--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2012/03/12

ワールドメイトのメルマガ本文を改ざん!ワールドメイトの実態の妄想批判

ワールドメイトの実態」というインチキサイトに、
ワールドメイトのメールマガジンの本文の都合の良い部分だけを切り取って貼り付けた「脅しや強制と取れるもの、その他」という一覧があります。

以前、「住吉熊野道」にて一つも脅しも強制もないことを検証したところ、「ワールドメイト側がメルマガを改ざんしている」などと書いていたようです。

しかし、実は、「ワールドメイトの実態」が、ワールドメイトのメルマガ本文を改ざんして、掲載していたことがはっきりしています。


たとえば、以下のメルマガの引用をごらんください。

Vol.859 (Aug.18,09)
これは、おかしい。何かがおかしい……。ご先祖さんは、「じゅふ、じゅふ、じゅふ、じゅふ」と合唱して、喜んで待っている。大文字の火も燃やしてるのに、なんで倒されるのか? 何かがおかしい。
 そこで、集計を取り寄せました。何か、ヒントがあるはずと思ったからです。すると、去年は現地、衛星合わせて7600人が灯籠流しに来ました。ところが、今年は現地、衛星の参加者が3800人だったのです。去年と比べると、ピッタリ半分の人数です。
 そして、この集計を見た瞬間、関東、関西、名古屋のエリア議長の先祖と、頑張ってる支部長の先祖、合計30人の先祖が出てきました。会員の先祖代表として、この30人がやってきたのです。
 「情けない子孫め。灯籠流しとは、子孫に見送られてこそ、意味があるものじゃ。それを、人任せにするなど、もってのほか。人任せの供養など、どこに真心があるのか。供養の真心がなくては、灯籠流しも、送り火も、意味はないものぞ」
 「無精な子孫が、情けのうござる。他人様にお任せして、自分はぐっすり寝てるとは、何事じゃ。申し込みだけして、ぐっすり寝る、真心のない無精な子孫が情けない。ああ、本当に情けない……」
 このように怒り、嘆いている先祖が、約4万人ぐらいいます。その代表として、30人が私の所へ談判に来たわけです。それで、頭が真っ白になり、体中がむくみ、バタッと倒れたのです。
 もちろん、私は、すぐに取り次ぎたかったのです。せっかく、700人が現地に来たのに、本当に申し訳ない。実際、この人達の先祖は、「じゅふ、じゅふ、じゅふ」と合唱し、大いに喜んでたのですから。



ご神示の紹介と呼びかけのメールマガジンです。

ところが、「ワールドメイトの実態」では、以下の通り、文章を改ざんしています。

(先祖がじゅふじゅふと。集計を見た瞬間・・、4万人の先祖が怒ってる状態では、到底取り次ぐことはできない)

本来のメールマガジンでは、「先祖がじゅふじゅふと」のあとに、「合唱して、喜んで待っている」「合唱し、大いに喜んでたのですから。」・・・という文章が続いています。

しかし、「ワールドメイトの実態」においては、喜んで待っている、という表現を、都合良くカットしています。これを断章取義とも言います。

断章取義とは、全体の文章の流れを無視して、都合の良いフレーズだけを抜き出し、全体の主旨とは違った意味であることを主張することです。

まさに、「ワールドメイトの実態」は、ホームページの全体が、断章取義でできているのです。

ワールドメイト会員ではない人間(職業アンチの可能性あり)が作成したサイトですから、ワールドメイトの精神がわからないのもしかたがない面もあるとは思います。

しかし、意図的に、文章を改ざんして掲載するというのは、あまりにもひどいとしか言いようがありません。

やらせ的批判であると言えるでしょう。

こうして、メルマガが「脅しと強制」だというふうに情報操作しようとしているのですね。

ワールドメイトアンチは、雌鳥ブラスバンド氏をはじめ、誰もかれも、
本当は嘘だと知っていながら、
嘘を書いてデタラメの悪評をつくりだして
いるだけなのです。

雌鳥ブラスバンド氏は、自分が嘘つきであることを、ブログで告白しています。

しかし、「ワールドメイトの実態」の管理人は、ワールドメイトのせいにして、自分が嘘つきである事実を隠蔽しようとしています。

ワールドメイト会員にはすぐわかることではありますが、新しい会員やワールドメイト会員でない方は、なかなか気づくことはできないでしょう。

そうしたことを計算の上、火のないところに煙を立て、
妄想で創作した嘘を前提に
デタラメの悪評を作り出す
のが、ワールドメイトの職業アンチなのです。

参考サイト:
詳しくはこちらをごらんください。非常に良く出来たサイトだったので、感銘を受けました。

「ワールドメイトの実態」への反論
関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

事実勝負のアンチ(職業アンチ)はいない

議論掲示板の頃から、アンチは嘘ばかり書いていました。

ですから、紀藤正樹弁護士も、「事実勝負でお願いします」とお願いしていたのです。

しかし、誰一人として、事実勝負のアンチはいませんでしたね。

事実で勝負しようとすると、一切、なにも、批判ができなかったということでしょうね。

アンチはデタラメ中傷もいいところ

深見東州先生のことを、職業アンチ数人で、チョン呼ばわりしていましたものね。

西宮出身というのは明らかなのに、デタラメ中傷もいいところですよね。

職業アンチは計画的に一斉に、同じテーマで中傷するんですよね。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。