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2011/08/18

ワールドメイトのカンボジアシアヌーク無料救急病院への支援

ワールドメイトの慈善活動についてアンチが文句を言ってます。

それに対し、つい先日、知り合いの広報関係のスタッフさんに聞いてみました。

そしたら、広報関係のスタッフさんは、
「ええー???
そんなことを考えるなんて信じられませんねー」
と、笑って言っていました。


まず、つい数日前にアンチが話題にしていた
イギリスのボートクラブについてとか、
オペラのシドニーハウスの芸術活動について
聞いてみました。

これらの活動は、だいぶ以前から話がでていて、
去年話が具体化し、震災の前に援助も終わっていたそうです。

「発表がたまたま震災以降だったけれども、
震災以降の数ヶ月でいきなり準備もなにもできるわけないですよね」
と、スタッフの方が笑って言っていました。

ですから、イギリスのボートクラブへの援助とか
シドニーハウスの芸術活動のぶんを
震災にまわすとか、そんなことをできるはずありませんね。

アンチが、「裏切りである」とかなんとか書いていますが、
全く裏切りでもなんでもありません。


また、カンボジアシアヌーク病院の寄付を打ち切るなどということはぜったいにないということでした。


最近では、カンボジアも国が豊かになってきて
糖尿病とか成人病とかの病気専門の
有料のクリニックがいくつかできてるそうです。

カンボジアいち優れたシアヌーク病院のドクターが
慢性病を専門とするような有料クリニックを運営して、
近頃では、その収益を無料病院のほうにあてることができるようになったそうです。

要するに、有料クリニックの収益を無料救急病院にあてることになったので、
こんどは、まだ行き渡っていない別のカンボジアの支援のほうに
すこし項目を変えてワールドメイトからの援助を続けているそうです。

震災のことがあり、どうなるかわからないから
寄付を一時期猶予したことはあるけれども
病院の支援を打ち切ったことは一切ないし、
カンボジアの貧しい人への支援を削るということも
一切ないということでした。


たとえば、カンボジアの井戸水が衛生的に良くない水であるそうです。

井戸水を殺菌することができたら、
カンボジアの疫病が減るという事情があり、
カンボジア赤十字を通して井戸水の殺菌をすすめて、
根本的にカンボジアの病気の改善にも取り組み始めたそうです。


有料のクリニックの収益が出て、
無料救急病院のほうにあてることが出来るようになったので
そういう新たな項目へ寄付して、いっそう根本的な
改善に向けて取り組んでいるそうです。


ところで、カンボジア病院のドクターが、
「6月で打ち切った」などと現地で言っていたらしいですよ
と聞いたら、それは広報部の人は知らなかったようでした。


「そんなことは一切ないから、
ひどい風評だし、
そのドクターはよく事情をわかっていないし、
なにか、病院の内情についてのこととかを
尾ひれをつけて言ってるのかもしれまんせんね。」
ということでした。

少なくてもワールドメイトの寄付を打ち切るなどということは一切なかったわけです。

まあ、いずれにせよ、
アンチ諸君から批判されるようなことは
なにもないということがはっきりしました。

ですから、報酬目当てのアンチ諸君には、
文句をいって間違った風評を広めることは
今後謹んで頂きたいと思います。
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コメント

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シアヌーク病院への福祉活動が実っていますね

ワールドメイトの福祉活動は、継続的に、本当に求められていて必要とされている福祉活動をしていますよね。

震災のときも、いち早く救援活動をされていて
マスコミでも絶賛の記事が書かれていたようです。

カンボジアもだんだん豊かになってきて、
シアヌーク病院も徐々に自主運営に近づいている
ということは、むしろ素晴らしいと思います。

報酬アンチが嘘を拡散しています

雌鶏ブラスバンドが
「 カンボジア、シアヌーク病院への支援活動を止めたそうですね」
などと、嘘とわかっていながら、嘘をまき散らしています

これがアンチの手口というわけですね
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