2012/12/30

ワールドメイトの哀れなプロアンチが救われる道

ワールドメイトは、今、会員が7万2千人くらいだそうです。

ワールドメイトは、口コミで会員が増え続けているそうです。
いったん、ワールドメイトに入会すると、あまり、離れる人が少ないという話も聞きます。

要するに、ワールドメイトに入会して良かったと満足してる会員が何万人もいるということですね。


それにひきかえ、お金をもらって、ワールドメイトをおとしめるホームページやブログを書いてる人は、ごくわずかで、10人もいないようです。

しかも、ワールドメイトの教義について、ひとつも否定ができないものだから、会員の悪口を書いたり、会員のTwitterをばかしにしたりするくらいしかできないのです。

ワールドメイトの中傷を書く、プロ市民的プロアンチの方たちは、
ワールドメイトの会員をばかにすることが、本当に、楽しいのでしょうか?

だとしたら、精神構造が異常であるとしか思えません。


ふつうの一般市民の中傷を、ネットで書くことに、どんな意義があるというのでしょうか?

プロアンチさんは、ワールドメイト会員の中傷を書くことにより、ワールドメイトをおとしめることが出来たと思い、自己満足しているのかもしれませんが、それは、ワールドメイトを中傷していることにはなりません。

むしろ、自分自身の文化レベルが、ひどく低い、ということを、アピールしているにすぎません。


ワールドメイトの会員だったら、他人を中傷するのは、気持ちがよいものではないと思うものです。

知り合いの会員に聞いてみたところ、ワールドメイトのプロアンチが書いてるブログを読んでる人などいないどころか、知ってる人さえ、皆無でした。


いくら、ワールドメイトの中傷を書いたところで、なんら、影響もないようですね。

他人を中傷するのが、気持ちの良いという、文化レベルの人のブログなど、読む価値もありませんし、時間の無駄だということもいえますね。


お金ほしさに、やってるのだからやめることもないのでしょうが、
そんな、どうでもいい中傷をいくら書いたところで、会員は誰も読まないし、なんの影響もないということです。

プロ市民的プロアンチさんは、ほかに、もっと、有意義な趣味を見つけて、職能力をあげ、社会に有益な影響を与えられるように、もっとがんばったほうがいいですね。

憎しみや中傷だけでは、御魂が向上することはありませんよ。

もっと、周囲の人の幸せを願って、他人の悪口ばかり書くのはやめましょう。
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2012/12/22

深見東州(半田晴久)先生は努力の人

深見東州半田晴久)先生を「天才だ!」「21世紀のレオナルド・ダ・ヴィンチだ!」と称する人は多いですが、

深見東州先生ほど、努力している人は、この世にいないのではないかと思います。


もう、還暦を超えるのに、徹夜で創作活動をしたり

深夜であろうと早朝であろうと、お仕事をされているといいます。

わたしはとうてい、そこまで出来そうもありません。


あれだけのマルチな才能を発揮するには、

もともと、天賦の才が備わっておられたのでしょうが

やはり、努力なしには、語れないものがあるのだと思います。


深見東州半田晴久)先生を慕う、各界の著名人は多数いますが

その秘密が、いわば「1%のひらめきと99%の努力」なのでしょう。


深見東州が、卓越した神霊能力をもっておられるのは

まぎれもない事実であり、神人と呼ぶにふさわしいお人柄でありますが

その裏に、とても俗人であるわれわれには想像できないほどの

凄まじい精進努力、忍耐、葛藤があったに違いないのです。


そして、それを、乗り越えて、あのように明るく楽しく朗らかでいらっしゃるのは

深見東州半田晴久)先生が、愛情あふれた方だからに違いありません。


深見東州半田晴久)先生を拝見しても、陰の要素をまったく感じません。

いつも、暖かく、優しく、いい人だなと印象を受けます。

これまた、達人、神人と呼ぶにふさわしい方ですね。


ワールドメイトの会員は、

深見東州(半田晴久)先生の薫陶を受けるチャンスが多いので

本当にそれだけでも幸せです。


深見東州(半田晴久)先生のお話を聞くと

身体も心も「カー」っと燃えてきて、やる気がみなぎってきます。

何度でも、そうなります。


ここ最近でも、ワールドメイトに入会する人が増えているのは

やはり、深見東州(半田晴久)の魅力のたまものでしょう。
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