2016/01/03

不幸せな人は昔も不幸せだったかのように記憶を錯覚させる法則

サルでもわかるワールドメイト入門の管理者である、サルくんが、「ワールドメイトの信者だったときにワールドメイトのせいで〜」などと、いつものように文句を書いています。しかし、サルくんの発言は全部嘘です。なに一つとして、ワールドメイトのせいであるということはありません。

ワールドメイトの催事の現地会場に参加する人は、7万5千人の会員中、だいたい、1千とか2〜3千人くらいだと思います。
全会員の1%〜5%くらいでしょうかね。

ワールドメイトには、強制は一つもありませんし、自由意思が尊重されていますから、とくに催事に参加したいと強く思ってる人が参加するわけで、忙しい人はあまり催事に参加しない人も多いです。

忙しくて自宅を離れられないけれども、深見東州先生のメールマガジンを楽しみに愛読している人とか、ワールドメイトからの郵送物を楽しみにしてるという人もたくさんいます。

仕事が忙しい人も、普段は電車通勤の合間にメールマガジンを読むのが楽しみで、たまの日曜祝日に、ワールドメイトの本部に行くという人もたくさんいます。

ある心理学の研究では、人は、1年前の記憶でさえも65%しか正確に覚えていなかったそうです。10年前の記憶は、それ以下です。

10年後に、10年前の記憶について尋ねたところ、現在精神状態が安定している人は、記憶がより正確な傾向があったそうですが、現在精神状態が不安定な人ほど、過去の記憶がネガティブな方向に歪ませて発言してたそうです。

つまり、サルくんは、今、精神状態が不安定だから、昔の記憶も不幸だったかのように歪んでしまっただけなのです。

また、ワールドメイトほど自由で民主的で強制がないところはないのに、自分がなんの努力もしていなかったことを棚に上げて、自分の責任をワールドメイトになすりつけ、自己責任の転嫁をしてるだけなのです。

ワールドメイトに昔からいる会員は、みんな幸せですし、精神状態が安定している人ばかりです。

しかし、もともと精神状態が不安定だった人は、途中で病気がぶり返し、急におかしくなるということもあったそうです。

今まで好き放題、怠りの人生を送っていたことを棚に上げて、会社など、社会で思い通りに活躍出来ないことを、ワールドメイトのせいにしている、"自称被害者"がたまにネットでいますが、その発言を見ると、全員100%全て、精神状態が不安定な人であり、己の努力の怠りがあった人であるなあと思います。

ワールドメイトや深見東州先生について、何も知らない、精神不安定な人のブログにはお気を付けください。
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