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2009/11/01

深見東州先生のオーストラリアでの普遍的宗教活動

ワールドメイトの自称元・会員の女性が書いておられる、ワールドメイト 元・会員ブログに、

豪州パース Handa Cup

『Handa Australian Senior Open 2009』(賞金総額約2400万円)

『Handa Australian Cup 2009』(賞金総額約800万円)

についての記述がありました。
深見東州先生の追っかけ的な、粘り強い検索によって、見つけたものでしょう。

もしくは、一日中、パソコンに座っているので余裕のよっちゃんいかということかもしれませんし、複数人で、ブログを運営しているのかもしれません。

我々会員にも、後から、深見先生のお話やメルマガでお知らせが来ますが、今は、目前の神事に集中しています。

深見東州先生のご活躍、ご功績、愛に基づいた人道活動を、お知らせいただき、ありがとうございます。

神事のみならず、世界中の普遍的宗教活動を、同時並行でされるというのは、体力面においても、頭脳面においても、並大抵ではありません。深見先生の努力、ご尽力には、本当に、頭が下がります。


さて、世界同時不況が響き、シニアゴルフのスポンサーは、なかなか集まりにくいのが現状だと思います。

しかし、深見東州先生のご人徳で、さまざまなスポンサーが集まり、二週連続の国際ゴルフ大会を開催することができ、めでたく思います。

国内でゴルフ大会をされるときは、ブラインドゴルフ(盲人ゴルフ)のプレーヤーと、プロ、アマチュアが一同に会し、チャリティーゴルフの日を催されていたと思います。きっと、海外でも、ブラインドゴルフの推進、チャリティーの推進、シニアゴルフの推進もかねて、ゴルフの大会を催されたのだと推察申し上げます。

おそらく、海外の要人の方から請われて、深見東州先生が、お力をお貸しになったことでしょう。世界中で、頼りにされ、愛を実行されているのです。


ところで、ワールドメイトの批判の中に、「ワールドメイト会員のお玉串が、ゴルフの賞金として使われている」などと、誤った見解があります。明確な誤りです。ゴルフの賞金や運営費は、スポンサーを、現地のオーストラリアの企業や寄付などを募って、集まったものだと思います。それほど、深見東州先生の活動に賛同する方、企業が多かったということなのです。

ワールドメイトの会費は、ワールドメイトの運営費や、カンボジア無料救急病院などの運営費(寄付)となっています。ワールドメイトと全く関係ない、別会計の会社に、ワールドメイトの会費が使われることは、一切、ありえないのは当然でしょう。

まるで、ゴルフの賞金を、全額、ワールドメイトの会費で補ったかのような表現、もしくは、深見東州先生のポケットマネーで補ったかのような、意図的な表現が随所に見られますが、それは違うということは、会員は、みな、知っていることです。

深見先生の活動について、批判する方は、10人程度しかおられないようですが、深見先生の活動に感謝している方は、世界中に何万人とおります。深見先生の活動に誇りを持っており、賛同している会員も7万人いるのです。
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