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2012/06/02

ワールドメイトは純粋な宗教性を求める宗教団体

ワールドメイトは、昭和52年に発祥した宗教団体です。

ワールドメイトでは、当初、「伽藍には神は降りない」「迷える子羊を救え」というご神示があったそうです。


「伽藍には神は降りない」というのは、

「神は教団や宗教団体には降りないし、伽藍つまり建物には降りない。人に降りるんだ」

ということだといいます。


そういうことで、既存の宗教団体のような組織を作ってはいけないんだということで、どういうかたちの運営形態が神様の御心なのか、深見東州半田晴久)先生は、神様に問いかけ続けたそうです。


一方で、神の道、神人合一の道を広めたり、人材育成をする必要があるわけですから、人が集まってきたら、どうしたって組織というものがないと動かないし、建物というものも必要になってきます。


その神のことばと矛盾する現実があり、どうしたら神の御心にあう運営を出来るのか・・・


深見東州半田晴久)は神に問いかけ続けた結果、「神社という形態しかない」ということを確信したそうです。


神社は、「来る者拒まず、去る者追わず」であり、自由な形態です。

とくに、神社に来たい人を拒むことはありませんし、退会したいといっても、どうぞととくにとがめることもありません。

従来の教団のような形態ではなく、自由な神社という形態を通して、「伽藍には降りない」「迷える子羊を救え」という神の教えに基づき、真実なる神のお取り次ぎを実行できるという結論にいたったわけです。


つまり、教団をより大きくするためにとか、建物をより大きくするためにとか、資金をより増やすために資金を使うという、かたちの発展を求める、という従来の教団のやり方は行わないということを指します。


そのために、ワールドメイトでは、組織や建物は小さくて良いから、新しい福祉文化の創造、芸術文化の創造、宗教文化の創造を産み出していくという、本質を求めていくという姿勢を貫いているのです。


今では、ワールドメイトの宗教性は広く評価されています。

ワールドメイトが支援してる24時間無料救急病院(シアヌーク病院)は、設立以来100万人もの人々を無料で治療しています。


とくに、リーダーの深見東州半田晴久)先生は、

日本人で初めて、英国公益法人王立盲人協会(RNIB)副総裁や、世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)総裁に就任されて、福祉文化を創造に対する世界的な貢献が認められています。


さらに、深見東州半田晴久)先生は
在福岡カンボジア王国特別領事として、国際外交にも有意な人物であるということも、国際的に認められています。


芸術にしても、深見東州半田晴久)先生は、中国国家一級声楽家(中国歌劇舞劇院 海外芸術顧問、正団員)と中国国家二級京劇俳優(北京京劇院二級演員)に認定されています。能楽師としての能の主演や、オペラ歌手としても主役を何度もつとめておりますし、絵画、書家、俳人としても素晴らしい作品が世界中で認められています。


学術分野においても、深見東州半田晴久)先生は、創造芸術学修士(MA)。中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了。文学博士(Ph.D)。中国国立浙江大学大学院中文学部博士課程修了。文学博士(Ph.D)。
そして、カンボジア大学総長をつとめておられます。


深見東州(半田晴久)先生は、神のお取り次ぎを第一とし、宗教団体という枠を超えて、福祉文化の創造、芸術文化の創造、宗教文化の創造をめざし、自身も学び続ける姿勢を当初から貫いています。

そういう見識あるリーダーが、普遍的な活動をされているので、ワールドメイトは、純粋なる宗教性を貫くけれども、組織や建物の発展に主眼を置かず、本質を求めていくという考え方が、末端のいち会員まで神道していると思います。


ですから、ワールドメイトや深見東州(半田晴久)先生は、世界的にも大きな評価を得ているのだと思いました。
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