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2013/01/26

ワールドメイトのアジア最貧国・カンボジアでの福祉活動

ワールドメイトといえば、あの、ギャグ研究家として有名な深見東州半田晴久)先生が主宰する宗教団体です。

ワールドメイトの支部は、いつも、面白くて、楽しくて、爆笑につつまれてます。

昨日も、面白すぎて腹筋が筋肉痛になるかと思うほど、思い切りの笑いにつつまれました。


あー、「面白い!」「楽しい!!」

今日も、これから、支部に行きますねーーー


ワールドメイトといえば、

カンボジアで無料救急病院を建設して運営したり、

孤児院を建設して子ども達のために運営したり、

カンボジア大学を建設して4年間の授業料がもらえる奨学金制度をつくったり、

クメール・ルージュで主人など家族を亡くした未亡人に生きるための義捐金を支援したり、

カンボジアに安全な水がくめる井戸の建設支援をしたり・・・


「弱者救済の、慈悲慈愛の実行」に力をいれてるところです。


アジアで最も貧しいカンボジアにおいて、
ワールドメイトほど、支援活動を活発に行ってるところはないそうです。


ワールドメイトは、カンボジアの国王やカンボジアの赤十字と協力して、
カンボジアで本当に必要とされてる福祉支援をしてるそうです。

国王から、外国人としてはじめての勲章を3つとか4つとか、いくつも、もらってるそうです。
http://www.worldmate.or.jp/about/policy/publicinterest.html


ワールドメイトに行くだけでも、楽しくて、有意義なのですが、

ワールドメイトの会費が、このように、本当に貧し人々を救うために

善用されてるということを聞くと、うれしい気持ちでいっぱいです。



世界のなかで、恵まれてる日本に、たまたま生まれた自分ですが、

なかなか、最低限度の文化的な生活が享受できない弱者の役に立ちたいと思っても、

寄付がそのまま、福祉に善用されてるかどうか、怪しいことも多いようです。


その点、ワールドメイトの場合は、

現地に直接、深見東州半田晴久)先生がいって、

貧しい未亡人に現金やお米を手渡したり、

直接、カンボジアの無料病院とか孤児院とか大学とか赤十字に資金を送金してるそうです。


貧しい国だと、いろいろなところを経由した場合、

全額が、貧しい人の支援に届かないなどよく聞きますが、

ワールドメイトの場合は、そのようなことはないそうです。


ワールドメイトは、カンボジアで最も信頼されている慈善団体のひとつであり、

アジア最貧国のカンボジアで、最も有益な福祉活動をしてる団体のひとつであるのは間違いないことでしょう。


ワールドメイトに出会えたことが、

人生で最高の幸せであり、ラッキーだったと思ってます。


これからも、ワールドメイトにお世話になり続けることでしょう。

みなさま、よろしくお願い申し上げます。
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