2013/10/15

ワールドメイトアンチは不幸せだから他人の完治した痔で衝撃を受けただけ

ワールドメイトのセミプロアンチの、サルくんと親しい仲にある「元会員ら」は、他人の痔について書かれたメルマガを見て、衝撃を受けたそうです。

世の中に、他人の痔が完治したことを知って衝撃を受けるなどという、ばかばかしい人物が複数いることこそ、衝撃といえば衝撃です。

ワールドメイトの会員ならば、元会員らが他人の痔が完治したメルマガを読んで衝撃を受けた事実を、知ったとしても、

なんと、暇な人だろう。
ワールドメイトをおとしめることが仕事だから、いちいち、そのようなどうでもいいことで反応するのかな、と思うだけでしょう。

そして、アンチとは、このようなばかばかしいことばかり考えてるのか。関わらないようにしよう、と思うだけの話でしょう。


結局、ワールドメイトのセミプロアンチの一人、サルくんは、自身の意に反して、ワールドメイトの活動を批判出来ないようです。ブログを更新すれば更新するほど、ワールドメイト深見東州先生のすばらしさを、世界中にアピールしてしまい、ことごとく裏目に出てしまいます。

ワールドメイトの普遍的宗教活動は、いや広がりに広がり、宗教的宗教活動においてもご神力が圧倒的に冴え渡っています。


サルくんはじめ「元会員ら」が、ワールドメイトの活動をなにひとつ批判出来ないのは、本当に、ワールドメイトの活動が、客観的に見てすばらしいからでしょう。

しかし、サルくんは、なんとか難癖をつけたいので、完治した病気を引っ張り出して「病魔に敗北した」などとウソを書いたり、「震度10の地震が来る」などと言ったこともないのに言ったとウソを書いたり、ウソの上塗りを続けているのです。

サルくんは、謝罪と訂正をする、と宣言していましたが、いっこうに、謝罪も訂正もしていません。やっぱり、その言葉もウソだったようです。

サルくんは、元会員だったそうですが、ワールドメイトを退会して良かったねと、思っています。サルくんのようなウソつき人間は、善良なワールドメイト会員とはなじめないだろうと思うからです。支部にウソばかりつく人がいたら迷惑極まりないということもあります。

ワールドメイトは、会員が増え続けてますが、ウソつきのサルくんのように、不誠実な人はいつの間にか退会してることもあるのですね。善良な人は、なんらかの事情で一度、ワールドメイトを退会しても、再入会するケースも多いようです。


ところで、類は友を呼ぶと言いますが、サルくんは、他人の完治した痔が気になって仕方ないような「元会員ら」とつるんでいて楽しいようです。

しかし、サルくん。ワールドメイトの隠れファンである、元会員らとつるんで、他人の完治した痔についてばかり、ブログを書いていたって、決して幸せにはなれませんよ。

本当に幸せになりたければ、他人の完治した痔などどうでもいいことに衝撃を受けたり、くだらないブログを更新したりすることにエネルギーを費やしたりするより、他人の幸せを祈り、願う、善良で尊敬出来る人格を形成するべきです。

文句ばかり言う人間よりも、周囲の人の幸せを祈ってるような人間のほうが、神々さまにも守護霊様にも人間にも好かれます。死後も、いい霊界にいけます。

祖国の日本や世界がすばらしくなるように、願い、祈り、活動を続けてるワールドメイト会員は、ワールドメイトに在籍してることで、本当に心の奥底から幸せを感じています。

それに対し、サルくんは、心から幸せを感じていないから、他人の完治した痔を世界中に広めてやる、などとくだらないことばかり思いつくのです。サルくんは、まずは、周囲の人の幸せを願い、祈るところからはじめてはいかがでしょうか。

サルくんはじめ元会員らが、くだらないことに一喜一憂したり、衝撃を受けてないで、人格が向上し、幸せな人生を送れるよう、お祈り申し上げます。
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