2011/03/16

マスコミや公的機関に認められているワールドメイト

ワールドメイトでは、いち早く救助の活動をしているそうです。

阪神大震災のときも、ワールドメイト深見東州先生は、民間で一番のりで現場に駆けつけて救助を行ったそうです。

会員一人ひとりを訪ね、自ら救援物資を届けたり、励まされたりされたそうなのです。

なぜ、いつも、ワールドメイト深見東州先生は、今まさに必要な救助活動ができるのでしょうか?

それは、ワールドメイトでは、社会性を尊重する神道の特性を理念の基本においているからであると思います。

つまり、普遍的な宗教性を追及し、社会に有益な宗教団体であるべく日々の活動をしているということなのだと思います。

ですから、机上の理論を振りかざすこともなく、即実践、即行動で、スピーディーにいちばん重要なことを行えるのです。


ただ、祈ってばかりで実践がないところとも違いますし、理念が違うからとか宗派が違うからということは、根本的に関係はないのです。


ところで、深見東州先生は、FMのパーソナリティーを全国15局ネットで18年間続けており、産経新聞の連載のほか、毎日新聞のwebサイトでも、シアヌーク病院の活動紹介などがされたそうです。

その他、深見先生が会長を務める、特定非営利活動法人 世界芸術文化振興協会などの4つの公益法人が主催する催しは、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、MXテレビや文部科学省、外務省、都庁などが後援しているものが多数あるそうです。

また、MXテレビでは、深見先生の幅広い福祉活動、芸術活動を取材した番組がこれまでに35本も放映されてるそうです。

すべては、普遍的な宗教性を実行する深見先生の言動が、万人に共感を呼び、審査の厳しい公共媒体の良識にもかなうから可能となったことだと思います。

朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、MXテレビ、週刊朝日、週刊文集、週刊ポスト、サンデー毎日などにも、記事、連載、広告などさまざまな形態で、日本を代表するマスコミにの紙面にも取り上げられているそうです。もちろん、好意的に取り上げて紹介するものばかりです。

しかし、近年では、IT技術の進歩と普及によって、インターネット上には膨大な情報が錯綜しています。その中でインターネットの匿名性を隠れ蓑に、あることないことを取り混ぜ、他者を誹謗中傷する人物が若干いるようです。

お金をもらって、ワールドメイトを中傷する可能性の高い方たちは以下の通りです。

(自称)元・会員(=ゆきちゃん=馬=「非NPO法人 性感開発協力機構」)、雌鶏ブラスバンド、新米薬寿師、霊感商法110番、わか、シディアス卿(=谷○さん=ジェラシーシディアス卿=パンデミックシディアス卿=ボーン=バルサミコ=ルイス他多数)、(自称)ふとどきな現役会員、(自称)退会者、だんご侍、MAYさんなど、10人程度のくらいの人であるようです。

しかし、ワールドメイトこそが、匿名性を隠れ蓑にした事実無根の風評を喧伝されているわけですが、日本を代表するマスコミ公共のところにはあまり関係がないようです。

なぜなら、審査の厳しい大マスコミや公的機関は、もちろん、ネット上のいろいろを全て調べた上で、後援したり、記事で報道してるに決まっているからです。

だから、アンチの人の書いてることは、いかに事実に反する中傷であるかということがわかると思います。
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ワールドメイトに入っていて良かったと実感

ワールドメイト会員は本当の神の御心を知っています。

困難なことも、きっとみんなで乗り越えていきましょう!

神の御心がこの世に成就できますように。

そしたらばさんの名前がありません。そしたらばさんのいうことは正しいとワールドメイトが認めていることになります。一部のアンチをブログで認めた画期的な方と理解します。

左右衛門四郎茶 さんへ

など、と書いてあるから他にもいるということだと思います。

ふつうに考えてぜんぶのアンチブログをチェックするのは不可能ですし
そしたらばさんのブログは検索しても見つけるのが困難なので
書いてないだけじゃないですか

>そしたらばさんのいうことは正しいとワールドメイトが認めていることになります。

という見解はおかしいですね。

メ=リルさんが書いたからって、ワールドメイトが認めてる、認めてないということとは関係ないはずです。

そしたらばさんのいうことにはふれていないということは、正しいか正しくないかわからないわけですから、べつになにも認めていないと思います。

もう少し、常識的に考えましょう。

「さるわかさんは、神様を感じられないから神はいないと言っている」

と言いますが、美味しいものを食べて歓喜し、美しい音楽や絵画、自然の風景に触れて感動する事が、神を感じるという事です。
あなたは、「カニが美味しかったカニ」と歓喜しました‥。
それが神ですっっ!!

さるわかさんは‥というより、元津御魂を持っている私達は、誰もが神を感じて信じてます。

さるわかさんの「神はいない」という発言は、神の実態がわからないだけです。
さるわかさんは、神を感じているし信じています。

繰り返しますが、信じている信じてないと相対的に考えるのは塵埃です。
本来無一物、さるわかさんは神を信じているのです(-人-)☆

またまた屁理屈ですね。
美味しい食べ物も、神法のお酒も、どちらも「美味しい」と感じます。

深見先生は「大創運」で、

「生きる一瞬一瞬の間に、真、善、あるいは美しいものを感じとることそのものが、そもそも幸せなことであり、それはまた、神なる存在を直接感知することなのである」

と、説いています。

また、「美や美味を感じることが、神に近づく一歩」「感動が神界の扉を開く」とまで言ってます。

美味しいものを食べて歓喜する事は、神を直接感じ、神に近づき、神界の扉を開きます。

何故、一々ややこしく考えるのか‥。

「美や美味を感じて、神に近づく」と「利き酒神法で神気を感じる」は、共に「神を直接感知する事」です。

深見先生は、

「直接神を感知、感応することができるのは、優れた感性だけである。」
「(神は)人間の知性や論理を超越した存在」

と、おっしゃってますよ。

知性や論理で説かれる神の概念は、宗教宗教で全て違います。
でも、感性の世界では共通する所がたくさんあります。
感性の世界で通じ合えるからこそ、万教同根なんだと思います。
概念も必要ですが、知性や論理的な概念の壁を越えて、普遍的な神の実体を体得する事が、ワールドメイトの神の道だと思います。

メ=リルさんが記事で書いておられる普遍的な宗教性というのも、概念ではなく感性の事だと思います。

さるわかさんは、概念ではなく感性で、神を感じて神を信じているのです(-人-)☆

論点をズラさないで下さい。
神気について論じていません。
神を感じる感じないについて論じてます。

さるわかさんは、感性で神を感じて信じています。
知性や論理で説く概念でわからないだけです。

即実践、即行動

ワールドメイトは
まさに、即実践、即行動!
ですね