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2010/01/10

世界中に愛をワールドメイトに非難中傷をするボーンさんの非常識な内容を検証する

世界中に愛をワールドメイトを誹謗中傷するボーンの書きこみ内容は、だれが見ても、非常識な内容だといわざるをえません。

世界中に愛をワールドメイトを、「カルト」であるとか、ボーンが決めつけていますが、そのような事実はないということを紹介させていただきます。

まず、政府が特定の教団を「カルト」として認定したという事実はありません。
 平成12年12月、「特定集団からの離脱者に対する精神医学的・心理学的支援の在り方についての研究会」という報告書が発表されました。これは、「オウム真理教」の信者や元信者の方々の、社会復帰を支援する目的で作成された、純粋に学術的な研究報告書です。無論、政府がどこかの団体を「カルト」と指定するような内容の文書ではありません。
 この数十頁に及ぶ報告書の中に、近年、宗教団体が関わってニュースになった事件が年表風にまとめてありますが、ワールドメイト(旧称:パワフルコスモメイト)はその中で一行、紹介程度に登場するに過ぎないのです。
 しかもそれは、ワールドメイトの関連会社に脱税の容疑をかけられた1994年のニュースが、ワールドメイトのものと誤って記載されているという、注釈も説明もないたった一行のみです。今日では、その関連会社には脱税の事実などなかったことが証明され、立件を見送られたことは周知の事実です。
 ワールドメイトの記述は、近年のマスコミ記事に登場したひとつのエピソードとして触れられたに過ぎません。
 にもかかわらずワールドメイトを中傷する一部の人々は、この報告書を曲解して、「ワールドメイトは政府認定のカルトである」と吹聴しているのです。
 しかも、この報告書を作成した人々自身が、正式に、このような見方を否定する文書を出しているのです。
 この報告書の作成主体は、警察庁、法務省、厚生省の3省庁(当時)が合同して設立した研究会です。この3省庁及び研究会は、この報告書が本来の意図とは違う目的で引用をされることを懸念し、平成14年6月、「この文書が特定の団体を『カルト』と認定しようとしたものではない」という旨を、関係する諸機関に通達されています。(下記にその全文を掲載致します)
 また、この研究の責任者である吉川武彦氏ご本人からも、事情を説明する自筆のお手紙と、全ての関係者に宛てた通達書面の写しを、ワールドメイトの代理人弁護士宛てに送っていただいております。

 「政府がワールドメイトを『カルト』と認定した」というネット上の書き込みは全く根拠のない悪意に満ちた中傷に過ぎません。

世界中に愛をワールドメイト公式ページより)

http://www.worldmate.or.jp/faq/answer05.html
http://www.worldmate.or.jp/compliance/com04.html


事実に基づかない、度が過ぎる誹謗中傷は、いかがなものかと思います。
明らかに、名誉毀損、信用毀損を目的としているとなると、単に、勘違いでした、ではすまなくなるのではないでしょうか。
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Tという男性に騙されました

Tくんに結婚しようと何度も言われていました。

そうしたら、一緒にご飯してた子にも電話かかってきて、私と同じようにTくんに「結婚しよう」って言われてました。

同じ文面のメールが同時に届いたこともあります。

Tくんが二股かけてたなんて、私知らなかったんです。
Tくんに、絶対に誰にも言わないでって言われてて、私もそれでいいと思ってました。Tくんに、嘘つかれたって知ってから、何ヶ月もショックで落ちこんでいました。

そして、今言えるのは、Tくんは、嘘つきだっていうことです。Tくんは、にこにこして、嘘を言います。私は、人を疑うことを知らず、信じていました。

ボーンさんの書きこみは、全部嘘ですね。それは、私にもわかります。

Tくんに捨てられたのは、私が悪いのだと思います。私はTくんにふさわしくなかったのかもしれません。

でも、Tくんは、私に嘘を、ずっとついていました。Tくんは、私以外の子にも、嘘をついていました。

ボーンの書きこみは、全部嘘だから、信じることはありません。
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