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2010/04/25

ワールドメイトの弱者をあざ笑う自称退会者の大人げない振る舞い

ワールドメイト会員の一部には、精神的に病気に近い弱者がいるのは当たり前だと思います。宗教ですから、弱者が頼ってくるのです。また、今、幸せな状態でないから、神様を頼ってこられた方もおられると思います。ただ、そういう人がいたからといって、世界中ワールドメイト会員はみんなそうだと決めつけるのは、大人げないのではないでしょうか。

たとえば、外国人が、日本に来て、置き引きにあったり、ヤクザにいちゃもんつけられたりして、嫌な思いをしたからといって、「ニッポンのくにはひどい国だー」と決めつけ、日本人すべてが最低の国で、首相、天皇、政府はなんてやつだと糾弾して言うでしょうか。

日本人にもいい人はたくさんいるし、北朝鮮インドよりもよっぽど、いい人が多いと思います。何人かは、ヤクザや柄の悪い人、詐欺師、嘘つきがいるとしても、日本人みんなや、天皇がぜんぶおかしいと思うのは、おとなげないものの考え方だと思います。

日本人にはいろんな人いるけれども、平均的に、ロシア人よりは素直で、アメリカ人よりもえらそぶらなく、インド人よりも、ものをかっぱらったりする人は少ないと思います。大人の理性があったら、日本国民そのものや天皇陛下は最低だ、とは言わないと思います。自称もと会員が、ワールドメイト会員の弱い立場にいる方のブログを晒し、ばかにするのは、大人げない行為であると思います。

それよりも、ワールドメイトの教義や、リーダーの深見東州半田晴久)先生の足跡の素晴らしさは、新宗教でダントツであるという事実を少しは認識してもらいたいものだと思いです。
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