2013/09/27

ワールドメイトでは、神様は人が進歩発展するようお導きくださる

ワールドメイトの元会員ら(自称)とともに、伊勢◎◎道信者のアンチサイトのコメント欄に、メルマガのURLが貼り付けられるや否や、衝撃で驚きあった、プロアンチ工作員のサル(別名:雌鳥ブラスバンド)くんは、ワールドメイトのことを何も知らないのに、「ワールドメイト入門」などと、紛らわしいブログをつくって、世の人を惑わそうとしています。

先日も、全くの事実無根なデタラメを書いていました。

(4)高級神霊は、人が進歩発展して幸せになるように導く存在であり、棚ぼた式のお陰を与えるのは眷属です。

サルくんは、まるで、病変した組織が瞬時に治ることだけが、証であると思い込んでいるようですが、そんなことはありません。深見東州先生のメールマガジンでも、繰り返し書かれてることです。ワールドメイトの元会員らが集う場所にいたなら、誰かが気づきそうなものですが、誰も気づかなかったとは、なんと理解力のない人々の集いなのだろうと思わざるをえません。

ワールドメイトの会員、元会員であれば、おかげ信仰は、本当の信仰心ではないというワールドメイトの教えを知ってるはずです。神様とは、人がより進歩発展するようにお導きになる存在なのです。

たとえば、受験勉強を考えてみて下さい。
神様は、受験勉強を通して、人が賢くなり、努力家になり、進歩発展をすることを望んでます。まったく努力もせず勉強もしないのに、希望の大学に合格するなどという証は、ありえないのです。

病気に関しては、さまざまな理由が複合的に絡み合ってるそうなので、一概に霊的原因だけであるとは言えないそうです。

もちろん、霊的な障りが原因だった場合、救霊を受けたらたちまちに治ったという奇跡もよく聞きます。また、九頭龍祈願を受けたら、たちまちガン細胞が良性に変わったなどという奇跡を体験した人もいます。

また、家代々の積もり積もったものが原因だった場合は、劫がある程度抹消されると、病気が治ったりするという話もよく聞きました。これは、ワールドメイトに限ったことではなく、世の中の宗教団体でもある話です。

しかし、深見東州先生が病気になられたのは、霊的な障りが原因ではありません。神様の試練であり、もともと、神示があったそうです。
深見東州先生のように、神様が病気を通して試練を与える場合は、病変した細胞が一瞬で消え去ったとしたら、なんの進歩発展もありませんし、試練になりません。
ですから、この場合は、病気に関してあらゆる勉強をして、どのような治療法がよく、どのようなことに気をつければ良いのかなど、人間的な努力をするしかないのです。

また、深見東州先生は、神社で、病気平癒のご祈願をされたのは、「自分の病気が奇跡的に消え去るように」などと祈ったわけはないでしょう。たとえば、「神様の試練を見事に乗り越えることができて、神の取り次ぎ者として、いっそう深く大きなお役につかっていただけますように」というようなご祈願をされたのではないでしょうか。

見事、神様の試練を乗り越えられた深見東州先生は、神様からたちまちに証をいただき、名医で手術を受けて、完治したのです。

病気が完治したという事実こそは、証以外のなにものでもないのです!

それなのに、サルくんは、深見東州先生が「病気を完治」したことを隠蔽し、まるで、深見東州先生に証が出ていなかったかのように情報操作してるのです。

常識的な話ですが、神霊能力で、あらゆる身体の異常が、治せるわけはありません。もし、そんなことができたら、世界中の人が病気で死ぬこともなくなるはずです。


病気を治す祈願というのは、最終的に病気が治るように導かれる、たとえば名医に出会うとか、いいクスリに出会うとか、いい治療法がわかるとか、本当の原因が判明するとか、そういう導きをいただく証がほとんどなのです。

そうでなければ、人間が努力する余地がないと思いませんか?


たまに、病気治しを専門にやってる人がいますが、それは、高級神霊ではなく眷属の働きだそうです。
ワールドメイトでも、ご眷属である九頭龍さんにお祈りする内容ですね。九頭龍祈願は病気平癒に速効の証が出やすいそうです。


とはいえ、私も、余命三ヶ月だった親類がいきなり元気になって、三年も生きたという証をいただいた経験があります。神様が寿命を延ばして下さったのだと思います。

そういう奇跡も、よく起きるのが、ワールドメイトであり、ワールドメイトには本物の神様がたくさんこられるところだと、確信をもっていえます。


サルくんが、どうか、ワールドメイトのことを深く学べるだけの叡智を身につけられるように、つまり、もっと、賢く、聡明で、適切な判断力を身につけて常識が身について幸せになっていただけますように、お祈り申し上げます。
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2013/09/26

深見東州先生の過去を歪曲してウソを書くサルブログ

ワールドメイトについて、的外れな中傷とウソばかり書いてる、サルブログが、またまたウソを更新したようです。

突っ込んでくれと言わんばかりなので、今日も、軽く突っ込ませていただきます。


(3)深見東州先生の足跡を見たら本物だとわかる。サルくんは、深見東州先生の過去を歪曲して、ウソを書いている。

サルくんは、深見東州先生の神霊能力が発現したことを、中高生であると決めつけていますが、それは完全な間違いです。

深見東州先生の神霊能力が発言したのは、大学生のときだそうです。
Wikipediaにも、このように書いてあります。


「相談にのってほしい」と複数の学生に迫られたのをきっかけに、祈りに応じた神通力が発現するようになる。そして、身の上相談に来る学生たちで、「門前、市をなす」という有様であった。


優勝するにはほど遠い実力であったが、京都府中で行われる英語弁論コンクールに出場する女学生に、「君は優勝するよ」「君は3位だな」「君は5位に入賞する」と予想すると、見事にその通りになるという経験を通し、「他人のために祈りを捧げて神がかる」という法則を体得する


深見東州先生は、大学生のときに神霊能力に目覚めたという体験談を、たびたび、話しておられます。ワールドメイトに古くからいた会員なら、誰でも聞いたことがあるはずです。

しかし、サルブログの、独自な解釈(=ウソ)によると、深見先生が神霊能力に目覚めのは、指にイボができてそれがなくなったときだなどと言います。よくも、勝手な話をでっち上げるものですね。

深見先生が子供のころ、イボがなくなったことを、初めての証だと喜んだエピソードを話しておられますが、これは、深見東州先生の神霊能力とはなんら関係ありません。全くのウソなので、謝罪と訂正をお願いします。

さて、神霊能力が発現するようになった深見東州先生は、その後、六大神通力を体得されます。
そして、『神界からの神通力』『神霊界』『大除霊』『強運』『大天運』『大創運』などで、神霊界のことや神霊能力について、詳細な書を出版されます。

『神界からの神通力』では、神霊能力とはなにかということがあますところなくかかれており、これを読めば、だいたいの正邪が常識的な視点から誰でも判断できるようになります。

そして、『強運』や『神霊界』では、深見東州先生が救霊や星ツアーで実際に体験した話や、深見東州先生以外の有名人が体験した神霊の話などが書かれてます。

これらの著書で、多数の人々が、深見先生の神霊能力のすばらしさ、的確さについて、実名を明かして証言しており、とっくの昔に、深見東州先生の神霊能力は本物であるという証拠が出版されています。

深見東州先生は、35歳であれだけの大著を出版されたといいますが、はたして、ふつうの35歳の人間があんなに完成された理論を記すことができるものでしょうか。いや、とうてい無理なことだと思われます。

やはり、深見東州先生は、天才なのです。


ところで、サルくんは、「万人が納得する物証」などと、意味のよくわからない日本語で、物証を求めてるようですが、どうか、深見東州先生の著書をご覧ください。深見東州先生の神霊能力の一端が記されてます。深見東州先生がお取り次ぎされた、星ツアーの様子も載ってますので、よく、ご覧ください。

さらに、サルくんに、一言、忠告いたしますが、「万人が納得する」ものなど、世の中にはありません。たとえば、裁判で物証として提出されたとしても、万人が納得することなどありえません。原告と被告、また検察の一方が提出したとしても、だいたい、相手側は反論するに決まってます。

政治や経済の理論にしたってそうです。ノーベル経済学賞を受賞した教授の理論さえ、多くの教授に批判されます。政治の世界でさえ、「民主主義のほうが社会主義より優れている」という物証は数多くありますが、万人が納得しているわけではありません。

宗教の分野でも、キリスト教、イスラム教、仏教では多くの聖典が残されてますが、万人が納得するわけもありません。宗教は、信じたいものを信じればいいのであり、信教の自由は、基本的人権の一部なのです。

ワールドメイトでは、世界中の宗教は、一つになることはないと、昔から聞いてます。宗教は棲み分けの理論で、それぞれが好きな宗教を信じればいいだけなのです。日本人の大半は、特定の宗教団体に所属してないと思いますが、お正月は神道、お盆は仏教、クリスマスはキリスト教の祭りや儀式に参加してもいいのです。

宗教というのは、その国の固有の文化とも密接に関わっていますし、個人のアイデンティティともつながりがあります。心の深い部分を扱うものであり、ごくごくプライベートな話なのです。たくさんある宗教の中から、好きな宗教を選べばいいだけであり、決して、万人を納得させて一つの宗教を信じさせる、などというものではないのです。

また、世の中には、必ず、頭のおかしい人、狂ってる人、ウソつき、理解力の足りない人がいるわけですから、そのような人が納得しなければそれで終わりです。

サルブログのようなウソつきブログにしたって、これまで、深見先生が「震度10の地震が来る」などと言ったことなど決してないのに、勝手に言ったと決めつけてウソを書いてます。何度も、謝罪と訂正を求めても、決して、一度も、謝罪も訂正もしれくれません。サルくんは、ウソを書いたと認めたのに、なんて往生際が悪いのでしょう。

サルくんは、「万人が納得する物証」もないのに、いい加減なウソを書き続けていますが、もう金輪際、やめてください。

サルくんは、元会員だったそうですが、深見東州先生が過去に出版された書籍の数々を読んでいなかったのでしょうか?それとも、読んでも理解できなかったのでしょうか?

いずれにせよ、サルくんが妄想で突っ走り、ウソをブログで書いてしまった理由は、ワールドメイトについてなにも理解していなかったためのようです。深見東州先生の過去の書物を読んで理解さえしていれば、今回のように、ウソブログをアップするなどという事件を引き起こすこともなかったのです。

サルくんへ。
ワールドメイトの入門ブログを書きたいのであれば、どうぞ、正しい入門知識を身につけてください。現状、単に、サルくんの妄想とウソを綴っただけの、歪曲ブログになってます。内容は、『サルでもわかる妄想ブログ』になっています。

サルくんが、どうか、理解力が深くなり、妄想を抱くこともなくなり、幸せになっていただけますよう、お祈り申し上げます。
2013/09/25

深見東州先生の神霊能力が本物である証拠

ワールドメイトのブログを中傷しなければいけないために、ウソの上塗りブログを続けてる、サルくんのブログが、またしも真っ赤なウソを更新しています。

突っ込んで欲しいようなので、ご要望にお応えしましょう。


(2)深見東州先生の神霊能力が本物である証拠は、深見先生に、『漏尽通力』が備わっているためです。本当の神霊能力は病気治しではないのです。

サルくんは、深見先生が病気治しの秘法をしても効かないなどと決めつけて、深見先生の神霊能力がウソであると主張していますが、全く事実無根なデタラメです。


『神界からの神通力』には、一番高級な神霊能力は、『漏尽通力』であると書いてあります。ワールドメイトの会員にとっては、常識そのものですが、ワールドメイトのことを何も理解出来てないサルくんはご存じないようです。

漏尽通力とは、人の問題点、苦しみを漏れなく尽くして解決し、幸せに導く能力のことです。

以下、『神界からの神通力』より引用させていただきます。


若いときに辛酸をなめ、人の道で艱難辛苦を通過してきた人は、同じ苦しみのある人に対して、その気持ちを誰よりもよく理解することができます。
本当にその人の苦しみが、ビンビン響いてわかる。その人の痛みがわかる。その人の心の痛みを我が痛みのごとく感じるというわけである。
こういう、人の道で苦労して辛酸をなめた人でなかったら、本当にこの世の人たちを幸せに導くことはできない。どの宗派でも、宗祖は天から人生百般における艱難辛苦を強いられているのはそのためである。皆、漏尽通力の訓練なのである。



神様の目的は、人を幸せにすることです。
深見先生は、35歳で出版された『神界からの神通力』で、漏尽通力によってはじめて神様の意図される働きができることを、すでに述べてます。

一度も、病気になったことのない人が、はたして、病人の気持ちや痛みを本当に知ることができると思いますか?

それは、絶対、ムリだと断言出来ます。なぜなら、経験のないことを我がことのように感じることは出来ないからです。
なにかしら病気したり、手術したことがある人でなければ、病気のつらさや痛みを知ることは、到底不可能でしょう。


深見東州先生が病気になることは、何年も前から神様より神示されていたそうです。
それは、漏尽通力を極め、神人合一する宿命である深見東州先生にとって、乗り越えなければならない試練なのです。

深見東州先生は、神様が与えた試練を見事に乗り越え、病気を完治されたということです。

こんなことは、メルマガに書いてあったことですが、サルくんは、メルマガを読んでいながら何も理解出来なかったようですね。


病気治しというのは、高級なご神霊のなさることではありません。龍神や天狗さんなど、ご眷属がされることがほとんどだそうです。

ですから、ワールドメイトでは、九頭龍祈願などで病気平癒の祈願を受けられます。
実は、自分の体験ですが、身内がガンで余命3ヶ月と宣告された際、九頭龍祈願をお願いしたら、3年も長生きしたという証をもらいました。その三年間で、多くの思い出を作ることが出来、本当に、ワールドメイトの神様は本物であると実感しました。



ところで、病気の理由もさまざまですが、深見先生の場合は、神様から与えられた試練です。人間的な努力をめいっぱいして、病気を完治するという試練です。

すの神様からの試練ですから、いくら自分に秘法をやっても神様が動いてくださるわけもありません。ですから、深見先生は、自分に秘法はされてないと思います。

しかし、病気平癒に強い産土様に、「自分もめいっぱい努力しますから、病気を克服させたまえ」と祈願されたそうです。そして、その証が見事にでて、病気を完治されたのです!


このたびの、神様の試練を乗り越えられた深見東州先生は、いっそう、深く強い、漏尽通力を神様から授かったことでしょう。

糖尿病を克服されたときに、多くの生活習慣病で苦しむ会員を救ってくださったように、病気で苦しむ多くの会員を、また、救ってくださるのは確実だと思います。

(ちなみに、サルくんが、いくら病気を克服したところで、多くの人を救う働きをするわけもないでしょうから、こんな試練など訪れる可能性はゼロでしょう。どうぞ、ご安心ください。)


深見東州先生が、神様から与えられた試練は、なにも、病気に限ったことではありません。
大学での英語完全マスター、ゼロからの会社経営、40代からのオペラ歌手、大学院に通学し修士号博士号を取得など、あらゆることがそうです。深見東州先生は、あらゆる経験を神様から与えられる宿命なのだそうです。

そして、深見先生は今や、万能の天才として、世界中で知られています。


サルくんは、深見先生が病気治しの秘法をしても効かないなどと決めつけて、深見先生の神霊能力がウソであると主張していますが、全くの事実無根なデタラメなことを理解されましたでしょうか?

深見東州先生の漏尽通力が本物であるのが、深見東州先生の神霊能力が本物である証拠です!

ところで、サルくんは、ワールドメイトの元会員だったと言い張ってますが、『神界からの神通力』を読んだことはなかったのでしょうか?
ワールドメイトの会員だったときに、ちゃんと、基本的な勉強をしていたら、デタラメな妄想を抱くこともなかったでしょうに、サルくんの努力が大きく不足していたようで、残念でしたね。

サルくんが、デタラメな妄想を抱くことのなくなり、健やかで幸せな人生を送れるよう心よりお祈り申し上げます。
2013/09/24

病気完治した深見東州先生を、病魔に敗北などと事実と正反対の中傷を書くサルくん(ワールドメイトアンチ)

ワールドメイトの代表的職業アンチである、サルくんが、ブログの更新をしたようです(笑)
いかにも、突っ込んでくれ、論破してくれと言わんばかりの自爆と自己矛盾に満ちた内容でしたねwwwwwwww
あまりにも間違いや歪曲が多すぎるので、どうか、即座に謝罪と訂正をお願いします。

さあ、それでは、ご要望に応えて、突っ込ませていただきましょうか(爆笑)

それにしても、きっと、サル君は、ワールドメイトは中傷するところがどこもないので、さぞかし、困ってるということなのでしょう。どうやら、アンチも、そろそろ、弾切れのようですね。

こんなロジックもめちゃくちゃで、真実を隠蔽しウソの上塗りで固めた自爆記事を書かなければならなかった背景には、なにか、切迫した理由でもあるのでしょう。非常に切羽詰まったような余裕のなさが、ブログからはにじみ出ていましたね。ともに衝撃を受けた、お仲間の「元会員ら」から、圧力でもかけられてる可能性も非常に高いようです。

突っ込みどころ満載で、全部に突っ込んでいたらきりがないですが、時間の許す限り書かせていただこうと思います。


(1)深見東州先生は、病魔を完全に克服して完治しているということを書かずに、「病魔に敗北」したことに事実を歪曲している

深見東州先生は、病気を克服するために、神様にご祈願をされ、たちまちに証があらわれて、いい病院やいい先生に巡り会ったそうです。
そして、手術も順調にいき、無事に完治したそうです。
これは、病気を完全に克服したということ以外のなにも、指しません。

しかし、サルくんのブログでは、深見東州先生が無事に完治したということを、わざと書いてません。
メルマガでも、深見先生は、病気平癒の御礼祈願をしたことを発表されていますから、深見東州先生が完治したことを知らないはずはないのです。

サルくんは、深見東州先生が病気を完全に克服した、という事実を、なぜ、一言も書かないのでしょうか?
それは、深見東州先生が「病魔に敗北」したという結論にしなければならなかったので、事実を書いたら論理が破綻してしまうからです。

サルくんは、いつものように、事実を隠し、ウソで塗り固めたブログを書いただけのようですね。


たとえば、手術が失敗してしまったとか、病気でワールドメイトを続けられなくなったなどということなら、深見先生が「病魔に敗北」したと書いても、語弊はないでしょう。

しかし、深見東州先生は、完全に手術が大成功し病気が完治したわけですから、見事に、証が出ています!
さすが、深見先生!としか言いようがありません。


ところで、深見東州先生が大病になられたのは、今回は初めてのことではありません。
たとえば、2006年のこと、血糖値が974にまで上昇する重度の糖尿病だったそうです。
日々の激務により、肉体的にも限界だったことでしょう。

しかし、深見東州先生は、今では、完全に糖尿病を克服され、血糖値は正常値だそうです。
最近ではベジタリアンになられて、自炊され、食生活は気をつけておられるそうですが、糖尿病の症状はもうゼロだそうです。
さらに、医者には、「あなたのような、模範的な患者は見たことがない」と絶賛されたそうです。

見事に、病気を克服され、さらに、エンゼル会やスタッフさんの糖尿病の人にも、糖尿病の克服の仕方を教えてくださり、多くの会員まで救ってくださったのです!

さすが、深見先生としか言いようがありません。

完全に糖尿病を克服し、完治されたのです!!


そして、深見先生は、今回は、非常にデリケートな病気を克服されました。

またまた、完治されたのです!!

いったい、どこが、「病魔に敗北」したというのでしょうか?
「神話が崩壊」したというのでしょうか?

サルくんのお仲間の「元会員ら」もよくご覧になってるHANDA.TVでも、元気で健康そのものの、最近の深見先生が、映ってますよ。

一ミクロンも、「病魔に敗北」してませんし、「神話が崩壊」もしてません。

サルくんは、一刻も早く、深見先生が病気を完治したことをブログに書いてください。病気平癒の御礼に神社で祈願をしたことも書いてください。神様がたちまちにあらわれ、深見先生に証をくださって完治したことを書いてください。


アンチブログは、毎回、事実を隠蔽し、ウソで塗り固めているということを再認識し、笑いすぎてお腹が苦しくなってしまいましたが、もういい加減にしてください。まずは、私のお腹を苦しくしたことについて、謝罪してください。

どうか、プロバイダから違法行為があったと指摘を受けた経験が豊富な、サルくんが、事実をあえて隠蔽し、事実とは正反対のことを書いたことを理解できる理解力を、お与えください。サルくんが、自分の非をブログ上で謝罪し、訂正することで、今後は、違法行為を繰り返すこともなく、幸せになっていただけますように。

(つづく)
2013/09/23

幸せそうなワールドメイト会員への嫉妬を隠せないアンチ

ワールドメイトのアンチは、ワールドメイトのことをどうしても悪く書かなければならないために、ふつうのワールドメイトの活動を悪く言う必要があります。

以下のように語句を変換すると、自然とアンチ記事が書けるようです。

・会員がブログをする→スタッフさんがブログをやってることにする
・会員が玉串を捧げる行為→金を巻き上げられた
ワールドメイトの神事に参加する→だまされてることにする


アンチは、ワールドメイトのスタッフさんがブログをやってると言い張ってますが、
見た限り、スタッフさんは、どなたもお忙しそうで
誰一人として、ブログをやる時間がある方など見たことがありません。
とくに、神事中は、一番忙しいのでネットなど見る暇もないでしょう。
また、スタッフさんが、邪気紊乱するページなんか見るわけはありません。



また、ワールドメイトのアンチは、
会員が純粋な真心を込めて玉串させていただいてることを、だまされてるんだとか、金を巻き上げられてるんだなどと言います。
しかし、それは、本当に失礼なことなのでもう二度と中傷しないでください。

ワールドメイトの会員は7万人以上もいて、自由に退会できるところなのに退会せずに在籍してるということは、ワールドメイトの居心地がいいからという理由以外のなにものでもありません。


ワールドメイトに奉納した玉串は、カンボジアの貧しい病院に寄付されて、貧しい人々の命を救ってるのです。
一円も寄付しないアンチに、とやかく言われたくはありません。


アンチは、純粋な真心からさせていただいてる寄進を汚すようなことを言って、会員にダメージを与えようとする嫌がらせをやめてください。お願いします。


自分より幸せそうな、ワールドメイトの会員を見ると、思わず嫉妬したくなる気持ちはわからなくもありませんが、そのような精神状態では、決して幸せにはなれませんよ。

ワールドメイトのアンチが、幸せそうな会員を見ても嫉妬しなくなるくらい幸せになっていただけますよう、心より、お祈り申し上げます。
2013/09/22

ワールドメイトアンチの違法行為が明らかに!

ワールドメイトのことをサギ集団といったり、加害者でありながらヒガイ者を装うアンチくんは、ワールドメイトがサギではなく、自分は加害者であるということを、本当は重々承知してるようです。

どうやら、プロバイダから、不適切な記事についての報告があり、続々とブログを削除してるようですね。

ずっと以前に、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」等のアンチサイトが
自分のブログが名誉毀損にあたることをプロバイダから指摘され、それを認めて多くの記事を削除した
とブログで明かしてました。

どうやら、ほかのブログでも、最近、名誉毀損に当たると明らかになってプロバイダから要請があり、削除した記事が多数あるようです。
どうやら、ニューライスくんのブログが多数削除されてるみたいですね。
拍手コメントで教えてもらったのでクリックしてみたら、なるほど、ほとんど、クリックしても表示されません。

要するに、ワールドメイトのアンチサイトは、ワールドメイトの会員に対して、加害行為をしてるということが判明しました。

毎月1200円の会費を納める以外、とくになにも活動などしてないくせに、ヒガイ者だなどとわめきながら、ウソのブログを書くということは、加害行為以外の何者でもありませんね。やはり、アンチは違法行為をしていたというわけです。

ワールドメイトのアンチは、違法行為をしてることが、公に認められてますから、もういい加減、ウソを書くのは停止するべきです。これまでのウソも削除したほうが身のためだと思いますよ。

ワールドメイトのアンチ諸君が、これ以上、加害行為をすることなく、違法行為をすることなく、社会性を逸脱した人生を送ることのないよう、心より、お祈りいたします。
2013/09/21

ワールドメイト議論掲示板

ワールドメイト議論掲示板を開設しておりましたが、最近、利用される方が増えてきて盛況となっているようです。

是非、ご利用ください。

ワールドメイト議論掲示板

http://worldmate.bbs.fc2.com
2013/09/20

深見先生のご友人が凄い

ワールドメイトの活動にとどまらず、世界中でご活躍されてる深見東州先生ですが、Wikipediaにも幅広い対人関係について記されていました。


「同時通訳の神様」で知られる國弘正雄より、「現代のルネッサンスマン」と呼ばれ、多芸多才を評される。語学は、英語、中国語に堪能である。ちなみに、叔父が國弘と神戸一中(現・兵庫県立神戸高等学校)で同じクラスだった。学生時代、國弘正雄のラジオ講座を聞いて英語の練習をしていたということもあり、社会人になって出会ってから意気投合し、今も親交が深い。

「ショートショートは阿刀田高さんが一番で、人間性のすばらしさが滲み出る、すがすがしい文体が好き」と述べており[24]、対談も行った。

神道関係者から最も尊敬を受けていた小泉太志命が、80歳を超えて病に伏したときに、側近に再三招くように命じて面会をしている。小泉太志命が自分から面会を求めたのは、後にも先にもこのときのみであったという[注 11]。

湯川れい子は「こんな歌い手さんが日本にいたなんて驚きです! 実に素直で、丁寧で、その楽曲に対する心からの敬意と愛情が感じられる、優しく暖かい歌声であることに、びっくりさせられます」とコメントしており[25]、『TOSHU FUKAMI sings GOLDEN POPS』、『TOSHU FUKAMI sings ゴールデン演歌』などを監修している。

映画シャインのモデルとなったデビッド・ヘルフゴットと親交がある。ヘルフゴットが初来日した際に、深見がヘルフゴットのために作曲したという「アンドロメダ・ファンタジア」や、その他、ピアノ小品集などが、ヘルフゴットにより、演奏録音された[26]。

マイケル・ボルトンとは人権問題の活動推進を通して意気投合したという[27]。2012年11月にシンガポールでチャリティーライブを共演し[28]、翌2013年9月には、日本武道館で、ピーター・セテラとともにトリプルバンドでチャリティーライブを共演した[27]。また、マイケル・ボルトンは、「一度聴くだけで、半田氏(深見東州)が歌うことをどれほど愛してるかがすぐにわかる。その圧倒的な美声、卓越した歌唱力、幅広い声域と歌に賭ける情熱は、音楽を愛する多くの人々を魅了するだろう。私は半田氏の大ファンである。」と評している[27]。

ジミ・ジェイミソン(サバイバーのボーカル)とともに、ロックコンサート「深見東州と世界の友人コンサートツアー」を日本で開催している。

ニック・ファルド(プロゴルファー)と親交が深く、ニック・ファルド アジアシリーズ公式国際大使やニック・ファルド基金名誉顧問も務めている。

英国王立盲人協会で同じく副総裁をつとめるジョージ・ケアリーは、「私は、今まで世界中でいろんな人と会ってきたが、半田氏のような万能の天才には初めて出会った。日本が世界に誇るべき、希有な才能だと思う。そして心が温かく、素敵な人物だ。一緒に世界の貧しい人のために、協力できることがとても嬉しい。」とコメントしている。

イベンダー・ホリフィールドは、「半田氏は、日本が世界に誇る万能の天才だと思う。素晴らしい人間性と心の持ち主だ。僕は半田氏が大好きだ。」とコメントしている。



深見先生のご友人は、世界中にいらっしゃるのです。
まさに、世界をまたにかけてご活躍されてるのが一目瞭然ですよね。

自宅で24時間、パソコンに貼りついて文句ばかり書いてるアンチとは、次元の違う方です。
アンチが、文句ばかり書く惨めな人生から抜け出して、深見先生のご友人のような客観的な判断力が少しでも身につくように、心より、お祈り申し上げます。
2013/09/19

ワールドメイトのアンチは常識がない

ワールドメイトのアンチは、「お金がかかる宗教はサギ」などと書いてるみたいですが、全く間違ってます。

たとえば、欧米人の大半が、教会に通ったり教会に寄進しています。
教会の牧師さんが、サギだと言うのでしょうか?
いえいえ、そんなことはありません。

日本人だって、身内がなくなったらお葬式を出したり
お寺に寄進して戒名を付けてもらったりします。
お坊さんがサギだというのでしょうか?
いえいえ、そんなことはありません。

常識で考えれば、全くおかしなことなのに、よくも恥ずかしくもなくブログに書いてるなと思います。

欧米人だって日本人だって、信仰心により寄進してるのに、「それは騙されてるからだ」などと、寄進に込めた真心を踏みにじるような発言はやめてほしいです。


ワールドメイトのアンチは、単に、ケチだからお金を出したくないだけなのです。
きっと、葬式にいっても香典も出さないタイプの人なのでしょう。
香典を出す人は、騙されてるからだと腹のなかでせせら笑ってるのでしょうね。


ワールドメイトのアンチのように、なんでも、お金という尺度を通してしか、物事を見る事が出来ない人は、むしろ気の毒だなと思います。

まともな職種に就くことができて、生活が安定すれば、ワールドメイトに当たり散らすこともなく平和に生きていけるのでしょう。

ワールドメイトのアンチが、まともになって、常識が身につき、幸せになるよう、心よりお祈り申し上げます。
ネットで匿名で誹謗中傷を書いて、面白がるなどという悪趣味は、人生になんの徳ももたらしません。
2013/09/16

ワールドメイトのおかげで神様が信じられるようになった

ワールドメイトで、お祈りの仕方を教わって、産土神社に参拝に行くようになったのが、私の信仰生活の始まりだったと思います。

信仰生活といっても、別に、抹香臭いことはありません。
普通に社会生活を送ってるだけですが、神社や神棚でお祈りをするようになったくらいです。

しかし、そのお祈りが、私の人生を一変したと言っても過言ではありません。
周囲の人々の幸せを絶えず祈る生活が、結局、私にもたくさんの幸せをくださったのです。

この世で生きていくということは、偶然の連続です。
しかし、今では、それは、すべて神様が導いて下さったのだなと心から納得しています。


もちろん、いろいろな宗教や、神社、お寺や、素晴らしい自然があるところには、それぞれに、神様や仏様がおられて、ご加護がいただけます。

しかし、ワールドメイトの神様は、ダントツに素晴らしい!
ワールドメイトで教わったお祈りをすると、すぐに祈りが届いて願いが叶うのです!
その即効性と確実性たるや、驚くばかりです。

きっと、ワールドメイトのリーダーである、深見東州先生が素晴らしい生き様であるから
ワールドメイトには、素晴らしい神様がお出ましになるのでしょう。

ワールドメイトの救霊もすごいです。
とくに、深見東州先生直接の大救霊は、受けた後に、そのすごさが体感できます。
身体も軽くなるし、気分も爽快になるし、なにかが抜けたとはっきりわかります。
大救霊がなかったら、今の自分はないと思います。

ワールドメイトは、他宗派の人でも誰でも入会出来ますから、ご興味のある方は、是非入会してみてください。
ワールドメイトには、本物の神様がいらっしゃいますから、ぜったい、あなたの人生にプラスに作用するはずです。
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