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2010/05/27

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の嘘(ワールドメイトの自称退会者による、事実無根の発言に抗議いたします)

ワールドメイト自称退会者による、「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。


最近、サルさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方を、ネットで見かけることもありませんし、私のことではありません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。
前提も、結論にも随所に矛盾が見られますので、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。



『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(11)への反論


ネット上にアップされている陳述書を書いている根本さんという人は、ワールドメイトに謝罪したそうです。ということは、根本さんに非があったということでしょう。ワールドメイトに謝罪したのに、執拗にネットにアップし続けているのはどうかと思います。お金をもらったらしいとどこかで見たことがある気がしますが、そういうことなのでしょうか。ともかく、根本さんの陳述書には、事実を曲げて書いた記述が随所に見られるのは確かですね。


サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
まったく、飢えた犬みたいにエサがあれば前後の見境なく食いつく『ぜんじ』のよ うなスタッフを、どうして税務署長は飼っているのでしょうね




サルさんは、『ぜんじ』という正体がわからない書きこみ人をどうしても、スタッフさんにしたいようですが、実際は、スタッフさんではないと思いますよ。スタッフさんなら、そんなにひどい誹謗中傷をされるわけはないと思います。また、特定のスタッフさんだと決めつけておられるようですが、忙しくて、ネットに張り付いて書きこみをする時間なんてとてもないと思います。私も、1日に一記事で精一杯ですから。どうして、いつも、サルさんは、事実ではなく、推測でものを書かれるのでしょうか。もしくは、事実を曲げて、虚偽を書かれるのでしょうか。また、深見先生は、税務署長ではありません。そういう事実を曲げた虚偽を書くのは止めるべきではないでしょうか。サルさんは、いつでも、イメージで断定して決めつけられますが、それはどうかと思います。

また、ゼンボウという雑誌をよく知りませんが、ゼンボウという雑誌に、別派運動の首謀者が書いた直筆の指示書の画像が載っているといいます(Wikipediaノートより)。直筆の指示書の画像という決定的証拠が載っているということが重要だと思います。


サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
すなわち統一教会とワールドメイトは同質の宗教 団体ということでしょうか?



統一教会とワールドメイトは、全く関連性はないと思います。統一協会はキリスト教で、韓国が発祥だったと思います。それに対し、ワールドメイトは日本古来の神道です。教義に共通するものはないと思います。ワールドメイトには、合同結婚式なるものもありません。正直、統一教会の活動内容をよく知りませんが、共通点を何一つ見いだせません。同質というのは、なにを指しているのか理解できませんね。具体例や事実関係を一切明かさずに、勝手なイメージで一方的に断定するのは、本当にやめてほしい限りです。


サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
大規模な疑獄事件でも起きない限り、20人も弁護士が付くことなどあり得ないでしょう




そんなことないと思います。またもや、イメージで決めつけるのはやめたほうがいいと思います。たくさん名前を連ねていても、実質数人で行っている場合もあるでしょう。要するに、別派運動の首謀者にたくさん弁護士をつけられて、逃げられないようにさせられて、裁判の原告に祭り上げられたのをお気の毒に思った深見先生が、解決金を支払ったということなのだな、と納得した次第です。また、「指示書を捏造」だなどと、でっち上げを言うのはやめましょう。指示書が見つかった経緯を読みましたが、捏造だとは思えません。どうせ捏造するのでしたら、もっとはっきりと指示したような内容にするのではないでしょうか。それにしても、深見東州先生をよく知る人なら、誰一人として、深見先生がセクハラなんてされるわけないし、できる状況ではないというのはわかるでしょう。そのような方ではありません。別派運動の部下2名が原告だということだけで、別派運動の一環だというのはすぐわかると思います。


そして、私の考えはまったく変わりません。以前から書かせて頂いておりますが、何度でも、言わせていただこうと存じます。


世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログのサルさんという管理人は、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。ワールドメイトの素晴らしい事実を曲げて、まるで悪いことをしているかのようにニセ情報を流しています。そして、深見先生が本当は仰っていないことであるという自覚がありながら、平気で、深見先生が仰ったという事実無根の嘘を書いています(本人の弁より明白)。信用しないようにお気をつけ下さい。
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