--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010/05/16

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の真実(ワールドメイトや深見東州先生への評価は、海外の生の報道を見るといっそうよくわかりますね)

ワールドメイト自称退会者による、「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。

最近、サルさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方は、今はもうおられません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。
前提も、結論にも随所に矛盾が見られますので、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。


『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(4)への反論

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
結局のところ、物事を理解するには、一方からしか発信されない情報のみ鵜呑みにしていると、とんでもない誤解をする可能性がある、と いうことです。


この部分に関しては私もその通りだと思います。馬さんがよく取り上げられる、海外での深見先生の活動のニュースなどを見るとよくわかりますが、ワールドメイトや深見先生の志は、世界のいろいろな地域の方々に評価され、喜ばれ、感謝されているようです。日本のマスコミは、政治家と宗教家のことはむりやり曲げて悪く書きがちの傾向もありますが、海外の報道を見ると、偏見なき敬意と賛同が評されていることがよくわかりますね。

今、馬さんのブログで紹介されている動画を見ても、心から深見先生に敬意を表して制作された特集のようです。
馬さんは、
「英語を話すときには身振り手振りが多くなる半田博士」「ゴ ルフ場で歌いだす半田博士」「歌 はさわりだけ披露かと思ったら、オーソレミヨを結局全部歌う半田博士。インタビュアーが博士の肩に曲の途中でポンと置いた手の意味は…(手に方を置いたということは、非常に親しみを感じられたということでしょう)」と紹介されていますが、どうみても、いつもの先生ですね。海外でも日本でも、ワールドメイトの会員の前でも、いつも飾らない深見先生なのだと思います。英語を話すときよりも、神事のお取り次ぎやオペラやパントマイムをされるときのほうが、よほど身振り手振りが大きいと思いますが、馬さんは随分前に退会されたそうですから、ご存じないようです。


「 ア ドレスを決める半田博士。なかなか上手です。多分、歌とゴルフにとても自信がおありなのでしょう。」と馬さんはおっしゃっていますが、歌とゴルフは、もう何十年も昔から修行としてされていますから、年季が入っておられるのだと思います。深見先生は、「いくらゴルフを練習しても上手にならないし何回もやめたい」と思われたそうですが、菊理姫様が続けるよう、その都度何回もご神示が降りたから続けておられる旨を、以前、講義でおっしゃっていたと思います。

「優 勝者にトロフィーを渡す半田博士。最終日まで現地に居たというわけですね。」と馬さんがおっしゃっていますが、深見先生は、率先垂範されるので、いつもご自分でされるのです。ワールドメイトのハットハットソサイティーでも、JFK3000でも、深見先生は会員の方に手渡しでお渡しくださいますし、カンボジアの孤児にも手渡しでプレゼントをお渡しされます。身体がいくつもあれば、最初から最後まで、神事会場にでも公益活動のときでも、ずーっとおられることでしょう。海外の報道をみると、いつでもどこでも、深見先生は自然体でいつもの深見先生なのだと、いっそう実感します。

自称退会者の方は、深見先生のことをあまりご存じないから、よく知らないままになんでも悪く、皮肉混じりに捉えようと必死のようですが、馬さんの個人的所感などの偏見にとらわれずに、生の海外の報道をそのまま見ると、「ワールドメイト」の本質がいっそうよく理解できるものですね。


サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
「情報発信者は自分が不利益になる情報は絶対に発信 しない」


というご意見をサルさんはお持ちのようです。たしかに、他宗教では、なにかあっても公開されないこともあるかもしれません。しかし、ワールドメイトでは、深見先生が、スタッフでも幹部でも、エンゼル会の議長やコミッティーや支部長でも、なにかあったら天の声で注意をされます。また、ご自分が間違っていたと深見先生ご自身が反省を仰ったりされます。神道では間違いに気づいたら改めればいいという精神だからなのだと思います。ワールドメイトでは「自分が不利益」という視点でものごとをすすめることはないと思います。会員のみんなが幸せになっていただけるよう、エンゼル会でもいつもお祈りしていますし、スタッフさんも深見先生も、そういう視点でいつもお話されていると思います。

馬&サルさんは、随分前に退会されているから、深見先生をよくご存じないままに邪推して記事を書かれているようです。しかし、海外の生の報道などをそのまま見ると、いかに、海外の方々も、ワールドメイト会員と同じような印象を深見先生に持たれているかがよくわかりますね。ワールドメイトの会員として誇りに思いますし、深見東州先生とご縁をいただいたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。