2015/12/12

英語でもWSD世界人権サミットの告知が!

ワールドメイトの深見東州先生が総裁をつとめておられる、世界開発協力機構(WSD)主催のWSD世界人権サミット告知を紹介します。

WSD世界人権サミットJapanTimes

by JapanTimes

いよいよ、明日です。今日は、楽しみで楽しみで。
では、明日、会場でお会いしましょう。
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2015/12/11

Amazonプライムで深見東州先生の曲が何度でも聴ける

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AKB48も聞けますが、なんと、深見東州先生の曲も10曲も聴き放題なのです!


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その数なんと、453曲も!!

お気に入りの曲をライブラリに追加したら、プレイリストをつくると良いでしょう。

こんだけ、深見東州先生の曲が聴き放題なんて、トクした気分になりました。
2015/12/10

ミスズが「ロベルト・カヴァリ by フランク ミュラー」の販売代理店に!

ワールドメイトの深見東州先生は、みすず学苑学苑長としても有名です。
みすず学苑の運営会社は、株式会社ミスズですが、そのミスズが、このたび、「ロベルト・カヴァリ by フランク ミュラー」の販売代理店になったというニュースが出ていました。

深見東州先生の経営者としての側面が見られて、興味深い記事です。

スイス高級時計が普及価格帯に参入! 日本市場に寄せる期待とは!?より

2015年12月8日、イタリアのファッションブランド「ロベルト・カヴァリ」が、日本市場で腕時計を発売するとリリースした。注目したいのは、この腕時計ブランドのムーブメントを、スイスのハイエンド腕時計メーカー「フランク ミュラー」が担当していること。フランク ミュラーといえば“ブレゲの再来”といわれる時計師が創業したブランドで、最低でも数十万円から、高いものになると数億円という超高級腕時計を世に送り出している。

ちなみにブレゲとは1700~1800年代に活躍した時計師、アブラアム=ルイ・ブレゲ本人のこと、または彼が創業した時計メーカーのことを指す。現在の機械式時計に用いられている技術の3/4はブレゲが開発したものといわれているほどの時計師で、マリー・アントワネットから「最高の時計を作って」と依頼され、数十年の歳月をかけて時計を完成させたが、そのときにはすでにアントワネットは“断頭台の露に消えていた”という逸話が有名だ。

そのブレゲの再来と例えられるフランク ミュラーが、5~30万円ぐらいのゾーンで販売されるブランドとコラボレーションするというのだから、“驚き”ともいえる。

日本市場での成功が世界での評価につながる

「ロベルト・カヴァリ by フランク ミュラー」の販売代理店となるミスズの代表取締役、半田晴久氏は、「日本はもっとも腕時計への注文が多く、多数の時計メーカーが切磋琢磨している市場。日本で成功することはグローバル市場での成功を約束してくれることになる」と、同ブランドを日本に投入する意味を語った。


ミスズ 代表取締役 半田晴久氏
ロベルト・カヴァリ・アジア・パシフィックおよびジャパン CEO 今村幸氏

確かに、日本市場には数百におよぶ時計ブランドが海外から進出しているほか、世界初のクォーツ時計を世に送り出したセイコー、多局受信型電波時計を開発したシチズン、高い堅牢性で海外ユーザーからの支持が厚いカシオといった強力な国内メーカーも存在する。この市場で成功することは、海外での事業展開への見通しが明るくなるのは確かだ。実際、フランク ミュラーも日本市場で成功した時計ブランドのひとつ。「フランク ミュラーでは年間約40,000本の腕時計が生産されているが、そのうちの約14,000本が日本で売られている」(半田氏)という。


腕時計をしたモデルによるランウェイも行われた
ただ、ロベルト・カヴァリ by フランク ミュラーの投入は、日本市場へのチャレンジだけではないとする。機械式ではなくクォーツムーブメントを採用することで価格を抑え、若い世代でも購入しやすくするのもねらいだという。「機械式腕時計は高額で、若い世代はなかなか手に入れられない。だが、普及価格帯の製品を購入してもらい、次世代の腕時計ユーザーに“育って”もらいたい」(半田氏)。

ちなみにミスズは、「みすず学苑」に代表されるように教育事業からスタートした企業。“生徒を育てる”ということに触れ、「腕時計ユーザー」および「腕時計ブランド」を“育てる”立場だと強調することも忘れなかった。

スイス高級時計が普及価格帯に参入! 日本市場に寄せる期待とは!? 2 好調な日本の腕時計市場より

日本国内のウォッチ市場が好調なのも、新ブランド投入の背景になっているともいえそうだ。

矢野経済研究所がリリースした「国内時計市場に関する調査結果 2014」によると、「2013年国内ウォッチ市場規模は前年比121.3%の6,405億円」だったという。2008年に約5,700億円だったウォッチ市場は、2009年にリーマンショックのため3,861億円に激減した。だが、それ以降、2010年に3,991億円、2011年に4,462億円、2012年に5,281億円と確実に右肩上がりで成長してきた。同研究所によると、2018年には6,600億円規模になる見込みだという。

ウォッチ市場が着実に成長している背景について、同研究所は「消費者の本物志向による百貨店チャネルの復活」「若い世代の入門モデルの購買ニーズ」「高額時計のリユースマーケットの拡大」「円安による訪日外国人観光客の増加とそれに伴う消費拡大」などと分析する。

復権する腕時計

事実、ある時計販売店員によると、インバウンド消費が目立って増えていることが大きいという。円安という背景もあるが、“信用のおける販売チャネル”ということが、購買行動に結びついているのではないかと指摘した。ここ最近増えている中国や東南アジアの観光客は、自国での高額商品の購入に不安を感じるのだという。その点、デパートや家電量販店など、日本の販売チャネルならば“偽物”や“不良品”をつかまされる心配はまずない。

さらにこの店員は独自の論理を展開する。「限定的かもしれないが」と前置きしながらも、携帯電話がスマートフォンに移行しているのが、腕時計の復権につながっているのではないかと明かす。

「“ガラケー”と呼ばれた折りたたみ式の携帯電話は、外側に小型液晶が搭載され、そこで時刻を確認できた。つまり、ポケットから出す“1アクション”で、時刻を知ることができたのです。それに比べスマホはポケットから出す→電源を押すという“2アクション”になってしまいます。それを嫌忌して、腕時計を見直している層が確実にいるはずです」という。

また、数量、金額ともスイス時計が市場の多くを占めているが、国産メーカーのがんばりも大きいという。「機械式時計は“スイスメード”にまだまだ分がありますが、高機能搭載時計は国産が圧倒的です」と強調する。つまりGPS時計や電波時計、気圧計や高度計を備えた多針モデル、脈拍計付き活動量計などは、国産メーカーにアドバンテージがあるとした。こうした多機能腕時計が、市場拡大に寄与しているのは間違いないだろう。

いずれにせよ、国内腕時計市場が好調な時期に新ブランドを投入できたことは、ミスズににとって追い風といえよう。
2015/12/09

さすが関心しますねえ「アカスリ半田劇場」スポニチ

ワールドメイトリーダーの深見東州先生が、スポニチの「帰ってきたアカスリ半田劇場2」で連載しています。

帰ってきたアカスリ半田劇場2

深見東州先生のスピーチや講演は、二度と同じ内容はないということで有名ですが、常に、知識を吸収する秘訣が明かされていました。

Σd(・∀・)ナルホド!!

実に、関心しましたねえ。勉強になりました。
2015/12/08

WSD世界人権サミット

ワールドメイトの深見東州先生が総裁を務めておられるWSD(世界開発協力機構)が、WSD世界人権サミットを開催!とか。

WSD世界人権サミット

このサミットには、財政界、学界、スポーツ界から国際的リーダーが集い、グローバルな視点で人権問題を検討します。
今回のサミットでは、世界が直面する喫緊の人権問題の一つ、人身売買に関する認識を広めることをテーマにします。外交問題としては、ハードの安全保障に対する、ソフトの安全保障です。つまり、人の安全保障問題なのです。
現在、人身売買を行う犯罪組織に対抗するため、国際的に、様々な努力がなされています。
このサミットでは、それらの努力の成果や協力性を高めるため、創造的な戦略を提言します。しかし、サミットなので、横道にそれた話しが興味深いのです。

平成27年12月13日(日)
第一部 13:00〜
    世界的問題としての人身売買
第二部 14:40〜
    人身売買と奴隷制度を終わらせる世界的戦略

参加費無料
先着1,000名が7F本会場で参加できます。(整理券を配布します)
それ以降は、1FのモニターTVでの参加となりますが、終了後、参加者が挨拶に参ります。

世界11ヵ国から有識者・活動家・専門家らが集結!


主催:世界開発協力機構(WSD)
共催:人権リソースセンター、WSDハンダセンター(スタンフォード大学所属)

(以上、広告より)


あの五輪金メダルをとったイアン・ソープも参加するということで、本当に楽しみです。
気持ちも、盛り上がりますね〜。


ちなみに、世界開発機構とは・・・

2008年に、東京都より特定非営利法人(NPO法人)の認可を受けた。経済的・社会的困難にある人々の援助、福祉・学術・教育支援や国際交流支援、国際協力支援等を行うことを目的とする[1]。
国際会議として、イギリス元首相のトニー・ブレア、アメリカ合衆国元大統領のビル・クリントン、同元国務長官コリン・パウエルなどの参画を得て、『世界オピニオンリーダーズサミット』を2回開催している。
一般社団法人国際スポーツ振興協会とともに『スポーツ平和サミット東京大会』を共催しており、チャリティーコンサート等の開催も行っている。
2015年5月30日には、列国議会同盟(IPU)との共催で、東京ビッグサイト国際会議場において『グローバル・オピニオン・サミット』を入場料無料で開催した[2]。これは「世界の若い議員と語り合う」を目的としたサミットで、司会兼モデレーターを総裁の半田晴久が務め、日本からは城内実・原口一博・平沢勝栄・松木謙公が参加し、副総裁の伊藤憲一がオブザーバーとなったものである[3]。外務省・財務省・経済産業省・東京都・毎日新聞社・産経新聞社・ジャパンタイムズが後援した。

ウィキペディア(世界開発協力機構)より

IS(イスラム国)は人身売買や奴隷制度を復活させるなど、非道の限りを尽くしていますから、なんとかそれをやめさせなければ、世界の平和は訪れないということなのでしょう。

ISの台頭も激しい昨今、もっともホットなテーマの一つでしょうね。

先着1000名が参加ということですので、当日は早めにいかないと会場に入れない可能性もあります。
日曜日なので、絶対に都合をつけて参加しようと思います!
2015/12/07

銀河鉄道999ワンタン麺

少し前に、書店でもらった、銀河鉄道999ワンタン麺を、いよいよ食すときがきました。

銀河鉄道999

記念に画像をアップ。

大事にいただきます。
2015/12/06

ワールドメイトの深見東州先生がコンサート出演

東京芸術財団主催「第2回 秋に燃ゆる国民のコンサート!」開催!!より引用

一般財団法人東京芸術財団が主催する「第2回 秋に燃ゆる国民のコンサート!」が15日、東京・初台の新国立劇場で1000人の観衆を集めて開催された。東京芸術財団の半田晴久会長こと、深見東州氏を中心に、誰もが口ずさめる日本歌曲から、ソリストと合唱とオーケストラが、三位一体となって繰り広げる本格的オラトリオの「メサイア」まで、芸術の秋にふさわしい熱唱が、秋の夜長を演出した。

 

 圧巻のアンコール

 圧巻のハレルヤコーラスだった。メサイアを歌った第2部の最後は、深見氏を始め、ソリストたち、アルプス合唱団、そしてオーケストラの渾身の歌と演奏で観客は総立ちに。それにこたえるかのように、アンコールでは、深見氏の「もう一丁行こうか!」の掛け声とともに、ソリストたちが合唱団の中に混ざって、再びのハレルヤコーラス。〝神をほめたたえよ〟という、ハレルヤの意味を体現するかのような、天にも届く歌声で、国民のコンサートは締めくくられた。

 今回のコンサートは、世界12大オペラ団の1つである国立オペラ・オーストラリアとの共催。そのため、ソリストたちもオペラ・オーストラリアから、演技、歌、容姿とも定評があるジョン・ロングミュア(テノール)、ロリーナ・ゴア(ソプラノ)、タニア・フェリス(メゾソプラノ)という、若手実力者の3人が来日した。

 レベルの高さ披露

 第1部では、この3人がカルメン、椿姫、リゴレットなど有名なオペラの歌を披露。実力をいかんなく発揮して、オペラ・オーストラリアのレベルの高さを存分にアピールした。

 このオペラ・オーストラリアの実力は、世界芸術文化振興協会(IFAC)の協力のもと、2012年から始まった「ハンダ・オペラ・オン・シドニー・ハーバー」という、野外オペラによって一層磨かれたものだ。

 シドニー湾に特設舞台を作って行うこのオペラは、1シーズン4週間の長丁場。しかし、3000席のチケットは毎年あっという間に完売するという。

 初年度の2012年に上演した「ラ・トラヴィアータ(椿姫)」は、オーストラリアンイベントアワードを2部門受賞する快挙を達成。2013年は「カルメン」、2014年は「蝶々夫人」、2015年は「アイーダ」を上演して、その実力と世界的な地位を確固たるものにした。今では、シドニー最大の文化イベントとして、多くの市民の支持を集めている。

 深見氏バリトンで

 そんな実力者を揃えて始まった第2部のメサイアは、キリストの降誕、受難、復活を歌ったオラトリオ。最後に歌ったハレルヤが最も有名だが、この曲が初めて演奏されたとき、英国王のジョージ二世が立ち上がって拍手を送ったことから、スタンディングオベーションが始まったと言われている。

 この日は、若手ソリストとともに、深見氏もバリトンとしてたっぷりとした歌声を響かせ、観衆を酔わせた。あっという間の3時間。2度のカーテンコールに答えたあとも、客席からの拍手はいつまでも鳴りやむことはなかった。

 深見氏の深く染みわたる歌声に合わせるかのように、集まった観衆は体を揺らし、知らずに歌を口ずさんでいた。流れるのは誰もが知っている曲ばかり。「国民が聞きたいと思う、国民的名曲を歌う」とプログラムに掲げた言葉通り、日本の秋を代表する数々の名曲に、聴衆は一気に引き込まれていった。

 第1部の途中から、ピアノ伴奏による日本歌曲のオンパレードが幕を開ける。拍手とともにステージに登場した深見氏は、あでやかなオレンジ色の生地に三日月と満月を象った和服姿。オレンジといえば、あでやかな紅葉…。ということでまずは「もみじ」で、日本の原風景を思い起こさせ、続いて、和服に描かれた月をイメージさせる「月の砂漠」を朗々と歌いあげた。

 その後も深見氏は「朧月夜」「赤とんぼ」では、赤とんぼと月を思い起こさせる、真っ赤な生地に黄金色のラインが入った和服にチェンジ。「荒城の月」では、夜の城に寒々と浮かぶ月をイメージさせる、真っ青な和服を着用するなど、より情景が浮かびやすくなるように、衣装にもこだわりを見せた。

 第1部の最後には、ゲストソプラノの大貫裕子とともに、これまでのコンサートで何度も歌ってきた「ふるさと」を熱唱。「広く知られた名曲の方が多くの人に楽しんでもらえる。名曲には名曲になるだけの優れた音楽性がある」という、深見氏の信念に基づいた選曲は、若い人から年配者まで、多くの人が〝芸術の秋〟を堪能できるプログラムに。観衆からのいつまでも鳴りやまない拍手が、コンサートを満喫した何よりの証拠と言えそうだ。
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