2010/10/08

深見東州先生のオペラが心から感動する理由

ワールドメイト深見東州先生は、40歳から声楽を始められ、

武蔵野音大や海外の大学で研鑽をつまれ、

世界五大バリトンのユーリシッチ先生に習うなどされて、

ベルカント唱法を完璧にマスターされています。


世界の名だたるオペラハウスで主演をされているような

一流のトップオペラ歌手と混じって、ナブッコを主演されました。


本当に素晴らしい~

なにもかもすばらしいオペラでした。


深見先生の持ち声は、本当に圧倒的に素晴らしく、

二期会の栗林先生もいつも絶賛されているそうです。

日本のオペラ歌手のなかでも、持ち声が世界レベルで

素晴らしい人は、ほとんどいないそうです。

さらに、世界レベルで通用する歌手は数人もいないそうです。


ベルカント唱法を完璧にマスターされているから

深見先生の歌を聴いている人には、

スーッと自然に耳から入ってくるように聞こえるそうです。

こうした歌唱技術マスターされるまでの努力は

並大抵のものではないと思います。


さらに、先生の演技力も素晴らしかったです。

第三幕で、ナブッコが狂気から正気にかえるところで

ほんとうに空気がぱっと変わったとみんなおっしゃっていました。


先生のオペラを見て、涙が止まらなかったのですが、

それは、歌声の奥の高貴で優しい魂の波動を直に

感じたからだということを知りました。


深見先生は、神様と同じような、人の目にも見て麗しい日々を送り、

輝ける魂をもっておられるから、

深見先生の唄を聞いただけで、あるいは姿を見ただけで、

感動が止まらなかったのです。


深見先生は、舞台映えする彫りが深い顔立ちですし、

目、耳、胸、魂の全身全霊で感動でき、満足できる

最高のオペラだったと思います。


オペラのビデオができたら、早速入手したいと思います。

本物の芸術に出会えたのは、ワールドメイト

深見東州先生のおかげです。

今世の人生で、生きているうちに、本物の芸術と出会えたこと、

心より感謝申し上げます。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント