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2009/09/25

東京大薪能での深見東州先生の解説を松本道弘氏が絶賛されていました

英語のディベートの第一人者である、

松本道弘先生が、東京大薪能における、深見東州先生の解説を

絶賛されていました。

http://plaza.rakuten.co.jp/eigodoh/diary/200909150000

「松本道弘公式ブログ 元祖ナニワ英語道」より引用。

半田晴久会長の能の解説が良かった。とくに、序破急が日本の古典芸能の基本であるという解説には説得力があった。能から狂言、そして最後の能。この早いテンポの調べの舞いを見ずに途中から帰る人は、芸の心のわからない人...。

半田氏は天才肌のエンターテイナーで、英語ができるうえに、古今東西あらゆる分野の領域に明るい、博覧強記の国際的ビジネスマンだ。

以上。

あの、博識な松本道弘先生が良かったと認めるということは、

本当に説得力があったのだと思います。

それに、あの松本道弘先生に

・英語ができる

・博覧強記

と認められるということは、

日頃からの深見先生の努力が、一流の人に認められるレベルである

ということです。

改めて、深見先生の努力家である一面を実感しました。

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