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2010/04/24

アタールの占いとワールドメイトに降ろされた深見東州先生による根源的な教え

深見東州先生が、アタールがあった頃、占いのことに触れているテープを聞く機会があり、いかにワールドメイトがありえないくらい素晴らしいところであるかとふと思いました。


占いというのは、太極から陰陽、五行(木火土金水)と分かれていく後天の世界を見て判断するものです。先天の世界、後天の世界というのは、北極神仙界の世界であり、中国で太古の占いのもとが降ろされたのも、北極神界から降ろされたものだといいます。

しかし、いくら後天の世界の実相がわかっても、後天の形あるものになってしまってからでは、運命を変えるといっても、根本的に変えることはできません。深見東州先生は、占いでわかる後天の前の次元である、先天の世界をマスターされておられて、占いでは解決できない解決策として、先天のうちに災いを消してしまう神法を、お取り次ぎされているのです。


世界中ワールドメイトには、太極から陰陽が生まれ出る前の、先天の世界のうちに、災いを消すという根源的な神法が降ろされています。さらっと言ってしまうとどれだけすごいのかわからないと思いますが、深見先生が、先天と後天の世界をマスターされており、北極神界の神様と神人合一してお取り次ぎをされるから、できることだと思います。

北極免因超修法を申し込んで、「災いが未然に防がれた!」「後に大きくなる前に、小さいうちに防がれた!」という体験をされている方も多いと思います。わたしもそうした証をいただいたことがあります。神様に真心を受け取っていただいたという体験をし、実感して、本当のすごさがわかるのだと思います。

深見先生は北極神界の奥義を学ばれて体得され、マスターされており、もちろん、占いのなんたるかや占いの教義、哲理などは理解されているのです。占い師のトップの方ともお会いされたことがあるそうですし、占いの深遠な教えはすべてわかっておられるのです。そして、さらに、占いでは知ることも変えることもできない、太極の奥の根源の先天の法もマスターされており、占いでは解決できない神法を授かっておられるのです。

こう考えると、やはり、世界中に愛をワールドメイトの教えを超える、深遠な教え、根源的な教えは、世の中には存在しないのではないかと思います。あらゆる宗教のエッセンスを吸収して、さらにあらゆる哲理教理のエッセンスが内包されている教えであるのです。


深見先生以上にこの世の真相、あの世の真相をわかっておられ、なおかつ、実行実践されている方は、おられないと思います。弘法大師とか聖徳太子とか実在でない方ならおられるかもしれませんが、今、存命中の宗祖のなかでは、おられないと思います。

世界中ワールドメイトの教えが、浅いなどとおっしゃる方がたまにおられるようですが、繊細で深く広く高く多様性のある教えを、まったくご存じない方であるとしか思えません。ワールドメイトの理解が浅い方だから、そのようにしか考えられないのだと思います。


ところで、占いというのは、根本的な解決策とはいえないものの、症状が出てしまっている人にとっては、善用すればクスリになるものです。占いは、使い方によっては毒にもなりクスリにもなるし、副作用がある、という対処療法に近いと思います。

それをわかって、適切に処方できる方もおられますし、占いによって救われる人も実際にいらっしゃいます。ですから、占いの全てが悪いわけでは決してない、とアタールを閉鎖されるときにも、深見先生はおっしゃっていました。しかし、全国の占い師全員が、そこまでできるかというと、難しいところがあるのも実際のところでしょう。副作用をよくわかって、クスリとして適切に処方できる方もおられるのですが、少数なのです。

しかし、占いを通して、相手に幸せになっていただき、自分も幸せになり、人々の幸せに直結するような発願をされ、神様によくお祈りして実践されている少数の方は、相対的に善が勝り、功が積まれていると思います。


巷にある占いというのは、邪法や魔法もあふれており、占いの教理や哲理や秘儀秘法の類は、勉強すればするほど、迷路に迷い込んでしまう人も出てしまいます。ですから、アタールでは、だれもへんな易占霊界に感応しないよう、あえて複雑なものを読まないようにし、迷路に迷い込む手前の、軽い目の最低限必要なところまでの伝授だったのでしょうね。


先日、アタール閉鎖直後、占い師というだけで白い目で見られたと、書いておられた方がおりました。それは不愉快な体験であったことと思います。どう考えても、白い目で見る人の理解力が浅いように思います。ワールドメイトの教えや深見先生のお話は深遠であるがゆえに、どうしても、その人なりの理解で咀嚼されてしまうというのは、ワールドメイトの長所であるとともに、短所といえるかもしれません。

しかし、支部に、一部、理解が浅く、咀嚼力な浅い方がおられて不愉快な思いをされたとしても、決して、ワールドメイト全員がそうなんだ、と決めつけないでいただきたいと思うのです。かわったブログをされている方が数名おられたとしても、ワールドメイト会員はそういう人ばかり、などという決めつけは的外れであると思います。

たとえば、外国人が、日本にきて、たまたま盗難にあったり、置き引きにあわれ、「日本人はなんと粗野な民族なのだ」と言ったとしましょう。しかし、諸外国と比べれば、日本人は優しく、礼儀正しく、文化レベルも高い国民性であるといえると思います。たまたま、出会った人が印象が悪くても、全体を見れば、諸外国と比較すればいい人が多いのです。ロシア人ほどいい加減ではないでしょうし、東南アジアの方よりも清潔好きでしょうし、真面目な国民性だと思います。

ワールドメイトは、全体的に見れば、仏教やキリスト教やイスラム教やユダヤ教や無神論者と比べると、平和を好み、「生業ゆるむことなく、家柄富み栄え」「人良し、我良し」で、生活や生業を大事にして、性質のいい人が多いと思います。へんな退会者や、一部のかわった会員を根拠に、ワールドメイトは全員へんだと決めつけるのは大人げないのではないでしょうか。

そして、一番大事なことは、ワールドメイトの教え、深見東州先生が体得され実践されていることが、あらゆる新宗教の中でもずば抜けておられることだと思います。ワールドメイト会員となり、ふつうに活動されれば、徳が積める生き方を身につけられる、こんな素晴らしい学校はないと思うのです。
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