2013/04/20

ワールドメイトのアンチで尊敬出来る人は皆無

ワールドメイトのアンチサイトがいくつかあります。

どれも、プロ市民アンチが、職業として中傷を書いてる可能性や
某団体からの援助協力によるものである
という説が濃厚ですが、それはさておきます。

ワールドメイトのアンチサイトを書いてる人物の中に、
ひとりも、常識や良識を兼ね備えた人がいないことだけは、知っておくと良いでしょう。

最近のワールドメイトアンチの特徴として
ゴルフを憎んでおり、
ブラインドゴルフ、ジュニアゴルフ、シニアゴルフ、レディースシニアゴルフや、オペラの援助をすることは
「悪」であると思い込んでいる人がいるようです。

しかし、もちろん、アンチがいくら職業中傷を書き連ねたとしても、ワールドメイト会員にとっては、なんら、影響がない話ではあります。
ワールドメイトの会員で、地球上からゴルフやオペラを消滅させたい人など一人もいません。

ゴルフが盛んになり、ゴルフ人口が増えるのはおおいにけっこうなことだと思います。
ゴルフは、最も紳士的なスポーツの一つであり、ゴルフの精神が世界中に広まるのは素晴らしいことです。

また、ブラインドゴルフによって、生きる希望を見いだした人も多いのです。

ブラインドさんに、サッカーや野球のような球技をするのは難しいことでしょう。
ゴルフは、ハンディをつければ実力差があっても楽しめますし、健常者とともに楽しむ事も出来ます。

身体に障害があったとしても、心に障害があるわけではないし
万人が心健やかに生きる世界を目指すべきなのです。

そういう意味で、ゴルフのスポーツ振興は実に素晴らしいし、会員はみな応援してるということを申し上げておきましょう。


「ワールドメイト元・会員のブログ」を書いてる、元・会員と名乗る中年女性は、
違法行為としか思えない記事を繰り返し更新していますが、
ワールドメイトのリーダーの深見東州先生と親しくしてる女性や
頑張ってる女性に嫉妬し、中傷を書いてるだけのようです。

または、ワールドメイト会員のブログやTwitterを貼り付けては、中傷するだけです。
まともな議論一つ書かれておらず、たんなる、悪口や暴言の羅列です。

本当は、深見東州先生のことが好きだった人物であり、支部長さんになりたかったけれども周囲から賛同されずに選出されなかった人物という話もあります。

中傷や悪口の中に真実はありません。
見ても気分が悪くなるだけなのでオススメしませんし、決して●●学会の池●先生のことだけは、一切けなさないで褒めるだけと言われています。


「さるでもわかる世界中に愛をワールドメイト入門」の管理人、雌鳥ブラスバンド(通称:サルクン)は、嘘つきなので注意しましょう。

サルくんは、深見東州先生が一度も言ったことがない話を、「深見先生が言った」と書いてるだけです。
サルくん本人も、「自分はブログで嘘を書いた」ことを認めていますが、その後も、懲りることなく嘘ばかり書いています。

サルくんは、ずっと昔に会員だったと言ってますが、それも本当か嘘かわかりません。
もし、嘘つきな人が会員で来ても、ワールドメイトでは浮いてしまうでしょうから、周囲に迷惑がられていた可能性もあります。

サルくんが、いかに嘘を書いてるかについては、過去にも多数検証しておりますので、ご興味のある方はご覧ください。
このブログは、一度も当方の記載を否定出来ないまま、別の嘘の上塗りをする、というブログスタイルです。
サルくんには、「恥」という概念がないのでしょう。
恥知らずな生き方は、ある意味、最強なのかもしれませんね。


「ワールドメイト伊勢新米道」というブログは、最近はもうまったく見ていませんが、最も稚拙で意味がわからないブログです。
頭のおかしい人と言うと差別用語になってしまうかもしれませんので、そうは言いませんが。
知能レベルが常識的な社会人として生活出来ない程度の人たちが、集ってるブログのようです。

韓国ドラマやフジテレビが好きな、日本語が不自由な人も書いてるようなので、お気をつけ下さい。
神道がにくたらしいので、ワールドメイトを認めたくないという意味もあるのかもしれませんね。

また、このブログが目に入ると、頭が痛くなったり気持ちがふさぐ方も多いことでしょう。
邪気がきついのです。
ですから、間違ってクリックした場合は、川崎大師や成田不動、清荒神、鳴門、弊立神社などに参拝に行くことをおすすめします。おどろくほどスッキリしますよ。

もう少し、人間として、常識と良識を兼ね備えた人が、ワールドメイトのアンチブログを書いていれば、現状はもっと違っていた可能性もあります。


しかし、こんな人たちばかりが、一生懸命、嘘やデマや中傷をばらまいてることにより、いっそう、深見東州先生やワールドメイト会員のすばらしさが際立っているだけです。

ワールドメイトのアンチブログを見て退会したなどという人は、周囲には一人もいませんので、社会的にたいして影響もないことだけは確かです。ただし、嘘ばかり書いたり、ひどい邪気をまき散らして、世界中の人に、迷惑をかけることは、いい加減やめてはいかがかと思います。

アンチのうち、深見東州先生のように、福祉、芸術、学術分野のどれか一つでも精進してる人は、一人もいません。ただ、パソコンで文句や愚痴を書いてるだけです。そのような生き様の違いを、アピールするのは、恥ずかしいことであるということだけは、知っておいたほうがいいでしょう。「恥」の精神があるのならば、恥ずかしくて、あのような嘘など書けないのがふつうの神経だろうと思いますがね。
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2013/04/12

ワールドメイトの嘘を書きまくる雌鳥の遠吠え

ワールドメイトの嘘ばかりを書きまくる
雌鳥ブラスバンドくんが、「世界中に愛をワールドメイト入門」というインチキブログで、
いつものように、負け犬の遠吠えをしてるようです。

おとなしく、素直に、間違いを訂正すれば、
まだ人間としての良心を感じるところですが
いやはや、一度、嘘を書いたら後には引けないのでしょうね。

ワールドメイトでは、禅の教養が身につくと書いてることに対し
雌鳥ブラスバンド君が、異議を唱えてるようですが、全くの的外れです。
情けない書きぶりに、笑うに笑えません。

雌鳥ブラスバンド君が、かってに、
禅の教養とは、これだ、などと間違ったイメージをしてますが
それは、単なる妄想ですので、早く、気がつきましょう。

Wikipediaによると、
「教養(きょうよう)とは個人の人格に結びついた知識や行いのこと。これに関連した学問や芸術、および精神修養などの教育、文化的諸活動を含める場合もある。」
とあります。

禅の教養というのは、実際に禅修行をしてるということを指すのではなく、
禅に関する知識が備わっており、個人の人格形成に深い影響を与えてるという意味です。

禅修行をしてることを禅の教養がある、というわけではありません。
雌鳥ブラスバンド君は、日本語の知識不足(韓国語が得意?)が甚だしいようです。

ワールドメイトの会員になると、「禅語録は読んだほうがいいよ」
とすすめられますし、多くの人が白隠和尚の法語集や臨済録などの基本的な禅語録を実際読んでます。

とくに、禅的教養がないと、
白隠禅師や臨済、達磨大師などに関わる話が、深いところで受け取れません。

ワールドメイト会員だったといっていながら、禅的な問答の教養がワールドメイトに必須であることを「知らない」などとは言わせませんよ。もし、それでも、「知らない」と言い張るのであれば、まさに、雌鳥ブラスバンド君は、ワールドメイトのことなど、つゆほども知らない職業プロ中傷アンチであるとしか、言いようがありません。

日本は、もともと、神仏習合の風土であり、聖徳太子の時代から、神道、仏教、儒教が、共存してるのです。ワールドメイトも同様なのは、会員ならば、誰でも知ってることです。

ですから、「ワールドメイト会員を長年やってたけど、そんなの知らない」などと言い切る
雌鳥ブラスバンドくんは、まさに不勉強そのものだったことを証明していますし、
ワールドメイトのことをつゆほども理解してないことを証明してることになります。

自分が不勉強であることを棚に上げて、熱心に勉強して、人格陶冶に励んでる会員の文句を言うのは、やめてください。



さらに、誰でも知ってることですが、
ワールドメイトは、民主的な運営であり、入退会自由です。

そんな自由なところなのに、会員が7万人以上も在籍してるのは
深見東州半田晴久)先生の人柄・人徳のなす技でしょう。

雌鳥ブラスバンドくんはなんでも、「マインドコントロール」のせいにしてますが、全くのデタラメであり、的外れな言い分です。
入退会自由なのに、どうやってマインドコントロールできるというのでしょうか?

オセロの中島さんのように、ずっと、一つ家でともに過ごしてきたなどということはなく、好きなタイミングでメルマガを読んだり、支部に行ったり行かなかったり、まったくの自由なのです。

誰もが、深見東州半田晴久)先生の生き様から、なにか、学びたいと思って、自らの意思で選択してるに決まってるではありませんか。

ワールドメイトの会員は、まともな良識ある人ばかりですから、深見東州半田晴久)先生が、おかしな発言をしたら、すぐ気づきますし、離れていくに決まってます。しかし、深見東州半田晴久)先生は、圧倒的な才能、実力の持ち主であり、人格も尊敬出来るから、話を聞きたいと、多くの人が集まってくるのです。

Wikipediaの深見東州先生のページを見ればわかることですが、あれだけの才能がある人は、おそらく、世界中探しても、どこにもいないのではないでしょうか?

まさに、万能の天才に呼ぶにふさわしいと思います。
あの、同時通訳の第一人者で有名な、国弘正雄先生が、「深見さんは21世紀のレオナルド・ダ・ヴィンチだ」と評価してるのです。

まさに、一流は一流を知る、ということなのでしょう。

雌鳥ブラスバンド君は、結局は、深見東州半田晴久)先生に嫉妬してるだけなのは、丸わかりなので、見苦しいですよ。書けば書くほど、自分の無智をさらけ出すばかり、さらに嘘つきなのが広がるばかりですが、かまわないのでしょうか?

また、当方は、ぜんじなる者ではありませんので、「ぜんじ」呼ばわりするのはやめてください。
2013/04/01

万能の天才・深見東州先生

深見東州半田晴久)先生は、万能の天才だなとしみじみ思います。


画家としても、このように素晴らしい絵を描かれてます。
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書家としても、このように素晴らしい書を書かれてます。
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宝生流能楽師として、中国初の能楽公演に家元とともに演能を皮切りに、エジプトスフィンクスの前での薪能など、数々の海外公演をしています。

京劇の分野でも、京劇のアマチュアコンクールで優勝し、京劇2級の国家資格を中国政府より、授与されてるのです。

オペラ歌手としても、2002年のオペラ「聖徳太子」以降、毎年、主演として出演し、大好評を博してます。

まさに、天才と呼ぶほかはありません。
だれもが、素晴らしい芸術の数々に、感嘆の声をあげ、うっとりとため息をつくほかないでしょう。

深見東州半田晴久)先生の2013年 深見東州作品展全作品を拝見しましたが、もう素晴らしいとしか言いようがありません。

一流は一流を知る、といいますが、ワールドメイトの会員はみなさん、上品で知性の高いかたが多いので、深見東州半田晴久)先生のすばらしさがわかるのだと思います。

深見東州半田晴久)先生の中傷を書く職業の人がいるみたいですが、嘘の下品な中傷ばかりです。一流でない下品な人は一流を理解出来ない、ということなのでしょう。(中傷も、とうてい読めないほど、下品なものであり、頭がバーンな人が書いたとしか思えません)

アフリカ平和のための宗際化運動である、南アフリカ 宗教サミットに、日本人の代表的宗教家として、深見東州(半田晴久)先生が参加していますが、本物の宗教家であると、世界が認めている逸材であることを証明してると思います。

深見東州(半田晴久)先生は、世界中から求められる逸材であり、万能の天才、本物の宗教家である、ということは、わかる人、一流の人、優れた品性を持つ人にはすぐにわかるようです。

これからも、深見東州(半田晴久)先生の応援を続けていきたいと思ってます。
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