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2012/03/31

ワールドメイトWikipediaのみを改ざんするTakigaiという匿名人物

ワールドメイトのWikipediaページに、定期的に荒らしにくる人物がいるようです。

ひどい場合は、署名もせずに、一方的な中傷をノートページに書いていくなど、マナーもへったくれも見られません。


先日、Takigaiと名乗る匿名人物が

T夫妻が、ワールドメイトに入会している娘の安否確認のため支部を訪れた際、当時の支部長(その後娘と入籍)と交わした一連の会話が名誉毀損に当たる



として、ワールドメイトが提訴したなどとありえない記述をしていましたが、まもなく適切な内容に編集されたようです。


このTakigaiと名乗る匿名人物は、わざわざ、ワールドメイトのWikipediaページのうち、T夫妻裁判の箇所だけを改ざんする、たった一回の編集しか履歴がありません。

おそらく、T夫妻裁判の改ざんを目的として、IDを取得したものと思われます。

それにしても、「安否確認のために、支部を訪れる」などということは、いかにもおかしな記述です。

支部に住んでいる人など一人もいませんし、行きたいときに自由に支部に行くだけです。安否の確認をしたければ、自宅に訪ねていけばいいのです。

もっとも、T夫妻に関する情報を見る限りでは、親子げんかがエスカレートし、娘が両親におびえて仲直りを拒否したということです。ですから、自宅を訪ねていっても、いつも鍵がかかっていて、呼び鈴を押しても出てもらえないなどという状況でもあったのかもしれません。


とはいえ、よく情報を見てみると、どうやら、娘は実家に帰っており、両親と顔を合わしているようですので、やはり、少なくても安否確認ではないことは確かでしょう

もしかしたら、どうやら、T夫妻が中傷活動をしていたようなので、娘がそれに怒ったなどの事情でもあったのかもしれません。


まあ、どちらにしても、安否確認をしたければ、自宅を訪ねていけばいいだけなので、T夫妻の事件に関する限り、娘を辞めさせようと支部に行ったと考えるほうが適切でしょう。


「当時の支部長が、その後娘と入籍」と書いていますが、あまりにも昔の話なのに、よくこんな内容を覚えているなあ、と関心しました。

わたしは、当時、事件に関わった人から漏れ聞いたことはありますが、娘さんが事件当時、結婚していたかどうかなどという細部の事情は、覚えていません。


T夫妻の裁判のみを改ざんしており、当時の状況を事細かに覚えているということは、ひょっとして、このTakigaiと名乗る匿名人物は、T夫妻かT夫妻の利害関係者なのかもしれませんね。

まあ、どうせ、間違ったことを書けば、自然と淘汰されてもとの記述にもどっていくのがWikipediaの特徴ですから、改ざん記事が書き込まれたところで、たいしたことでもないだろうとは思います。


それにしても、わざわざT夫妻裁判のところだけを改ざんし、T夫妻の娘が当時独身で有り、娘の夫が当時支部長だったなど、よく、覚えているなと、改めて、関心した限りです。


参考:T夫妻に関する裁判が終結いたしました
http://www.worldmate.or.jp/faq/answer11.html
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コメント

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工作員の一味でしょうね

客観的に考えて、T氏夫妻がなんらかの工作行為を行なっている可能性は、極めて高いと思われます。
ヒョウ柄のブルドック婆が重たい腰をどすんと降ろして、無料催事に偵察に来る…というアイタタな風景も、もはや、驚くには値しないでしょう。
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