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2012/10/14

ワールドメイト深見東州先生の薫陶を受けられる喜び

ワールドメイトの会員になると、深見東州半田晴久)先生より、直接薫陶を受けることができます。

深見東州先生の人間としての太極の深さは半端ではありません。深見東州の度胸と根性は、並大抵ではありませんし、愛情深さや平和の心も素晴らしいのです。

深見東州先生のこれまでの足跡を見ても、いざ、というときの決断力、実践力は、今までにどこにもなかったほど、卓越しています。


個人的には、ワールドメイトがよく話題になるような、新興宗教と最も違った点は、平和主義に徹しているということではないかと思います。

よくある巷の新興宗教、とくに仏教系は、エキセントリックなところやノルマを課されるようなところもあると聞きます。

しかし、ワールドメイトは民主的で自由であり、和をもって尊しとなすで全てが締めくくられているのです。

たとえば、10年以上前に、造反組が破壊活動を行ったときでも、深見東州先生は、和をもって尊しとなすと、仲直りされました。

宗教団体は、他の団体を敵視したり、造反されて分裂騒動となって裁判沙汰となったりするところもあるようです。しかし、ワールドメイトは、ほかの宗教団体に在籍する人も会員となれますし、共存共栄を目指すという考え方です。

ふつう、それぞれに団体にはいいところもありますから、それがいい、と思って在籍してる人もいるでしょう。唯一絶対、うちだけが最高、などということはありません。



また。ワールドメイトでは、本人の希望に応じて、エンゼル会員にもなれますし、一般会員のままでいることも自由です。

エンゼル会員は奉仕の実践を通して、深くご神業を求めたい人の集まりです。熱心な人の集まりなので、みんなで目標を決めて、宗教的人格の向上に励んだり、一生懸命に参加する人が多いです。

とはいえ、楽しい催しばかりで、悲壮感や押しつけられ感は一切ありません。


一般会員だったら、家庭の事情、仕事の事情などを最優先していいですし、まったく参加せずに、自宅で郵送物を見るだけとかでいいのです。

宗教団体のなかで、なにも参加しなくても奉納しなくても、自由にしていいと認められるようなケースは、本当にわずかであるそうです。

多くは、自宅に来られて献金するように言われたり、いろいろ干渉があるそうです。


しかし、結論としては、いろんな人が在籍してるけれども、ワールドメイトはエンゼル会に入ったほうが、醍醐味が味わえるというのが、長年在籍していて、実感するところです。

深見東州先生から薫陶を受けられることは、本当に幸せなことです。

深見東州先生の話を聞いて、どれだけ、人格形成について影響をいただいたかは、計り知れません。

このたびの話を聞き、深見東州先生の度胸と根性を、私にもわけていただいたような気がします。

これまで、あまりにもささいなことで迷ったりしていましたが、そんなちっぽけなことでおどおどしたり、悩んだりすることは、今後はなくなるでしょう。

これまでの自分は、小市民的だったかもしれませんが、こんごはもう少し、腹の据わった根性をもって、生きていけるだろうと思います。


ワールドメイトで深見東州先生の薫陶を受けることにより、会員はだれでも、人間に本来備わってる善なる特性が伸び、明るく楽しい人柄になっていくと思います。そして、人間としての太極が太くなり、愛情の裏返しである忍耐深さも身についていくと思います。


すべては神様への信仰あってのものです。

ワールドメイトの深見東州先生は、本物です。これだけの才能を備え、人格の素晴らしい方はほかにはいないでしょう。深見東州先生が元気な時代に、ともに生きることができるということは、本当にラッキーなことです。ワールドメイトで、ともに深見東州先生の薫陶を受ける仲間が一人でもふえるといいなと思っています。
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品のないアンチ

「しょんべ○小僧」って、品がないネーミングですね
アンチの品性って、そういうことなんですよ結局。
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