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2011/04/29

ワールドメイトの風評被害を作る雌鶏ブラスバンド

ワールドメイトの歪んだ情報を日々発信する職業ブロガーである

雌鶏ブラスバンド氏(さるでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」管理人)曰く、

風評被害を専門とする社会学者に教えを受けて、

「風評被害とは正しい情報を伝えないことによって起こる」ということを知ったそうです。

その理由は、「人間は自分の身を守ろうと考えるので情報が不完全な時は、余計に不安になって慎重な行動になる」ということです。

そして豊富な例を示していただき、そのことを雌鶏ブラスバンド氏は、強く覚えているそうです。



ここで、ひとつ、考えてみましょう。

なぜ、雌鶏ブラスバンド氏は、わざわざ風評被害を専門とする社会学者にわざわざ教えを受けたのでしょうか。

ふつうの仕事をしていて、そんな社会学者に教えを受ける機会などまず滅多にありません。

社会学部の大学の講義で受けたというのでしたら話はわかりますが、それならそうと書いてもらいたいと思います。

しかし、大学の講義内容を強烈に覚えている人なんて、ふつういるでしょうか?

社会人となり、仕事に関係する内容を覚えるという段階になって、必死にいろいろ覚えるものではないでしょうか?

私は、学生時代の講義なんてほとんど覚えていませんが、仕事に関係する知識は、責任がありますし、今も関わっておりますからいろいろ身についていると思います。


そういう私自身の経験により、雌鶏ブラスバンド氏の記事を呼んで、

雌鶏ブラスバンド氏は、風評被害を専門とする仕事をしている可能性が思いつきました。

しかし、風評被害の仕組みが必要な仕事など世の中にあるのでしょうか。

ひょっとして、ワールドメイトの悪い風評をどうやって作り出すかを研究し、そういう集団を統率しているのだろうか? という考えまで浮かんできます。


また、風評被害を専門とする社会学者をネットで調べたところ、東洋大学社会学部の関谷直也教授という方がおられました。

雌鶏ブラスバンド氏は、東洋大学の社会学部の授業でも受講したのでしょうか。
                                       

ところで、雌鶏ブラスバンド氏は、

何らかの風評が発生したとしても、私に文句を言うのは筋違いです。



などと言い張っていますが、ご自身の記事により、雌鶏ブラスバンド氏に責任があるのは明白になっています。



まさに、雌鶏ブラスバンド氏が、「正しい情報ではなく、誤った情報を伝えて、風評を広めている」のです。

雌鶏ブラスバンド氏が、正しい情報を伝えてさえいれば風評被害となることはありえまえん。


雌鶏ブラスバンド氏は、

正しい情報をゆがめ、深見先生が発言してもいないのに、さも発言したかのようなウソを書いたり、

事実ではないことを次々を書いているから風評となっているのだと思います。


雌鶏ブラスバンド氏は、
風評を広げるには、「正しい情報を伝えずに、誤った情報を次々と広め、ウソを100回書けばよい」ということを実践してるわけですよね。


このたびの雌鶏ブラスバンド氏の記事により、

雌鶏ブラスバンド氏は、意図的にワールドメイトの風評を広めるために、

風評を専門に研究している学者の説を学んだ経験を活かして

ウソばかり書いているということが明らかになりました。


雌鶏ブラスバンド氏は、意図的に行っており、非常に悪質な違法性の強い行為であると思われます。

正しくない情報を掲載し続けるのをやめて、一刻も早くブログを閉鎖するよう、強く要望する次第です。
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コメント

非公開コメント

エドワードさんへ

正邪は別として、火水伝文は知ってます。
文章を見る限りでは、日月神示と同系統のものを感じます。
この霊示の何処に、今回の神業との連動性を感じたのですか?

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

にた村さんへ

現地でのご神業お疲れ様ですm(__)m
私も何度か、夜から朝まで支部で参加しましたが、先程支部長から連絡があって、まだ塩竈神業が続いているとの事なので、私も再び支部に向かいます。

個人的には、銀と金の剣の神事が楽しみです。
老子の生まれ変わりである葛洪は、神仙道の大家であり、書で九字の法について語ったり、外丹と内丹の錬金術について説いたりしてますが、内丹によって金丹を生み出す法というのは、お取り次ぎの法にそのままつながります。

だから、ここから数々のお取り次ぎの法が生まれたのだと思いました。

支部長から現地の桜の画像を頂きましたが、凄く桜が綺麗ですね‥。
現地に集った方々の、尊い神心を見るようです。

神心に満ちた素晴らしいご神業になるといいですねo(^-^)o

内丹と外丹

道は虚が集まっただけであり、本来は違いはない。しかし修練が内丹と外丹に分けられるのは、きっかけが異なるからで、効用は少し異なるが、造る道は一つである。いわゆる内は、自性の法身が本来十分備わっているので、外から自然の真を借りない。その修業方法は、情を摂取して性に帰し、性を摂取して元に戻し、有為を為して無為に出る。

人体を丹房と見なし、心と腎を炉と鼎、人体の精・気・神を薬物、意念と呼吸を火候(火加減)として、その「ありさまに仮の名前を付け」、人体の内部で「丹を練り」、それによって長生不死や仙人になることを追求した。内丹術は、人体生命煉丹学である。

外丹を煉ることは、黒鉛の中から取り出す真鉛の白金で金丹を錬成することである。内は腎水の中から取り出す金に等しい真キで、内丹を錬成するので、またの名を金丹とも言う。外は白金を薬とし、丹砂を主とする。内は金に等しい真キを薬とし、元神本性を主とする。だからどちらも金丹という同じ名で、どちらも薬物に同じように例えられる。

老尼さんへ

ありがとうございましたって‥納得したんですか?

あなたは何故ワールドメイトが気になるんですか?

ワールドメイトを通してエゴを感じるのは、あなた自身のエゴです。

あなたが真実の道に生きていて、ワールドメイトがエゴだと感じるなら、自分の信じる道を歩めばいいだけです。

いちいち文句を言いたくなるのは、あなた自身のエゴじゃないですか?

内丹の法の記述で代表的なのは、平凡社から出てる、
「抱朴子(内篇)東洋文庫512」
ですが、現在絶版になってるかと‥。

岩波文庫の「抱朴子」が購入しやすいです。

にた村さんへ

あなたは、神事に参加されていて何故に
延期になったのか?勿論ご存じですよね...

あなたは、感動することや楽しみと喜び、
仕事にいい影響が出てきて、元気はつらつ
にやっていく為に神事に参加しているので
すか?...(それも大切ですが...)

ワールドメイトの真実を伝えて下さい。

アンチブログは、一刻も早く閉鎖させるべ
きでしょう...
アンチブログに真実はありません。
その通りです。
しかし、あなたがワールドメイトの真実を
隠蔽(理解不足?..)する事はやめて下さい。

ライトさんは分かりませんが..
神事中にコメントされているタケルさんが
神事に参加している?
真剣に神に向かい決死の覚悟で神事会場へ
向かった方々、何をさておき我が事もはなれ
神仕組みの為にご奉仕されている方々に大変
失礼です..。

あなたが、本当に会員さんなら難しいことは
言いませんので..もう少し支部やエリアの方々
とお話する機会をつくって下さい。
そして、取次者の基本を学んで下さい。
それが「ワールドメイトの真実を伝える」事に
なります...。

私に対するコメントは必要ありません。...
ワールドメイトの真実を伝えて下さい。

タケルさんへ

あなたは、籠の鳥ですか?...

ライトさんが救霊師かどうかは関係ありません。
コメントを拝見するに表装ではない部分で感じる
ことができます。
先のあなたに対するライトさんのコメントは慈悲
の極みでしょう....。その一つ一つが語らいです。
ライトさんは、ご自分で修正できています。故に
あなたにお返事をされたのです...。

理解できなければ、津波にのまれる前に
籠を飛び出し、ワールドメイトの真実を実践して
自ら探究して下さい。
(*あなたがWMの会員であれば道は既にあります)

くるみさんへ

先日現地参加した鳴門神業は、多くの方々が翌日から仕事という事もあってか、現地参加は330人で、誠の結集が全然足りないという事で延期になりました。

結果だけ見れば残念ですが、鳴門の神域を体感出来たのは大きかったです。
潮風と轟音にのって伝わってくる鳴門の潮流の凄まじさは、現地に行かなければ肌で感じる事は出来ません。
鳴門の渦潮や潮流は、無数の水龍、水蛇、黒龍などがひしめきうごめく自然の気の極致で、この荒塩の八百会(やほあい)に、大マゼラン・小マゼランの宇宙力が降りていると深見先生はおっしゃっていますが、全心身に激しく響くような潮流の凄まじさは、人知をはるかに超越してます。

この偉大な立て直しの神域で、夜から朝にかけて、深見先生や仲間と共に、神々様に天下国家の弥栄を祈る事が出来るのは幸せな事です‥。

余談ですが、会場の売店で実演販売されていた竹ちくわは、なかなか美味でした。
くるくる回りつつあぶり焼きにされていく様が、鳴門の渦潮みたいでした(本質から脱線してスイマセン‥)。

タケルさんへ

こうなると??
何がどうなったのですか?

私は、そもそも自分自身の違和感から
コメントを始めています..。故に自分
が前提であることは当然です。

あなたの思考は、やはりズレています。
自分は関係なく人の揚げ足をとるよう
なコメントをされる所以がよく分かり
ました。あなたのコメントとあなたの
現実には懸隔があるのか乖離している
のでしょう...。なるほど....です。

「深見先生は、率先垂範と言われているので」
先生のお言葉を引用されるのであれば
矛盾のないように.....
正しくは
「深見先生は、率先垂範と言われているので」
くるみさんのいう通り私がまず鳴門神業へ現地で参加します。
となります...。そして付け加えるならば「週末まで時間があり
ますので早速、支部へ行きお電話かけや皆さんに声をかけて..
できるだけ多くの方が参加されますように最善を尽くし祈りを
極め私自身も決死の覚悟で向かいます。」となります...。

タケルさんへ

いつものように論点を外す...。
素直では、ないのはアナタです。

私が申し上げた事が正解のようですね。
故に粗探し?誤りがあるならば論点外ずし
は、やめましょう...。私は、ライトさんは
慈悲深いと思いますよ...。

タケルさんへ

独り言でしたか..?
そうなら紛らわしいので私宛にコメントしないで
ください。何度も申し上げていますようにあなた
が何をお考えになっても自由です。

私は、漠然とコメントしていません。
初めから私の論旨は何も変わっておりません。

タケルさんへ

捲土重来の鳴門神業!!
現地参加しましょう。
暫く、コメントお休みで神業に集中しましょう。

タケルさんへ

暫くお返事できませんので.....

私は、あなたのご発言に(レベル)に答えております。
あなたのコメントとあなたの現実に懸隔があるのか.....
乖離しているのか....仰ってください。
あなたがお陰信仰、若しくは入門口にいらっしゃるので
あれば私も改める必要があるのでしょう...。

しかし、ここでは「ワールドメイトの真実を伝える」事
ですから....コメントされる方々は、皆さん日々、研鑽を
積み深見先生のお弟子として神仏に向かい、そして取次
者として学びの道を歩いていると定義しております。

やはり...ライトさん以外の方には、表現を変えた方が良
いと言う事なのでしょう.....。残念ですね。

取り敢えず、切り替えて鳴門です。

くるみさんへ

いよいよ鳴門神業ですね。
金曜日は仕事で参加出来ませんが、土日は参加します。

「駄々っ子ね~」のコメントは、ラビット君に似てますね(微笑)
それはともかく、私も鳴門に集中します。

余談ですが‥、うどんもいいけど、徳島ラーメンも美味ですよ。

エドワードさんへ

天下国家の弥栄を祈り続けるだけでも素晴らしい事ですが、祈りだけを続けていると、いつの間にか慣れが出てくるからだと思います。

深見先生が、「みたまは身魂」と言われているように、身・口・意、全身を使って誠を表現する事が至誠であり、祈りの究極は行動という事だと思いますよ。

今鳴門の現地に向かってますが、現地でも、天下国家弥栄の祈りを真中として、命乞い形代やあわ代を書きます。

理屈で納得いかなくても、実践してみたらわかりますよ。

ぱくさんへ

ぱくさん‥、
「我のみ清し」と思ってるのは、あなた自身じゃないですか?

私は、「我のみ清し」なんて思った事はありません。
言は神なりといいます。
咒が穢れるなんて事はありません。
穢れると断定するのは、あなたの偏狭な観念です。

私は鳴門の現地にいますが、「我のみ清し」なんていう塵埃の境地で祈ったりしません。

ぱくじょんみんさんへ

あなたは、老祖様信仰ですか?
何でも構いませんが...信仰の道は神々様の
御心に叶う人とならん精進努力をする事です。
あなたのコメントは随分了見が狭く老祖様とは
ほど遠いように感じます...。

WMの事を否定されるのは、あなたの自由です
がご自分の好き嫌いに過ぎません。
何故なら..あなたは、ワールドメイトの真実を
ご存じないからです。

WMの事を仰る前に、ご自分の信仰を極めたら
どうでしょうか?...どうしてもWMの事に関心
がおありでしたら入会されたらいかがですか?
ご自分で探究してください。

ぱくじょんみんZさんへ

なるほど...入り口に辿り着けないわけだ..
あなたの真実(神様の御心)は、あなたの
考えた、或いは思うようになることが正解
ですか?

逃げて横道にそれてますな....
あなたの心が見えてきました。

真実は己にあります。副次的な環境や人
組織にあるわけではありません....。
影響されてコロコロ変わる人は...
ふられたら憎さ100倍です...偽物ですな。

メ=リルさんへ

先日、現地にて鳴門神業に参加しましたが、最近入会した方と一緒に若葉席に行く事が出来て、神事の時に、至近距離で深見先生を見る事が出来ましたo(^-^)o

近くに深見先生を感じながら鳴門の神々様に奏上した大祓祝詞は格別で、みるみるうちに心身が澄み切っていく感じがして、神事の後は、全身の肌がスベスベになっていました。

深見先生が、ご神業の新しい方向性を話されている時、朝焼けの光が鳴門の潮流に反射して、潮風と共に伝わってきましたが、澄み切った青空と鳴門の海は、鳴門の神様の神心を見るようでした‥。
深見先生は、これから人類は大峠の四合目に差し掛かるとおっしゃっていましたが、ソロモン王、シバの女王、空海、出口王仁三郎、出口直さん達を始め、鳴門にまつわる様々な神人の悲願に、一歩前進出来て良かったです。

余談ですが、現地では、足の不自由なお婆ちゃんを気遣っているスタッフの方の姿を見ましたが、アンチな方々が言ってるスタッフ像とは全く違うものでした。

アンチな方々の戯れ言は気にせず、今週末の神業にも参加します。

青紫の

美しい花
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