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2014/05/21

さるでもわかるのサルくんのいつもの嘘

さるでもわかるの入門ブログを書いてる、職業アンチが、

会員だったころ、
「私がワールドメイトの会員だったころ、当時は私は選ばれた信者であり、守護霊や神々から守られた特別な存在だと信じていました。自動車の運転や仕事など、ずいぶんアバウトなやり方をし、ワールドメイトを退会した今となっては思い出すだけで冷や汗が出ます。以前他の元会員にも聞いたところ、「やはりそのような意識でいた」という意見を聞いたことがあります。」などと書いています。

ふつう、ワールドメイトの会員になると、自動車の運転や仕事などは、ふつうよりも一生懸命やるようになります。自動車の運転や仕事をいい加減にやると、支部の人にも、「運転がいい加減だよ」「仕事をいい加減にやるのは良くないよ」などと、必ず言われるはずです。

サルくんは、自分が選ばれた人間だから、事故に遭わないなどと思い込んでいたのかもしれませんが、そんなことはありませんし、ワールドメイトの教えでもなんでもありません。

サルくんは、「自分はいつか開運する、いつも守られている…このような思想がいかに危険なことか、体験したものにしかわかりません。」などと書いてますが、事実は全く反対です。

努力する自分は守られているのは、怠惰は守護霊様や神様が最も嫌うところです。いい加減な運転をしていたら守られるわけはありませんし、いい加減な仕事をしていたら守られるわけはありません。

しかし、一生懸命がんばった分、誠心誠意努力した分は、必ず守護霊様や神様が見ていて下さり、必ず報いてくださるのです。お天道様が見ていて下さるという思想を持つ日本人は、他国の人種に比べて事故を起こす確率は非常に低いと言えます。それは、いつも守られている…というしそうを持っているためです。

サルくんは、ワールドメイトの教えを真っ向から反対することばかり書いているくせに、ワールドメイトの教えを体験したかのような嘘を書くのはやめるべきです。
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