2011/10/19

ワールドメイトへの加害者のやり口について

ワールドメイトのもと会員と名乗る、ianda_k3氏と思われる人物が「ひがい者続出」などとコメントされているようです。まさに、これが加害者の以前からのやり口のようなので、説明させていただこうと思います。

inada_k3氏は、アンチサイトの言い分ばかりを擁護していますが、双方の記事を比較して中立的な視点で評価をするべきだと思います。


ワールドメイトを中傷する加害者は、昔からひがい者ぶって、堂々と中傷を続けていたようです。

ひがい者不在の加害者団体!
「ワールドメイト救済ネット」に質問します

http://wm-link.bookstudio.com/

裁判において、ワールドメイトに対する記事中に「攻撃的表現」があったことを認め、今後とも「原告らの名誉等を不当に侵害することのないよう十分に配慮する」等の宣言を行なった、ライター・井上トシユキ氏は、「ワールドメイト救済ネット」というグループをつくりました。
http://www.worldmate.or.jp/faq/answer12.html

しかし、この団体は、自分達が不当な記事を書いて裁判で訴えられたために、裁判費用を稼ぐために寄付を募ったのではないか、などという疑いが持たれているようです。
http://www.worldmate.or.jp/faq/answer04.html

事実、裁判が終息している現在、入会も寄付の受付もしていません。
実質、活動停止のような状態に追い込まれています。

今は、ワールドメイトを中傷する不当な記事の掲載をするなどの活動をほそぼそと行っているようです。


ワールドメイト救済ネットは、2002年に設立された消費者もんだい等で著名な弁護士らを中心とした、宗教団体のワールドメイトに纏わる救済を目的で立ち上げられた組織である。実際には、加害者の団体であるという見解もある。現在、休止中につき、入会・寄付・会員継続・変更などが一切できない状態である。 ワールドメイトに関する議論掲示板を運営していたが、住人が掲示板で、個人名をさらして職場に通報する呼びかけなど、違法性の高い活動を活発化させたために、掲示板を閉じることとなった。現在の活動は確認されていない。(Wikipedia-ワールドメイト救済ネットより)

そもそも、ワールドメイト救済ネットの活動が下火となったのは、『ワールドメイト元・会員のブログ』の管理人である(自称)「元・会員」と名乗る人物(当時は「ゆきちゃん」と名乗っており、その前は「馬」と名乗っていた)が、違法性の高い活動を呼びかけていたことに端を発します。

ワールドメイト救済ネットの大きな活動の一つである、「ワールドメイト掲示板」というネット上の掲示板にて、ゆきちゃんと名乗る人物が、「ワールドメイト会員の職場に通報しよう」などとプライバシー侵害と思われる不法活動を展開していたそうなのです。それについて、さすがに紀藤弁護士も看過できなかったということもあり、掲示板は閉鎖しました。

『ワールドメイト元・会員のブログ』管理人が違法性の高い活動を行い閉鎖された掲示板
ワールドメイトの実態と真実(ブログ)

ゆきちゃんは、紀藤弁護士へ「メールします」などと書き込んでいたようすなので、恐らく、紀藤弁護士へなんらかの相談をしていたものと思われます。

こうして、いまは、活動停止に近い状態となっているようです。

そういう人物が書いている記述のいったいどこに、真実があるというのでしょうか?

批判するのはたやすいことですが、いったい誰が、人々の幸せを願う祈願をしているのでしょうか?

病院をたてて無料で治療をし、実際に人命を救っている人物がいるのでしょうか?

貧しい世界の子供たち、孤児たちのために孤児院や学校をたてているのでしょうか?

ワールドメイトは、そうした愛に基づく実行を行っているグループです。

批判中傷を繰り返す人物のうち、一人たりともワールドメイトが行っている公益に匹敵凌駕する活動をしていないということだけは断言できると思います。


ちなみに、私は「ぜんじ」でもなければ「スタッフ」でもありません。少々長めに在籍しているいち会員、というくらいです。一方的な邪推により決めつけるのは、どうぞ、おやめください。
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コメント

非公開コメント

ありがと~~です

なんと無く良く分かりました
今、大天運を読んでましてこれで8冊目です(*^O^*)
とりあえず全部制覇したいですがまたまた質問しますが深見東州さんの絵は何画でしょうか?
わたしも絵を書いてみたいです
またどうすれば原画が見られのですか?

Lさんへ

こんにちは。
深見先生の本は私も大好きです。
ぜんぶ読みました。

深見東州先生は、あらゆる絵を描かれます。
油絵、アクリル画、クレヨン画、水墨画、日本画、仏画、色紙などあらゆる分野です。
しかも油絵やアクリル画の絵の勉強を、中国の博士課程で学んでおり、Ph.Dも取得されています。
水墨画も何十年も先生について学んでいます。

詳しくは、以下のプロフィールをどうぞ:
中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了(Ph.D.)。中国国家一級美術師(中国芸術研究院一級美術師・外国人初)。仏画を浅井秀水、日本画と水彩画を犬飼得之に師事す。油絵と西洋画を松下友紀に習い、水墨画を安永麦州に師事す。 1999年、「BESETO美術祭東京展」に出展。同年、ニューヨーク市ソーホーのグラントギャラリーで個展を開催。2000年、中国政府文化部主催で北京市紫禁城にて個展を開催。2001年、遊美堂刊の「2000年度優秀美術作品全集」に作品2点が選ばれ、収録される。2002年、中国芸術研究院より、外国人初の国家一級美術師の認定を受け、アクリル画「青龍神と緋鯉」が永久所蔵される。2003年10月、西オーストラリア州パース国際芸術祭に招聘され、「東州・麦州二人展」を開催す。同年、日豪芸術交流祭において、水墨画「キラキラ天の川」が、330人の日本のトッププロ画家の中から選ばれ、「西オーストラリア州芸術文化大臣賞」「パース市長賞」「審査員最優秀賞」の3賞を同時受賞。パース市より「名誉芸術家」の称号を授かる。また、西オーストラリア州の芸術文化に対する貢献に対し、「西オーストラリア州文化功労賞」を受賞。2006年、中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了、文学博士(Ph.D)。論文「芸術市場の流通の変遷における日中美術品から見た芸術と市場の関係」が、翌年、出版される。2010年8月、求龍堂より出版された『自選画集』が社団法人 日本図書館協会選定図書[8]に選定される。

また、原画が見られる場所はこちらです。
TOSHUアートギャラリー
http://www.toshu-art.com/

inada_k3(有題=無題)氏へ

深見先生は麻原のことを「無罪」だなんていったことはないですよ
背後に大きな勢力があって騙されたという話はあったと思います

でも、いくら騙されたとしても実行犯が無罪になるわけないでしょう。
「無罪」だなんてぜったい言っていないのだから、
発言を訂正するべきです。

馬氏の攻撃と同じ手法による妨害

某ブログのコメント欄に、馬氏の仲間と思われる某組織からの妨害コメントが
執拗に貼り付けられていましたね。

あのような攻撃しかできないのは、馬氏の手法とそっくりです。

inada_k3(有題)さんへ

私は、inada_k3さんがあいこちゃんを好きな気持ちは本当だと思います。
また、inada_k3さんなりに、日本を想う気持ちというものはあると想います。

そこが、inada_k3さんと、報酬アンチの違いだと思います。

でも、深見先生を、単なる神霊家として捉えないで、世の中を良くするためにがんばってる人、と捉えてほしいのです。深見先生は経済学者としてはナンバーワンではないとは思いますが、自分で会社を経営したり、経営者にアドバイスして、世の中に貢献してると思いますよ。

カンボジアの子供たちも、孤児院の子供たちも、深見先生の発願がなければ、尊い命が奪われていたかもしれません。

ワールドメイト会員も、深見先生の教えがなければ、
「なんのために生きているんだろう。」
などとむなしさを抱えたまま、一生いきていかなければならなかったかもしれません。

でも、深見先生のおかげで、
「わたしは御魂磨きのために生きてるんだ」
と人生の本義を知ることが出来たのです。

だから、毎日、幸せだし、生きることに意義を感じています。
わたしの心を救ってくれて、人生をハッピーに導いてくれたのは
深見先生の著書に書いてあった教えとか講演とか神事での感動体験なのです。

だから、そういう真実を一切伝えずに、一方的に、深見先生をアクと決めつけるというか、全否定することを書かれると、本当に悲しくなってしまうのです。

深見先生のおかげで救われてる人もおおぜいいるんです。
ワールドメイトのおかげで幸せになってる人は、ものすごくたくさんいます。

もしかしたら、あいこちゃんがinada_k3さんに幸せを与えている一方、誰かを傷つけたことがあったかもしれませんよね。でも、だからといって、あいこちゃんがアクということにはならないと思うのです。

inada_k3さんがワールドメイトと合わないのは仕方ないことですが、だからといって、あまりにもひどい中傷を書くのはやめてもらいたいです。
悲しくなります。

報酬アンチと同じように、無教養な論調に迎合した書き込みはやめてもらいたいです。