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2012/06/07

ワールドメイトの悪評ねつ造が趣味って

ワールドメイトをずっと以前にやめたらしい

ワールドメイトについて何も知らず、事実確認をわざとしないで嘘を書き、さらに嘘をわかっていながら嘘を書くブログ世界中に愛をワールドメイト入門」で、またまた嘘を書いています。

当方で、何度指摘しても、いっこうに嘘を削除しない姿勢をみると、わざと、嘘を書くことが快感なのでしょう。


カンボジア王国での、シアヌーク病院(ワールドメイトが支援する24時間無料救急病院)の貢献は、非常に大きなものといいます。

たしか、シアヌーク病院発足10年くらいのパーティに、王族の方からワールドメイト会員が食事会に招待を受けて、直接、お礼の言葉を述べておられたと思います。


雌鳥ブラスバンドくんは、「長い目で見ると、シアヌーク病院はカンボジアのためにならない」などと、根拠なく決めつけていますが、まったく逆です。

長い目で見て、カンボジアに非常に貢献している病院であるそうですよ。


また、ワールドメイトの本部に電話をして、シアヌーク病院のことを聞いてみました。

まず、当然、ワールドメイトからシアヌーク病院への寄付は継続してる、ということでした。

震災の影響で、猶予はあったと聞いたことがありますけれども、寄付を取りやめたことはないそうです。

また「24時間診療ができずに日中のみの診療」となったり、「HIV感染者と結核患者が同じ場所で診察を待つ」という状況なのでしょうか?と聞いてみたところ、確認してからということで、折り返し、お電話をいただきました。

結論としては、シアヌーク病院は、現在24時間診療であるということです。

また、HIV感染者の専用待合室があるということで、同じ場所で診療を待つということはないそうです。

シアヌーク病院は、HIVの専門チームがあり、専門的な医療が施されてるそうです。

シアヌーク病院(HIV部門)


「24時間診療ができずに日中のみの診療」となったり、「HIV感染者と結核患者が同じ場所で診察を待つ」などという記述を、わたしも見ましたけれども、実際に確認したら、事実ではなかったようです。

それにしても、24時間診療が出来てるのに日中のみだと思ったり、専門の待合室があるのに同じ場所で待つなどと勘違いをするとか、通常では考えがたい行き違いではあると思います。

まあ、視察といっても滞在時間は数時間でしょうから、なにか取り違えをしてるとしか思えませんね。


カンボジアはクメール語が母国語ですから、現地ガイドが日本語が怪しい人にあたってしまったとか、なにか事情があったのかもしれません。

それにしても、勘違いとはいえ、誤ったことをネットに書かれてるのはよろしくないことですね。早く、誤解が解けることを願っています。


そうでないと、嘘だとわかっていながら嘘を書く、確信的嘘の悪評を作り出すような材料に使われてしまいますからね。それこそ、レポートを書いた方の本意からは、大きく外れてるのでしょうから。
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