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2009/07/22

アタールの真実

今度、アタールが閉店することについて、深見先生のメルマガが発表されたのに、勘違いや批判があるようですので、情けなく思っています。全部、深見先生のメルマガに書いてありましたよね。

◎「経営が苦しいからですか?」

経営状態はきわめて良好で、黒字企業であったといいます。全ては、深いご神慮に基づくご判断です。

◎「霊感商法がばれたら、まずいからじゃないの?」
 「もしかして、鑑定士が頑張りすぎて、なんかトラブルでも起こした?」

アタールでは、霊感商法などは、絶対に一度も行っておりません。そんな話、一度も聞いたことがありませんし、何もトラブルは起こっていません。もし、霊感商法などのトラブルがあったとするならば、とっくに、刑事事件で告訴されていますよ(笑)


◎「計画解散」だろ。

初めから、計画していないことは明らかです。全ては、深い神慮によるものです。


◎「手相家にならないエンゼル会員は、ハエエンゼル、ニワトリエンゼルだとバカにしていた」

このような事実はありませんよ。聞いたことありません。


◎「最初から、アタールなんてなくても良かったのでは?」
 「アタールの存在そのものが、初めから間違いだったんだ」

アタールが18年間あったおかげで、たくさんよい鑑定士が育ち、
このたび、画期的なすばらしい、占いのシステムが確立することになりました。

神様の仕組は、人間の人智では到底わかりませんが、後から振り返ったら、
「なるほど。こういう理由だったのか」と納得できるものです。

たとえば、「アタールが18年後になくなりますけれども、それまでに、
鑑定士のみなさんは、一生懸命、鑑定能力を磨くように」
という御神示が出るとします。

いったい、誰が真剣に学ぶのでしょうか。
「どうせ、なくなるし」と思って、鑑定にも身がはいらないのではないでしょうか。

今までの18年間があったからこそ、優秀な鑑定士が育ち、
占いの画期的なシステムが確立したのです。

高級な主神や菊理姫様は、一から十まで、手取り足取り教えてくれるわけではありません。
人間が努力して、初めて、「それは違う」「それはこうだよ」と導いてくれるのです。
そうでなければ、人間の能力、実力が伸びるはずはありませんよ。


◎「占い師に対する職業蔑視ではないのか?」

占い師を本業では行わないほうがいい、道をふみはずしやすいという見解は、このたび判明した、霊界の真実を鑑みて出た結論です。まったく、占い師を否定していません。たんに、霊界の真実についての考え方ということですので、占い師が占いをすることは大いに、歓迎することだと思います。占いで得た鑑定料のみで生活をせずに、汗水垂らして、お金を稼ぐ傍らで、占い師もやったらいいと思います。

このたび判明した霊界の法則によると、占い師は一種のお取り次ぎであり、鑑定料が懐に入ってしまうと、相手の劫を受けてしまうようになるということです。

それを防ぐにはどうするか。一つには、占い師を本業としないことです。趣味で占いをすればいいのです。そして、鑑定料をいただいたら、全てを、慈善事業に寄付するのです。そうすれば、劫を受けずに、いっそう徳分を積むことができるそうです。


宇宙の神秘、自然の神秘が、いまだ、科学で解明されないように、霊界について、初めからわかっている人など誰もいないのです。
そもそも、人智を越えた神様や霊界の実装について、永遠に全てを理解することなど、人間には、到底不可能です。

また、もし、神界、霊界を全て理解した、と豪語する人がいるとするなら、それは、人間の思い上がり、単に傲慢な人です。

わかった時点で方向性を変えればいいし、今まで伏せられていたということに深い神慮があるのです。
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