2009/07/23

ワールドメイトへの批判、中傷、2ちゃんねる事情

反ワールドメイト活動を展開しているブログがいくつかあるようです。といっても、記事に拍手している人も少ないですし、コメントに記入している人も同じ方ばかりですし、10人いないくらいのように思えます。

2ちゃんねるでも、反ワールドメイト活動をしている人がいるようですが、
2~3人の、ワールドメイトを混乱させようとしている人が、自作自演をしている
ようにしか思えませんでした。

ワールドメイトが体質に合わないのでしたら、すぐに退会されればいいと思うのです。会員を続けながら、ワールドメイトに関する間違った解釈、というか歪んだ解釈を、ネット上にさらす意図がよくわかりません。意図的に、誤解を招きやすいように書いてありますが、なんでもないことばかりです。いずれにしても、かなり珍しいパターンだと思います。

そうしたブログの内容、2ちゃんねるの内容は、
全て、なんでもないことを、さももんだいであるかのような言い方で書いてあるものばかりでした。

正直、反ワールドメイト活動をしている人の言い分は、

「クレーマー」と全く性質が同じとしかいいようがありません。

さながら、たとえば「カメラのレンズに虫が入っていた」とか言って、上位機種に取り替えさせようとするクレーマーの如き人々だと思います。確信犯なのです。

本当に、ワールドメイトに、もんだいがあると感じたのでしたら、まず、本部とかスタッフさんに言うべきでしょう。この世に、100%ということはありませんから、何らかの落ち度が出ることもあるかもしれません。そうせずに、なんでもないことを揶揄して、ネットでさらして、ほくそ笑んでいるのです。

それにしても、すごいエネルギーだと感心はさせられます。努力をされていることは認めます。かなりの調査力ですね。ある意味、深見先生の素晴らしさを、一番、世の中に広めて下さっているサイトかもしれません(笑)。何時間もgoogleで検索されているのでしょうか。とても、仕事の片手間にできることではありません。他宗教からの資金援助があるから、パソコンに張り付きでできる、という理由には説得力を感じますね。

ところで、ワールドメイトは、トラブルなどいないので、集団訴訟をもくろんでいた、某有名弁護士でさえも、訴訟をあきらめたらしいではありませんか。

裁判でお金をふんだくるというセンが消えるとすると、次にくるのは、他宗教からの嫌がらせ、という可能性はいかにもありそうな話ですね。深見先生やワールドメイトの活動があまりにも素晴らしく、従来の宗教の枠を越えているので、妨害したくなるのでしょう。もしくは、深見先生の才能への嫉妬かもしれません。

とにかく、反ワールドメイト活動を展開されておられる数人の人は、全員、
確信犯であることは間違いありません。
ワールドメイトを混乱させて喜んでいるようです。

人の不幸を喜ぶ体質の方が、ワールドメイトになじめなかったのは、ある意味、仕方がないという面もあるかもしれません。

ワールドメイトの会員さんは、本当に、明るくて、温厚で、情緒が安定していて、礼儀正しく、常識のある方ばかりなので、浮いてしまって寂しかったのかもしれません。お気の毒でしたね。

あと、ワールドメイトを、サリンを作っているオウムみたいだと言っている人がいましたが、全く違います。正反対の体質だと、公に評価されていることをしらない、知識のない方の言い分でしかありません。

世界的にも有名な宗教学者の島薗進先生が、ワールドメイトとオウムは対極の組織形態だと著書に書いてありましたよ。

オウムは、出家型で、閉鎖的なスペースで長々と講義をするという特徴があります。ワールドメイトは、在家型で、自由で民主的な運営形態をとっています。全て、個人の自由意志で行い、他宗教のように、手取り足取り面倒をみたりはありません。他宗教からワールドメイトにいらした方は、みんなそこに驚くようですね。

どちらにしても、2ちゃんねるなど、全く見る価値はありませんね。見るだけ、時間の無駄だと痛感しました。
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