2013/10/04

ワールドメイトのプロアンチ・サルくんの傲慢

ワールドメイトのことをなにも理解してないのに、入門ブログを書こうとして、ことごとくウソを書いてしまって、まったく入門知識でもなんでもないサルくんのウソを、再び、検証して参りましょう。

検証(2)

(サルブログより引用)

なるほど、新田義治氏が痔に悩んでいることを知って深見東州教祖は痔の神霊療法ヂ・エンド秘法を開発したことを先回のブログ記事に書きましたが、今回は足かけ二年にも亘ってご自身で痔の苦しみを存分に味わい尽くしました。
であれば今度はその体験から究極の痔の神霊治療能力、 「ファイナル・ファンタ痔~秘法」とか新たな神法が生み出されるのかもしれませんね。

深見教祖、今度こそはお一人の神霊能力だけで痔の治療ができるようになるといいですね。
そうすればうっかり手術を受けたと言ってしまい、後から盛大に突っ込まれることも無くなりますから。



ガンの医者でもガンになります。痔の医者でも痔になります。だけれども、その医者がガンや痔を治療する能力に欠けているということにはなりません。

病気というのは、どんな人にも等しく訪れる機会があり、病気になったからその人の能力がデタラメだなどということではないのです。そんな考えを起こすほうこそ、ちゃんちゃら、おかしいですね。医者が医者になったら、医者の能力がウソだというのでしょうか?

そもそも、深見東州先生の神霊能力は、病気の治療をするためにあるわけではありません。ですから、サルくんがご提案されたような変な名前の神法など、産み出すこともないでしょう。深見東州先生は、神様のご神意にそって人生を貫かれてる方です。このたびは、人間的な最大限の努力を尽くして完治させることがご神意だったわけですから、その試練を見事に超えられ、万事めでたしめでたしで、神様もお喜びになったことだろうと思います。

そんな病気治しの次元のお取り次ぎをするのが、深見東州先生の使命ではないのです。ワールドメイトでは、病気平癒祈願は、九頭龍さんにご祈願するケースが多いですね。

次元の高い神様が、地球上をこうしたいな、と思われたら、ある日突然、そうなるというものではありません。次元の高い神様は、不自然なことを嫌います。人間の技術の進歩、科学の進歩、医学の進歩こそが神様が望むことなのです。深見東州先生が、このたび、現代医学を多彩な角度から研究されて、乗り越える、ということが試練だったということなのでしょう。

1人の人間に奇跡が起こるというような、はっきりとした証は、多くは、龍神さんなどご眷属の功徳によります。病気が良くなったというような証は、箱根九頭龍さんなんかはてきめんのようです。

とはいえ、深見先生もお若いころは、修行の一環として、あらゆる次元のお取り次ぎに挑戦されていて、深見東州先生もさまざまな秘技を行っておられたようです。

わたしは、ヂ・エンド秘法を受けさせていただいたわけですが、実は、本当に効果覿面で、それ以来全く痛くなくなったのです。おかげで、手術しないといけないかもしれない・・・という心配は杞憂で終わり、もう病院に行かなくても大丈夫な状態となりました。

驚くべき証というのは、本当に起こるのです!



(サルブログより引用)

「患者よ、がんと闘うな」で有名な近藤誠氏の最近の著作「『余命3ヵ月』ウソ」に書かれていたのですが、彼が診ている余命3ヵ月を宣言されたがん患者も3ヵ月以内で死ぬどころか1年以内に死ぬことは全くなく、3年から9年も生きた人もいたのだとか。
普通に立って歩いて病院に来られる人間が3ヵ月以内に亡くなることはあり得ないのだそうで。
ではなぜ余命3ヵ月を宣言する医師がいるのかといえば、想定残存寿命を短めに告知しておけば、もし仮に1年以上生き延びれば名医、ということになりますし、また短い余命を宣告すれば患者は恐怖から熱心ながん治療を始めます。

私は近藤医師の信奉者でもなんでもありませんが、「まあそういうことだろうな」と思います。

ワールドメイトはそろそろこういった私たちの生活上で当たり前に起こることを自分の神、あるいは深見教祖の手柄にすることはもう止めませんか。
読んでいてひどくみっともなく、恥ずかしい思いをするのは会員さんです。
こんなことしか自慢できないのかと、第三者なら内心笑っていることでしょう。



わたしの親戚は、仕事が忙しく調子が悪い状態が続いていて、とうとうふつうに立っていられなくなり、病院にいったら、余命3ヶ月と宣告されたことがあります。40代の働き盛りの男性でした。子供もまだ学校に通ってます。

その後、深見東州先生の秘技を受けさせていただき、九頭龍祈願を申し込ませていただいたところ、なんと、その後、数年間生き続けたのです!

ぜったい、当たり前に起こることではありません。病院の先生も、「奇跡ですね」とおっしゃっていたそうです。そのうち、子供も大きくなって高校を卒業し、遺産の話やもろもろで問題が起こることもなく、人生の残りの時間を家族とともに、幸せに生きたのです。

本来は、あっという間にお亡くなりになるところだったのに、少し、命を延ばしていただいたおかげで、家族がいい思い出を共有し幸せなときを過ごせたのです!

本当に、ワールドメイトや深見東州先生の神霊能力は、本物だと心から思います。

病気が良くなるとかそういうこと以前に、ワールドメイトの秘技を受けると、必ず、幸せになるのです!

何回も受けさせていただきましたが、ワールドメイトでいろいろ参加すると、幸せになるのはぜったいに本当だといえます。

また、一方、こないだまで元気だったのに、余命三ヶ月と宣告されて本当に三ヶ月あまりでみるみる衰えて亡くなりになった人も以前身近にいました。お葬式にも行かせていただきましたが、残された遺族が痛々しくて、なんとも言えませんでした。これは、ふつうの世の中で起こることだと思います。

私は、この方が亡くなってからガンだと知り、もうどうしようもありませんでした。もっと早く知っていれば、ご祈願させていただいたものを!

本当に、ワールドメイトのご祈祷を受けられるか、受けられないかで、かくも違うものか・・・と思いました。これ以来、お取り次ぎのすばらしさ、ありがたさをいっそう身にしみて感じるようになったのです。


(サルブログより引用)

教祖に確認したのですか?
「先生、今回の痔瘻から切れ痔に至る肛門の疾病はご自身でヂ・エンド秘法はなさらなかったのですか?」
と。
想像でものを言われてもどうしようもありません。




深見東州先生が、ご自分だけのために、秘技をお取り次ぎされるはずもありません。なぜなら、神様は、他人のためにお祈りするときに大きく動かれるからです。ワールドメイトの秘技は、人間側の都合で「やろうかな」と思って行うものではありません。神様から神示として降りてきて、始めて行われるものです。

深見東州先生は、今回のご祈願で、箱根神社と九頭龍神社にご祈祷をされた、とメルマガでありましたのは、アンチのみなさんも、楽しみにご覧いただいたはずです。


(サルブログより引用)

私も病気になったらめいっぱいの努力をします。もちろん医師に相談したうえで。
誰でもそうします。
特別な神霊能力をお持ちである教祖でなくても、全く同じ努力をします。
ただし祈らずに。
そんな無駄なことは一般人である我々非会員は行いません。
そして三千年に一人の大神人である教祖と同じ成果を上げることでしょう。




サルくんの意気込みはわかりましたが、まず、ムリでしょうね。

深見東州先生は、あらゆる書物を読み、セカンド・オピニオン、サード・オピニオンの意見も聞いて、3人以上の医師と相談し、人間としてあらゆる努力をされたのです。そして、自分でも試行錯誤されて、最も模範的な患者として、病気を乗り越えられたのです。

サルくんが、「努力」と思ってるものは、深見東州先生からみたら、努力でもなんでもなく足りなすぎます。深見東州先生レベルではなく、私ら一般会員レベルからみても足りないです。一冊や二冊、本を読んだくらいで、いばらないでください。深見東州先生は、本屋にある本を片っ端から読まれて、あらゆる理論を研究されたそうですよ。

サルくんには、
いったん、血糖値が974まであがったあとに、もとに戻って普通の人と同じように暮らすことなど到底むりでしょう。

いったん、体型が大きくなったあとに、もとに戻ってスリムな体型を維持し続けることなど到底むりでしょう。

お医者さんに、ストレスの指数となる数値を図ったら、「あなたはゼロに近いですね。あなたは、なにも、ほとんどストレスと感じないような悟りの境地に達しておられる。あなたのような人格者は、医者になってから始めてです」などと行ってもらうのもムリでしょう。

24時間一睡もせずに、講義をし続けるのもムリでしょう。
ほとんど、睡眠を取らないのが普通の生活で、明るく楽しく人には優しく生きることも、あなたにはムリでしょう。

天皇や皇后、また、トニー・ブレア元英国首相と会っても、楽しく失礼な言葉も言わずに、和やかに話すことさえ、あたなにはムリでしょう。


精華大学や北京大学で二つのPh.Dを取得するのもムリでしょう。
40代からオペラを始めて、プロのオペラ歌手となるのは、到底ムリでしょう。
サルくんが個展を開けるほど、絵を描くなんて到底ムリでしょうし、個展を開いたとしても誰も見にこないでしょう。
サルくんは、歌も下手、絵も下手、俳句も出来ずに、ギャグもいえない。それだけではなく、頭も悪いし、英語も中国語もしゃべれず、デザインも出来ずに、お茶もお花も陶芸も出来ないし、本も出版出来ないんですよね。

どれ一つとっても、サルくんが、深見東州先生に勝る部分はないのです。これが、現実です。

深見東州先生を批判することによって、深見東州先生と同じ土壌にたったかのような気持ちになり、自分を過大評価していたようですね。サルくんは一般と比べても、ウソばかりついて、人徳も知性もなにも感じられません。

サルくんが、なにか団体を作ったとしても、ついていく人などいないでしょう。せいぜい、プロアンチの「元会員ら」でつるむのがせきの山というところでしょうか。

サルくんが、どんなにがんばったって、どの分野でも、深見東州先生と同レベルの成果を上げることは、ぜったいムリでしょう(笑)

これが、「教祖の切れ痔の記事にキレるメリル (2)」の最大のウソですね。あと、サル君へ、呼び捨てで呼ばないように。失礼だぞ!

まあ、更新はどんどんしてください。サルくんが更新すればするほど、プロアンチ君のボロがどんどん出てきて、自爆してくれるますしね(爆)元会員らで、校正をしっかりしたほうがいいんじゃないの? まあ、ウソつきが何人集まったって、ウソにはかわりないってことかな。やっぱり、ウソは上塗りすればするほど、明らかになるものですね(ニッコリ)
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