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2010/05/26

アンチサイト「世界中に愛をワールドメイト入門」の侵害(信仰の自由を侵害する、根拠なき発言に抗議いたします)

ワールドメイト「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。


最近、雌鳥ブラスバンドさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方を、ネットで見かけることもありませんし、私のことではありません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。
前提も、結論にも随所に矛盾が見られますので、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。



『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(10)への反論


私は、邪教判決、なる用語を初めて聞きました。少し探してみましたら、公式ホームページに経緯がありました。
一審で出た「邪教と呼んでもよい」ように取れる、宗教弾圧的判決は、二審で、和解したことにより、失効したということです。ということは、「邪教と呼んでいい」というわけではないということだと思います。どうも、雌鳥ブラスバンドさんは根本的に誤解されておられるようですので、経緯をのせておきます。

ワールドメイト公式ホームページより)
名誉毀損記事を書いたO氏らと、東京高裁で和解いたしました。
雑誌「PSIKO」に名誉毀損記事を書いたO氏らと、東京高裁にて和解致しました。
★この和解条項に伴い、先に東京地裁で出された判決(「邪教と呼んでもよい」ように取れる、宗教弾圧的判決)は、失効となりました。
【概略】
冬樹社の雑誌「PSIKO」上で、O氏が、ワールドメイトなどについて名誉毀損記事を書いた事件についての最新のご報告です。
平成15年10月8日、東京高裁において、ワールドメイト側とO氏らとの間で、和解が成立し、事件は終了いたしました。
これに伴い、明らかな偏りがあった一審判決は失効となりました。
(和解条項内には、特に削除合意等はありませんでしたが、宗教的見地から、O氏の心情を尊重し、自主的に削除を行なったものです。)
なお、和解に至った詳細につきましては、以下の通りです。
高裁への控訴に至った経緯
本年2月の一審判決では、当団らを「邪教」などと中傷したO氏の記事が、「名誉を毀損する」ものだと明確に認定されました。
(O氏や訴訟代理人の紀藤弁護士らは、この記事は名誉毀損にあたらないと主張していました。しかし東京地裁はこれを否定し、ワールドメイト側の主張通り、これを名誉毀損にあたると判断したものです。)
ところが、名誉毀損が明らかであるのに、東京地裁はここで「論評の域を逸脱したものと評価することは出来ない」などとし、「不法行為」と認定しなかったのです。
しかし常識的に考えて、何の犯罪もおこなっていない宗教を、よく知りもせず「邪教」呼ばわりして良いはずがありません。その後インターネット上では、この偏った判決を根拠にして、「ワールドメイトを邪教と呼んでもよい」等の書き込みをする人々まで出てきました。これらのことから当団は、この判決の誤りを正す必要を痛切に感じ、東京高等裁判所に控訴したのです。
一審判決を踏襲することなく…
高裁においては、裁判官が「一審の判決が妥当」と見なせば、大抵の場合すぐに結審となり、ほぼ一審通りの判決が出されます。
しかし今回は、そうはなりませんでした。東京高裁は、証拠や一審判決をすべて読んだ上で、控訴人と被控訴人の双方に、和解を勧めたのでした。もし裁判所が、一審通りの判決を出すつもりならば、和解の勧告などする必要はなかったでしょう。
あとは、裁判所の勧めに従って和解の道を選ぶか、徹底的に戦って判決を得るか、2つに1つでありました。
和解の道を選択。「邪教」判決は失効に
そこで当団は、裁判所の和解勧告に従い、O氏らとの和解の道を選択することにしたものです。
そもそも本件の発端は、雑誌「PSIKO」に、O氏がワールドメイトの中傷記事を掲載したことでした。O氏が大変な誤解をしておられたようなので、人を介して誤解を解くべく努めましたが、全く聞く耳を持っていただけず、今後も根拠なき中傷が繰り返される可能性を鑑み、やむなく提訴に至ったものでした。こうした事情からの訴訟であり、元々当団としては、好きこのんで訴訟を行なっている訳ではありません。
また現在、O氏は「救済ネット」というグループに所属しています。これは、当団の中傷記事を書いて訴えられたジャーナリスト等が、「(訴えられたから)自分たちはひがい者」という旨の、奇妙な主張を行なっているグループです。
しかし、和解して訴訟を終了させることで、O氏は、「救済ネット」が「ひがい」と称している範疇から外れることが出来ます。中傷記事が発端とは言え、既に80歳を越えておられるO氏を、これ以上騒動に巻き込んだままでいることは忍びなく、当団としては、できるかぎり早期に解決したいと願っていたものでありました。さらに、裁判所が提案しO氏側も了承した本件の和解条項は、誤りを含んだ一審判決を失効させる内容であり、控訴目的の一部も達せられることから、当団は本件を終了させることにしたのです。
「O氏は和解の場で、終始ニコニコとしており、好々爺という感じでした」…という、顧問弁護士の談話が印象的でありました。
会員の皆様を、言われなき中傷から守るために
当団は、「和を以て尊しと為す」の姿勢を本是としております。が、言われなき中傷記事があった場合、「言った者勝ち」「書いた者勝ち」の風潮をそのままにして置くことは、かえって会員の皆様にご迷惑をかけることになりかねません。善ばかりではないこの現代社会に於いては、会員の皆様を守る為のやむなき手段として、訴訟の形をも取りうることを、ご理解いただきたく願うものです。
また、本件で報道加害者側の弁護についた紀藤正樹弁護士も「負ける裁判がある」と述べていますが、まさに裁判でどのような結果が出るかは、裁判官個人の感覚や思想による点が大きく、その時代の風潮にも影響されるものです。
お釈迦様やイエス様でさえ、当時は命を狙われるほどに、社会から虐げられ圧迫を受けました。また、近世日本最大の宗教家と言われる出口王仁三郎も、不公正な裁判に苦しめられ「淫祠邪教」とさえ呼ばれた歴史を思うとき、我々宗教者は、その時代の評論や批判に一喜一憂せず、神仏の御心をただただ推し進め、一人でも多くの衆生を救済し、黙々と社会に有益な公益活動や福祉活動を実行するしかない、と改めて思う次第です。
いつの時代であれ、批判や評論はたやすいものです。しかし、批判や評論をする人々が、実際に人命を救っているのだろうか。人の幸せを願う連続祈願をしているのだろうか。病に苦しむ人々には病院を建て、無料で施薬し、親を亡くした子供たちには孤児院を作り、第三世界で苦しむ子供たちには学校を建てる。そうした「黙々と継続するの実践行」の足跡を残しているだろうか…?
私たちはただ、評論ではなく行動し、自らのの深浅を省みて、日々励んでいくばかりです。それが神様の本当に喜ばれることと確信するからであります。

平成15年10月8日
世界中に愛をワールドメイト
(以上、ワールドメイト公式ホームページより)


世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
具体的に、どのように救っているのでしょう?
私が見た範囲では、ほぼ放置していたといっても過言ではありま せんが。
まさかあの「スタッフですら否定した『救霊』」とやらをす ることが救済なのでしょうか?
それとも自分の未来すらまともに観ることのできなかった占い師の創作した手相のことを言っているのでしょうか?



雌鳥ブラスバンドさんは、会員ではないので、ワールドメイトの活動をご存じないのはしかたない面はあると思います。いつなにをご覧になって「ほぼ放置していた」と断定されているのか、またもや、根拠が不明な一方的な決めつけをされているようです。

もし、救霊がまったくのまやかしであるのなら、こんなに、全国的に行われたり、何回も受ける人がいたりするでしょうか。何回も受ける人が何人もいるというのは、やはり、受けた人が受けて良かったと実感しているからだと思います。かくいう私も、救霊はもう幾度となく受けています。それは、救霊による救済を実感しているからです。いかに救霊が素晴らしいかということは、体験しないとわからないと思います。

また、自分の未来すらまともに観ることのできなかった占い師が創作した手相、が何を指すのか不明ですし、ワールドメイトの救済とはそれを指しているのか?と言われても正直困りますね。(私個人としては、世の中に、手相で人を救う道があっても良いと思いますが)

雌鳥ブラスバンドさんは、ワールドメイトに救済の方法がたくさん降ろされていることを、ご存じないのだなあと思います。ワールドメイトでは、人形形代、霊璽、九頭龍祈願、神伝密教、薬寿神法、総合祈願
朔日月次祭諸願成就祈願など、さまざまなご祈祷を受けられます。また、大規模な地震があったときには、スタッフの方が、地域全員の会員さんのところにご連絡を下さったりなど、人道的な活動をされていると思います。

人道的な活動と言えば、そのほか、世界各地での福祉活動、救済活動も、言わずもがなですが、100万人以上が既に無料診療で救われているシアヌーク病院も、孤児院も、その他すべての福祉活動も、他のどこの宗教団体でもやっていない先進的な福祉救済活動もありますよね。こういう救済に全然触れないのは、どういう意図と目的で書いてらっしゃるのでしょう。


また、退会するときに一千万円もワールドメイトに玉串をして泣いたという方のエピソードは、嘘ですね。相変わらず、いい加減な嘘を書いておられるようですが、やめましょうよ。
(雌鳥ブラスバンドさんは、少し前の記事でも、深見先生が「震度10の地震が来る」と言っていないのを承知の上、深見先生がそう発言した、という嘘を書いていたと自分で言っておられます。あなたの記述は嘘ばかりなのです。信用できません。)

世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
私は全く理解していないのではなく、完全に理解していない…いえ一部 を理解しているに過ぎません。しかしその一部は「一番肝心な部分」です。
その理解だけで十分であり、私の理解したことを、関係者に広く知って貰い たい、そう考えているだけです。



雌鳥ブラスバンドさんの理解、というのは、「世の中に神なるものは存在しない」という無神論的な観点からの理解ということのようです。

「世の中に神なるものは存在しない」と信じている人にとっては、無神論が「一番肝心な部分」だと思えてしまうのは仕方ないと思います。しかし、神様を信じている信仰者にとっては、雌鳥ブラスバンドさんの指摘される内容は、まったくどうでもいい些末なことにしか思えません。最も、どうでもいい部分を指摘されて、「世の中に神なんていないんだー」といくら、雌鳥ブラスバンドさんが声高におっしゃっても、宗教の弾圧もしくは、信仰の自由の侵害にしか思えません。
正直、深見先生が言ってもいないことを、さも言ったかのように書いているという、悪質な嫌がらせをする意図は理解できません。お願いですから、嘘を書くのはやめてください。甚だしく不愉快にさせられます。

そして、私の考えはまったく変わりません。以前から書かせて頂いておりますが、何度でも、言わせていただこうと存じます。


世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログの雌鳥ブラスバンドさんという管理人は、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。ワールドメイトの素晴らしい事実を曲げて、まるで悪いことをしているかのようにニセ情報を流しています。そして、深見先生が本当は仰っていないことであるという自覚がありながら、平気で、深見先生が仰ったという事実無根の嘘を書いています(本人の弁より明白)。信用しないようにお気をつけ下さい。
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2ちゃんねるを荒らしてるのはすすだらけか?

2ちゃんねるで、"俊彦が「早くクビにしたい!浩一のヤロー!」って先生に毒づいてたって話、知ってる? "
なんて書いてる人がいます。浩一さんのことを罵詈雑言しているのは、すすだらけさんでしょうか? 俊彦さんというスタッフの方を知っているけれども、そんなことを言う方ではありませんよ。ひどい中傷ですね。見苦しいので止めていただきたいですよ。教義に関する議論ならわかりますが、スタッフさんを中傷するのはどうかと思います。
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