2009/11/11

世界中に愛をワールドメイトのカンボジア24時間無料救急病院とフィランソロピーシニアゴルフ(チャリティー・福祉要素のあるゴルフ大会)を否定する退会者は、カンボジア人を見殺しにしたほうがいいと言っているでしょうか?

世界中に愛をワールドメイト深見東州先生の発願により、ワールドメイトの福祉活動の柱となっている、カンボジア24時間救急病院の活動に関し、ワールドメイトの元・会員や退会者は、批判中傷の嵐です。

無料で100万人以上ものカンボジアの方を救っているという、無料救急病院をワールドメイトが行っているということとの、いったい、なにが気にくわないのでしょうか。

ワールドメイトに嫉妬でもあるのでしょうか。

ワールドメイトの会費なんぞは、月額2500円くらいの微々たるものです。それで、ご随意や3000円などで神事に参加でき、思う存分お祈りもでき、有意義な深見東州先生のお話も聞け、十分神学びができます。

さらに、会費が、カンボジア人の命を救うとういことに貢献していると聞くと、心よりうれしいですし、誇りに思います。

また、ワールドメイトの元・会員や退会者の人は、フィランソロピーゴルフについて、無駄であるといっています。ゴルフ大会の賞金総額が、カンボジア無料救急病院の運営費とさほどかわらないと、批判しています。

カンボジアと日本では物価が違うので、ありうることでしょう。

ワールドメイトの元・会員と退会者は、シニアゴルフ大会を、無駄であると思っているのでしょうか。シニアゴルフという分野は、この世に存在しなくていいと思っているのでしょうか。

スポーツは、国境を越えて、言葉を超えて、わかりあえるという利点があります。スポーツによる国際的な推進運動は、平和推進につながると思うのです。おそらく、深見先生は、ゴルフ界の方から、ぜひ、シニアゴルフの推進に力を貸して欲しい、と懇願されたのだと思います。そうした懇願をむげに断るのが、人道的なあり方なのでしょうか。しかも、フィランソロピーゴルフとは、賞金の一部を、福祉のために寄付をするという博愛精神をスポーツマンがもつということにも貢献していると思います。

ゴルフは、ワールドメイトの活動とは関係なく、「国際スポーツ振興協会ISPS)」の活動です。ですから、特に、ワールドメイトで、ゴルフの観戦をすすめる話など、一度も聞いたことありません。

国際スポーツ振興協会ISPS)のゴルフの推進活動に、深見東州先生が協力することについて、なんの文句があるのでしょうか。深見先生がご活躍され、善行を施されると、嫉妬心で狂ってしまうのでしょうか。

ワールドメイトのお玉串、寄付金とゴルフの賞金とは、何の関係もありません。
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