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2011/03/25

ワールドメイトのスタッフさんはぜんじではない証拠

ワールドメイトのアンチブログで度々話題になる

「ぜんじ」という正体不明のハンドルネームについて、

ネット上を調べてみました。


わたしも、たまに、「ぜんじ」なる正体不明の人物であると一方的に決めつけられることもあり、はなはだ迷惑でもあったからです。

すると、アンチ側が本物だと言い張る書きこみの中に、

スタッフさんかエンゼル会員が"『ぜんじ』(身許不明)"と自分で記したとされる箇所を見つけました。


正直、それが本物であるかどうかわかりませんが、

スタッフさんかエンゼル会員が、身許不明であると言っているとアンチ自身が認めてるのです。


ということは、正体不明のいち会員、ということを実はアンチは確信しているということなのでしょう。


それなのに、なぜ、アンチは、わざわざ『ぜんじ』=スタッフさんであると決めつけるのでしょうか。

あるいは、なぜ、わたしのことを、『ぜんじ』であると決めつけるのでしょうか。

(この場をお借りして、再度言わせていただきますが、わたしは『ぜんじ』とかいうものではありません。)


しかも、今はまったく「ぜんじ」なる人の書きこみはないわけですし、なぜ、そこまで「ぜんじ」なる正体不明の人物にこだわるのでしょうか。


ひとつ思ったのは、『ぜんじ』という今はなき正体不明の人物を取り上げることにより、『ぜんじ』自身から「いや、自分はスタッフではない」などと言われる恐れがないからだろうということです。

アンチ自身も『ぜんじ』は単なるいち会員で正体不明であると認めているのに、スタッフ工作員だなどと決めつけているのは、誰からも「違うのだ」などと言われることがないから、ということです。

いつもウソばかり書いているアンチらしい、卑劣さを感じる方法ではあります。


そこまで、インチキな手法を使ってウソをつく真の理由がありそうです。

どうやら、某組織から、そうとう圧力をかけられているようですね。
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コメント

非公開コメント

それは、三次元の概念ではありません。
目の前にいると思って実際に祈ったら、すでに四次元以上の世界にいます。

何故なら、目の前にいない神仏を、目の前にいると思って祈る行為は、時間と空間を超越してるからです。
魂ふりの基本です。

コンピューターグラフィックは、目で見えます。
これは、空間に制約された三次元です。

目の前に神仏がいると思って祈るのは、意思と想念の世界で、目には見えません。
これは、空間を超越している四次元以上の世界です。

その通り。
目に「見える、見えない」は関係ありません。
なかなか、いいこと言いますね~。

目が見えなくとも、三次元のものは手で触れる事が出来ますが、四次元以上の神仏の実体は、手で触れる事が出来ますか?

九頭龍さんや神仏のご神気が入ってるから、オリジナルよりも美味しいと感じ、違いがわかるのだと思います。

深見先生も、
「美や美味を感じる事が、神に近づく一歩」とおっしゃてますしね。

エドワードさんへ

管理人さんが、あなたのコメントを削除したみたいですが、何故か‥ずっと気になってました。

腑抜けでもいいじゃないですか‥。
自分を諦めないで下さい。
天罰などありません。
自分を諦めた時、時の裁きによって、自分で自分を裁くだけです。

神試し?
完璧でなくてもいいんです。
深見先生の著書「絶対運」に書いてあるように、とりあえず、どんな小さな事でもいいから、今出来る事にトライして、一歩踏み出してみませんか?

一歩踏み出せば、守護霊様も応援してくれると思います。
現実なら、一歩ずつ変えればいい。
限界も、一歩ずつ越えればいい。
何を怖がってるんですか?
誰だって、罪悪感を感じる事は、一度や二度あると思います。
自分を諦めないで下さい。

あなたが自分を諦めたら、天地のバランスが狂います。
かけがえのないあなた自身を諦めないで下さい。

お願いしますm(__)m

メ=リルさんへ

さるわかさんなどのアンチblogで、「ぜんじ軍」とか、「ぜんじ諸君」などという言葉がよく使われていて、今までイマイチ意味がわかりませんでしたが、今回のメ=リルさんの記事を読んで、よく意味がわかりました。

何の根拠もない造語だったんですね‥やれやれf^_^;

ぜんじなる存在をスタッフさんだと決め付け、謎のネーミングをつける事で、何も知らない会員さん達に、怪しくダーティな印象を植え付けようとしているのでは‥と思います。
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