2013/02/19

深見東州(半田晴久)先生の絵画は超絶品なのを否定出来ないプロアンチ

ワールドメイトリーダーの深見東州半田晴久)先生の絵画が超一品なのは、言わずもがなですが。

プロアンチが、なんとか、無理矢理「へたくそ」という結論に持って行こうと必死なようすです。

幼稚園児が書く絵と同じとか、書いてるみたいですが、この絵のどこが、幼稚園児の書く絵と同じなのでしょうか?

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「善福寺公園の紅葉」

この「善福寺公園の紅葉」は、いつもの深見東州先生の絵と比べると、写実的な絵です。


ところで、
プロアンチで嘘つきで有名な、雌鳥ブラスバンドくんは、
この深見東州先生の絵がへたくそだと決めつけるために、
この絵は、デジカメで撮ったから誰でも書けるとかなんとか書いてるようです。

しかし、デジカメで撮った絵ではないそうです。

雌鳥ブラスバンドくんは、「善福寺公園の紅葉」の絵が上手だから
それを否定するために、デジカメで撮ったと嘘を決めつけて、中傷しただけの話です。

また、一つ、嘘をつきましたね、雌鳥サルくん。


ちなみに、雌鳥ブラスバンドくんは、過去にも
深見東州先生が、震度10の地震が起きると予言した」とか
嘘を、堂々と自分のブログに書き、当方で、それは嘘であると指摘したところ、
「ぜんじをひっかけるために書いた」とか、意味不明な電波な言い訳を書いていました。

なぜか、「住吉熊野道はぜんじが書いている」などと、
当方のことを「ぜんじ」呼ばわりしていますが、それも100%嘘です。

「ぜんじ」さんという人を、まったく存じ上げませんが、
「ぜんじ」さんを知る人によると、どうやら、もうお亡くなりになった人であるようです。


プロアンチの人も、深見東州先生の絵画の実力を否定出来ずに、見事に、プロアンチ活動に挫折してるようです。

どうみても、幼稚園児が書ける絵ではありませんし、デジカメも使ってなくてこれだけのデッサン力があるのは、
深見東州先生のほかの絵を見れば、誰でもわかることですから。

最後に、深見東州先生の、ほかの絵も紹介してみたいと思います。

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「岩手山の呼子鳥」

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和佐谷の白山黄金降る山

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真如堂の『花の木』の紅葉は真っ盛り


深見東州先生の絵画の業績もはっておきます。(Wikipediaより)

中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了(Ph.D.)。中国国家一級美術師(中国芸術研究院一級美術師・外国人初)[50]。仏画を浅井秀水、日本画と水彩画を犬飼得之に師事す。油絵と西洋画を松下友紀に習い、水墨画を安永麦州に師事す。 水彩画、アクリル画、詩画など、多種多彩なジャンルの絵画を描く[50]。毎年、誕生日の前後に、1年間書きためた書画の作品を個展で展示している[50]。 1999年、「BESETO美術祭東京展」に出展。同年、ニューヨーク市ソーホーのグラントギャラリーで個展を開催。2000年、中国政府文化部主催で北京市紫禁城にて個展を開催。2001年、遊美堂刊の「2000年度優秀美術作品全集」に作品2点が選ばれ、収録される。2002年、中国芸術研究院より、外国人初の国家一級美術師の認定を受け、アクリル画「青龍神と緋鯉」が永久所蔵される[1]。2003年10月、西オーストラリア州パース国際芸術祭に招聘され、「東州・麦州二人展」を開催す。同年、日豪芸術交流祭において、水墨画「キラキラ天の川」が、330人の日本のトッププロ画家の中から選ばれ、「西オーストラリア州芸術文化大臣賞」「パース市長賞」「審査員最優秀賞」の3賞を同時受賞。パース市より「名誉芸術家」の称号を授かる[39]。また、西オーストラリア州の芸術文化に対する貢献に対し、「西オーストラリア州文化功労賞」を受賞。2006年、中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了、文学博士(Ph.D)。論文「芸術市場の流通の変遷における日中美術品から見た芸術と市場の関係」が、翌年、出版される。2010年8月、求龍堂より出版された『自選画集』が社団法人 日本図書館協会選定図書[38]に選定される。



深見東州先生の絵をへたくそと決めつけるために、嘘を書かなければいけないプロアンチさんへ。
あなたは、どうせ、自分は絵なんか描けないくせに、そして、中国の三大難関大学の大学院に入学することも出来ないくせに、中国語も話せないくせに、深見東州先生の才能に嫉妬しないでください。

また、絵の鑑賞眼ゼロのプロアンチくん、わたしは「ぜんじ」ではありませんので、「ぜんじ」呼ばわりして中傷しないでください。

プロアンチくんは、もっと、正々堂々と事実勝負で書いてください。
だから、紀藤弁護士にも、「事実勝負でお願いします」などとしかられるのですよ。
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2013/02/12

神儒仏が共存するワールドメイト

ワールドメイトでは、神儒仏を区別しつつ、共存しています。


最近、仏教だけが真実である、とか主張してる某教団信徒がいるようですが、

ワールドメイトでは、ある特定の宗教だけが真実であるという立場はとってません。


ワールドメイトは、神道でありますが、仏教や儒教、キリスト教、イスラム教のエッセンスも学ぶ事が出来ますし、

他教団や他宗派の方でも入会できます。


ある教団では、「霊界のことはワールドメイトが最も信頼出来るから」

といって、よく、救霊にくるといいます。

そして、救霊を受けたら、また自分の所属する教団に戻って、その教団の教えに従って、信仰生活を送るそうです。


日本には、さまざまな教団がありますし、世界にはさまざまな宗教があります。

それぞれが、気に入った好きな教えを選択すればいいと思いますし、

それぞれの違いを認識し、すばらしいところを吸収し合いながら高め合えばいいと思います。


リーダーの深見東州半田晴久)先生は、神道のプリーストではありますが、

仏教の教えも学び、在家でいながら得度をしてますし、禅修行もされたといいます。


深見東州先生は、本当は、正式に得度をしたいというお気持ちだったそうですが、

いまの仕事に差し支えますからと、先生にとめられて、

在家の得度をされたそうです。


日本は、古来から、神仏習合という文化があり、ワールドメイトではなんら矛盾のないことです。


ですから、ワールドメイトでは神様のことも、仏様のことも、たくさんいろいろ学ぶことができます。

神様へのお祈りの仕方と、仏様へのお祈りの仕方は、実は、微妙に異なっており、コツがあります。


そうした知識があれば、神社やお寺で適切なお祈りが出来るので、ばんばん、祈りが通るのだと思います。


最後に、仏教だけが真実であるとか、伊勢◎◎道だけが真実であるとか言う人に考えてもらいたいことがあります。

天皇は、神道のプリースト(祭祀王)であり、神道に基づく祭祀をされています。

神道を否定する人は、天皇がなさってることは、何の意味もないとでも言いたいのでしょうか?

そうした発言は、自らのアイデンティティーを否定し、日本文化を否定してることにつながる行為です。

日本文化と神道は、切っても切り離せないものであり、神様は存在します。


天皇が祭祀王として、神様にお仕えして日々祈って下さってるおかげで、

日本人が健やかに健全に、生きていくことが出来るのです。


仏教だけが真実であるとか、伊勢◎◎道だけが真実であるというのは、偏狭な考え方であると思いますね。

仏教にも真実はありますが、キリスト教にもイスラム教にも神道にも、さまざまな宗教に、それぞれ、真実があるのです。

それぞれに、得意分野があり、いいところわるいところがあり、異なっています。

お互いが補いながら、世界が平和になり、人々の倫理規範が高度になればいいのです。


古来からの神道は、538年に仏教伝来したときに、聖徳太子が、神儒仏を区別しつつ共存させました、

神道は、あらゆる宗教を抱合しても矛盾のない宗教であり、日本の古来からの土着文化に根付いてます。

ですから、古来からの神道をベースとするワールドメイトは、どんな宗教も排斥することなく、共存共栄出来るのだと思います。
2013/02/07

深見東州(半田晴久)先生の絵画は超絶品

ワールドメイトのリーダーの深見東州半田晴久)先生は、一流の絵描きでもあります。

深見東州半田晴久)先生が描かれた絵画は、なんともいえない趣があり、見てるとウキウキしてきます。


近くから見ても、遠くから見ても、また違った風情があり、

いつまで見ていても飽きませんよね。


ワールドメイトのプロアンチの人は、深見東州半田晴久)先生の教えを否定できない人たちばかりで

深見東州先生やスタッフさんに嫉妬してるので、深見東州先生の描かれた絵画にケチをつけて憂さ晴らしをしてるようです。

プロアンチな人たちは、深見東州先生の絵画を、へたくそだなどと中傷していますが、この絵画を見たらもうへたくそだなどと、中傷できないはずです。

ご覧下さい。

「善福寺公園の紅葉」
zenpukuji.jpg

どうですか、素晴らしい絵画ですよね。

詳細はこちらをどうぞ。
TOSHU ART ギャラリー 「善福寺公園の紅葉」


プロアンチの、(自称)元・会員と名乗る中年女性をはじめ、伊勢◎◎道信者の新米薬寿師と名乗る中年男性、それから、嘘をブログに書き続けることで有名な雌鳥ブラスバンドと名乗る中年男性、あとTとつくおばはんだかもいるとかいう話ですが、自分の鑑賞眼がお粗末なのを棚に上げて、必至に、深見東州先生の絵を、「へたくそ」などと中傷してるようです。しかし、さすがに、この絵を見たら、もう恥ずかしくてそのようなでたらめは言えないはずです。

この絵を見ても、「へたくそ」などと言ってるような人がいたら、美意識が非常に欠乏してる特殊な人としか言えませんね。


本当は、深見東州先生の抽象画のほうが、創作性が素晴らしく、芸術性が高いとは思いますが、このような細密画のほうが、万人にとってわかりやすいですね。

深見東州先生の絵がへたくそだなどと言ってる人は、決して、自分は絵が上手ではないくせに、嫉妬のあまり中傷をしてるのが見え見えなので、やめたほうがいいですよ。恥ずかしいですから。


たに○らくんも、最近も出没してるようだけれども、深見東州先生に嫉妬するのはやめましょう。

嫉妬すればするほど、自分の人間性を貶めるだけで、一生独身を脱出できませんよ。
嫉妬したって、いいことはなにもないのです。

だけれども、深見東州先生は、素晴らしいお方だから、プロアンチの人も含めて、ワールドメイトと関わりのあった方の幸せを毎月お祈りされてるそうです。だから、ワールドメイトを退会したあとでも幸せになる人が続出なのですね。

巷の宗教団体は、関わったら最後、脱会しても一生不幸せなままのところもあると聞きますが、ワールドメイトは違います。


会員はもちろん、事情があって、退会したとしても、ワールドメイトと縁がある人は、みーんな幸せになっていくところが、ワールドメイトなのです。
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