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2010/05/15

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の評価(ワールドメイトと深見東州先生の世界で評価を頂いている公益活動)

ワールドメイトの自称元会員の馬さんのブログで知りましたが、2010年5月12日~14日に、イングランドのステープルフォード・パークというところで、ハンダ・シニア・マスターズが開催されているそうです。

私も、馬さんのブログにあるURLからシニア・マスターズの様子を見させて頂きました。見れば見るほど、深見東州先生の志の高さが本物であることがよくわかります。神様の御心を受けて、深見先生が次々推進されていく、普遍的宗教活動や福祉活動、ワールドメイトの公益活動などが世界中で紹介されるたび、ワールドメイト会員として誇りに思います。深見先生ワールドメイトとご縁をいただいて、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。

 同じサイトに載っていた、深見先生のインタビューを見ても、先生はこのシニア・マスターズの意義として、
世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)への人々の関心を高め、また、弱視や全盲の視覚障害者の方々にも、ゴルフを楽しむことができるということをご覧いただける素晴らしい機会でもある」
と、思いを込めて語っておられます。
 私たち会員が、「新たな福祉文化の創造」として、よく深見先生のお話の中で伺う内容を、こうして深見先生世界でも語られ、実際に広まっていくのを見ると、本当に嬉しい思いがします。

深見先生がゴルフの支援活動をされるようになったのは、そもそも、ブラインドゴルフとの出会いが発端だったそうです。重度の視覚障害者の方でも人生をエンジョイできるということを実感されて、ブラインドゴルフへの福祉支援を始められたそうです。この深見先生のコメントを見させて頂くと、世界的に、こうして神様の御心に沿った普遍的宗教活動が花開いているのだと、肌で感じることができますね。さすが、ワールドメイトは本物の神様がおられるところです。

そして、パーティーに出席されている方の写真を見ると、誰もがステキな笑顔をされています。参加者は、心から、先生が尽力されるこうした活動や志に賛同され、感動されて、協力されているのでしょう。こうして、ワールドメイトや深見先生が推進される普遍的宗教活動に、世界中の方々支持されて、の輪が広がっていくというのは、非常に、素晴らしいことだと思います。

ちなみに、パーティといっても、ワールドメイトのハットハットソサイティーやJFK3000よりは地味なパーティのようですね。やっぱり、深見先生は、ワールドメイト第一、御神業第一で、最高レベルのパーティをわたしたちワールドメイトの会員に体験させて下さっていたのだと、改めて思いました。


先生はよく、日本人がこうして、世界で率先して、公益活動をされるという例が、あまりないのだというお話をされたりしますよね。確かにそうだと思います。残念なことですが、だからこそ深見先生や、またワールドメイトが、まず率先して国際的な公益活動を志していくことが、国益にも叶う、とても画期的な活動なのだと思います。だから、さまざまな党の政治家や、実業家、芸術家、学者、税務署、警察、国家機関などの方、オピニオンリーダーの方々も、喜んで応援してくださっているのだと思います。

以前、神事が延期されたときには、さまざまな海外の予定もキャンセルされていたと、深見先生が天の声でおっしゃっていましたが、今回は、御神業がない時期だったから、参加されたのだと思います。神事は、ご奉仕もスタッフさんも深見先生でさえも、いつ終わるか予測できない微妙繊細なものですから、無理に終わらせようなどと人智であれこれ考えたら、そうはならないに決まっています。以前、深見先生がなんとか立ち上がって、ふらふらと祭壇へ歩いていかれて、今神事がまさに始まらんとしていたときに、菊理姫様のストップがかかって、深見先生が頭痛でなにもできなくなってしまった、という場面が衛星中継で流れていました。あのときの、深見先生の苦痛の表情は忘れることができません。神事のお取り次ぎというのは、全身全霊でされるものなのだと、誰もが思ったことでしょ
う。

今回、GWで、無事に過去最高に極まった神事のお取り次ぎを受けさせていただき、それだけでありがたい気持ちでいっぱいです。心も体も軽やかになって、ご神徳を実感いたしました。そのあと、こうして、海外で公益活動をされているということは、この活動へのご参加が、神様のご意志なのだと思います。

そしてびっくりしたのは、先日のあの、メルマガは、海外でシニアゴルフを開催されている期間中に発信されたということになるわけですね。ゴルフ支援や、交流を温めたりもてなしたりするパーティも、まさか1日中ぶっ続けでされるわけはないでしょうから、超多忙な公益活動や福祉活動、当然発生するはずの打ち合わせなどなど、人の何倍ものお役割をこなされながらでも、御神業を海外でもどこでもされているのが、深見先生なのですね。いつでも、御神業第一、神様第一なのが、深見先生なのだと改めて思った次第です。
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自分で自分のクビをしめてどうするの、馬さん

「特定の女性に援助する男性という和製英語の意味しか知 らない低俗な半島ババア」←馬さんのことでしょ。

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