い、神様が「受け取ってくださった」とはっきり実感できます。

何千人もの志を同じくする会員通しが、一同に会してご祈願をすると、の波動にみちあふれ、毎回、深い感動を覚えます。

こうした感動体験を味わえるのは、ワールドメイトの醍醐味の一つでしょう。長い人生で、感動体験をいくつも重ねることができるという神縁に感謝したいと思います。
2009/09/30

IFACでは宗教活動は一切していないという事実について

NPO法人IFACでは、宗教活動を一切していないという事実に関し、反ワールドメイト活動をしている人は、無理矢理、宗教活動を結びつけようと躍起になっているようです。

宮田法律総合事務所さんによると、以下の通りです。

NPO法人は、その行う活動が、「宗教の教義を広め、儀式行事を行い、及び信者を教化育成することを主たる目的とするものであってはならない。(法第2条第2項第2号イ)」と定められています。

よって、NPO法人は、主たる目的としては宗教活動を行うことはできません。

ただし、宗教活動が主たる目的とできないだけであって、宗教に携わる人・団体がNPO法人に関われないわけではありません。

とあります。


まず、オペラの活動の主たる目的は、オペラという芸術活動を行うことです。
決して、神道式祈願を行ったり宗教活動を行うことではありません。オペラのあらすじに、ワールドメイトの教義は一切出てきませんし、ワールドメイトの信者の教化育成には関係ありません。
深見東州先生も、ふつうに、オペラという芸術をを楽しんでほしい、と常々おっしゃっています。
深見東州先生が丹精込めてつくりあげた芸術を見たい方は、オペラを見に行かれると思いますが、別に、オペラに興味のない会員は、見に行かない方もいます。

IFACの活動において、ワールドメイト神道式の神事が行われるわけでもなく、ワールドメイトの教義が出てくることも一切ありません。

もちろん、ワールドメイトとIFACの会計が混同されることも一切ありません。

NPO法人は、毎年、東京都で会計が報告され、閲覧もできるようなことを、反ワールドメイト活動をしている方のブログで拝見しましたが、となると、不正があったら、すぐわかるわけです。一切の不正がなく、ワールドメイトとの混同がないということは明らかです。

ワールドメイトの会員のお玉串は、ワールドメイトの運営、宗教活動、福祉活動につかわれます。IFACの運営費は、IFACの会員から集まった会費などから出ているのだと思います。

IFACの活動では、ワールドメイトの教義を広めたり、儀式行事を行うことは一切ないわけです。また、IFAC主宰のオペラをいくらみても、ワールドメイト会員の、教化育成には全く関連はないわけです。IFACの活動において、神様の話は、一切ありません。

深見東州先生が、オペラを、普遍的宗教の活動の一環として行っているのは、会員みなが知るところですが、日本では、思想良心の自由、宗教の自由が保証されてますから、どんな法律でも心の中の考えを規制できません。

オペラの出演者が、神様に捧げるつもりで、神事の一環のつもりで芸術活動を行うというのは、心の話です。心は、どんな法律でも規制できません。神事の一環のつもりで、芸術活動を行おうが、今は亡き両親や師匠に捧げるつもりで芸術活動を行おうが、心の中は一切自由なはずです。

深見東州先生は、一生を神様に捧げるつもりで生きておられているので、あらゆる活動を、神様に捧げるつもりで、ご神業だと捉え、神事の一環としてされているのは当たり前です。
その中で、宗教的宗教活動と、普遍的宗教活動はわかれており、普遍的宗教活動では、宗教の枠にとらわれず、万人が共感できて、納得できる、活動を目指して行っているのです。
普遍的宗教活動では、一切の、ワールドメイトの教義、神事は行いません。ですから、会員の教化育成も関係ありません。

このたびのオペラでは、特に、深見東州先生より、会員は、ふつうにオペラを楽しんでくださいねとご案内がありました。深見先生のファンである方が、深見先生のオペラを誘いあって見に行くということはあるでしょうが、それは、会員の自由意志であります。

また、オペラのチケットも、B席は6,000円からでした。S席だと1万円以上したと思います。オペラのチケットが1万円以上するのは普通の相場です。反ワールドメイト活動をしている方が、オペラが趣味でないようなので、全く見に行ったことがないのでしょう。ですから、1万円以上するチケット代金を高額だと感じるのは無理もありません。しかし、どうみても、オペラの相場としては、普通です。高額ではありません。オペラの舞台は、音響などの設備が整った一定以上の施設でないとできません。ですから、1万円以上するのは当然なのです。

反ワールドメイト活動をしている方は、デマを書けば書くほど、自らの無知をさらけ出すことになり、恥の上塗りを重ねるだけですので、今後は、純粋にオペラが楽しめる、芸術性、精神性を磨けるような一生を送れるようにと、切に、願う次第です。

反ワールドメイト活動をしている方も、有意義な趣味が見つかり、幸せになっていただけますように。
2009/09/29

ワールドメイトの玉串は、ワールドメイトの活動につかわれています。IFACの芸術活動とは関係ありません。

先日9月27日に、半田晴久会長(深見東州先生)が主演をされた、
オペラ「ドン・ジョヴァンニ」を鑑賞いたしました。

本当に素晴らしいオペラでした。
随所に工夫が凝らされていて、万人が楽しめる作品に仕上がっていたと思います。

本場イタリアのDVDのほうが質が高い、と言う人はいるでしょうが、
日本の藤原歌劇団や二期会でのオペラよりは、質が高く、日本最高峰と言える内容に仕上がっていたと思います。

世界初の明るい解釈による演出、日本最高峰の質のオペラであったということは言えそうです。

ところで、反ワールドメイト活動をしている方は、NPO法人であるIFAC(世界芸術文化振興協会)とワールドメイトを混同して、おかしなデマを、インターネット上で書いているようです。

素直に、芸術を楽しむという心がない、心の貧しさには、お気の毒だと思います。しかし、デマはデマ以外のなにものでもありません。誤解について、説明させていただきます。

まず、ワールドメイトの玉串は、ワールドメイトの宗教活動や福祉活動のためにつかわれているはずです。オペラの出演者への差し入れには、ワールドメイトの会員の玉串が使われていることはありえません。会計が別々なのは当たり前です。オペラ出演者の差し入れが、自分の玉串だと思うと、誰だって、憤りがわいてくることでしょうが、そんなことはありえません。オペラ出演者の差し入れは、半田晴久会長のご厚意による差し入れでしょう。代金は、オペラの運営費か、半田晴久会長のおごりなのかそんなところでしょう。それにしても、ケーキたくさんとか、ピザたくさんなんて、数万円かそこらではないでしょうか。100万円とか、驚くほどの金額でもありません。居酒屋貸し切りや、銀座のクラブで接待するわけでもないのです。

こうしたエピソードを聞いても、会員は、「深見先生らしいな。オペラ出演者への日頃の感謝の気持ちを形に表したのだな。」と、微笑ましく思うだけです。こうした、深見先生の長所をどんなに皮肉ったところで、会員は、みんなわかっています。
デタラメの妄想を根拠に、無意味に怒ってばかりだと、修羅道に感応しちゃっても知りませんよ(笑)反ワールドメイト活動をしている方は、もっと、明るく、楽しく、日々感謝の気持ちで生きていかないと、心が貧しいまま、一生を終えてしまいますよ。その心の貧しさを思うと、本当に気の毒に思います。

ワールドメイトにご縁のあった方は、全員に幸せになってほしいと、私も日々お祈りしていますので、反ワールドメイト活動をしている方も、素直に、芸術を楽しむという豊かな心になれればいいのになあと、思ってしまいます。
2009/09/02

御神示に基づく普遍的宗教活動

バルサミコと名乗る、スーパー主婦さんが、

スタッフさんである松村さんの感動的なレポートを無断引用されていました。

久々に、見ましたが、いつ見ても、感動的なレポートです。

松村さんのレポートには、

「深見先生が行う舞台芸術のすべてが、神意に基づく神事であり」

とあります。深見先生は、

「実在の神を掌握し、神を行じ、神人合一の道が降りている」

というワールドメイトに降ろされた道をご自分が率先して進んでおられるのです。

神人合一した人は、万能の神人なので、万能であることを目指し、

宗教活動にかかわらず、芸術、学術、経営など、多岐にわたった活動を

されています。

普遍的宗教活動は、全て、御神示に基づいて行われています。

宗教の枠を超え、人類愛に基づく人道的活動をするようにということです。


といっても、ふつう、舞台芸術は、神なる感動を、舞台芸術で表現することを目指して

行われるものだと思います。


深見先生がご自身の御神業として、舞台芸術を行うという御神示と、

ワールドメイトの布教活動はなんの関係もありません。

ワールドメイトの神事の一環として、オペラやゴルフなどの普遍的宗教活動を

行うという御神示は確かにあります。

しかし、オペラやゴルフとワールドメイトの布教活動、宗教活動は

関係ありません。

オペラやゴルフは、一宗一派にこだわらず、無神論者の人であるとか関係なく、

人類愛に基づいた人道的活動をするということです。

ワールドメイトの布教のために行っていることではありませんし、

オペラやゴルフを見たからといって、急に、宗教心に目覚め、ワールドメイトに

入会したくなるはずもありません。

もともと、ワールドメイト会員である方が、

深見先生のオペラを見に行きたいと思う気持ちはわかりますが、

それは、布教活動ではありません。本人が行きたいから行くだけです。

エンゼル会員が、みんなで行こうよ、というのも気持ちはわかりますが、

これも、布教ではありませんし、行きたい人がいくだけなので、強制ではありません。

エンゼル会の方も、オペラを、ふつうに楽しんでいるだけで、

誰も、布教活動を行うことを意図していないと思います。
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