2010/03/04

世界中に愛をワールドメイト 元・会員ブログに書き込んでいるカツマタについて

世界中に愛をワールドメイト 元・会員ブログに書き込んでいるカツマタが、ボーン、バルサミコと同じような内容の書きこみを書いていますね。

れいの谷○さんだと、女性陣やご飯をヤマトタケルさんは気づいているようですよ。

カツマタさんは、

「男に捨てられる女性は、全員、捨てられて当然の女に決まっている。

 なぜならば、そんなつまらない男とつきあう女はつまらない女に決まっているからだ」

という意味のコメントをしています。


その考えは、間違っていますよ。

一概にはいえないでしょうが、捨てる、というような不誠実な行いをするほうに非がある場合が多いと思います。

カツマタさんは、よく神様にお祈りをして反省するのが肝心だと思います。

自分が異性から捨てられたらどんな気持ちになるか、ということを考えてみるのです。

たまらなく悲しく、悔しく、むなしい気持ちになると思いませんか?

別れ方にはいろいろあります。相手ができるだけ不幸にならない別れ方を心がけるのが、

大人の思いやりであると思います。
2010/03/01

世界中に愛をワールドメイトの元・会員は英語サイトを誤訳した上で見当はずれな誹謗中傷をしています

世界中に愛をワールドメイトワールドメイトの元・会員ブログ(2月25日12時アップ)にて、
英語サイトを日本語に誤訳した上で、意味を違えて、見当外れな誹謗中傷をしています。

オーストラリアのパース市の名誉市民になるという公式発表を、「一生に一度のリアルな鍵をもらいに行く(Perthの鍵束をもらいにいくということか?)」と誤訳した上で、証を作るとはこういう方法で行うのだと結んでいます。

というか、正直に申しますと、この記事は、日本語としての意味もよくわかりません。

「一生に一度のリアルな鍵」とはなんなのか、さっぱりわかりません。

「リアルな鍵」とは「空想ではない鍵」という意味なのでしょうか? なんとも意味が通りません。


誤訳については、

「the keys to Perth」のkeysを、本物の鍵のことであると誤読してしまった初歩的なミスであると思われます。

keysと複数形になっていますが、Perthの市役所の鍵束をもらうとでも思ったのでしょうか。常識に考えてもありえません。

ここは、「has decided to confer the honour of the Keys to the City 直訳:keys to the City(パース市にとって重要である)という名誉を与えると決断した」と訳すのが適当だと思います。

「パース市の鍵束の名誉を与えると決断した」では、さっぱり意味が通りません。
しかも、どこから「一生に一度のリアルな鍵」になったのか、まったくもってわかりません。

「key」には、さまざまな意味があります。もんだいを解く鍵とか手がかりという意味もありますし、暗号の鍵などともいいますよね。キーパーソン(key person)というと、重要人物や中心人物を指します。


ただ、この場合は、慣用的な言い回しで、

「has decided to confer the honour of the Keys to the City(名誉市民の称号を与えると決断した)」

と訳すほうが自然でしょう。

「Key to City for Haruhisa Handa 」

などという言い回しもあります。


一見、簡単な英単語ほど、多様な意味を持っていることが多いので、だいたい意味がわかっても、正確に日本語訳していないということは、案外多いものです。ですから、元・会員さんやMAYさんが、だいたい意味をとれる語学力をお持ちであることには疑いをもっておりません。

しかし、ワールドメイトの元・会員ブログでは、誤読した上で、見当違いな批判中傷をされていることが多いのもまた事実です。

先日は、patron(パトロン、後援団体)という単語を、「私的な庇護関係や、水商売の女性に金を出して援助したり、芸者などの旦那のようなもの」だと思い込んだらしい記事もあったようです。(残念ながら、私はその記事を読んでおりませんので気づきませんでしたが)

英字新聞の日本語訳は、義務教育を終えた程度ではサーッとできないのが、日本人の平均語学力であると思います。日本の英語読解テキストは、学術書などをベースに作られていますから、時事英語が多い英字新聞や英語雑誌などは難しく感じてしまうのです。


誤訳した上、見当違いの誹謗中傷をしてしまったのが、わざとであったとしたら、非情に悪質であると思います。ただ、今回の場合は、単なる語学力不足によるミスなのでしょう。

わざと、「一生に一度のリアルな鍵」などと、意味が通らないキーワードをもとに誹謗中傷するなど、ふつうの神経でしたら、とても恥ずかしくてできないと思われます。

日本語訳を終えて頭脳が疲労していたから、意味が通るような錯覚に陥ってしまい、鬼の首を取った勢いで怒りがわいてきて誹謗中傷してしまった事故であると思います。

今回の、元・会員さんの英語サイトの日本語訳を見た限りでは、たしかに、「暇だから英語サイト日本語訳する時間がある」という彼女の主張には信憑性が出てきました。プロの翻訳家の仕事でもなんでもありませんから。明らかに素人の日本語訳です。翻訳ソフト(もしくは翻訳サイト)で翻訳した後、手直しをする程度で仕上げた翻訳であると思います。

ただし、その程度の語学力では、正確な日本語訳は、まず無理だと悟ったほうがいいでしょう。ですから、日本語がおかしいな、と思ったら、分厚い辞書を引いてみることをオススメします。少々値がはりますが「リーダーズ英和辞典」(8000円程度)が最もわかりやすいと思います。

そうして丹念に辞書を引きながら翻訳していくと、本当は、少なくても半日~一日仕事になってしまうものです。しかし、やり遂げた後の充実感はいっそう深いものになります。


とにかく、上記二つの見当外れの誹謗中傷記事に関しては、早急に訂正をしていただきたいものです。


(元・会員ブログでは、以下のように掲載されていました)
The Council of the City of Perth has decided to confer the honour of the Keys to the City to Japanese philanthropist Dr Haruhisa Handa.

2004年2月23日までには、パース市から、それこそ「一生に一度の」リアルな『鍵』をいただけることが判明しているのにも関わらず、(以下略)」
2010/02/27

ワールドメイトの自称元・会員の手口

ワールドメイトの自称元・会員ブログに溢れている単語には悪質な意図が見られます。

自称元・会員は、幸せそうなワールドメイト会員を見ると羨ましくて仕方ないのかもしれませんね。
だから、思わず羨望の感情を抱かせてしまう記事を書き続けてしまうのかもしれません。


女朝青龍
→贅沢な食事をしているから肥えているというイメージを与える意図。
 しかも、朝青龍のイメージと重ねようとされているようです。

生活保障
→某教団が関わる政治団体が懸命に宣伝している単語と一致するのは偶然でしょうか。
 実際、宗教団体の職員なんて、ふつうの企業よりは給料は低いことでしょう。
 ワールドメイトで、「生活保障」などという単語を聞く機会はありません。

豪邸  
→羨ましいという気持ちを起こさせるために使用しているようです。
 しかし、実際は、ウサギ小屋の矮小住宅程度の住宅を指しています。

クルマ 
→羨ましいという気持ちを起こさせるために使用しているようです。
 しかし、クルマをもっているスタッフさんなんて、見たことがありませんね。

素朴な末端会員
→なぜか、御神業をがんばっている、純粋な会員の方は末端会員とは見なされません。
 女遊びで他の支部員からひんしゅくをかい、クレームが出ているような人を、
 さかんに末端会員と認定しているようです。

幹部エンゼル
→このような単語を、ワールドメイトでは聞いたことがありません。
 これは、どこかの新興宗教の考え方を当てはめて作った単語なのでしょう。
 ワールドメイトでは、末端会員の人たちから選挙で選ばれた方が代表をされますから、不適切である方は、次は選ばれなくなります。
 また、多数のエンゼル会員の方からクレームが出ると、クレーム委員が検討した上で、結局は解任されることもあります。そうした自主性はエンゼル会に任されていますので、民主的なグループだと思います。
 

貧乏人の立場から、一部の上流階層の人間をののしる思想や手法は、共産主義思想に近いものがあり、ぞっとします。しかし、元・会員さんは、べつに、金銭的に貧乏人な方というわけではありません。

ひとつ言えるのは、「羨望」感情が、日本人共通の感情であるわけはないということです。

特に、世界中に愛をワールドメイトの会員の人は、情にはあついでしょうが、ねたみ、そねみとは遠い世界に住んでいます。ですから、元・会員のブログを読んで、直感的に、どろどろした真っ黒な嫌なものに触れた気がするのかもしれません。

事実でないことを書いてあるという「これはひどいな」という感情だけで表現できない、いやーなものを見てしまったような気持ちです。


ここで、間違って、元・会員のブログを見てしまった場合の対処法として、深見先生のメルマガを読まれることをおすすめさせていただきたいと思います。

人間の温かさに触れることにより、心が軽く温かくなり、幸せな気持ちを取り戻すことができます。

わたしは、最近、毎日、深見先生の著書やメルマガを読ませていただいていますが、心の深いところから、温かい幸せな気持ちがわき上がってくるのを感じています。

元・会員は、こうした、幸せな気持ち、温かい目を「羨望」の念によって奪おうとしているのです。まあ、あのようなブログを読んで疑念を抱かれる方はいないと思いますが、いやーな気持ちを払拭したい場合は、深見東州先生の著書を読まれることをおすすめいたします。
2010/02/24

世界中に愛をワールドメイトの深見東州先生は礼節を重んじておられます

世界中に愛をワールドメイト深見東州先生は、礼節を重んじておられます。

ご自分の師匠である、植松子先生への礼節もかかしません。

修行時代は、深見先生の気が悪いと、ものすごい叱られたり、

高度な霊的なやりとりがあったようですが、そんなことを恨んだりはされません。


ボーンさんは、自分の師匠である深見東州先生からの注意を根に持ち、

お世話になった深見先生を批判中傷するなど、礼節に欠けた行動をとられているようです。

神霊界は、礼節を重んじます。ですから、礼節のない人間は、神様からのご守護も弱まると思います。

しかも、深見先生だけではなく、関西の多くの先輩の方に、同様のことを注意されたにもかかわらず、

改善しなかったため、わざわざ、深見先生が、ボーンさんを注意されたのだと思います。

注意の内容も、女遊びばかりしてないで、もっと学問に励みなさい。

読書をして、読解力を高め、知識や良識を身につけなさい。

というあまりにもふつうのまっとうな注意であるようです。

四股、五股もかけて、女性をもてあそんでいた行為をやめるように、という注意です。


礼節に欠けているということは、ひとりの大人として恥ずかしいことです。

日本人の美意識にも欠けます。

お世話になった方へ、後ろ足で泥をかけていくというのは、まともな大人の仕業ではありません。

今が改心のときではないでしょうか。

神様は、心を入れ替えて、本当に反省し、行動を改めれば許してくださいます。

社会には、社会というルールがあり、謝ってすむということはありませんが、

ワールドメイトは会社でも地域社会でもありません。ご神業のゆにわです。

神様がお許しになれば、道は開けるかもしれませんよ。

まずは、自分の真価が問われると思って、真剣に、謙虚に神様に向かってみることです。
2010/02/22

世界中に愛をワールドメイトの会員を傷つけたボーンさんへ

世界中に愛をワールドメイト会員を傷つけたボーンさんへ

女性を傷つける行為は、いかがなことかと思います。

なにを言っても、言い逃れできる次元の話ではないようです。

今こそ、神様に、今までの罪を謝罪して、心を入れ替えて、女性をたぶらかさない生き方をするよう発願するのです。

冬は因縁が出る時期ですから、家代々の色情因縁が吹き出してきているのかもしれませんね。

因縁を切るには、つよい発願、確固たる志が必要です。

つよい意志をもち、発願してお祈りをするのです。

そうでないと、たいへんなことになる可能性もあるかもしれませんよ。
2010/02/22

世界中に愛をワールドメイトの会員を傷つけたボーンさん

世界中に愛をワールドメイト会員を傷つけたボーンさんは、

今こそ、改心して、女性を大切にする生き方をするべきです。

女性をないがしろにする生き方はいけません。

五股、六股をかけて、女性から生霊をもらわないわけがありません。

心から改心し、生き方を改めるべきでしょう。
2010/02/18

世界中に愛をワールドメイトのクメールルージュの犠牲者に義捐金を渡す活動について

世界中に愛をワールドメイトのリーダーである「深見東州profile」には、

カンボジアで、「ワールドメイトは、クメールルージュ(ポルポト派)に、夫や子供を虐殺された犠牲者の遺族3万軒に、義捐金を渡すセレモニーを行っています。」と書いて あります。

ボーンさんによると、先日の東京MXテレビの番組では、カンボジアで、義捐金を渡すセレモニーについて、NPO代表の半田さんの慈善活動として紹介されていたそうです。

確か、深見先生は、以前、御神業の際の天の声で、ご自分でもご寄付をされており、さらに、世界中に愛をワールドメイトとしても活動に賛同し、寄付をしている、とおっしゃっていたと思います。

ですから、深見先生ご自身も活動をされており、世界中に愛をワールドメイトでも活動をされている、ということではないでしょうか。

べつに、BPO(放送倫理・番組向上機構)に抵触するというようなおおげさな話でもないでしょう。

深見先生は、どのように紹介されたのかはご存じない可能性が大きいですが、別に、倫理違反は一つもありません。

通報するのは、自由ですが、時間と労力の無駄でしょう。

この東京MXテレビの誤報に抗議するため、ボーンさんは、会員の署名集めも展開されるそうです。

そんなのに協力する、暇な会員が何人いるのでしょう。何人集まるのか、逆に楽しみですね。

べつに、誤報というほどでもなく、何の、もんだいもないことでしょうが、
東京MXテレビが番組を作り直し、すべてワールドメイトリーダーの深見東州先生の活動だと放送するまでボーンさんが、戦うと宣言されているので、初志貫徹されるのかどうか、期待せずに、傍観させていただこうと思います。


まあ、せいぜい、頑張ってください。

ところで、女朝青龍うんぬんといわれているようですが、私はそういう者ではありません。決めつけないでください。
2010/01/10

世界中に愛をワールドメイトに非難中傷をするボーンさんの非常識な内容を検証する

世界中に愛をワールドメイトを誹謗中傷するボーンの書きこみ内容は、だれが見ても、非常識な内容だといわざるをえません。

世界中に愛をワールドメイトを、「カルト」であるとか、ボーンが決めつけていますが、そのような事実はないということを紹介させていただきます。

まず、政府が特定の教団を「カルト」として認定したという事実はありません。
 平成12年12月、「特定集団からの離脱者に対する精神医学的・心理学的支援の在り方についての研究会」という報告書が発表されました。これは、「オウム真理教」の信者や元信者の方々の、社会復帰を支援する目的で作成された、純粋に学術的な研究報告書です。無論、政府がどこかの団体を「カルト」と指定するような内容の文書ではありません。
 この数十頁に及ぶ報告書の中に、近年、宗教団体が関わってニュースになった事件が年表風にまとめてありますが、ワールドメイト(旧称:パワフルコスモメイト)はその中で一行、紹介程度に登場するに過ぎないのです。
 しかもそれは、ワールドメイトの関連会社に脱税の容疑をかけられた1994年のニュースが、ワールドメイトのものと誤って記載されているという、注釈も説明もないたった一行のみです。今日では、その関連会社には脱税の事実などなかったことが証明され、立件を見送られたことは周知の事実です。
 ワールドメイトの記述は、近年のマスコミ記事に登場したひとつのエピソードとして触れられたに過ぎません。
 にもかかわらずワールドメイトを中傷する一部の人々は、この報告書を曲解して、「ワールドメイトは政府認定のカルトである」と吹聴しているのです。
 しかも、この報告書を作成した人々自身が、正式に、このような見方を否定する文書を出しているのです。
 この報告書の作成主体は、警察庁、法務省、厚生省の3省庁(当時)が合同して設立した研究会です。この3省庁及び研究会は、この報告書が本来の意図とは違う目的で引用をされることを懸念し、平成14年6月、「この文書が特定の団体を『カルト』と認定しようとしたものではない」という旨を、関係する諸機関に通達されています。(下記にその全文を掲載致します)
 また、この研究の責任者である吉川武彦氏ご本人からも、事情を説明する自筆のお手紙と、全ての関係者に宛てた通達書面の写しを、ワールドメイトの代理人弁護士宛てに送っていただいております。

 「政府がワールドメイトを『カルト』と認定した」というネット上の書き込みは全く根拠のない悪意に満ちた中傷に過ぎません。

世界中に愛をワールドメイト公式ページより)

http://www.worldmate.or.jp/faq/answer05.html
http://www.worldmate.or.jp/compliance/com04.html


事実に基づかない、度が過ぎる誹謗中傷は、いかがなものかと思います。
明らかに、名誉毀損、信用毀損を目的としているとなると、単に、勘違いでした、ではすまなくなるのではないでしょうか。
2010/01/10

世界中に愛をワールドメイトを退会させようと、中傷しあう情けない人々

世界中に愛をワールドメイトの元・会員と名乗る、深見東州先生の熱狂的追っかけ職業ブロガーによる「元・会員ブログ」の読者の方がよせてきた、コメントを公開します。

自分がお仲間だと思っていた人に、逆に陥れられようとしている現実を、知ったほうがいいと思います。

「元・会員ブログ」で熱心に一緒に書き込んでいる人は、このような卑猥な書きこみをしている人と同一人物なのです。ほかにも、常識では信じられない書きこみがあります。これは、3名の非常識な書きこみをしてきた人のうち、一人です。(うち、残り1名は、先日もいいましたが"新米薬寿師"です)

残念ながら、この方の「元・会員ブログ」でのハンドルネームはわかっておりません。調べようとすればわかるのでしょうが、現実的な仕事もあり、趣味でブログをしている立場なので、そこまではしていません。


「元・会員ブログ」にお仲間などいない、という現実を知ったほうがいいでしょう。いいように利用されているだけのようですよ。

名前:フルーツみつまめ
タイトル:谷○は痴漢
ホスト:zaqd37ce9ed.zaq.ne.jp
********************
谷○に犯されそうになりましたが、なんとか逃げ切りました。
ホント谷○てさいてー
オンナを舐めている

名前:フルーツみつまめ
タイトル:谷○は変態
ホスト:zaqd37ce9ed.zaq.ne.jp
********************
谷○は私のオシッコを顔にかけてくれって土下座して頼むの。
でも、もちろんお断りしました。

あんな変態なんてもう顔も見たくないと思ったわ!

名前:ミーちゃん
タイトル:そうそう
ホスト:zaqd37ce9ed.zaq.ne.jp
********************
ワタシも、オシッコするところ見せて、って谷○に何度もせがまれちゃった。

ワタシも断ったわ当たり前よ。あんなヘンタイ。

谷○というより ダニムラよね。


名前:そうちゃん
タイトル:やっぱり
ホスト:zaqd37ce9ed.zaq.ne.jp
********************
谷○て変態男
手当たり次第オンナに手を出してるんだね。
これで解ったわ。
********************

名前:Elmo
タイトル:あたしもっ
ホスト:zaqd37ce9ed.zaq.ne.jp
********************
谷○にトイレ覗かれそうになったことがあるの
気持ち悪いっ
谷○には支部に来てもらいたくないっ
今まで誰にも言えなかったけど
ココで言えてちょっとスッキリした
住吉熊野道さんアリガトウ
********************

名前:くるくるパーン
タイトル:ボーンはあぼーん
ホスト:zaqd37ce9ed.zaq.ne.jp
********************
ボーンの馬鹿野郎。
お前が女子トイレ覗いているの知っているぞ。
お前なんか警察に捕まれ!
ボーンの恥かき変態痴漢。

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名前:くるくるパーン
タイトル:ボーンは犯罪者
ホスト:zaqd37ce9ed.zaq.ne.jp
********************
ボーンに犯されそうになった女子を知っているぞ。
それも複数だ。
ボーンは危険人物だ。放置せずに塀の中へ放り込め!

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名前:フルーツみつ豆
タイトル:そうそう
ホスト:zaqd37ce9ed.zaq.ne.jp
********************
ボーンが近付いたら「生理なの」て叫ばなきゃ。

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名前:ふーちゃん
タイトル:いやねえ谷○は痴漢だから
ホスト:zaqd37ce9ed.zaq.ne.jp
********************
そうなのよね。
ボーンにお尻を触られそうになったから、振り向くフリをしてうまくかわしたけ
ど。
谷○ゼッタイ許せない!
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名前:深見先生に感謝
タイトル:ホーント困ったわね
ホスト:zaqd37ce9ed.zaq.ne.jp
********************
ワタシも谷○に「オシッコを顔にかけろ」と言われて困ったわ。もちろん断った
けど。
なんだか支部に行きにくくなったわ。

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名前:えびす大黒関西発展!
タイトル:もうボーンは嫌い
ホスト:zaqd37ce9ed.zaq.ne.jp
********************
私以外に2人もプロポーズしていたなんて許せない。どうしてくれるの。
谷○、ワタシを返せ!!
********************
2010/01/01

世界中に愛をワールドメイトの会員を惑わすブログを読んで不幸せになりかけた方がいました

世界中に愛をワールドメイト会員で、先日、ワールドメイトを批判するブログを見た後、おかしくなった方がおりました。

少し前まで、感謝に満ちて幸せな人生を送っておられたのに、急に、

自分が開運していないんじゃないか

自分が今まで行ってきたことは無駄だったのではないか

自分がワールドメイトで行ってきたことは無意味だったのではないか

などと、おっしゃっていたのです。

180度、言うことが変わっていたので、事情を聞いたら、実は、インターネットで、ワールドメイトを中傷するブログを見た、ということだったのです。それを見たら、自分が開運していないことに気づいた、と言っていたのです。

しかし、その方は、

ワールドメイトに入会してから、ワールドメイト会員と結婚し、先日、お子様も誕生されて、客観的に見て、非常に幸せな方だったのです。

ワールドメイトに入会していなければ、お相手との出会いもなければ、かわいいお子様も生まれなかったということです。

しかも、会社でも自分にあった部署に異動され、出世されているのです。

結婚や出産、出世という個人的な出来事に関して、その方は、自分の努力を超えた神力を実感し、証であると、先日までおっしゃっていたのです。

私は、その方とともに、産土神社で祈願をさせていただきました。とにかく、今まで、幸せであったことを感謝させていただきましょう、と感謝の祈りを捧げさせていただいたのです。

すると、ご祈願後、その方は、「ワールドメイトでの活動が無駄であった」と思いこんでしまったが、それは勘違いだったと気づかれました。

なぜか、ワールドメイトを中傷するブログを読んだら、自分の人生がつまらない人生で、自分の人生は無駄で、自分の生き方について後悔する気持ちに、むしょうに襲われてしまったそうです。そして、寂しい気持ちになり、後悔の念が沸いてきてしまったそうです。

神社で感謝の祈りを捧げているうちに、家族への感謝の気持ち、支部の人への感謝の気持ち、深見先生への感謝の気持ち、自分が生かされていることへの感謝の気持ちが、とめどなくわいてきたそうです。

私は、こうした一連の現象に直面し、人を不幸な気持ちにさせるブログの存在について、危機感を覚えました。

人生に無駄なこと。無意味なことは一つもありません。そういう暗い、後ろ向きな気持ちになると、自分が開運していないのではないか、などと、くよくよと思い悩んでしまうことがあるようです。少し前までは、全く正反対のことをおっしゃっていた人でもそうなるのです。

ワールドメイトで証をいただいて、ワールドメイトの会員でいて幸せだとおっしゃっていた方が、急に、自分は開運していないと、間違った思い込みをしてしまうのです。実際、その方は、客観的に見て、大開運されていますが、心が後ろ向きになっているだけなのです。

人の心を、暗く、冷たく、後悔へと追いやる、魔の働き、とでも言うのでしょうか。人の心を破壊し、不幸な気持ちを植え付け、むなしい気持ちにさせる魔の働きがあるのだと実感しました。ただ、魔の働きを恐れることはありません。神なるものが出る前には、魔の働きが出るものです。そんな不安や恐れを心に植え付けようとする、悪意のあるブログは気にせずに、いつも、感謝の念で、明るく、前向きな気持ちで生きていれば、神様がご守護してくださるので、最後はハッピーになるのです。
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