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2010/04/19

全国の産土の神社参拝をすすめるのが多神教ワールドメイトの特徴

ワールドメイト元・会員ブログにて、「大仁をあまり使わないから、結局会員たちを既存神社(寺)好きにさせてしまったよね。 」という書きこみがありました。しかし、これは謝った解釈なので、訂正していただきたいと存じます。

深見東州先生や世界中ワールドメイトでは、もともとはじめから、全国の産土神社参拝を熱心にすすめているのです。

神様は、大きな次元で働かれる神様もおられれば小さな次元で働かれる神様もおられます。また、神様によって、得意分野が違うのです



ワールドメイトの主宰神は、一生というレベルをこえた、生まれ変わりをも含めた次元で働かれる神様です。

大きな神様は大きな次元で動かれ、細かい生活に密着したところは、細かい次元の神様に権限委譲をしているのです。

産土の神様は、3ヶ月~半年くらいの単位で、働きを権限されます。また、その人の人生の一生で最も大事な一大事のときや転機(誕生、進学、就職、結婚等)のときに、生活に密着した働きをされます。


さらにもっと生活に密着な働きをされる、1日単位で動かれる仏様もおられます。

また、人に人格があるように、神様にも神格があります。神様にも得意分野があるのです。

ですから、さまざまな神様にお祈りをして、さまざまな働きを顕現いただくために、全国の様々な神社に団体参拝をしたり、神事をしたりするのだと思います。

先日、総本部でご祈祷に参加させていただきましたが、かなりの人で賑わっていました。世界中ワールドメイトの会員は、総本部の神社で大きな一生の発願と感謝をするのです。そして、自分や身の回りの人の生活に密着した発願や悩みは産土神社でします。さらに、1日単位のお祈りは守護霊様や仏様にするのです。

こうしてさまざまな神様の特性を知り、ご神徳をいただくのが、「実在の神を掌握し、神を行ずる」ということにつながるのだと思います。
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