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2010/07/17

日刊カルト新聞に欠落している真実:ワールドメイトにはトラブルは一切ない

ワールドメイト深見東州先生も、本当に善良なグループだと思います。先日、「やや日刊カルト新聞」というブログにて、ワールドメイトがもんだいのあるところだという見解が書いてありましたが、ワールドメイトの現状を知らない方が書かれたのではないかと思います。

たしかに、17年前の1993年とか1994年とかは、別派騒動があり、首謀者がリーダーの深見先生の社会的地位を低下させるために、ありもしないでっちあげをあちこちにタレ込んだり、裁判を次々起こしたりなどの、破壊活動とそれへの攻防があったのは知っています。

しかし、世界中に愛をワールドメイト深見東州先生は、最終的に、別派騒動の首謀者と仲直りしているわけです。首謀者の人が記者会見をし、深見先生と仲直りして、平和的に解決しているわけです。ですから、トラブルがあったとしても、円満に平和に解決しているという真実も、書くのが、公平であると思います。

ワールドメイトは裁判で有罪となったり、刑事事件も起こしたことが一度もないわけですし、本当に平和的なグループだと思います。裁判が起きても、裁判のなかで円満に解決しているわけだから、全く、もんだいがないといえるでしょう。

リーダーの深見東州先生が、このたび、警視庁出身の亀井さんと対談されているということは、まず、公安が、深見先生をもんだいのない人物であると、認めているのは確実だと思います。もし、深見先生が、公安に、もんだいあるといわれる人物であったら、亀井さんが対談をされるわけはありません。公安のお墨付きをもらっているからこそ、このたびの対談が実現したというのが実際のところでしょう。

そして、深見先生が在福岡カンボジア王国名誉領事をされているということは、外務省より、もんだいないというお墨付きをもらっているということでしょう。外務省が、もんだいがあると言う人物が、カンボジア王国の名誉領事になどなれるわけはありません。

さらに、深見先生は、先日、宮廷晩餐会にご出席され、天皇、皇后両陛下を親しくお話をされたそうです。ということは、宮内庁が、深見先生やワールドメイトを問、もんだいのない団体であると認めていることになると思います。宮廷に、もんだいのある人物が入れるわけはありませんし、さらに、天皇、皇后両陛下とお話ができるわけはありません。両陛下の前に出るわけですから、身辺調査を徹底的にやって、実際に、もんだいがないことを確認するというのはよく聞きます。

また、FMネットでも、17年近くラジオのパーソナリティーをされています。これは、マスコミのラジオ業界から見ても、もんだいない人物であると認められているということだと思います。もんだいのある人物であるとしたら、17年間も、パーソナリティーを続けられるはずはありません。

やはり、ワールドメイトでは、常に、運営を改善する努力が見られることが、たいへん素晴らしいと思います。1994年に別派騒動があったとしても、その後、ワールドメイトのポリシーを明確にしたり、絶えず、組織運営を改善し続けるという姿勢を貫いているのが素晴らしいと思います。こうした良心的な団体であるからこそ、わたしも長いこと会員を続けているのです。

「やや日刊カルト新聞」を書かれた記者の方は、1994年に内部トラブルがあったというネガティブな面だけを書かれていますが、仲直りし、1994年以降に、運営の改善がされているというポジティブな面も書かれたほうが公平ではないかと私は思います。エキセントリックにやりあったわけではなく、平和的に解決をし、その後、同様の混乱が起こっていないということは、今は運営が改善されて、本当に善良なグループになったことを証明していると思います。ですから、公安、外務省、宮内庁、マスコミの基準に照らしても、トラブルのないグループだというお墨付きをいただいているのだと思います。



(以下、ワールドメイトWikipediaより抜粋)

分派活動 [編集]

1993年、元幹部が脱退する際に相当数のスタッフを引き連れて分派活動を行い、マスコミや東京国税局(マルサ)に、悪質なタレコミを宣伝するという組織内部の混乱があった。元幹部らは、ワールドメイトを快く思わぬ勢力のバックアップを受け、反ワールドメイトの運動を大々的に展開した[7]。
深見東州は、マスコミにどれほど叩かれても、この先の神業が弥栄えるように、一回りも二回りも大きく甦るための試練であると受け止め[12]、社会規範を守りつつ、世の中を良くしていこうという当初からの運営方針[13]を、いっそう明確に定義づけるきっかけともなった。
経緯と終息 [編集]
ワールドメイトで分派騒動が起きた1993年当時、分派活動の首謀者らが、ワールドメイトや関連会社などが「4億円を隠している」という架空の筋書きを、税務当局関係者に情報提供した。しかし、東京国税局査察部(マルサ)によって、全国77箇所に2度の強制調査が行われても、隠し現金も金塊も不正な証拠も一切存在しなかった。後に、分派騒動の首謀者ら自身が、真実でない情報を提供していた旨、記者会見で述べるに至り、1997年には東京地検も、本件の刑事告発を見送って手を引いた。
分派活動の一環として起こされた裁判 [編集]
セクハラ行為損害賠償請求事件
1993年3月17日、ワールドメイトのもと会員と名乗る女性2名(下記の分派活動首謀者の、部下だったことが後日判明[15]。)は、セクシャルハラスメントを受けたとして、ワールドメイトリーダーに損害賠償を求める訴訟を横浜地方裁判所に提起した。 しかしその後、分派騒動を展開していた首謀者が、ワールドメイトリーダーの信用失墜を画策して企てた訴訟と判明[16]。首謀者自筆の活動証拠文書も発見された[17]。 1993年11月17日、ワールドメイトリーダーが原告に対し解決金を支払うこと、謝罪文や謝罪広告等一切ないこと、双方口外をしないこと等を定めた訴訟上の和解が成立。現在では分派活動の一環と分類されるこの訴訟では、首謀者に利用されて職を失った形の原告2名の今後を見かねて、請求額より多い解決金が支払われるという措置が取られた[18]。司法筋によると、ワールドメイトリーダーはセクハラについて全面否定している[16]。分派活動の終息以後、同様の事件は起きていない。
玉串料返還請求訴訟
1994年5月、病弱な息子を持つ夫妻は、ワールドメイトに、10年間にわたり救霊代等として合計7000万円以上を支払わされたとして、損害賠償を求めて提訴した。しかし、1996年、原告側が訴えを取り下げ、被告もこれに同意する旨の口頭弁論が行われ、裁判終了している。




(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
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コメント

非公開コメント

外務省は

お墨付きなどの与えてないんだって。
カンボジア側からの報告を受けただけなんだってさ。
これ同様で宮内庁も参加者名簿に乗っているから入れたんだろう。
一国の貴賓の要請を断る訳にもいかんだろうが。
亀井氏だって選挙活動の一環と党本部が答えてると書いてあるじゃん。
それに顧問の報酬を今後貰っていくわけでしょ。
警視庁OBだからって公安の指示を仰いでる訳ないじゃん。
本当に馬鹿なんですね住熊って。
政府機関の誰もお墨付きなんて与えてねーよ。
あんまりそう言う与太話ばかり書いてると国会を巻き込んだ騒動になるよ。
とりあえず何処の機関の誰が認めたのか書けよ。
徹底的にこちらで確認を取りまくってやるからさ。
とりあえず2つの機関では有り得ないとの回答をもらっているんだよ。
あんた嘘ばかり書いてるとそのうち徹底的に調べられるぞ。

ひどい荒らしですね

あまり、嘘ばかり書いて、嫌がらせばかりしていたら、あなたこそ、荒らし人が誰か徹底的に調べられるのではないでしょうか。違法性が高いコメントだと思いますよ。

お前は外務省に確認をとってから

発言しろ。確認も取らずシカトしてるんじゃないよ。
それとねコピペを貼ってるのは俺じゃない。
IPで確認すればわかること。
それすらもしないで俺がアラシだと?
なんら証拠も無しに何を言ってるんだよ。
それにな俺の発言の何処がどう違法性があるんだよ。
こっちは住熊のでっち上げに対してすでに2機関より
絶対にその様な事はありません。と回答をもらってるんだけどね。
いつまでもありもしないお墨付きだとか記事にしてるほうが違法だろ。
お前ら構成員の発言はワールドメイトの発言なんだよ。
でっち上げ記事を書いてる住熊の責任はそれを放置している教団の責任。
もう一度言うよ。
政府機関がお前らにお墨付きを与えるなんて事は100パーセント無いんだって。
自分で確認してみろ。

このブログの記事と

お前の幼稚なコメントを添えて各機関に対し今度は文書にて問い合わせを
する事にするよ。
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