2012/07/31

ワールドメイトプロアンチ・雌鳥ブラスバンド、事実と正反対の妄想を書いて楽しいの?

ワールドメイトのプロアンチの一味である、雌鳥ブラスバンドくんが
自身のブログ「さるでもわかる『世界中に愛をワールドメイト入門』」というブログにて、
またまた、おかしな主張をしてるようです。

雌鳥ブラスバンドくんは、自分のブログに嘘を書くことで有名です。

わざと、嘘を書いた、と以前もブログで書いていました。


「九頭龍師の資格が何の役にも立たないことを通説に実感し、失意のうちに退会したものがほとんど」などと書いていますが、事実は全く逆のようです。

まず、九頭龍師の資格をとりたいから、九頭龍師になる人などもともといませんし、現実の世界でなんらかの技能が認定される種類ものではないことは、最初からわかってることです。

九頭龍師とは、深見東州半田晴久)先生のお弟子として認められるということも表し、九頭龍師になるということは、いわば、神業の弟子として、リーダーの深見東州半田晴久)先生に認識されるということになります。

ですから、九頭龍師になると、深見東州半田晴久)先生に、特別にさまざまな祈りの仕方などを、直接伝授してもらえるのです。


要するに、九頭龍師の資格、などというものは、もともと何の役にもたちませんし、誰もそんなもの欲しいわけでもないのです。

九頭龍師になると、深見東州半田晴久)先生の、直弟子として、さまざまな神法を伝授してもらえるということが重要なのです。

また、九頭龍師になった方は、あまり退会される人もいないようです。それは、九頭龍様の偉大なるご神徳を一番実感できる立場であり、ワールドメイトの素晴らしさを深く認識している方ばかりだからなのでしょう。

最近、大雨が続きましたが、全国では、九頭龍祈願により、お祈りが捧げられたそうです。

その結果、会員さんから、自分の家の前まで水が来たけれども、浸水しなかったなどという報告があったそうです。また、家で九頭龍祈願をされていた会員さんも、近くの家はどこも浸水してしまったけれども、自宅にきた水が方向性を変えていき、無事だったという話もあったそうです。

このように、九頭龍祈願は、絶大なるご神徳であるということを、祈れば祈るほど実感するというかたは、なんにんもいらっしゃるようです。

大勢の人で祈れば、それだけ大きなご神徳が顕れます。よく、プロアンチは、ワールドメイトの会員の祈りが及ばなかったから、災害で犠牲者が出たなどと文句を言いますが、それはお門違いというものでしょう。

ワールドメイトでは、仕事や家庭との調和を大事にします。全九頭龍師に、仕事もやめて家庭も投げ出して、毎日災害消滅祈願をやるように、などと社会生活を軽視したことをすることは、とうていありえないのです。

ですから、自分の時間の空いたときに、お取り次ぎをさせていただくことになります。その結果、本来ならば、もっと大きい災害が縮小されるような奇跡が起こったりしています。

やはり、仕事と家庭などの社会生活と両立させるには、こうした、自分の空いてる時間にお取り次ぎをさせていただき、出来ることを精一杯させていただくということが、最善の方法なのだろうと思います。


かつての幹部スタッフと呼ばれる方のお給料がどうだ、などと書いていますが、以前、スタッフさんに聞いたところによると、ワールドメイトには、幹部、と呼ばれるようなスタッフさんは、もういないそうです。

だから、月額で何百万円もするようなお給料をもらってるスタッフさんは、いないそうですよ。

だから、42万円もするようなバッグを買えるようなスタッフさんはいないそうです。

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また、深見東州半田晴久)先生は、かつて、ワールドメイトからお給料は1円も、もらっていなかったそうです。しかし、その後、税務署がやってきたときに、「立場に応じたお給料をもらって、源泉徴収税を納めて下さい」と、国税だか、税理士さんだかに言われたそうです。

だから、著書を書いたときには、実際にお給料はもらっていなかったわけです。ですから、大嘘でもなんでもありません。今だって、お給料をもらう以上に、ワールドメイトに寄付をしてるわけなので、合算すると、ワールドメイトからの収入はないわけです。どこも、大嘘つきではありません。

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宮崎み○りさんは、「幹部スタッフ」さんではないそうです。かってに、「幹部スタッフ」=給料が高い、と決めつけて、数百万円ももらってるのでは、などと勘ぐっているようですが、そんな事実はないそうです。

雌鳥ブラスバンドくん、大嘘をブログに書くのは、やめてね。

また、なぜ、そもそも、シャネルのバッグを手に持ってることにより、なぜ物議を醸し出さなければならないのでしょう。

そんなに、シャネルのバッグを持ってる人が羨ましいのですか?

宮崎み○りさんは、バイリンガルで英検1級を取得しており、早稲田大学の政治経済学部を卒業し、明るい元気な方のようです。体力もあるし、健康そうですよね。そのような、才能あふれる方が、他人よりお給料が少しくらい高いからといって、それは、当たり前だと思います。それが、どうしたのでしょうか?

くやしかったら、自分も英検1級を取得し、早稲田大学の政治経済学部よりも難しい大学を卒業する以上の学力をつけて、また、体力もつけて努力したらいいではありませんか。努力もしないで、努力してる人間を羨み、さらに、中傷するなんて、ばかばかしいにもほどがあります。

また、宮崎み○りさんは、決して、42万円もするようなシャネルのバッグを買うような方ではないそうですが、どうして、その記述を無視して、宮崎み○りさんが、シャネルのバッグを42万円で購入したことに決めつけられているのでしょうか?嘘だとばれたのだから、素直に謝って記事を削除してください。

雌鳥ブラスバンドくんは、「豪華な衣装、宝飾品、装具品を身に付けることは、コスモメイト時代からの教え」などと勝手に思い込んでいますが、そんな話は聞いたことがありません。ワールドメイトでは、誰もそんなもの飼いませんよ。

パーティーとかで、それなりにいいドレス、宝飾品、装具品などをつけることはあるでしょう。しかし、「豪華な」ものである必要はありません。バッグにしても、数万円くらいのバッグなら、買うこともあるでしょう。しかし、42万円もするバッグは誰も買わないと思います。

雌鳥ブラスバンドくんは、いちいち話をねつ造しないでください。

雌鳥ブラスバンドくんの言い分によると、「幹部スタッフ」と呼ばれる人は、ワールドメイトにはいないそうですから、今のワールドメイトには、高額給与を得てる人は、いないということになりますね。

そして、宮崎み○りさんは、「幹部スタッフ」ではないそうですから、ふつうのお給料なのではないでしょうか。


最初の話に戻りますが、「現実社会において何の役にも立たないワールドメイトの資格」なんか、ほしい人はいません。みんな、深見東州半田晴久)先生の直弟子として、神法伝授を受けたいから、九頭龍師に申し込むのだと思います。だれも、「俺は九頭龍師という資格をとったんだ」などといばる人も思う人も、最初からいません。


一度自分の生活や行動を見直してみる必要があるのは、雌鳥ブラスバンドくんのほうですね。

嘘を書く習慣や、ものごとを、悪い方向へ考えて妄想をネットに書いてしまう癖を改めたほうがいいと思います。ワールドメイトで、ろくに、神学びをしないまま、それを、他人のせいにしてばかりいるから、妄想ばかり浮かんでくるのではないのでしょうか?もう一度、原点にもどって、深見東州(半田晴久)先生の著書をお読みになることをおすすめします。

※当方は、50代や還暦ではありませんので、中傷はお控えください。また、体型も中肉中背くらいです。どなたか別の人と勘違いされてるようですが、中傷はお控えください。

※また、ひどい中傷をする人には、それなりの措置を執らせて頂くことにします。
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2012/07/28

ワールドメイトスタッフさんが手に持ってたバッグは選手の奥さんのもの(加筆)

ワールドメイト会員に、片っ端から個人攻撃を行う、元・会員こと馬さんや、新米薬寿師さん、にゃんこさんは、幸せそうなワールドメイトのスタッフがうらやましくて仕方ないようです。

以前、知り合いのスタッフさんに聞いた、宮崎み○りさんの話を書かせていただいたことがありますが、

「宮崎み○りさんの宝飾品」などと、プロアンチが大げさにかいていますが、

ジルコニアとスワロフスキーのガラス玉のもので工夫をしてるだけ、ということもすでに判明しております。

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ワールドメイトの深見東州先生はふだんは質素な生活をされているそうです」より抜粋


宮崎み○りさんは、海外にいくときに華やかにしないと、相手の人に失礼なのだそうです。
海外で、ワールドメイトの担当としてきちんとしないと、ワールドメイトにとっても不利益だから、
ご神業のために、ジルコニアとスワロフスキーのガラス玉で工夫をしているだけのようです。

馬さんが、宮崎み○りさんの若さと美貌と才能に、嫉妬するあまり、贅沢三昧をしているなどと書いているのでしょうが、宮崎み○りさんは、決して贅沢なことをする人ではないそうです。

むしろ、値切りの名人なのだそうです。
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最近、プロアンチが、宮崎み○りさんの話で、当ブログに荒らしにきますので、スタッフさんに、真相はどうなのか、聞いてみました。

先日、知り合いのスタッフさんに

「宮崎み○りさんが、42万円のシャネルのバッグを持ってる」写真がネットにアップされてたみたいなんです、と

聞いてみました。


そのスタッフさんは、「ええーまさか! み○りちゃんが、そんな高額なバックを買うわけないですよ。ぜったい、ありえない!!」と驚いていました。


その後、実は、さきほど別件で、そのスタッフさんとお話させていただいたときに、

「このあいだ、み○りちゃんと話したときに、バックの件を聞いてみたのだけれども、42万円もするようはバッグは、み○りちゃんは持ってないそうです。」

ということでした。



宮崎み○りさんは、話を聞いて驚いてたそうですが、

「そういえば、選手の奥さんのバッグを、代わりに持ってたことがあったかも」

ということだったそうです。


どうやら、しばらく、選手の奥さんのバックを代わりにもってたけれども、すぐ選手の奥さんにバッグを返しただけ、だったようですね。
・・・

写真に撮られていたとはご存じなかったそうです。


あと、宮崎み○りさんは、裕福な親戚の方がいて、少し前に、その方にバッグとかドレスとかいろいろもらったそうです。

その親戚の方は、お子さんがいないし、あまり使わなくなったバッグとか、着られなくなったドレスなどを、いろいろくださったそうなんです。

写真に写ってる赤いドレスなども、あまり見かけないようなデザインですし、親戚の方が、昔、購入したドレスをお下がりでもらったものかもしれませんね。


今、たしかなのは、み○りさんが、42万円もするようなシャネルのバッグを持っていないということです。
しかし、親戚のおばさんから、シャネルのバッグをもらったという可能性はあるかもしれません。
私が、スタッフさんに聞いたときに、「42万円のシャネルのバッグ」と聞いたので、「そんなバッグ、もってるわけない」ということだったそうなのですが。もしかしたら、シャネルのバッグは親戚のおばさんからのもらいものとして持ってるのかもしれません。(そんなに、こちらも、他人様のバッグについて、事細かに聞いていませんので。ふつう、失礼ですよね。)

そこは、又聞きだったのですが、42万円も出してバッグを買ったことなどないし、買えるはずのないということは、ぜったい間違いないのは確定しています。


また、なんとなくですけれども、みどりさんの持ってるバッグは、楽天で見た42万円のバッグよりも小型のような気もしますね。別ものじゃないですか?いつも、きちんと調べもせずにいい加減な嘘を載せるのが、プロアンチのやり方なので、わざと、いろいろ種類のある中から、大きめの高額なバッグをピックアップしたのでしょう。うす汚いやり方ですね。


それにしても、ワールドメイトのスタッフさんで、42万円もするバッグを買う人なんて、ぜったいいないそうですよ。スタッフさんはみんな、毎月ワールドメイトにお玉串させていただいてるそうですし、そんな高いものを買えるわけはないということです。


プロアンチは、ワールドメイトの教義を否定することもできないから、そんなどうでもいいことばかり中傷してるんですね。いつものことです。

幸せそうなワールドメイト会員を、片っ端から個人攻撃するなんて、あまりにも、品がないと思いませんか?

元・会員こと馬さん、新米薬寿師さん、にゃんこさんのような、他人の悪口ばかり言って楽しんでるような人は、ワールドメイトには一人もいません。

ワールドメイトの会員と、プロアンチ集団を比べると、どうしたって、ワールドメイト会員のほうが善良だし、お近づきになりたいと思いますよね。

プロアンチのように、人の悪口ばっかり言ってると、自分の運気を下げるだけでいいことないのだろうなと思います。
2012/07/24

ワールドメイトの実態:紛らわしくない名称をこじつけ

ワールドメイトの実態」というプロ市民的な非会員アンチが

ワールドメイトなどは、既存の権威ある団体名をまねた紛らわしい名称を故意につけてる」などと、的外れな誹謗を書いてるようです。

まず、「ワールドメイト」という名称のいったいどこが紛らわしいのでしょうか?

ほかに、ワールドメイトというような名称の宗教団体はありません。


また、深見東州先生のことを、「浅見真州(あさみ・まさくに)」という人をまねた紛らわしい名称を故意につけてる、などと書いてるようですが、いったいどこが紛らわしいというのでしょうか?

深見東州先生を、浅見真州(あさみ・まさくに)という人と間違う人なんて聞いたことがありません。

深見と浅見では、まったく違います。


名前なんて、苗字が同じ人がなんにんもいるわけですし、同姓同名の人も多いわけです。
しかし、浅見さんという人とは、苗字さえ違います。


ワールドメイトの実態」は、ほんとうに、いい加減なことをかいてると心から思います。


ほかにも、ワールドメイト総本部を、伊勢神宮の「皇大神宮」と間違う人もいませんし、

IFACを、独立行政法人「日本芸術文化振興会」と間違う人もいませんし、

アジアエコノミックフォーラムを「ワールドエコノミック(世界経済)フォーラム」と間違う人もいませんし、

WSDを「独立行政法人「経済開発協力機構」(OECD)」と間違う人もいません。


おそらく、ネットで検索してるうちに、似てる名称を見つけて、こじつけて書いてるのでしょうが、こじつけ以外のなにものでもありません。


逆のケースもないと思います。

独立行政法人のような団体と、ふつうの民間団体と取り違えることもないでしょう。

いい加減な記述は、即刻修正をしてもらいたいですね。
2012/07/23

ワールドメイトの深見東州など100人以上の外部の人が一水会で講師をしています

ワールドメイトのプロアンチである、「新米薬寿師」氏が、嘘のブログを書いています。

ワールドメイト深見東州は一水会とズブズブだ」などといい加減なことを書いていますが、あまりにもあほらしい嘘ばかりなので、記事を丸ごと削除してください。

Wikipediaによると、過去に一水会フォーラムに参加したことのある講師は、100人以上いるようです。

ほとんどの人は、一水会に所属していない、文化人や学者、ジャーナリストなどですね。

ワールドメイト深見東州半田晴久)先生は、一水会の人のブログによると、かねてから一水会に深見東州先生のファンがいたために、一度講師をしてもらったくらいのことのようです。

それ以外に、一水会の人との情報は、皆無ですね。

一水会 Wikipedia

回 テーマ 講師 日時
第1回 対米従属から脱却しよう! 西部邁 評論家 2000年4月14日
第2回 今後の日本の行方 清水信次 ライフコーポレーション会長兼社長 2000年5月18日
第3回 民主主義とどうつき合うか 長谷川三千子 埼玉大学教授 2000年6月27日
第4回 湾岸戦争から10年・イラクの現状を語る ムフシン・ミロ・アリ 駐日イラク代理大使 2000年7月19日
第5回 共同体を保守再生せよ 井尻千男 拓殖大学日本文化研究所所長 2000年8月22日
第6回 ミニスカ右翼に一問一答 雨宮処凛
土屋豊 作家
映画監督 2000年9月7日
第7回 中ロ首脳来日と最新の北東アジア情勢 恵谷治 国際ジャーナリスト 2000年10月11日
第8回 全共闘の私が国家社会主義を研究するようになった理由 高畠素之の思想研究 長谷百合子 元衆院議員 2000年12月13日
第9回 わが人生を振り返る 今だから話せるあの話 康芳夫 謎の怪人プロデューサー 2001年2月14日
第10回 私が直す!戦後教育の誤りと私の教育論 戸塚宏 戸塚ヨットスクール校長 2001年3月14日
第11回 戦後教育の誤りを糾す 中村弘道 教育評論家 2001年4月18日
第12回 現代の労使問題を問い直す 設楽清嗣 東京管理職ユニオン書記長 2001年5月15日
第13回 小泉ブームで野党メッタメタ 菊池久 政治評論家 2001年6月
第14回 小泉首相靖国参拝とその国際的影響 藤井厳喜 千葉商科大学非常勤講師 2001年7月
第15回 サンフランシスコ体制の打破を! 木村三浩 一水会代表 2001年9月
第16回 米英アフガン空爆/緊急講座 危険な米国世界戦略 衝突する文明、日本は何をすべきか? 三浦重周 重遠社代表 2001年10月24日
第17回 三島を越えて・・・「帝国の世紀に」 大西景子 「思想戦士」編集発行人 2001年12月26日
第18回 現代攘夷の思想と維新の論理 木村三浩 一水会代表 2002年2月27日
第19回 時効寸前 赤報隊の真相 鈴木邦男 一水会顧問 2002年3月27日
第20回 アフガン自由への戦い 田中光四郎 武道家 2002年4月17日
第21回 スパイ粛清事件の真相 鈴木邦男
見沢知廉 疑惑の文筆家
作家・実行犯 2002年5月20日
第22回 現代帝国主義との格闘を! 木村三浩 一水会代表 2002年5月
第23回 民族自決と靖国神社問題 四宮正貴 一水会顧問 2002年8月21日
第24回 米国のイラク攻撃を弾劾する・正義の生命線を守れ 木村三浩 一水会代表 2002年10月2日
第25回 拉致事件の深層 石高健次 ジャーナリスト 2002年12月18日
第26回 イラク帰朝報告 木村三浩
鈴木邦男 一水会代表
一水会顧問 2003年3月5日
第27回 欧州右翼との連帯を語る 木村三浩
鈴木邦男 一水会代表
一水会顧問 2003年5月13日
第28回 体験的民族運動私論 犬塚哲爾 一水会顧問 2003年6月12日
第29回 私の北朝鮮観 塩見孝也 自主日本の会代表 2003年7月9日
第30回 吾等原爆に降伏せず 川内康範 脚本家 2003年8月6日
第31回 アメリカの世界支配とイラク・北朝鮮 田中宇 国際情勢解説者 2003年9月10日
第32回 我が映画人生を語る 松林宗恵 映画監督 2003年10月8日
第33回 私が外務省にケンカを売ったわけ 天木直人 元駐レバノン特命全権大使 2003年12月10日
第34回 極右革命を語る 佐山サトル 掣圏真陰流 創師 2004年1月14日
第35回 憲法改正の基本的視点 百地章 日本大学教授 2004年2月10日
第36回 日本が病める世界を救う 中山嶺雄 一日会主宰 2004年3月17日
第37回 自主憲法制定と〈現行憲法三原理〉の否定 四宮正貴 一水会顧問 2004年4月15日
第38回 日本国憲法の行方 小林節 慶応大学教授 2004年5月11日
第39回 三泊四日のイラク拘束全真相 安田純平 ジャーナリスト 2004年6月9日
第40回 台湾問題の現状 柚原正敬 日本李登輝の会事務局長 2004年7月8日
第41回 9.11以降の右翼運動を概観する 猪野健治 評論家 2004年8月5日
第42回 憲法改正への筋道 高池勝彦 弁護士 2004年9月8日
第43回 日米地位協定の諸問題 宇垣大成 軍事評論家 2004年10月6日
第44回 ブッシュ政権二期目の行方 田中宇 国際情勢解説者 2004年12月7日
第45回 日米同盟の新しい設計図 長島昭久 民主党衆議院議員 2005年1月26日
第46回 北朝鮮とシルミド 城内康伸 前東京新聞ソウル支局長 2005年2月24日
第47回 明治神宮宮司への抗議活動の真実を語る 犬塚哲爾
木村三浩 一水会顧問
一水会代表 2005年3月30日
第48回 憲法を語る 四宮正貴 一水会顧問 2005年4月28日
第49回 私の憲法観 塩見孝也 自主日本の会代表 2005年6月15日
第50回 インド独立の志士と日本人 原嘉陽 文明史評論家 2005年7月19日
第51回 神国日本論 山浦嘉久 『月刊日本』論説委員 2005年8月10日
第52回 今後の政局と日本の進路 時枝松陽 政治評論家 2005年9月14日
第53回 追悼見沢知廉 深笛義也 ライター 2005年10月26日
第54回 万世一系の皇統とは? 八木秀次 高崎経済大学教授 2005年12月9日
第55回 日本を保守するもの 福田逸 明治大学教授 2006年1月18日
第56回 皇室典範改悪阻止 古賀俊昭 都議会議員 2006年2月22日
第57回 皇室典範の改正を如何に考えるか? 高森明勅 拓殖大学客員教授 2006年3月14日
第58回 男系継承の不動の皇室伝統を守る道 中村信一郎 国体政治研究会代表幹事 2006年4月11日
第59回 第3回世界愛国者会議帰朝報告 木村三浩 一水会代表 2006年5月23日
第60回 小泉政権と属国日本 亀井洋志 ジャーナリスト 2006年6月22日
第61回 文芸から見た小泉政権とその売国性の実態を暴く 山崎行太郎 文芸評論家 2006年7月27日
第62回 『主権在米経済』について語る 小林興起 新党日本代表代行 2006年8月21日
第63回 靖国参拝を問題化した中国共産党の内政干渉 相林 中国民主運動家 2006年9月14日
第64回 突破者が安倍政権を語る 宮崎学 作家 2006年10月23日
野分祭
記念講演 『楯の会』のこと 〜私の体験を語る〜 田村司 元楯の会会員 2006年11月24日
第65回 安倍政権の今後 歳川隆雄 雑誌「インサイドライン」編集長 2006年12月19日
第66回 東京裁判と松井大将 〜南京事件を考える〜 中村粲 獨協大学名誉教授 2007年1月22日
第67回 東京裁判史観とマスコミ 三輪和雄 世論の会代表 2007年2月19日
第68回 六カ国協議を受けての今後の日朝関係 菅沼光弘 アジア社会経済開発協力会会長 2007年3月
第69回 素顔の北朝鮮 〜抑留2年2ヶ月の体験から〜 杉嶋岑 元日本経済新聞記者・ジャーナリスト 2007年4月
第70回 日本を喰い物にするハゲタカファンドの実態 水島愛一郎 経済評論家 2007年5月14日
第71回 一水会35年の歩みと使命 鈴木邦男 一水会創設者、最高顧問 2007年6月11日
第72回 いま改めて靖国問題を考える 大原康男 国学院大学教授 2007年7月17日
第73回 一水会35年と海外からみた日本 笹井宏次郎 日本国体学会主事 2007年8月10日
第74回 なぜ私が北朝鮮と関わるようになったか? 小坂浩彰 NGOレインボーブリッヂ代表 2007年9月13日
第75回 二つの国の狭間で翻弄される家族達 蓮池透 拉致ひがい者家族連絡会副代表 2007年10月9日
野分祭
記念講演 わが青春の楯の会 〜三島由紀夫氏・思想の根源〜 山口良男 元楯の会五期生 2007年11月24日
第76回 大連立の乱と政界再編 大下英治 作家 2007年12月12日
第77回 ベトナム独立戦争の陰に日本人の血涙 井川一久 元朝日新聞編集委員・ハノイ支局長 2008年1月16日
第78回 民族派運動に展望はあるのか 〜レコンキスタ縮刷版から考える 木村三浩
鈴木邦男 一水会代表
一水会最高顧問 2008年2月12日
第79回 日本人の忘れもの 〜特攻隊にみる自己犠牲の精神 宮本雅史 産経新聞社会部編集委員 2008年3月17日
第80回 バルカンにおける民族・歴史・文明の葛藤!コソボ問題を考える 岩田昌征 東京国際大学教授 2008年4月14日
第81回 元・日本共産党職員が見た中国共産党 篠原常一郎 元日本共産党・国会議員秘書 2008年5月7日
第82回 グローバリズムの趨勢 〜洞爺湖サミットを見据えて ナサニエル・スミス 東京大学大学院生 2008年6月10日
第83回 日ロ関係の現状と将来 〜ポスト プーチンを考える〜 コンスタンチン・サルキソフ ロシア科学アカデミー東洋学研究所主幹研究員・全ロシア日本研究会名誉会長 2008年7月11日
第84回 民族派への期待と疑問 田原総一朗 ジャーナリスト 2008年8月7日
第85回 北朝鮮再考 吉田康彦 大阪経済法科大学客員教授 2008年9月16日
第86回 近代日本が陥った不平等の真実 堀辺正史 日本武道傳骨法創始師範 2008年10月15日
第87回 自称”右翼”が多すぎる 〜我が言霊の総検証〜 小林よしのり 漫画家 2008年11月10日
第88回 最近の北朝鮮情勢と日本外交 重村智計 早稲田大学教授 2008年12月10日
第89回 オバマ政権誕生=『日本独立』への好機! 井川一久 大阪経済法科大学客員教授 2009年1月19日
第90回 日本は侵略国家であったか 田母神俊雄 前航空自衛隊幕僚長 2009年1月20日
第91回 最新の北東アジア情勢と我が国の決意 青木理 ジャーナリスト・元共同通信記者 2009年2月17日
第92回 中国とどうつき合うか 〜現代における尊皇攘夷とは〜 伊波新之助 ジャーナリスト・元朝日新聞編集委員 2009年3月17日
第93回 私の共産党論 筆坂秀世 元共産党政策委員長 2009年4月13日
第94回 日本の領土が危ない! 山田吉彦 東海大学海洋学部教授 2009年5月19日
第95回 日米同盟の正体 孫崎享 元外務省国際情報局長・前防衛大学校教授 2009年6月15日
第96回 私だけが知っている金ファミリー 藤本健二 元金正日の料理人 2009年7月13日
第97回 あえて終戦記念日から出撃の論理を語る 前田日明 格闘家 2009年8月15日
第98回 民主党の実態とは何か。民主党は何を目指すのか 高野孟 『インサイダー』編集長 2009年9月14日
第99回 わが国体の本義 竹田恒泰 作家・慶応大学大学院講師 2009年10月13日
第100回 一水会38年。運動の原点と、今後の展望を語る =戦前の維新運動を参考に 鈴木邦男 一水会最高顧問 2009年12月14日
第101回 中村武彦とワールドメイト そして人生の本義 深見東州 ワールドメイトリーダー 2010年1月14日
第102回 昨今の政治動向を語る 鈴木宗男 衆議院議員 2010年2月17日
第103回 日本のナショナリズムについて 松本健一 麗澤大学教授・思想史家 2010年3月18日
第104回 流動化する政治 下地幹郎 国民新党国会対策委員長 2010年4月13日
第105回 日米安保条約締結から五十年 〜安保の過去・現在・未来〜 前田哲男 ジャーナリスト・軍事評論家 2010年5月10日
第106回 元都知事候補が語る勇者たちの心意気 秋山祐徳太子 芸術家 2010年6月16日
第107回 参院選後の政治動向を占う 二木啓孝 政治ジャーナリスト 2010年7月
第108回 私の日本文化防衛論 富岡幸一郎 文芸評論家 2010年9月15日
第109回 今、中国国際戦略はどうなっているのか 〜尖閣侵略の道程〜 石平 拓殖大学客員教授 2010年10月4日
野分祭
記念講演 神道と武士道の現代的意義 荒谷卓 明治神宮至誠館館長 2010年11月24日
第110回 ここが間違っている現下の日本。将来のために提起する 石井一二 政治評論家・元参議院議員 2010年12月15日
第111回 日本の政治を考える 〜今だから言えること〜 久間章生 元防衛大臣 2011年1月12日
第112回 法務検察の闇を斬る 三井環 元大阪高検公安部長 2011年2月9日
第113回 有事到来。米国は日本をどこまで守ってくれるのか? 孫崎享 元外務省国際情報局長・元駐イラン大使 2011年3月14日
第114回 昨今の日朝関係を考える 〜日朝関係に打開策はあるのか〜 和田春樹 東大名誉教授 2011年4月13日
第115回 拉致問題進展せず、ひ弱な日本の内幕 石高健次 ジャーナリスト 2011年5月24日
第116回 原子力発電と新エネルギーを考える 伴英幸 原子力資料情報室共同代表 2011年6月20日
第117回 原子力発電と新エネルギーを考える 第2弾 澤田哲生 東京工業大学助教 2011年7月12日
第118回 これからの日本、これからの東京 〜エネルギーを考える〜 猪瀬直樹 東京都副知事 2011年8月17日
第119回 我が国の行き詰まりは、やはり憲法に問題がある 小林節 慶應大学教授 2011年9月13日
第120回 ~中国漁船衝突から一年~ sengoku38からの挑戦状!仙谷由人よ、受けて立て!! 一色正春 元海上保安官 2011年10月11日
野分祭
記念講演 憂国の経済論 東谷暁 ジャーナリスト 2011年11月24日
第121回 スポーツから見る日本と世界 〜今こそスポーツ維新を〜 二宮清純 スポーツジャーナリスト 2011年12月13日
第122回 TPP亡国論 中野剛志 京大大学院准教授 2012年1月17日
第123回 最近のサイバー脅威の動向 〜主要なサイバー攻撃の分析〜 伊東寛 元陸上自衛隊システム防護隊初代隊長・工学博士 2012年2月7日
第124回 日本はアメリカから独立せよ! 〜憲法・沖縄・アメリカ文化〜 ビル・トッテン 株式会社アシスト代表取締役 2012年3月13日
第125回 ミャンマーに見る植民地支配の傷跡 伊波新之助 ジャーナリスト・元朝日新聞編集委員 2012年4月11日
第126回 なぜ三島由紀夫をテーマにしたのか? 若松孝二 映画監督 2012年5月10日
第127回 自立の思想 〜日本の行方〜 辻井喬 作家 2012年6月15日
出典:一水会公式サイト - フォーラム


ワールドメイトを中傷する材料が、まったくないからといって、いい加減なでっち上げを書いて、ワールドメイトの名誉を棄損しようと企むのは、いい加減に停止してもらえませんか?

プロアンチの人は、いつもそればかり。

もっと、まともな事実に基づく批判はないのですか?


ひとつも事実に基づかないブログなど、社会の害悪でしかありません。嘘は即刻削除してください。
2012/07/22

ワールドメイトのプロアンチは因果応報・自業自得

ワールドメイトのアンチ活動を毎日してる、プロ的な一般市民ではないアンチの方へ、考えてもらいたいことがあります。

ワールドメイトのプロアンチの皆さんの書き込みは、愛念が感じられず、誹謗中傷ばかりです。

ワールドメイトの一般会員のプライバシー情報やブログを晒して、中傷するとかいう行為に、いったいどのような意味があるのでしょうか?

因果応報や自業自得ということばを知っていますか?

どちらも、仏教から来ている言葉であり、日本人なら幼いころからことわざとして誰でもいつの間にか身につけている種類のことばだと思います。

因果応報は、善因善果、悪因悪果ともいいますね。他人を誹謗中傷すると、いつか、自分も同じように誹謗中傷されるということを指します。

しかも、プロアンチの方は、いたずらに誹謗するだけであり、解決策や幸せになるための愛念あふれる慈悲の心など、これっぽっちもないようですね。


プロアンチのみなさんは、ワールドメイトを誹謗中傷する以外に、趣味もなく、不幸せな人生を送っておられるようですが、それは、自業自得でしょう。

自分の行いの報いを自分が受けているだけです。


ワールドメイト深見東州半田晴久)先生は、アンチや退会者の幸せも、毎月お祈りしているそうです。

もちろん、現会員や知人の方の祈りのほうが濃いだろうとは思いますが、自分と過去にふれあったことがある人にも、全員に幸せになってほしいと願ってるそうです。

それにもかかわらず、当のプロアンチさんたちが、そんなに事実無根の誹謗中傷ばかり書いたり、現会員を虐めて楽しむ記述ばかりしてると、因果応報により、いつまでたっても幸せになれないのではないでしょうか?

プロアンチさんたちが、ワールドメイトを誹謗中傷する以外に、なんの楽しみも人生に持てないのは、自業自得です。日頃の自分の言動や記述を振り返ったらわかることです。

そんなに、不幸を招くような悪口ばかり言っていたら、いつまでたっても人生が楽しくならないのも、ある意味仕方のないことかもしれません。

幸せは、自分が変わらないとやってきませんよ。


まずは、ワールドメイトの現会員を虐める記述、プライバシーを晒して楽しむ記述をやめることですね。

プロアンチさんの記述は、プライバシー侵害にあたる違法制の高い内容ですから、このままでは、きっといつか、法的責任を取る羽目になるのではないでしょうか?

あまりひどいことばかり書いてると、警察に相談する人も出てくると思いますよ。

ワールドメイトで、因果応報の法則を学ばなかったのは、本当に残念なことです。

プロアンチの人は、事実無根の誹謗中傷をやめること、つまり、現会員を虐めて楽しむのを停止することが、自分自身の運がひらく第一歩だと思います。
2012/07/16

ワールドメイト紹介

ワールドメイトは法令や社会規範を遵守し、社会から信頼される運営をめざしているそうです。

ワールドメイトは刑事事件を一度も起こしたことはありませんし、有罪になったこともありません。違法行為は行わないのです。

ワールドメイトは、組織拡大主義ではないため、布教布教と強制することもなく、献金を強制することもありません。

入退会自由であり、会員の自主性を重んじてくれます。

ワールドメイトの情報は、自由登録の郵送物とメールマガジンのみです。郵送物やメルマガは、登録してもしなくてもいいので、登録していない人もいます。

そういう方は、支部やエリア本部にちょくちょく顔を出したりしてるようですね。



数多くある宗教団体のうち、「来る者追わず、去る者拒まず」というような会員の自主性を重んじるところは、神道系によく見られるようです。

仏教系は、折伏や布教が激しかったり、ノルマまで決まってることもあるといいます。


神道系にも仏教系にも、それぞれ良さもあることでしょうから、とくに、どちらがいいということも一概には言えないでしょう。

ただし、今の若い世代の人にあってるのは、神道系だろうと思います。

ある程度、会員の自主性を重んじてくれるところで、絆がある、というほうが、若者にとっては居心地がいいのではと思います。


ワールドメイトは、20代の方も多いようですが、とくに、無理に勧めることもありません。

みなさん、ワールドメイトの活動に興味をお持ちになって、口コミで入会されるようです。

支部では、絆や人の心の温かさや感動がいっぱいですが、無理強いされることもありません。メルマガで好きなときに情報を得ることもできますし、メルマガが面白く勉強になる内容なのです。


宗教とは、人間がより良く生きる指針を教えてくれます。世界のトップの人は、みな、宗教心、信仰心をもって人生をよりよく生きようと心がけています。

宗教を通し、人が生きていくために必須の徳目を吸収できると思います。日本人だったら、無宗教の人でもそれなりに倫理観を持ってるはずです。それは、日本古来から根付いてる神道からきてる、日本古来の文化であり宗教心なのです。

法律は最低限のモラルを定めたものであり、宗教は最高度の人間の徳目(人生をよりよく生きる術)を学べるところだと思います。

ワールドメイトに入会すると、誰でも明るくなれますし、いい人に巡り会えて、宗教的人格が磨くチャンスが出てきます。

宗教的人格を磨くと、結局、職能力も向上し、人生が素晴らしくなるんです。

ですから、ワールドメイトに入会して、出世したりいい結婚をしたり人生が素晴らしく変わったと実感する人が多いのですね。

なにか、ものたりない人、このままでいいのかなと思ってるような方には、ワールドメイトはオススメですね。

もちろん、興味のない方には無理に勧めるつもりもありません。

ワールドメイトの活動がいいな、と感じる方が、ワールドメイトの体質に合ってるのだろうと思います。


ワールドメイトでは、教祖(リーダー)の深見東州半田晴久)先生のギャグも炸裂!

毎日がこの上なく面白おかしい日々になり、そして、毎日が真面目に向上していくという両極端の、太い人生が送れるようになることでしょう。
2012/07/15

ワールドメイトと小沢一郎

ワールドメイトと小沢一郎さんの関係が注目されている、などというゴシップネタが流れてるようです。

ワールドメイトと小沢一郎さんの関係はただ一つ。
ワールドメイトが小沢一郎さんのパーティー券を100万円分購入したというそれだけだそうです。

ワールドメイトのスタッフさんに聞いたところ、スタッフさんが、実際に、小沢一郎さん主宰の勉強会にいってゲストの話を聞きにいったそうです。ワールドメイトのスタッフさんは、政治や経済などの勉強を定期的に行ってるようです。また、神道のシンポジウムなどにも、参加することもあるそうです。

ワールドメイトのスタッフさんは、みなさん、勉強熱心らしく、新聞の社説を毎日読んだり、毎日朝の読書をするそうです。

それだけではなく、英語などの語学の検定を受ける方、秘書検定などを受ける方もいるようで、日頃から頭脳を鍛えるようにとよく言われてるそうです。スタッフさんだから、毎日、お祈りをするのは当たり前ということですが、お祈りだけだと情感の世界だから、頭脳が劣化してしまうということだそうです。そのため、どのスタッフさんでも、最低限、月4冊の読書はしてるそうです。

ワールドメイトは、常識や良識を重んじており、社会生活に融和する神道の教えを実践するところです。ですから、宗教の世界だけにいて世の中のことを知らないと、人々の救済が出来なくなってしまいます。そうならないように、政治や経済など時事知識を絶えず吸収してるそうです。

小沢一郎さんのパーティーに勉強しに行ったというのは、そうした、勉強会の一環で参加したということらしいので、とくに、それ以上の関係はないそうです。

ワールドメイトとの付き合いはないということですね。

過去、ワールドメイトの催しに、小沢さんなどの政治家が来たこともなく、顧問でもないそうです。


ワールドメイトの代表の深見東州半田晴久)先生と小沢一郎さんは、交流があるようですね。小沢一郎さんは、菱法律経済政治研究所の顧問をつとめていますから、菱法律経済政治研究所の会合に小沢一郎さんが来られるとかいうこともあるそうです。

しかし、ワールドメイトと菱法律経済政治研究所は、資金の交流はなく、完全に別会社であるそうです。だから、ワールドメイトのお金が菱法律経済政治研究所に流れることは、ぜったいにないということでした。

もし、そんなことがあれば、税務調査で指摘されるでしょうが、ワールドメイトに国税庁の資料調査課がきたときにも、なにも指摘はありませんでしたものね。


また、聞くところによると、ワールドメイトの深見東州先生の助言によって、小沢一郎さんが神社巡りをした、というゴシップネタを真に受けて、ワールドメイトに問い合わせをして、「ワールドメイトの深見東州さんという方はすごい方ですね」と言って、入会した方がいるそうです。

ワールドメイトは、べつに、布教や宣伝に熱心なところではないので、ワールドメイトのことを知らない人がいるのも無理はないことでしょう。

ちなみに、小沢一郎さんは、深見東州先生がすすめるはずのない神社にいくつも参拝されてるようなので、おそらく、深見東州先生の助言によって参拝した、とかいうのは、単なる邪推の域を出ないだろうとは思います。


また、今回、ワールドメイトのことが新聞や雑誌に出ていますが、それを見て退会した会員なども、とくにいないそうです。ワールドメイトの情報はオープンなので、会員は誰でも、新聞や雑誌の嘘が見抜けるのでしょうね。

新聞や雑誌に次々名前が出るのを見ては、楽しんでるワールドメイト会員は、案外、多いのではと思います。
2012/07/14

プレジデント誤報:小沢氏の新たな資金源に「新興宗教団体」の名

ワールドメイトと菱法律経済政治研究所は別団体なのは、広く知られてる事実です。

一切の資金や資本の交流はないと言います。

そこをわざとまぜこぜにし、小沢一郎さん叩きの一環として利用してるマスコミがあるようで、日本のマスコミのモラルを考えさせられる今日この頃です。

先日、プレジデントに、"小沢氏の新たな資金源に「新興宗教団体」の名"などと題する記事が掲載されていました。

しかし、内容を見てがっかりしました。全く事実と異なる記載ばかりだったのです。

しかも、ワールドメイト側の見解は載せられておらず、ワールドメイトに取材をしたのかどうかも疑われます。


誤り1:「ワールドメイトは小沢氏の新たなスポンサーの一つ」などと書いていますが、そんなことはないでしょう。

ワールドメイトが創立してから、たった一度しか、パーティー券を100万円を購入していないのに、どこが、スポンサーなのでしょうか?

小沢一郎さんのパーティー券を100万円以上購入したことがある人物・団体は、何千団体、何千人といるようです。たった一度、100万円のパーティー券を購入したらスポンサーとなるとしたら、何千団体、何千人が、全てスポンサーと言えるのではないでしょうか。



誤り2:小沢氏は2010年末から翌年1月にかけて、突然、川崎大師や熊野本宮大社、湯島天神などをお参りした。「当時は裁判勝訴の祈願のためとささやかれたが、スポンサーでもある教祖の勧めもあったのかもしれない」

深見東州半田晴久)先生は、「湯島天神」を勧めることはないはずです。ワールドメイトで湯島天神の団体参拝をしたこともありません。湯島天神は、深見東州半田晴久)先生のおすすめの神社が載ってる本にも掲載されていません。

深見東州半田晴久)先生が、湯島天神をすすめるはずがないことは、ワールドメイト会員なら誰でもわかることです。この記事を書いた人は、ワールドメイトに取材をして確認したのでしょうか?

ワールドメイト側の話が一切掲載されていないところを見ると、おそらく、勝手な一方的決めつけにより、都合の良い結論に持っていくために、あえて、ワールドメイト側の話を載せなかったのでしょう。

また、川崎大師は、もともと、お正月の初詣でも、全国でトップ3とかトップ5に入るくらいの人気パワースポットですから、もともと、小沢さんが参拝に行きたかったという可能性も大いに考えられます。熊野大社だって、全国的に有名な神社です。

ひょっとすると、深見東州半田晴久)先生の著書を参考にして、小沢一郎さんが参拝神社を選んだということもあるのかもしれませんが、湯島天神は、深見東州先生の著書にも載っていません。


ということは、結論として、神社に参拝するとかいう決断は、小沢一郎さん本人が決められた、ということではないでしょうか。仮に、深見東州先生のすすめがあったとしても、湯島天神をすすめるはずは100%ないわけですから、支持者の方とか、地元の方とか、さまざまな方のすすめがあったのでしょう。そして、最終的には、小沢一郎さんが決断されたのでしょう。


小沢一郎さんは、ワールドメイトの顧問でもなんでもありません。ワールドメイトには政治家の顧問はいないそうです。

ところで、小沢一郎さんのパーティー券100万円を購入したあと、実際に、ワールドメイトの職員が参加して、小沢一郎さんほかゲストの講演を聴いて、勉強をしたということです。

ワールドメイトの職員は、これまでも、多くの、宗教、経済、政治などのシンポジウムや勉強会に、参加し、社会勉強をしているそうですから、べつに、数多く参加してる勉強会のうち、たまたま一回だけ、小沢さんとゲストの講演を勉強させていただいた、ということになると思います。


ずーっと以前から明らかなことですが、ワールドメイトは、いかなる政党や政治家の選挙運動もしないそうです。

小沢一郎さんの地元の岩手の選挙区に、ワールドメイトの会員がいったい何人いるのかわかりませんが、数百人とか数十人くらいでしょう。その人達が、小沢一郎さんに投票しようとしまいと、あまり、選挙の結果にも関係ないと思われます。

さらにまた、100万円のパーティー券を一度しか購入していないワールドメイトが、資金源と言えないのは一目瞭然でしょう。

もしかしたら、このプレジデントの記事は、わずか100万円しかパーティー券を購入することができないほど、ワールドメイトは弱小団体なのだ、ということを言いたいのでしょうか?

だいたい、この記事は、冒頭から「各種世論調査」がなにを指すのかも不明ですし、事実に基づかない創意工夫にあふれた内容であることは明白です。

いい加減、マスゴミは、消費税増税の恩恵を得たいという思惑丸出しの記事は、やめるべきでしょう。きちんと調べて、事実に基づく記事を書いてもらいたいものです。これ以上、がっかりさせないでもらいたいです。くだらん憶測に基づいたどうでもいいことを書くのに、紙面を費やさないで、もっと実のある内容を期待したいと思います。とりあえず、当面、プレジデントはもうしばらく、買う気にはなりませんね。
2012/07/12

深見東州先生は万国宗教会議(万国宗教大会)の国際顧問理事

ワールドメイト深見東州半田晴久)先生は

Parliament of the World's ReligionsのInternational Advisory Committee(国際顧問理事)を務めておられるようです。

http://www.parliamentofreligions.org/index.cfm?n=1&sn=8


Parliament of the World's Religionsは、
日本語では、万国宗教会議とか万国宗教大会などとも呼称されるようです。

どうやら、起源は1983年(明治26年)にさかのぼるようです。
職業アンチ「新米薬寿師」くんの独自の主張とは違っており、統一教会の結成前の段階で、すでに、Parliament of the World's Religionsが設立されていたようですね。

万国宗教大会一覧
著者 釈宗演 著
出版者 鴻盟社
出版年月日 明26.12
公開範囲 インターネット公開(裁定)
著作権法第67条第1項により文化庁長官裁定を受けて公開
裁定年月日: 2010/12/27

http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/815014/72


新米薬寿師くんは、嘘のブログ記事を書いて、ずーっっと掲載しっぱなしですが、さすがに、まずいんじゃないですか? (ちなみに、保管済みです。)
嘘つきだと、全世界に発信するなんて、恥ずかしいことはやめましょうよ。

事実に基づく意見を書く、という最低限のマナーは守りましょうよ。


「新米薬寿師」くんは、致命的エラーを犯してしまったわけですけれども、嘘ばかり書き続ける限り、

新米薬寿師=嘘つき=違法性の高い行為

を行ってるという当方の主張をやめるつもりはありません。


まあ、万人が「ワールドメイト・伊勢新米道」というブログが、やっぱり嘘だったと再確認できたという成果はあったわけですけれども。せっかく、住人が増えてきたところ(新米薬寿師のマルハンの成果の可能性も大ですが)、新米薬寿師くんに賛同する人はこれで、ほとんどいなくなるんじゃないでしょうか。


新米薬寿師くんと束になって、住吉熊野道の炎上をたくらむ、にゃんこ、とかいう人物も、嘘つき仲間ですし、あのブログに関わる人物は、頭がバーンか嘘つきってことなのでしょうね。

まあ、頭がバーンな人のたまり場ってことは、昔からわかっていたことではあります。ワールドメイト会員に相手にされないのももっともな話ですね。
2012/07/12

ワールドメイト教祖は統一教会関連団体の国際顧問委員は嘘【ガセ】

ワールドメイト教祖は統一教会関連団体の国際顧問委員」などというガセ情報を書いてしまった、

ワールドメイト伊勢玄米道」新米薬寿師くんが、いつ、良心を発揮して本文を修正するか見物ですねwww


これで、しらばっくれたら、まさに、嘘つき以外の何者でもありません(爆)

やってはいけないエラーをしてしまったご様子ですね。

今後も、いちヲッチャーとして、「住吉熊野道」を荒らすつもりなのでしょうか?


詳しくは、

職業アンチ「ワールドメイト伊勢玄米道」ブログは危険【詐欺ブログ】

をご覧ください。



下記、Parliament of the World's Religionsの国際顧問理事15名です。

日本では、唯一、深見東州先生だけがメンバーとなってるようです。

International Advisory Committee

In service to its mission and vision to enhance the international interreligious movement, the Council for a Parliament of the World's Religions is informed and guided by an International Advisory Committee of socially-engaged religious and spiritual leaders and activists. Each member of this committee is an exemplary figure in the movement for peace, justice, and sustainability.



The International Advisory Committee includes:


Dr. Saleha Abedin

Rev. Dr. Marcus C.R. Braybrooke

Sri Sri Mata Amritanandamayi Devi

Mrs. Mairead Corrigan-McGuire

His Holiness the Dalai Lama Tenzin Gyatso

Dr. Homi Dhalla, India

Ven. Dr. Dhammananda Bhikkhuni
(Dr. Chatsumarin Kabilsingh)

Ms. Ela Gandhi

Dr. Haruhisa Handa

Dr. Susannah Heschel

H.E. Dr. Abdullah Omar Nasseef

Rabbi David Rosen

Archbishop Emeritus Desmond Tutu

Mrs. Lally Lucretia M. Warren

Dr. Tu Weiming
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