2012/06/16

ワールドメイトにスパイ会員として潜入する現会員がいます

ワールドメイトのメールマガジンや、いろいろなメールは、すぐにアンチサイトに貼り付けられて、アンチの人はみんな読んでるようです。

それは、スパイ会員がアンチに情報を提供してるからです。

スパイ会員は、エンゼル会にまで潜入し、勝手にメールなどを貼り付けます。


スパイ会員は、「ふとどきな現役会員」さんだけではなく、「シディアス郷」=「センセー降臨会」=谷○くんなど、複数の人がいます。

関西限定のメールがいつも貼り付けられるので、おそらく、関西のエンゼル会には、スパイ会員は必ずいることがわかっています。


アンチに協力してる会員は、表面上は、まったくそんなそぶりを見せずに、情報収集を続けています。

なぜ、ワールドメイトに会費を納め続けながら、スパイ行為を行ってるのか?


それはおそらく、某組織からお金をもらってるからでしょう。某組織は「ワールドメイトの実態」の管理人へ、改ざん資料を渡したり、スパイ会員をワールドメイトに潜入させたりしながら、ワールドメイトの勢力を削ぐために、ワールドメイトを研究してるのです。


「ワールドメイト元・会員のブログ」の管理人は、2005年ごろの時点で、退会しているのに、2005年以降にスタッフとなった人の顔を知ってます。

新しいスタッフさんの顔に○をつけた写真を、勝手に貼り付けていましたからね。


それも、裏で、スパイ会員と手を組んで、教えてもらったということに違いありません。



すべて、某組織が仲立ちをしてるのです。たんなる個人が裏で連絡をとりあうなど不可能です。

「ワールドメイトの実態」にメルマガの情報を提供したスパイ会員だけではなく、おそらく複数のスパイ会員がワールドメイトには潜入しています。

さまざまな地域の情報が貼り付けられるのは、そのためです。


また、スポンサーとなってる組織は、一つではありません。少なくても、三つはあるようです。

それぞれが協力しあってるのかは謎ですし、決して協力しない仲が悪いアンチもいます。

自称元・会員コト馬さんのブログには、もはや、誰も書き込みもしていませんから、完全に孤立したようですね。


やはり、あまりにも誹謗中傷が激しいので、人間として人格が疑われるということは、シンパ、アンチ問わず、誰でも思うところだったのでしょう。


わざわざ、スパイをやとってまで、ワールドメイトを貶めようとする行為をしてる某組織と関わりのある人達がつくってるのが、いわゆる、アンチサイトです。

書いてる人物は、非会員と元・会員なのですから、スパイ会員の協力が必要なわけなんです。


良識ある宗教団体である、ワールドメイトを貶めることで得をする団体は、世の中にいくつもあるのでね。ワールドメイトを貶めることによって、金銭的に得をする人がやってることなので、そういう組織とかかわると、結局、金をとられるだけです。

たしか、救済ネットとかいう組織も、入会費とか会費があったみたいですが、ひとつもなにも救済してないどころか、ぜんぶ、ワールドメイトから訴えられた良識が不足してる人の裁判費用に使われたとか・・・まさか、そういうことなんでしょうかね。かかわると、金をとられるだけ?



自分が事実無根の悪口をののしっておいて、ワールドメイトに訴えられたから、救済ネットをつくって裁判費用を集め、結局、ワールドメイトに裁判で謝罪をしたという、そういう人を信じることは、わたしなら、とうてい出来ませんね。
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2012/06/14

ワールドメイト元・会員のブログ記事削除により当方の正当性が証明された

ワールドメイト元・会員のブログ」の複数の記事が削除になってるようです。

おそらく、違法性が高い記事、もしくは、残っていると都合が悪い記事が削除されたということなのでしょう。


ワールドメイトのアンチサイトは、これまでにも、多数の違法性が指摘されており、まったく事実無根である記述が複数あることが判明しております。


プロバイダによる削除や、管理人による削除など、さまざまな削除の形態はあるのでしょうが、いずれにせよ、管理人当人にとって、都合が悪いから削除になってるということには、変わりないということでしょう。


当方でも、「ワールドメイト元・会員のブログ」は極めて違法性が高いことを、かねてより指摘しておりました。

このたびの記事削除により、当方の指摘に正当性があるということが証明されたことになると思います。

つまり、「ワールドメイト元・会員のブログ」は、事実無根の中傷がされており、名誉毀損、信用毀損やプライバシー侵害、著作権侵害、肖像権侵害、侮辱罪等、数々の違法性が高い疑いが濃厚であるブログであるということです。


記述内容は信憑性もうすく、お金をもらって昼夜ブログ記事をアップする生活を送っていた可能性も高いようです。某教団の方とともに熱狂的な余興を楽しんだり、某教団の不自然なシンパサイトと列挙して、SEO対策が行われていたりなど、数々の不審な点も報告されています。


いずれにしても、ワールドメイト会員をみさかいなく「詐欺師」よばわりし、犯罪者であるかのような決めつけをするのは、悪質きわまりないということは、確実に言えるでしょう。ワールドメイトはもちろん、中傷されてる会員のうちの誰一人として犯罪行為を行ってる人物はいないはずです。


このたび、「ワールドメイト元・会員のブログ」の記事が削除されたということは、削除しなければ都合が悪かったから、やむをえず削除したのでしょう。しかし、いまだに、違法性の高い記事は数多く掲載されており、これでは、せっかく最大級に都合の悪い記事を一部削除をしたとして、相変わらず、都合が悪いままであることには変わりない状況であるとは思います。

違法性が立証されたら、それ相応の責任が発生することを恐れたのでしょうが、未だに違法性が高い記事が残ってるわけだから、まったく安全が保証されたことにはなりません。それ相応の責任が発生するリスクはまだ残ってます。

いかにも、職業アンチらしい、半分間抜けな対応ですね。

だいたい、「ワールドメイト元・会員のブログ」は、暴言により妄想が綴られてるだけであることは、すでに周知の事実であり、あんなブログを信じるワールドメイト会員は皆無であります。さらに、もはや、アンチも、誰一人として、「ワールドメイト元・会員のブログ」に書き込む人はいません。誰ひとりとして、かかわりたくないのでしょうね。


ところで、紀藤正樹弁護士に、「メールをします byゆきちゃん」と相談する仲である自称元・会員さんは、今でも、紀藤正樹弁護士に相談し続けているのでしょうかね?

相談するのは有料なのでしょうか?
相談するのは自由とはいえ、ここしばらく紀藤弁護士はワールドメイトにとくに関心もないご様子なので、意味あるんでしょうかね。たんにお金が出ていくだけの話ではないでしょうか。

ちなみに、紀藤正樹弁護士の最新の著書においても、ワールドメイトがカルトに当てはまらないという見解が明かでした。


いずれにせよ、自称元・会員コト馬さんは、人望がなくて支部長になりなくてもなれなかったから、幸せそうなワールドメイト会員を逆恨みしてるだけということは、さすがに紀藤正樹弁護士もご存じでしょう。紀藤弁護士も、数年前と同様に、いくらメールをしても、それ以上相談にのることなど難しいのではないでしょうかね。

きっと、紀藤正樹弁護士も迷惑してるんでしょうね。


どうせ、いつかは、あんな嘘だらけのブログを削除するしかないのは、わかりきったことなので、いまのうちにブログを全削除したほうが、まだ情状酌量の余地がある、という見方には、当方も賛成するところです。

はやいうちに、ブログの閉鎖をしたほうが、身のためというものではないでしょうか。


参考:ワールドメイト元・会員のブログ25記事削除で敗北確定!
2012/06/11

ワールドメイトの深遠な教えを理解できないまま仕事をサボってアンチ書き込みをする新米薬寿師

ワールドメイトの教えは奥深いので、何年会員を続けても、学び尽くしたということはありません。

確かに、他のいくのつかの宗教のように、あっさりとした内容のほうがわかりやすいし、世の中に広まりやすいということはあるかもしれません。

難しいものは世の中に広まりにくいものです。

たとえば、大本教は、教えが莫大かつ深淵であるがゆえに、信者数はあまり多くはありません。むしろ、大本教から別れ出て、大本の教えを簡単、平易にしたような教団のほうが、大きな団体になってます。


しかし、神の道の真締はきわめて広く奥深く、広範で、どこまでいっても、新たな発見のあるような、幾重にも極めていけるもののはずです。ですから、真に神の道を学ぼうと思い、より高次元の神と交流したいと願うならば、奥深い教えを学びたいと思うはずだし、奥深いことはありがたいことなのです。

なんでも先祖供養をすればいいだけ、感謝をすればいいだけ、とかいう浅い教えは、わかりやすいけれども、決して解決につながることはありませんし、御魂の進歩向上につながることもありません。

ワールドメイトとは、途中で、到達してしまっておう学ぶものがない、というような浅いところではありません。どんどん、神様の真実がわかっていって、一生かけて求めていくということが、初歩から学び始めていきつく、本来の信仰の姿だと、ワールドメイトでは考えられてると思います。


奥深いと解らない、という人もいるかもしれません。けれども、それは、ワールドメイトが奥深いから悪いのでしょうか? いいえ、決してそのようなことはありません。

あえて言えば、解らないほうが悪いといえます。解らないのを謙虚に反省し、解るように努力するべきなのです。

おかげだけもらえればいいとか感謝すればいいなどと浅はかなことで良しとする、新米薬寿師くんのような人は、自分が努力しなかった怠りを棚にあげて、ワールドメイトを中傷してるだけであり、ずーずーしくて自分勝手な行動なのです。


とはいえ、ワールドメイトは、絶対的にワールドメイトを崇敬せよ、などと傲慢なものではないところであることは、ご理解いただけると思います。「我こそは絶対の神、我をあがめよ」などというようなことを言う宗教も、よそではあるそうです。しかし、本物の宗教者はそんなことを言いません。もちろん、深見東州半田晴久)先生もそんなことは言いません。


ワールドメイトで崇敬する対象は、人でも組織でもなく、大宇宙のすの神様です。そして、信仰とは、神様と自分なんです。


他宗教で、一人の教祖やかたちあるなにかを拝む習慣のある人には、拍子抜けする話かもしれませんが、ワールドメイトのやり方が、本来の宗教のやり方なのだろうと思います。


ワールドメイトのアンチの大部分は、新米薬寿師くんなど、お祈りが5分も出来ないまま、広範なワールドメイトの教えを学ぼうとせずに無理解のまま退会したような人ばかりです。とはいっても、数人ですけれどもね。

新米薬寿師くんのようなアンチは、信仰の道のなんたるかもわかってないまま、ワールドメイト会員の揚げ足をとり、会員を詐欺師呼ばわりし、深見東州半田晴久)先生を、ただのおっさん呼ばわりしてバカにするのです。


新米薬寿師くんのような、本当の意味でただのおっさんから見れば、深見東州半田晴久)先生はまぶしすぎて、どう逆立ちしてもなにも叶わない人物に思えるのでしょう。だからといって、深見東州半田晴久)先生に嫉妬したり、深見東州半田晴久)を貶める言動を書き散らかすことで優越感を感じることで、いったい、どんな得があるというのでしょうか?


新米薬寿師くんは、ネットで書けば書くほど、アンチにも嫌われて疎まれるようになっています。とうとう、(自称)元・会員コトゆきちゃんコト馬ちゃんのブログに書き込みするアンチも、まったくいなくなってしまいました。馬ちゃんは、会員の時代に支部長になるという夢も叶わずに、アンチになってもアンチ仲間に疎まれる始末です。


お祈りが5分も出来ないまま、ワールドメイトの教えを吸収できなかったのは、すべて、新米薬寿師くんの責任です。足りないながらも脳みそをフル回転して努力すれば、もう少し、神のご加護もあったはずです。

新米薬寿師くんは、自分がお祈りが5分も出来なかったことを棚にあげ、自分がたんなるおっさんであり、不幸であるということを、ワールドメイトのせいにするのはやめてください。


そして、深見東州半田晴久)先生の悪口を言うのも、見苦しいのでやめてください。深見東州(半田晴久)が還暦を迎えてもますます、精力的な活動を続け、人間としての魅力あふれて、全国にファンが何万人もいるというのは、深見東州(半田晴久)の生き様が素晴らしいからです。

新米薬寿師くんが、数人のアンチからも疎まれてるのは、自分自身の行動のせいであり、性格が歪んでいるからではないでしょうか? 自分自身の性格のゆがみからくるおかしな言動や、5分もお祈りできない持続力の欠如を放置してることは、新米薬寿師くん自身の怠りであり、ワールドメイトのせいでもなんでもありません。仕事をサボってますます怠りまくることに、いったい、なんの意味があるのでしょうか?もう少し、自身の仕事に打ち込んだらどうなんですか?

仕事をクビになったとしても、ワールドメイトのアンチ活動を続けることで、収入を得る道があるという事実は、もはや広く知られてるので、新米薬寿師くんのような仕事をサボってまで、自らの活動をアピールする輩がいるのは嘆かわしい限りです。


ワールドメイトの教えを理解できなかったから、浅はかなパクリもどき宗教を選ぶのは、新米薬寿師くんの自由です。しかし、これ以上、ワールドメイトの実態を無視して、嘘ばかり書き散らかさないでください。そして、嫉妬心丸出しで、魅力的なスタッフさんの写真を貼るのもやめてください。見苦しいですよ。

もっと、有意義な時間を過ごした方が、人生、何倍も楽しめると思いますよ。

仕事をサボって、書き込みをしても、頻尿が治るとは思えませんね。
2012/06/09

ワールドメイトアンチの日本語が不明瞭なのは新米薬寿師の影響なのか

ワールドメイトのアンチがいかに、世の中のかわった部類に属するマイナー種族であるかということを、広める活動をしてる「新米薬寿師」というアンチがいます。


新米薬寿師くんは、お祈りが5分もできないので、信仰の道に生きることができなかったそうです。もともとお祈りが5分も出来ない会員なんて聞いたこともありませんから、よほど、集中力が欠落してる人なのでしょう。

どうも、ワールドメイトのアンチを名乗る匿名人物は、一部の職業アンチをのぞき、もともと、独特の言語体系を持ってる人が多いようですね。なにを言ってるのか、さっぱり理解出来ません。日本語ではないのでしょうかね?


新米薬寿師くんが、深見東州(半田晴久)先生のことを、宗教の教祖をやってなければただのおっさん、などとまるで正反対のことを書いてます。これも、新米薬寿師くんが日本語を読解する能力が欠落してる可能性を指し示す発言ですね。新米薬寿師くんは、ワールドメイトアンチによくあるタイプの筆頭格ですね。


新米薬寿師くんは、自分がただのおっさんだから、本物を見る目がないということです。

本物は本物を知る、と言いますから、嘘つきは本物を見分けることなど出来ないのですね。

ワールドメイト・深見東州より抜粋しますと、


世界中の霊能者、世界中の宗教家、世界中の教祖と比較しても、「学歴」「学力」「知力」「知識」「頭脳」は圧倒的に世界一と言えるものです。


ちなみに、深見東州(半田晴久)先生が取得された、博士号・修士号・学士号などは、以下の通りです。(2012年5月現在)

◎中国国立精華大学美術学院美術額学科博士課程を修了。
論文「芸術市場の流通の変遷における日中美術品から見た芸術と市場の関係」により、文学博士(Ph.D)。
主席の卒業であり、論文はAランク、学科の平均点は85.4点でした。

◎中国国立浙江大学大学院中文学部博士課程を修了。
論文「日宋僧の研究」により文学博士(Ph.D)となられました。
主席の卒業であり、論文はAランク、学科の平均点は89点でした。

◎西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院修了。
論文「Living Artist」により、創造芸術学修士(MA)となられました。

◎同志社大学経済学部を修了、経済学学士となられました。
専攻ゼミ「国際金融論」

◎武蔵野音楽大学特修科終了。
(東京音大や桐朋音大の研究科と同じで、実技と面接だけですが、レベルは大学院と同じもの。ただ、論文もなく、修士号もないので、深見東州(半田晴久)先生はその後、オーストラリアに二大パフォーミングアーツの大学院に入学し、そこで論文を仕上げ、実技レベルを認められ、修士号を取られたのです。)




深見東州(半田晴久)先生の才能は、これだけではありません。

どうせ、新米薬寿師くんは、オペラの譜面(イタリア語やドイツ語や英語など)も暗記できないくせに

能のシテを覚えることも出来ないくせに、

よくも、平気で深見東州(半田晴久)のことを侮辱出来ますね?


自分の無知を晒す恥さらしな行為を出来るということは、日本人としての「恥」という概念さえも、欠落してるようです。

新米薬寿師くんは、ひょっとして、日本人ではないのですか?

半島人とか?



深見東州(半田晴久)は、いつ教祖などやめても、生活にも困らないし、いっそう才能を開花させる時間が出来るでしょうね。

でも、神様の御心を第一とするから、宗教でしか救えない人もいるから、宗教の教祖も(!)やってるのです。


深見東州(半田晴久)先生は、日本の宗教界を代表する人物として、世界の宗教対話の団体でも、ダライラマと同じ特別理事として、宗教対立をなくして平和な世の中になるような、宗際化運動もされてるんですよ。


世界のスタンダードでは、無宗教ですなんて人は、まず相手にされませんし、むしろ、恐れられます。人間として必須の宗教心や良心のない人だと思われますからね。

ワールドメイトで、神道の心を学び、世界の宗教のエッセンスを学ぶほうが、かっこいいと思いますよ。


新米薬寿師くんは、才能のある深見東州(半田晴久)先生に嫉妬してるのが、見え見えですよ。

新米薬寿師くんと深見東州(半田晴久)先生の写真を並べたら、きっと、深見東州先生のほうがかっこいいんじゃないかな。


ただのおっさん丸出しで、負け犬の遠吠えはみっともないですよ。
2012/06/07

ワールドメイトの悪評ねつ造が趣味って

ワールドメイトをずっと以前にやめたらしい

ワールドメイトについて何も知らず、事実確認をわざとしないで嘘を書き、さらに嘘をわかっていながら嘘を書くブログ世界中に愛をワールドメイト入門」で、またまた嘘を書いています。

当方で、何度指摘しても、いっこうに嘘を削除しない姿勢をみると、わざと、嘘を書くことが快感なのでしょう。


カンボジア王国での、シアヌーク病院(ワールドメイトが支援する24時間無料救急病院)の貢献は、非常に大きなものといいます。

たしか、シアヌーク病院発足10年くらいのパーティに、王族の方からワールドメイト会員が食事会に招待を受けて、直接、お礼の言葉を述べておられたと思います。


雌鳥ブラスバンドくんは、「長い目で見ると、シアヌーク病院はカンボジアのためにならない」などと、根拠なく決めつけていますが、まったく逆です。

長い目で見て、カンボジアに非常に貢献している病院であるそうですよ。


また、ワールドメイトの本部に電話をして、シアヌーク病院のことを聞いてみました。

まず、当然、ワールドメイトからシアヌーク病院への寄付は継続してる、ということでした。

震災の影響で、猶予はあったと聞いたことがありますけれども、寄付を取りやめたことはないそうです。

また「24時間診療ができずに日中のみの診療」となったり、「HIV感染者と結核患者が同じ場所で診察を待つ」という状況なのでしょうか?と聞いてみたところ、確認してからということで、折り返し、お電話をいただきました。

結論としては、シアヌーク病院は、現在24時間診療であるということです。

また、HIV感染者の専用待合室があるということで、同じ場所で診療を待つということはないそうです。

シアヌーク病院は、HIVの専門チームがあり、専門的な医療が施されてるそうです。

シアヌーク病院(HIV部門)


「24時間診療ができずに日中のみの診療」となったり、「HIV感染者と結核患者が同じ場所で診察を待つ」などという記述を、わたしも見ましたけれども、実際に確認したら、事実ではなかったようです。

それにしても、24時間診療が出来てるのに日中のみだと思ったり、専門の待合室があるのに同じ場所で待つなどと勘違いをするとか、通常では考えがたい行き違いではあると思います。

まあ、視察といっても滞在時間は数時間でしょうから、なにか取り違えをしてるとしか思えませんね。


カンボジアはクメール語が母国語ですから、現地ガイドが日本語が怪しい人にあたってしまったとか、なにか事情があったのかもしれません。

それにしても、勘違いとはいえ、誤ったことをネットに書かれてるのはよろしくないことですね。早く、誤解が解けることを願っています。


そうでないと、嘘だとわかっていながら嘘を書く、確信的嘘の悪評を作り出すような材料に使われてしまいますからね。それこそ、レポートを書いた方の本意からは、大きく外れてるのでしょうから。
2012/06/04

サルでもワールドメイト入門の常識外れの見識

ワールドメイトの入門ブログをいっていながら、

まったく入門とも言える記述のない誹謗中傷ブログである

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログが、

またまた、完全におかしな記述をしています。


ワールドメイトがシアヌーク病院への寄付を継続してるということを

カンボジア王国の国王が発言しない限り、自分は信じないというのです。


あまりにも、アホすぐる記事ですねwww


たとえば、それは、日本の小さなボランティアで成り立ってる病院へ寄付を続けてるということを、天皇陛下が認めない限り、僕は認めません、というのと同じことでしょう。

また、イギリスの小さなボランティアで成り立ってる病院の寄付状況を、エリザベス女王が発言しない限り、僕は認めません、というのと同じことだと思います。



ワールドメイトがシアヌーク病院への寄付を継続してるということについては、

ワールドメイトかもしくはシアヌーク病院が認めれば、それで終わりです。


第三者の方が、誤った指摘をしてるといっても、数時間、たった一回視察したきりであり、なんの証拠も提示してません。

さらに、明らかに誤った記述が本文に見られることから、明らかに誤ったことを事実と思い込んでる可能性が濃厚です。


ワールドメイトかシアヌーク病院に問い合わせて、真偽を確認すればいいだけの話なのですから、

雌鳥ブラスバンドさんも、ワールドメイトに問い合わせをしてみてはいかがですか。


とにかく、一国の国王がうんちゃらとかいう、常識はずれの記事は、あまりにも恥ずかしい見解ですから、即刻削除するべきですね。
2012/06/02

ワールドメイトは純粋な宗教性を求める宗教団体

ワールドメイトは、昭和52年に発祥した宗教団体です。

ワールドメイトでは、当初、「伽藍には神は降りない」「迷える子羊を救え」というご神示があったそうです。


「伽藍には神は降りない」というのは、

「神は教団や宗教団体には降りないし、伽藍つまり建物には降りない。人に降りるんだ」

ということだといいます。


そういうことで、既存の宗教団体のような組織を作ってはいけないんだということで、どういうかたちの運営形態が神様の御心なのか、深見東州半田晴久)先生は、神様に問いかけ続けたそうです。


一方で、神の道、神人合一の道を広めたり、人材育成をする必要があるわけですから、人が集まってきたら、どうしたって組織というものがないと動かないし、建物というものも必要になってきます。


その神のことばと矛盾する現実があり、どうしたら神の御心にあう運営を出来るのか・・・


深見東州半田晴久)は神に問いかけ続けた結果、「神社という形態しかない」ということを確信したそうです。


神社は、「来る者拒まず、去る者追わず」であり、自由な形態です。

とくに、神社に来たい人を拒むことはありませんし、退会したいといっても、どうぞととくにとがめることもありません。

従来の教団のような形態ではなく、自由な神社という形態を通して、「伽藍には降りない」「迷える子羊を救え」という神の教えに基づき、真実なる神のお取り次ぎを実行できるという結論にいたったわけです。


つまり、教団をより大きくするためにとか、建物をより大きくするためにとか、資金をより増やすために資金を使うという、かたちの発展を求める、という従来の教団のやり方は行わないということを指します。


そのために、ワールドメイトでは、組織や建物は小さくて良いから、新しい福祉文化の創造、芸術文化の創造、宗教文化の創造を産み出していくという、本質を求めていくという姿勢を貫いているのです。


今では、ワールドメイトの宗教性は広く評価されています。

ワールドメイトが支援してる24時間無料救急病院(シアヌーク病院)は、設立以来100万人もの人々を無料で治療しています。


とくに、リーダーの深見東州半田晴久)先生は、

日本人で初めて、英国公益法人王立盲人協会(RNIB)副総裁や、世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)総裁に就任されて、福祉文化を創造に対する世界的な貢献が認められています。


さらに、深見東州半田晴久)先生は
在福岡カンボジア王国特別領事として、国際外交にも有意な人物であるということも、国際的に認められています。


芸術にしても、深見東州半田晴久)先生は、中国国家一級声楽家(中国歌劇舞劇院 海外芸術顧問、正団員)と中国国家二級京劇俳優(北京京劇院二級演員)に認定されています。能楽師としての能の主演や、オペラ歌手としても主役を何度もつとめておりますし、絵画、書家、俳人としても素晴らしい作品が世界中で認められています。


学術分野においても、深見東州半田晴久)先生は、創造芸術学修士(MA)。中国国立清華大学美術学院美術学学科博士課程修了。文学博士(Ph.D)。中国国立浙江大学大学院中文学部博士課程修了。文学博士(Ph.D)。
そして、カンボジア大学総長をつとめておられます。


深見東州(半田晴久)先生は、神のお取り次ぎを第一とし、宗教団体という枠を超えて、福祉文化の創造、芸術文化の創造、宗教文化の創造をめざし、自身も学び続ける姿勢を当初から貫いています。

そういう見識あるリーダーが、普遍的な活動をされているので、ワールドメイトは、純粋なる宗教性を貫くけれども、組織や建物の発展に主眼を置かず、本質を求めていくという考え方が、末端のいち会員まで神道していると思います。


ですから、ワールドメイトや深見東州(半田晴久)先生は、世界的にも大きな評価を得ているのだと思いました。
2012/06/02

ワールドメイトからシアヌーク病院への寄付は継続してるそうです

ワールドメイトからシアヌーク病院への寄付は、現在も継続してるそうです。


ワールドメイト本部に問い合わせたところ、

「シアヌーク病院への寄付は、もちろん継続していますよ」

というお答えでした。


ネットで、カンボジアを視察した人の記事が載っていたことも伝えたところ、非常に感謝されました。


視察といっても、数時間で一箇所を回るような、慌ただしいスケジュールだったら誤解もありうると思います。

たとえば、寄付検討を視察するような、非常に厳格な団体は、数週間滞在して視察をするそうです。


キャノングローバル研究所の人の記事をわたしも見ましたが、記事の中に、明らかに誤認と思われる箇所もありました。


公式サイトだと、年間予算が200万ドルとなってるのに深見氏関連からの寄付が「年間200万」ドルと書いていましたが、これは誤りだと思います。


こうした完全な誤りからするに、キャノングローバル研究所の人は、間違った話を聞いた可能性は、極めて高いでしょう。

視察の際に勘違いがあったようなので、誤解が解けて、きちんとシアヌーク病院の実態を知ってもらえればいいなあと思います。
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