2012/09/18

ワールドメイトアンチ仲間のやらせを、さも一般市民の仕業に見せかける技巧

深見東州(半田晴久)先生は、多彩な活動で知られる実力派国際人です。

ワールドメイトの活動は、深見東州先生の活動のうち、ほんの一部であり、

多種多様な公益活動や芸術活動に、精力的に取り組まれています。


その深見東州先生の姿勢には、本当に頭が下がりますし、

少しでも見習いたいものです。


ワールドメイト元・会員のブログ」というインチキ非会員(自称元・会員)ブログにて、

東京大薪能についてのレポートを掲載していますが、

まったくデタラメな内容なので、あきれています。


東京大薪能は、もはや、東京の名物となっており、

毎年、楽しみにしてる都民も多いようです。


ワールドメイト元・会員のブログ」にて、

一昨年、一人だけ、 「いい加減にやめろ!」と怒鳴る男性観客がいたなどと、

さも、東京大薪能が迷惑な催しであるかのような逸話をアピールしています。

まったく、デタラメな風評をつくるのはやめてもらいたいものです。



実は、一昨年、東京大薪能の現場にて、幻想的な薪能を堪能しておりました。

そこに、一人だけ、挙動不審な中年男性が、確かにいました。



その挙動不審な中年男性は、

観客が静かに聞き入ってる最中に、急に、
なんだか、「ごにょごにょ」と早口で、わめきだしました。


しかし、たいして大きな声も出せなかったようで、

まったく、なにを言っていたのは、近くに座ってても判別できませんでしたね。


しかも、その挙動不審な中年男性も、わめき疲れたらしく、

一度か二度、うわーとなにか、早口で叫いただけで、静かになってしまいました。


そういう状況だったので、解説はなんの差し障りもなく、続いていましたし、運営にはなんら影響はなかったものと思われます。


その挙動不審な中年男性の周辺の人は、明らかに、

その男性を迷惑がっていたようすは、ありありをわかりました。


しかし、その挙動不審な中年男性を刺激したら、なにをし出すかわからないという恐怖心もあったためか、表向きは、なにごともなかったかのように、気丈に振る舞っていたように見えましたね。


その後、すぐそばにいた係員が、その挙動不審な中年男性を、会場の外に連れ出してくれたので、周辺の人は、本当に心からほっとしたことと思います。


非常に迷惑な中年男性でした。


50代か60代くらいの、少し、小太り気味で、頭髪の薄い人物だったように思います。



それにしても、なぜ、そうとうそばに座っていても、「わー」となにを言ってるか

さっぱりわからないくらいの発言を、自称元・会員こと馬ちゃんが、正確に知ってるのでしょうか?



それは、その挙動不審な中年男性は、元・会員こと馬さんの知り合いアンチであったためでしょう。


わたしは、そのごにょごにょ言ってた男性を見て、新米薬寿師と名乗る匿名アンチだろうと、ぴんときました。

新米薬寿師くんは、事前に、東京大薪能に邪魔に行く宣言を、元・会員のブログで書いていて、邪魔してきた報告までしていましたよね。

馬ちゃんは、新米薬寿師くんと、裏で連絡を取り合っているから、そんな取るに足らない迷惑話を、詳細まで覚えているというわけなのです。


新米薬寿師くんは、埼玉県のおおむらさきゴルフ場の近くに住んでいるから、早く買えることができて良かったですね。


その、一瞬、わーと叫いたけれどもわめき疲れて静かになった、挙動不審な中年男性自身は気づいていなかったようですが、あなたの両隣と後ろの人は、非常に迷惑で不愉快に感じていたようですよ。


まあ、一瞬の出来事であり、そのあとは、長時間、最後までなにごともなく、楽しく薪能を楽しめましたけれども。


東京大薪能は、毎年、6千人くらいの人が見に来るそうですが、その新米薬寿師くんと思われる中年男性以外は、だれも、不適切な行動をとる人物もいなかったですね。

もう、10年以上も続いてるのは、都民に望まれてる催しであるためだと思います。



新米薬寿師くんは、日本語もあやしい、日本人離れした感覚をもってる人なので、和を乱して他人に迷惑をかける行為に、違和感を覚えることもないのでしょうが、ふつう、そのようなことをする日本人はいません。

新米薬寿師くんとおぼしき、挙動不審な中年男性が、たんに、恥じ知らずだっただけの話です。

都民6千人を巻き込んで、わーわーわめこう、などというげすな行いは、卑怯ですよね。

(実際は、両隣と後ろと、その周辺の若干の人が、一瞬不愉快に思っただけでしょうが)


そういえば、東京大薪能には、宝生流の家元も出演されてましたけれども、今年は、観世流の薪能でした。

東京都のほか、外務省や文化庁などの後援もポスターに書いていたと思います。


外務省や文化庁の後援があるということは、日本古来からつづく能、という、伝統文化を広める活動が、国益に叶うと認められたということを指すと思います。

日本人離れした新米薬寿師くんと自称元・会員こと馬ちゃんは、日本の伝統文化を理解できないようですが、その他大勢の、ふつうの日本人にとっては、有意義で興味のおどる、すばらしい催しだったわけです。


ワールドメイトのアンチサイトは、仲間うちのやらせを、さも、一般市民が行ったかのようにみせかけた記事が、非常に多いですね。そして、やらせ、という不都合な事実には、一切、ふれないわけです。


しかし、自称元・会員や新米薬寿師は、まったく、ふつうの一般市民ではありません。

あのようなデタラメなブログを、毎日のように更新するという行動を見てもわかるでしょうが、プロアンチなのです。

ワールドメイト元・会員のブログ」「ワールドメイト・伊勢新米道」などのブログは、プロアンチによる、やらせを、巧妙に一般市民の仕業に見せかけようとします。あのブログでは真実は語られていません。「ワールドメイト元・会員のブログ」「ワールドメイト・伊勢新米道」は、偽りに満ちたブログなので、お気をつけ下さい。
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2012/09/16

ワールドメイト現会員に対し不適切な発言を繰り返すアンチ

ワールドメイト現会員のブログやTwitterを、毎日監視し、不適切な言動の記述を繰り返す・・・

というのが、アンチワールドメイトの特徴だと言えましょう。


自称元・会員とか、新米薬寿師とか、にゃんこなどと名乗る非会員は、ワールドメイトを貶め、ワールドメイトの名誉を毀損したいという明確な目的を持ち、ワールドメイトの中傷活動をしています。

しかし、残念ながら、ワールドメイトを中傷する材料は、ほとんどありません。


ワールドメイトほど、良心的な運営をしてるところは、めずらしいと思います。

ここまで、自由で民主的な個人の権利を大事にしてもらえる団体は、日本中、いや、世界中を探しても、ほとんどないでしょう。


よく、宗教グループにありがちな強制などは、ワールドメイトには、一切ありません。


しかたがないので、ワールドメイト現会員とおぼしき人物による、ブログやTwitterを見つけては、毎日監視し、バカにして楽しむしかないのが、ワールドメイトアンチの実情のようです。


ワールドメイト現会員にとっては、非常に迷惑な行為なので、一刻も早く停止してもらいたいところです。

しかし、ネットに貼りついて、不適切な発言を繰り返すことしか、人生の楽しみや生き甲斐がないらしく、リアル生活を充実させようという意志はとうてい感じられません。

非常に、残念であり遺憾な話です。


ワールドメイトに触れた人は、みんなハッピーで幸せになっていくというのは、現会員ならどなたでも実感されてると思います。

アンチワールドメイトも、ワールドメイトのことを監視してネタにして、自己実現をするというささやかな幸せを感じてるのでしょう。

アンチワールドメイトから、ネット中傷書き込みを奪ったら、生活の糧もなくなって路頭に迷い、生き甲斐を奪ってしまうことになるのでしょうね。


アンチワールドメイトは、一日中ネットに張り付く不健康な生活から脱却し、胸を張ってリアル人生を送れるような、まっとうな日々を送れるようになってもらえればいいなと、心より、祈念する次第です。

アンチワールドメイトにとっても、ワールドメイトがなければ、生き甲斐が得られることなく、幸せが得られない人生だったわけです。それを考えると、本当に、ワールドメイトは、万人に幸せを配ってくれる素晴らしいグループだと思いました。
2012/09/09

ワールドメイトによる途切れない寄付:シアヌーク病院から感謝状

ワールドメイトが支援する24時間無料救急病院
http://www.worldmate-philanthropy.com/index.html

の公式サイトが更新されていました。

1996年以来、ワールドメイトからのシアヌーク病院に対する寄付は、途切れることなく毎年継続されているそうです。シアヌーク病院が発表してるのだから、紛れもない事実なのでしょう。

ほんとうに素晴らしい実績としかいいようがありません。
ワールドメイト会員として、貧しい人々の命を救うお手伝いを少しでもさせていただいたことを、感謝しています。
ワールドメイトが真に人々の役に立つ福祉を実践してるということ、そして、心より現地の人々に感謝してるということを、ワールドメイト会員として誇りに思います。


【シアヌーク病院からワールドメイトへの感謝状】

2012年8月1日(水曜日)

ワールドメイトのスタッフおよび会員の皆様


拝啓

 私はキース・グッドウィン(Keith Goodwin)と申します。私は現在、カンボジア王国プノンペンのシアヌーク病院センター・オブ・ホープで最高総務責任者を務めております。

 当病院のスタッフや医療物資に関する管理を行うことが、最高総務責任者としての私の役割です。そして、ワールドメイトが毎月惜しみなく提供してくださる寄付金が、当病院にとって、スタッフ面や物資面での大きな支えとなっているのです。

 これまで16年間にわたり、ワールドメイトとその会員の皆様から当シアヌーク病院センター・オブ・ホープにお寄せいただいたご支援に対して、感謝の言葉をお伝えしたいと思います。

 1996年以来、ワールドメイトからのシアヌーク病院に対する寄付は、途切れることなく毎年継続されてきました。当病院にとって、ワールドメイトは最大かつ最も重要な寄付者です。この寄付は皆様にとりましても決して些細な出費ではないはずですが、皆様の寛大な犠牲精神のおかげで、カンボジアの老若男女数多くの人々の生命が救われ、生活の質を向上させることができたのだということを、ここでぜひお伝えしたいと思います。

 当病院の全スタッフと、ここで無償で治療を受けている患者たちを代表して、「ありがとう!」の言葉を贈ります。            敬具
シアヌーク病院センター・オブ・ホープ
最高総務責任者
キース・グッドウィン(Keith Goodwin)

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2011年度 シアヌーク病院 年次レポートより(2012年7月発行)

2011年、シアヌーク病院は開院15周年を迎えました。

力を合わせて15年

「一人でできることは限られているが、皆で力を合わせれば偉大なことが成し遂げられる」
(ヘレン・ケラー)

 シアヌーク病院(SHCH)は、3つの人道的組織 - ワールドメイト(WM);ジャパン・リリーフ・フォー・カンボジア(JFRC); およびホープ・ワールドワイド(HWW)の各創立者の夢が1996年に結実したものでした。彼らはみな、クメールルージュ時代の犠牲となったカンボジア国民に医療を提供したいと切望されたのです。シアヌーク病院(SHCH)の経営陣とスタッフは、病院の活動に計り知れない貢献をされたこれらの各組織に、絶大なご恩を感じ、感謝しています。各組織は、シアヌーク病院(SHCH)の設立、維持と成長に重要かつ掛け替えのない役割を果たされました。ワールドメイトは、筆頭財政支援者として、ジャパン・リリーフ・フォー・カンボジアはカンボジア国内での業務支援に、また、ホープ・ワールドワイドは、病院人事と運営に。
 これらの先駆者の方々に加えて、みなさまのご支援により、これまで110万人以上を診断し、100万ドル相当の医薬品を無料提供し、数え切れない子供たちを孤児になるところから救い、また医療専門家やカンボジアの保健システムの構築に寄与することができました。今日のカンボジアが住みやすくなったのは、みなさまのお陰だと確信しています。

 シアヌーク病院開院15周年、おめでとうございます!
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