2015/06/29

ワールドメイトのあるある

ワールドメイトについての、あるあるの一つに、ワールドメイトのことを、
「ワールドメイトでは弱者からお金を巻き上げてる」などと中傷する人がよくいます。

月会費が1200円や2500円のワールドメイトで、強制がないのに巻き上げることなど不可能な話なのですが、まことにもっともらしく、巷で語られることがあります。

なぜ、そんな嘘が吹聴されているのかというと、ワールドメイトを組織的に貶める活動をしているアンチサイトや2ちゃんねるなどで、繰り返し体験談風に語られるためだと思われます。

まあ、ワールドメイトには、弱者というよりは、きちんとした40代前後の社会人が割合的に多いとは思います。

ワールドメイトのリーダーである、深見東州先生が、きちんとされている方ですので、類は友を呼ぶで、きちんとした方が集まるのでしょう。

ワールドメイトで活発に活動している会員の知り合いには、お医者さんも弁護士もいますし、商社づとめの方や教職に就いている方など、弱者とは言えない方が多いです。士業の方や有名企業の方が、好きにワールドメイトで活動をされているケースが非常に多いのですから、まったく「弱者からお金を巻き上げている」などという中傷は当てはまりません。

しかし、それでも、宗教ですからもちろん「弱者」に相当する方も救いを求めてやってこられます。

たとえば、精神的疾患をお持ちで心療科等に通院されている方などが該当します。このような方は、もちろん人それぞれではあるのですが、気分が不安定であったりして難しい方もなかにはおられます。自分の発言を覚えておられなくて、言うことがコロコロ変わるとか、ご本人に悪気がなくても病状が深刻な場合は、衝動的な行動が見られる方がおられます。

以前、そのような方が、衝動的に家族に内緒で大金を寄付しようとしたなどという話も聞いたことがあります。しかし、受付された窓口のボランティアさんが「なにかへんだな」と思われたらしく、結局、ご家族にご連絡をとるなどして、ご本人も思いとどまったようです。

ワールドメイトは宗教団体ですから、宗教に救いを求めてきた方を、たとえ社会生活が難しい方であっても、追い返すなどということをしません。ですから、精神安定剤を飲んでおられるような方、精神的に不安定な方などは、ご家族などに「見守り人」として登録していただき、ご家族の方の協力を得ながら、ご本人の活動をサポートしていくという仕組みがあります。

といっても、普通は、月1200円とか2500円の月会費のみです。なにか特別になさりたいようなときは、見守り人の方に確認したりして行っていきます。

このように、最新の注意を払っているのがワールドメイトであり、ワールドメイトには強制もノルマもありません。
ワールドメイトで、お金を巻き上げることなど不可能であり、それが弱者である場合にはなおさら無理な話なのです。

ワールドメイトを組織的に貶める活動をしている10人程度の人々は、一人で複数のアンチサイトをつくって、いかにももっともらしく、嘘を書きまくったりしていますが、そんなの会員から見れば「あれは嘘だな」とすぐわかります。

週刊誌などでも、明らかに嘘が書かれていることがありますが、所詮週刊誌だからそんなもんだろうと思いますね。

ワールドメイトや深見東州先生にご興味をお持ちの方は、是非、ワールドメイトにいらしてください。有意義で楽しく、ギャグやユーモアにあふれた面白いひとときが過ごせることは保証いたします。

世知辛い世の中で、こんなに暖かく、信頼しあえる仲間に出会えるグループはほかにないと思います。
長年、ワールドメイトで会員をしておりますが、ワールドメイトに出会えたおかげで、幸せな人生を歩ませて頂いております。
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2015/06/24

東京国際コンサートの半田晴久氏のニュース

Audience gets rare treat with world-renowned tenor
JUN 22, 2015
ARTICLE HISTORY
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The International Foundation for Arts and Culture (IFAC) staged its Third Tokyo Global Concert, featuring Jose Carreras, the youngest of the Three Tenors, as the guest singer of honor, on June 15 in the Opera Palace of the New National Theatre, Tokyo. The world’s leading tenor, Carreras captivated his audience with his presence, charisma and his famous lyrical singing.

The concert was sponsored by the Agency for Cultural Affairs, the Tokyo Metropolitan Government, the Embassy of Spain in Japan, the Mainichi Shimbun, the Sankei Shimbun, The Japan Times and others. Tickets were only available by lottery and 1,700 lucky winners received free admission to the opera event. IFAC considers promoting art and culture as part of their philanthropic mission and this is why the concert was offered for free.

The concert also featured IFAC Chairman Haruhisa Handa, a baritone, and Conal Coad, a bass from New Zealand. Combining the leading singers of Japan and New Zealand with the world’s leading tenor Carreras, the concert presented the three opera talents together.

The first portion of the concert began with Handa and Coad singing solo accompanied on piano by Yuhei Kimura and Phoebe Briggs. The songs not only included a wide variety of arias such as “Il Dissoluto Punto” from “Don Giovanni” and “Dio di Giuda!” from “Nabucco,” but also some classics, including “I Got Plenty O’ Nuttin,’” “First Love” and “An Evening Primrose.” After fourteen songs, the first half of the concert concluded with “Furusato” sang by both Handa and Coad, followed by “Danny Boy” by Handa.

The second portion was the performance of Carreras. With piano accompaniment by Lorenzo Bavai, Carreras sang ten songs, beginning with “Era de Maggio,” followed by other well-known standards, including “Piscatore e Pusillico,” “T’estimo,” “Vurria” and “Me so ‘MBriacato ‘o Sole.” His powerful voice and delicate emotion captivated the audience. Upon a request from Carreras, the air conditioning in the hall was turned off during the second half and encore of the concert, but the excitement of the audience contributed to the rising heat in the hall more than the lack of air conditioning.

For the encore, Handa, Coad and Carreras sang the popular Japanese song “Kawa no Nagare no Yoni.” Their exquisite harmony was met with cheers and a standing ovation. Carreras also sang “Core ‘Ngrato” and “Vierno” solo during the encore.

Fans, who wish to hear Carreras sing, will still be able to enjoy his singing at his, unfortunately not free, concert in the autumn, which is sponsored by a different organization.

In the introduction of the program, Handa wrote: “This is not the concert funded by national or municipal taxes. IFAC, a nonprofit organization, holds it free of charge for philanthropic purposes. In other words, a private nonprofit organization is doing what politicians and governments are supposed to do. That is why there are so many congratulatory messages for the concert from numerous politicians throughout the concert program. There are no boundaries between the government and opposition parties when it comes to the matter of promoting art and culture.”

Messages included those from Prime Minister Shinzo Abe, Vice Foreign Minister Minoru Kiuchi, former Justice Minister Kunio Hatoyama, who has also held other ministerial posts, Tokyo Gov. Yoichi Masuzoe and other politicians.

IFAC is a nonprofit organization established to promote social welfare activities through music and art events. After its foundation in 1996, IFAC has enjoyed the support of many people and has more than 2,000 individual and corporate members as of last August. Many corporations and individuals support its objectives and have contributed to its activities in various ways.

IFAC has also established IFAC-USA, IFAC-UK and IFAC-Australia, each of which is a registered charity organization in accordance with the laws of those countries. IFAC maintains broad cooperative relationships with these organizations and carries out international art and welfare-related activities in collaboration with them.

Handa, who also goes by Toshu Fukami and Totoami, is not only a vocalist but also an educator. Some of his awards include an Honorary Doctorate of Humane Letters from the Juilliard School and the Juilliard President’s Medal. Handa is also a professor at the Ariake College of Education and the Arts, a professor of international politics in the College of Social Sciences at the University of Cambodia, an advisor to the Modern Japanese Calligraphers Association and the author of many books.

東京国際コンサート深見東州(半田晴久)氏関連
2015/06/24

全米オープンからの強行軍!ダフナー、ポールターらが国内ツアーに参戦

ワールドクラスの実力者が集う新規トーナメントが間もなく開幕の時を迎える。舞台は山梨県にあるヴィンテージゴルフ倶楽部。世界中で多くのトーナメントを開催する国際スポーツ振興協会が主催する「ISPSハンダグローバルカップ」だ。

【関連】国内男子ツアーの最新情報を写真でチェック!

 今大会には日本のトップ選手の他、海外からの招待選手が出場する。チャール・シュワーツェル(南アフリカ)、ジェイソン・ダフナー(米国)という2人のメジャー覇者に加え、イアン・ポールター(イングランド)、チャーリー・ホフマン(米国)、ジョン・センデン(オーストラリア)など世界各国から数多くの実力者が今回来日を果たした。

 中でもダフナー、シュワーツェル、ポールターらは、つい先日まで開催されていた米国男子メジャー「全米オープン」に出場。激闘の興奮さめやらぬ中、強行日程で来日し、今大会出場に備えている。

 プロアマ大会を翌日に控えた23日(火)には前夜祭が開催され、海外招待選手たちも同会に出席。会の冒頭ではISPS会長の半田晴久氏を交えたフォトセッションが行われ、今大会での活躍を誓った。
ALBAより引用 深見東州(半田晴久)氏関連
2015/06/24

谷原が!藤本が!世界を迎え撃つ…ハンダグローバルカップ25日開幕

谷原が!藤本が!世界を迎え撃つ…ハンダグローバルカップ25日開幕
2015年6月23日20時0分 スポーツ報知
世界を迎え撃つ藤本(左)と谷原(右、中央は半田会長)
世界を迎え撃つ藤本(左)と谷原(右、中央は半田会長)

 世界はグローバル化し、世界のゴルフ界もグローバル化している。その流れをくみ、国内男子ツアーに今シーズンから新たに加わった「ISPSハンダグローバルカップ」が25日~28日まで山梨県北杜市のヴィンテージゴルフ倶楽部で開催される。グローバルの名称にふさわしく、米国PGAツアーをはじめ、ヨーロッパツアー、オーストラリアツアーなど世界五大ツアーより優れた選手を招聘し、日本選手との対決を実現。大会の模様は国内だけでなく、衛星チャンネルを通じて世界へ配信される。

 大会を主催するのはISPS(国際スポーツ振興協会)。これまでの国内男子シニア、チャレンジトーナメントに加え、新たに国内男子ツアーに加わることにつき、半田晴久会長(64)は「国内男子ゴルフツアーを活気づけ、グローバル化をはかるため」と説明する。

 それを実現するため世界の五つのツアーより優れた選手を招聘。なかでも注目される選手は、米国PGAツアーのジェーソン・ダフナー。2013年全米プロゴルフ選手権の優勝者であり、ツアー3勝の安定した成績を残している。

 また、南ア・サンシャインツアーよりは2011年マスターズ・チャンピオンのシャール・シュワーツェル、ヨーロッパツアーよりはワールドゴルフチャンピオンシップ2勝のイアン・ポールター、オーストラリアツアーよりは昨年、米国PGAツアーで2勝目をあげたジョン・センデン、アジアンツアーよりはアジアンツアー賞金王2回のタウォーン・ウィラチャントが登場する。

 ◆史上初!世界へTV放送実現

 迎え撃つ日本選手のなかでは、ISPS所属の谷原秀人(36)と藤本佳則(25)が注目される。

 「昨年の平均パット数で谷原プロが1位、パーオン率とトータルドライビングは藤本プロがともに1位。2人を合わせれば、メジャー制覇も間違いない」頼もしそうに語る半田会長。「お2人を所属プロにお迎えしたのは、ゴルフの実力はもちろんですが、谷原プロの場合、その人間性の素晴らしさからです」。

 それでは、藤本プロの場合は? いたずらっ子のような笑顔を浮かべる半田会長。「ビリケンさんだから。(大阪・通天閣の幸運の神様で、だれからも愛され)いつもニコニコしているビリケンさんの実写版ですから。2人の“ノリ”の良さが気に入り、専属プロになってもらいました」。

 半田会長のユニークな励まし(?)に、2人のホストプロも笑顔を浮かべる。「新たに開催していただくISPSハンダグローバルカップに照準を合わせ、優勝争いができるようにします」と谷原プロ。藤本プロも「大会を盛り上げたい。全力で行きます」と力強く抱負を述べる。

 今回の世界レベルの熱戦は、日本と世界でテレビ放映される。日本の試合を五大陸のテレビチャンネルに配信するのは、歴史上初の試み。アジアンツアーの放送枠から、五大陸の1億3000万世帯に配信する。英語の解説は全米プロゴルフ選手権優勝のウェイン・グラディーが担当する。

 「将来は、ヨーロピアンツアーとコーサンクション(共同主催)し、6億世帯に配信します」と半田会長。国内はテレビ東京系列全国6局ネットを通じ、伊澤利光プロの解説により、27日と28日に放送される。

 【大会実施要項】
 ▼開催日 予選ラウンド(6月25日、26日)、決勝ラウンド(27日、28日)
 ▼開催コース ヴィンテージゴルフ倶楽部(山梨県北杜市須玉町江草3072)
 ▼賞金 総額1億円(優勝2000万円)
 ▼テレビ放映 テレビ東京系全国6局ネット放送予定(6月27日、28日午後4時より。解説は伊澤利光)。衛星チャンネルの解説はウェイン・グラディ
 ▼当日券 6月25日、26日(各2500円)、27日、28日(各3000円)。18才以下無料(但し、大人が同伴する場合に限る)
 ▼交通 中央自動車道須玉ICで降り、ギャラリー駐車場へ。JR中央本線韮崎駅下車(公共交通機関からの送迎バスは運行しない)
 ▼大会ホームページ http://www.isps.or.jp/

 ◆半田 晴久(はんだ・はるひさ)プロフィール 1951年生まれ。同志社大学経済学部卒。1988年、日本で最初にブラインドゴルフ倶楽部を設立し、紹介した「日本のブラインドゴルフの父」として知られる。NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)名誉会長。世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)総裁。

 The LEGENDS Tour(米国女子シニアゴルフ協会)会長。米国LPGAの開幕戦の次ぎとなる「ISPS Handa Women’s Australian Open」(米国女子ツアーLPGA、欧州女子ツアーLET、オーストラリア女子プロ協会ALPGの共催大会)総裁。「ISPS Handa Wales Open」(欧州PGAツアー)総裁。「ISPSハンダ ワールドカップゴルフ」主催者代表。オーストラリアPGA総裁、および終身名誉会員。日本のJGAに当たる、ゴルフ・オーストラリア総裁及び国際大使。カンボジア・ゴルフ連盟名誉会長。ヨーロピアン・シニアツアー顧問。アジアンツアー国際大使。ニックフアルド・アジアンシリーズ公式国際大使。ニツクファルド基金名誉顧問。欧州女子ツアー(LET)国際大使。

 特定非営利活動法人日本インストラクタープロゴルフ協会(JIPGA)総裁。NPO法人日本ゴルフ指導者協会(JGIS)総裁。一般社団法人日本高等学校ゴルフ連盟名誉顧問。一般社団法人国際スポーツ振興協会(ISPS)会長。月刊「アジアゴルフ」社より、2010年度「アジア太平洋ゴルフパーソナリティー賞」受賞。2013年スポーツ平和サミット実行委員長。(深見東州、戸渡阿見の、2つのペンネームを持つ)
スポーツ報知より引用 深見東州(半田晴久)氏関連
2015/06/24

【ISPSハンダグローバルカップ】グローバル化への第一歩

【ISPSハンダグローバルカップ】グローバル化への第一歩
2015年06月24日 15時50分

アジアンツアーで活躍するウィラチャントも日本勢とともにアジアのゴルフを世界に示す
【ISPSハンダグローバルカップ】今シーズンから国内男子ツアーに名を連ねた「ISPSハンダグローバルカップ」(25〜28日、山梨・ヴィンテージゴルフ倶楽部)を主催する国際スポーツ振興協会(ISPS)は、スポーツ振興を目的に活動する公益団体だ。

 近年、試合数の減少に悩まされていた日本ゴルフツアー機構(JGTO)にとってまさに“救世主”となったわけだが、その裏には半田晴久ISPS会長の並々ならぬ思いが秘められている。

 松山英樹の活躍で日本人プレーヤーに注目が集まるなか、その後進を生み出すツアーの弱体化に同会長は「日本ゴルフ界の将来に大きな危機感を持っていた」という。そこで女子ツアー(LPGA)やシニアツアー、2部ツアーにあたるチャレンジトーナメントのスポンサー実績を生かして、日本ゴルフ界救済に乗り出したというわけだ。

 さらに五輪での正式競技採用など、ゴルフ界のグローバル化が進む一方で、米国PGAツアーと日本を含む他の主要ツアーの競技レベルの二極化にも注目。そこで今大会ではタウォーン・ウィラチャント(タイ)やジョン・センデン(豪)、チャーリー・ホフマン(米)ら各ツアーで活躍する選手も招待して“グローバルカップ”を実現している。

 その先に見据えるのは「グローバル化をリードする」(半田会長)という壮大な夢。これまで誰も成しえなかった“改革”に向けた試金石としても、今大会は重要な意味を持っている。
東スポ2015年6月24日より引用 深見東州(半田晴久)氏関連
2015/06/07

ワールドメイトのアンチの特徴

ワールドメイトのアンチの顕著な特徴の一つに、
「ワールドメイトのシンパを、全員、スタッフさんと決めつけて、実際のアンチが多く、シンパなどいない」と思わせようとしていることがあげられます。

代表的なアンチサイトとしては、Google3位に表示される「サルでもわかるワールドメイト入門」のブログがあります。
このブログ管理人は、ほかにも複数の掲示板やブログを一人で運営しており、アンチがいかにもたくさんいるように巧妙に偽装しています。そして、この管理人自身が、「自分のブログに嘘を書いた」と認めていながら、未だにその嘘を削除しないままなのです。

このアンチブログに集まる人々は、ワールドメイトを擁護するような発言をする一般人や会員を、全員、スタッフであると決めつけて、「実際はワールドメイトを良く書く人などいないのだ」と繰り返し印象づけることを目的の一つにしています。

ワールドメイトは善良な団体であり、過去に刑事事件もなく有罪になったこともないという事実を認めず、ワールドメイトのことを良く書く人を、全員、ワールドメイトからお給料をもらってやってると決めつけているのです。

たとえば、今、ワールドメイトの会員は7万5千人くらいいますから、そのうちの1%が、ネットで発言してるとしましょう。1%の750人が、インターネットで発言しているとします。

しかし、アンチは、ワールドメイトを良く書く人は、一人か二人のスタッフさんの仕業だと決めつけて、実際は、ワールドメイトは良いところではないなどと、アピールしようとしてるのです。

ちなみに、私は、スタッフさんではありません。一般の会員です。しかし、何度主張しても、私も「スタッフだ」などとよく決めつけられていまして、ワールドメイトに申し訳ない話になってしまっています。


ワールドメイトは、楽しく有意義な団体です。そう思って、ワールドメイトに長年在籍している会員は、何万人もいます。
「ワールドメイトが良いと思ってる人がたくさんいる」のが事実であるために、何万人もの会員が長年在籍しているのです。まあ、仏教系団体のような過激な勧誘はないですから、急激に会員数が増えることはないですが、口コミで良さが広がっていて、毎年、会員数は増加傾向にあります。他の宗教団体は、どこも、会員数が激減していると聞きますが、ワールドメイトは、一般的に評価が高いのだなと感じます。


実は、ワールドメイトのアンチとは、「ワールドメイトが善良で、とくに強要もない自由な民主的な団体であるという事実が広まると都合の悪い人達」であり、「ワールドメイトの入会数が増えると困る人」であり、つまりは、「他教団のスパイ」や「ワールドメイトを貶めるために組織活動をしてる数人の人」だということが、わかっています。

ワールドメイトを貶めるブログを書きつつ、仲間内で連絡を取り合い、組織的活動の恩恵を受けつつ妨害活動を継続しているのです。また、主に仏教系教団のスパイが、ワールドメイトを中傷していることもネット上ではよく知れ渡っています。アンチらが、いくら、ワールドメイトで被害があったなどと抽象的な中傷を書き続けても、いつまでたっても、一人もワールドメイトに名乗りでることもないのは、本当は、単にワールドメイトを中傷し、ワールドメイトの妨害をすることが目的であるからなのです。

ワールドメイトの会員であれば、アンチサイトに書かれてることを読んでも「あ、これは嘘だな」とすぐわかるのですが、よくご存じない方は、本当のことなのかと思ってしまうかもしれません。しかし、たとえば、「サルでもわかるワールドメイト入門」というブログを書いた本人が、「自分のブログに嘘を書いた」と認めているほどであり、実際は、出鱈目ばかりです。

ワールドメイトはそんなことはありませんが、急進的な新興宗教は、他教団を中傷し他教団の活動を妨害することも、ノルマの一つであり、インターネットの世界でも存分に活動を行っています。

そういう、ワールドメイトのアンチサイトの実態を知ってから、改めてアンチサイトを見返してみると、「なるほど。似たようなことを繰り返し繰り返しアップし、衝撃的な話ばかり書いてあるが、これは嘘や出鱈目だから、ワールドメイトの会員数は増え続けているのだな」とご納得いただけると思います。

宗教や祈祷行為、祭祀か神仏にご興味のある方は、是非、ワールドメイトにいらしてみてください。
伊勢神宮や、全国の大きな神社にも、よくワールドメイトの会員同士で参拝することもあり、日本人ならではの伝統にもとづく神道に基づいているので、多くの方に違和感なく受け入れていただけると思います。

リーダーの深見東州先生のお人柄もユニークですし、どこよりも楽しく、また、神仏を身近に感じることが出来るようになれます。入退会自由ですので、普通のサークルのように気軽に考えていただいて大丈夫です。

個人的な感想ですが、ワールドメイトは本当に楽しいです。ワールドメイトに入会してから神社仏閣の参拝も好きになり、同じ趣味嗜好を持つ友人にも恵まれて、人生、幸せだなーと毎日感じています

ワールドメイトに入会して、幸せになったと思っている人が、何万人もいるのですから、ご安心ください。とくに、リーダーの深見東州先生は、人格見識ともに、尊敬出来る方であり、日々、学びの多い生活を送らせていただいているのも、ワールドメイトの深見東州先生のおかげと感謝しています。

世の中には、いろいろなボランティア団体があり、神道に限らずさまざまな宗教団体があります。どうぞ、じっくり比較してみてください。ワールドメイトはダントツにオススメできる団体です。
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