2012/05/27

「ワールドメイトの実態」の悪質な隠蔽工作と虚偽記載

ワールドメイトの実態」というアンチサイトの悪質な隠蔽工作が、また一つ明らかになりました。

最近、ワールドメイトの政治献金に関するページが出来たらしく、アンチワールドメイト仲間が一生懸命宣伝していましたが、そのもととなる記載そのものが誤りだったのです。

このたび行われた、アンチサイトのワールドメイトのイメージダウン戦略は、以下の通りです。

まず、「ワールドメイトの実態」というアンチサイトでは、2009年~2010年の寄付なのに、どうやら、わざと、2011年の寄付であると虚偽記載をしています。

そして、その後、「ワールドメイト・伊勢新米道」などで、「震災後に寄付の資金を削って政治献金をしたのか」などと抗議の記載をし、連係プレーで、ワールドメイトのイメージダウンを謀ったのです。


それにしてもなぜ、「ワールドメイトの実態」というアンチサイトは、必ず、虚偽記載をしたり、都合の悪い箇所は改ざんして、自らに都合の良い記述をしていることを伏せ、あたかも、客観的に正しい記述であるかのように、装うのでしょうか?

おそらく、事実をそのまま記載すると、ワールドメイトには一切やましいところがない、という当たり前の真実が明らかになってしまうことを防ぐためだと思われます。

ワールドメイトのイメージダウンを謀りたい某組織と連携し、個人では入手不可能な資料を手に入れていることからも、「ワールドメイトの実態」は、某組織の意図を最大限反映させたつくりになっているのでしょう。

しかも、ワールドメイト側が二審で勝訴した裁判のうち、無効になった一審の判決などなにも意味はないだろうに、そういう事実を隠蔽し、「裁判資料」などともっともらしく貼り付けているのです。また、改ざんテープの反訳であるのをふせて、あたかも、深見東州半田晴久)先生の発言であるかのように装って貼り付けているのも悪質です。


巷の宗教団体は、特定の政党や特定の政治家と癒着しているパターンも多いのです。ワールドメイトでは、深見東州半田晴久)先生は、特定の政策や政党と限らずに、広く、多くの方から教えを学んでいるそうなので、正反対の立場であるということですね。

そうした宗教団体が、自らの批判をそらし、ワールドメイトに信者が流れないようにするためにも、こうした隠蔽サイトは効果があるのかもしれません。

いい加減、インチキなことばかりを書いたり、都合の良い部分だけを切り取って事実とは正反対の決めつけを書く行為は、やめてもらいたいものです。

嘘ばかり書いてあるサイトであることがばれているにもかかわらず、なぜ、嘘ばかり書き続けるのか・・・?

それは、やはり、某組織から情報提供を受け、利害関係が発生しているために、止めるに止められない・・・ということなのだと思われます。

「ワールドメイト・伊勢新米道」の暇な管理人も、いい加減、「ワールドメイトの実態」の悪質な隠蔽&虚偽工作に気づいたらどうなんですかね。生粋の職業アンチに騙されてることも知らないなんて。池袋に本社がある、上場企業に籍があるのに、仕事をサボってネットに書くのはやめましょうね。

【参考】
政治献金-「ワールドメイトの実態」の嘘をあばく

「ワールドメイトの実態」の虚偽記載
・2009年の寄付なのに、2011年の寄付とあえて誤記
・2010年の寄付なのに、2011年の寄付とあえて誤記
→ワールドメイトでは、震災以降、シアヌーク病院への寄付が数ヶ月遅れるという事態があり、震災以降のたいへんな時期だったにもかかわらず、政治献金をした、という虚偽イメージをつくりあげ、イメージダウンをはかるのが目的(ちなみに、シアヌーク病院への寄付は継続していることは確認すみ)

・「新声会政経パーティー(平成22年12月16日)」という記載をあえて、「鳩山邦夫第3回政経セミナー」と誤記。
→2010年の寄付なのに、2011年の寄付だとみせかけるために、「新声会政経パーティー(平成22年12月16日)」という記載をせず、あえて、まちがって「鳩山邦夫第3回政経セミナー」と虚偽記載をしたもよう。

深見東州半田晴久)先生個人の寄付なのに、ワールドメイトからの寄付にカウントし、あたかもワールドメイトからの寄付がいかにも多いかのような印象操作をしています。


以上、「ワールドメイトの実態」の悪質な虚偽記載でした。
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2012/05/24

ワールドメイトのゆかいでドジなアンチたち

ワールドメイトのアンチの方々には、「住吉熊野道」を宣伝していただき、誠にありがとうございます。

おかげさまで、「住吉熊野道」のアクセス数が最近上昇しております。

先日も、ある知人より「住吉熊野道」を読めば、必ず、アンチが嘘を書いてることがわかるという話を聞きました。

ワールドメイト会員はあまりネットを見る人もいないとは思いますけれども、わかる人にはわかるのだなあと思いました。


ところで、「住吉熊野道」への反論を試みようとしている、アンチサイトがいくつもあるようですが、どのサイトもまるで反論どころか、自爆されているようです。爆笑ネタの連続に、思わず笑いがこぼれる日々ですww

こちらとしては、宣伝してもらった上に、さらに「住吉熊野道」の記述に説得力を付加していただけるなんて、うれしい限りではあります。

ただ、念のため、ワールドメイトをご存じない方が誤解する可能性をゼロにするために、いくつかおかしな点を指摘させていただきたいと思います。おかしいところだらけなのですが、とうてい、限られたページで書ききれませんので、一ブログひとつだけ、あげさせていただきました。



最もおかしな記述をしているのは、「ワールドメイト元・会員のブログ」という自称元・会員コト、旧名「ゆきちゃん」コト「馬」さんのブログです。

「住吉熊野道」管理人の正体はわかってる、などと匂わす記述は毎度のことですが、絶対にわかるはずなどありません。わたしは、スタッフさんではありません。さらに、会員歴は長いほうですが、馬さんとは面識が一切ないのです。私の知り合いには、元歌手で支部長さんになりたかった主婦の方などいません。ですから、もし、私の名前が知れたとしても、馬さん自身も私がいったい誰なのかわかるはずもないのです。

先日、ワールドメイトの催事の日には、自宅にて祈りを捧げておりましたけれども、催事中にブログ更新などできるスタッフさんなどいるわけないに決まっています。ましてや、馬さんが決めつけてる仮想人物は、催事中に必ず、現地会場で活躍されています。

無理矢理、私がスタッフだと決めつけることにより、単なる会員は全員ワールドメイトに騙されているという構図を作り上げるのは、おそらく、スポンサーとなってる某団体からの指示なのでしょうけれども、そんな手は通用しないのです。

最近、忙しいのでそんなに更新ができませんけれども、もし、わたしがスタッフさんだとしたら、かなりの頻度で更新するはずだと思いませんか?スタッフさんが業務で行うとしたら、私がこんなにブログ更新の頻度が少ないということは、業務をサボってることになると思います。こんなに好き放題に更新してることからしても、単なる会員のブログだとわかってもらえることと思います。

自称元・会員さんは、いかにも、矛盾したことを書いていますね。



また、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」は、自分の体験談を装っていますが、そんなに昔の記憶が、すべて真実であるなどとはとうてい信じられません。

サルくん(=雌鳥ブラスバンド)の記憶は、自分のフィルターを通して、自分の都合の良いように脳みそに上書きしたものにすぎません。

だいたい、数日前に、深見東州半田晴久)先生がお話していた内容でさえ、主旨は覚えていますけれども、一言一句覚えている人などいないものです。それなのに10年くらい前に聞いたなどと、いかにも深見東州先生の会話調でリアルを装って再現していますが、全てが、サルくんのフィルターを通した上書き記憶なのです。

さらに、サルくんには、嘘だと知っていながら、あえて、嘘を書いたことがある前科もあります。そうした過去の所行からして、もしかしたら、サルくんの記憶とは、本当は全て嘘である可能性もあるのです。

どうみても、サルくんの記憶は、いわば、サルくん自身によって作り出された仮想記憶であり、わたしの記憶とも矛盾しているのです。

従って、客観的にみて、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の記述の一切が、サルくんによって都合よく作り出された記憶によるものである、ということは明かです。

そんなブログを信じる人など、もはやいないということは言えるでしょう。


「ワールドメイト・伊勢新米道」さんは、伊勢◎◎道を広めるためにワールドメイト会員を退会させたいのでしょうけれども、わたしの知る限り、「ワールドメイト・伊勢新米道」などというブログを見たことがあるエンゼル会員は一人もいません。

新米薬寿師さんが、仮に、本当にまっとうな会社に勤めているとするならば、仕事をさぼってブログやコメントを書いてることになります。そんなことが許される職場環境なのですか?もし、うちの会社で、仕事中に職場からブログに書き込みなどしてることがばれたら、絶対厳重注意されますよ。減俸減給もありえます。下手したら、クビになることだってあるかもしれません。そんな危険を冒してまで、趣味のブログを続ける意味などあるんですか?

馬さんはお金をもらって集団でブログを書いてるのがわかっていますが、新米薬寿師さんは、一人で書いてるわけですよね。べつにワールドメイトに固執せずに、自分の生活第一でいいのではないですか?無理してクビになっても知りませんよ。



ワールドメイトのゆかいなアンチさんたちの、ドジブログには、毎度笑わせていただいています。しかし、デタラメな中傷ばかりですし、なかには、勝手に他人の著作物を貼り付けるような犯罪性の高い悪質な行為も見られます。

そうした記事は、一切がっさい、削除するべきであろうと思います。ワールドメイト会員は全員「詐欺師」であると決めつけるなどという誹謗中傷も、度を超していると思いますよ。どうみても、ワールドメイトアンチさんんは、ストーカーのような変質的な人にしか見えませんから、ブログの記述を信頼することもできませんね。
2012/05/20

ワールドメイトの深見東州(半田晴久)の言葉通りである証明

ワールドメイトの実態」の政治献金というページを拝見しました。

深見東州半田晴久)先生が、さまざまなの党の政治家の方から、

幅広く学ばせて頂いています、とおっしゃっていたと思いますが

まさに、それが証明されていると思います。


政治家の方のお名前を拝見しましたが、

深見東州先生が、交流を持たれている方ばかりです。


ワールドメイトはオープンなところですから、情報が会員にまで伝わりますが、その情報通りの顔ぶれだと思います。



深見東州先生は、党派や政策、主義主張などに対して応援しているわけではないそうです。


芸術、宗教、福祉、経済、政治などの枠や壁を越えて、素晴らしい生き様の方から学び続けておられるわけです。

ですから、政治家の方からも生きた政治やその生き様などを学ばせて頂いているとは思いますが、

その他、芸術家や、世界の宗教家、福祉実践家、経済人など、幅広い業界の方から学んでおられるのだと思います。


深見東州先生のことばに間違いもぶれも一切ありませんし、事実が証明しているなあと思いました。


こうして一覧を見て比べてみても、小沢一郎さんはたった一回だし、多額でもありませんから、

ワールドメイト・伊勢新米道」で指摘していた「ズブズブ」という見方は、全く間違っているということはわかります。


ところで、自称元・会員コト馬さんが、

深見東州こと半田晴久氏が現在の小沢氏に非常に強い影響を与えている可能性は高い」

などと持論を述べていますが、これが本当だったら個人的には非常にうれしい限りです。

深見東州先生が、影響力のある実力者であるということが、認められたわけですから。


ただし、実際は、小沢一郎さんは、深見東州先生がすすめるはずのない、下谷神社湯島天神に参拝しています。

ですから、「親しくしている深見氏に勧められたからではないか」という自称元・会員コト馬さんの推測が完全に間違ってることが証明されています。

前回も述べたことですが、自称元・会員コト馬さんが、持論が認められているなどと正反対の解釈をしていましたので、再び述べさせて頂きます。




自称元・会員コト馬さんは、

「国税裁判当時に国会でわざわざ名前出して擁護する」

ということをなにか悪いことのように言いますけれども、完全無罪なのだから、どんな人にだって擁護されて当たり前だと思います。

実際に、完全無罪という判決も出ていますしね。


検察やマルサ、国税が、ひどいでっち上げをする場合もあることは、もはやよく知られていることです。



ところで、シアヌーク病院について、ワールドメイトに問い合わせてみました。

シアヌーク病院へのワールドメイトからの寄付は、変わらず継続しているそうですし

24時間無料救急も継続しているということでした。


アンチの人がなにやら騒いでるネットの記述は、なにか、別の病院と混同して勘違いして書いてるのが丸わかりだと思います。ワールドメイトに問い合わせればすぐにわかることです。

相変わらず、ワールドメイトアンチは、なにも事実関係を確かめずに勝手なことを書いてるなと思います。


ネットで発言するからには、最低限できる範囲で、きちんと確認してから書くことが当然のマナーであると思います。

ワールドメイトアンチの人は、事実確認を一切せずに、適当なことを書いていますが、もういい加減な嘘を書くのはやめましょう。良識ある大人のやる行為とはとても思えませんよ。



追記:
「わたしが誰かはもうばれている」などと、勝手な言い分をアンチが主張していますが、それは絶対にありえません(笑)わたしはスタッフではありませんし、アンチの人と面識がないのです。

アンチ(とくに馬さんは)、つねに、証拠もないのに嘘ばかり書いてるということですね。

わたしが誰かばれている証拠があるのでしたら、拝見したいものです。
2012/05/14

数年前に出会っていながら一回小沢一郎の勉強会に行っただけ

ワールドメイト・伊勢新米道というブログで

FACTAという雑誌を読んだら、ワールドメイトと小沢一郎がズブズブなのは明かだ、などと書いてありました。


しかし、私は全くそうは思いません。

逆に、FACTAの雑誌を読む限り、ワールドメイトと小沢一郎がズブズブな関係でないのは明かだと思います。

ワールドメイトの職業アンチである新米薬寿師さんは

私に対し、FACTAに削除請求を出すようになどと指示をしていますが、そんな気もさらさらおきない程度の内容ですね。



雑誌・FACTAの記事を検証してみましょう。

「深見氏は新興宗教団体「ワールドメイト」の教祖であり、同教団は2010年12月に小沢氏の政治団体のパーティー券を購入」「政治資金パーティー券を購入したのは10年12月1日。金額は100万円」「本誌の取材に対してワールドメイトは「小沢先生から生きた政治を学びたいと思い、(パーティーに)勉強しに行かせていただいたもので、選挙応援等は行っていない」と答えている。」とあります。

これはすべて真実なのでしょう。


要するに、たった一回、100万円のパーティー券を購入して勉強会に行っただけですよね。

パーティーというのは、講師が来ていろいろ講演を行う勉強会のことですから、数十人で実際に勉強しに行ってきたのだろうと思います。

それは、ズブズブとはとうてい言えないと思います。


深見東州(半田晴久)先生は、さまざまな政治家の方、自民党、民主党、国民新党、新党大地・・・など、さまざな党派の方と交流があり、さまざまな方から学び続けているといいます。

ほかにも、パーティーに参加する方は、何百人、何千人といるわけでしょうし、そのうちの一人として講演を聴きにいったというそれだけのことだと思います。

どなたが講師だったか存じませんが、きっと、本当に、生きた政治に関する講演があって勉強しに行っただけの話でしょう。きっと、講演に是非行きたいと思うような講師だったのだろうと思います。

深見東州先生の勉強熱心なことは、誰でも知ってることですし、あの「同時通訳の神様」とまでいわれた國広正男先生も感心されていたといいます。

だから、何人かで学びに行くのは、べつに、自然なことだろうと思います。


きっと、FACTAがいろいろ探してやっと見つけた唯一のネタが、たった1回きりの勉強会参加、というだけなのでしょう。いったい、そのどこが、ズブズブなのでしょうか?

ワールドメイト・伊勢新米道さんのブログはまったくのデタラメですね。


また、小沢一郎さんは「1月5日には東京・台東区の下谷神社、文京区の湯島天神をはしごした。」といいます

これは、ワールドメイト会員や深見東州先生は、とくに薦めていない神社です。深見東州先生がすすめるはずのない神社に小沢一郎さんが二つも参拝されているということから、小沢一郎さんは、とくに、深見先生のすすめに従って神社参拝をしたわけではないだろうと考えられます。

まあ、私としては、深見東州先生のすすめで神社に行かれたとしたら、逆にすごいと思ってますので、どちらでもいい話ではあります。


たった一回、100万円でだったら数十人ですかね。ワールドメイトの資金力、とありましたけれども。

もし、懇意にしてる政治家さんに、わずか100万円しか出せないとしたら、「ワールドメイトには資金力がない」ということを表しているとしか思えません。



「小沢氏と深見氏の出会いは数年前」なのに、数年間全くなにもなく、今年一回きり、勉強会に行くことの、いったいどこがズブズブなのは明らか、なんだか・・・。いやはや、ワールドメイト・伊勢新米道のデタラメさ、分析力の低さ、浅はかさにはあきれるばかりです。

そんなブログ書いていて恥ずかしくないのですか?

さっさと閉鎖したほうが、身のためだと思いますよ。お祈りを5分以上できなくて、全くワールドメイトについてなにも理解していないのに、浅はかなことばかり書くなんて愚の骨頂です。時間の無駄、人生の無駄ですよ。
2012/05/13

ワールドメイトと小沢一郎は関係ないし神社参拝はすばらしい

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」という違法性の高いブログの間違いについて。

ワールドメイトの神事に集中してる間に、サルくんが、おかしなことをまた書いていたみたいです。

古い記事も、どこもかしこもぜんぶ間違いだらけですが、サルくんの新しい記事に関して、大きな矛盾点と間違いについて書かせて頂こうと思います。

サルくんは、「伊勢神宮を参拝したというニュース」をみて「あまりにも小沢さんらしくないな」と思ったそうですが、いったいどこが小沢さんらしくないのか、具体的に書いていませんね。わたしには、いつもの小沢さんにしかみえませんが。小沢さんらしくない、などと報道しているニュースもありませんでしたし、単なるサルくんの思い過ごしでしょう。



そして、サルくんは、小沢さんの伊勢神宮参拝に関して「反小沢陣営は怒りを感じたに違いない」などと勝手に決めつけていますが、それこそありえないおかしな話です。

どんな人でも、いかなるときでも伊勢神社に参拝するのはすばらしいことであり、歓迎されるべきこと・・・と日本人ならだれでも思うはずです。



報道でも、「伊勢神宮参拝に怒りをあらわにしてる人」など一人もいないのに、サルくんは勝手な妄想癖をたくましくしておられるんですね(笑)

正直、伊勢神宮に参拝することを批判する報道もひとつもなかったのに、なぜ、サルくんがたった一人で、全日本人を敵にまわして伊勢神宮参拝を批判するのか意味がわかりません。

サルくんは、「伊勢神宮に参拝」する小沢一郎を見て、「悲しい気持ち」になったといいます。

なぜですか?

ぶっちゃけ、サルくんは日本人ではないのですか?

どうやら、ワールドメイトの職業アンチの中には、韓国俳優やフジテレビのファンがいるらしいことがわかっています。
サルくんが韓国人であったなら、日本人特有の伊勢神宮への尊敬や敬意の気持ちを理解できないのもしかたのないこととは思います。



ところで、ワールドメイトのスタッフFさんが、小沢一郎さんと一緒に参道を歩く映像を私も見ました。

スタッフさんに聞いてみたところ、このFさんというスタッフさんは、ワールドメイトではまったく役職もなくヒラのスタッフさんということでした。

そして、Fさんは、かなり前に、ワールドメイトで、神社さんに団体参拝にいくときに、スケジュールのやりとりをするような祭祀担当だったそうです。

たしかに、随分前は団体参拝のときなどに、顔を見かけたことはあったなあと思います。


しかし、現在は、完全にワールドメイトの祭祀担当から外れていて、一切神社の人とワールドメイトとの間に入ることはないということでした。数年前から、祭祀担当の人は別の人に変わっているそうです。


だから、ワールドメイトの祭祀担当でもなんでもないFさんがいたということは、逆に、ワールドメイトはその参拝には一切の関わりのないことが明白だろうということでした。


もし、ワールドメイトが関係あるのなら、そんなヒラの神社の担当でもなんでもない人に任せるなどということは、逆に失礼なことになるはずです。


ワールドメイトでは、責任のあるスタッフさんは、猛烈に業務をされて業務のあとも奉仕活動をされているということですが、ヒラのスタッフさんは、そこまででもないということです。

Fさんは、関西出身らしいですし、なにか神社の人の昔の縁というか個人的なつきあいかなにかだろうと思いますね。Fさんが、伊勢神宮や三輪大社の熱心な信徒さんの一人ということは確実な事実でしょう。


たとえば、小沢一郎さんが今まで神社の参拝をしたことがないんだったら、いきなり参拝に来られるというのは、神社としてもビックリしませんか?

だから、参拝の作法に詳しい頼みやすい信徒さんが、あらかじめ説明しておいてくれたら、神社としてもありがたいだろうと思いますね。

とくに責任のないヒラの人なら、神事中の期間に休みを取るようなことも可能なんでしょうね。



それにしても、サルくんによると、なんと、

小沢一郎さんは深見東州半田晴久)先生のお言葉を素直に聞いた・・・などという話になっています。


もし、それが本当だとすると、深見東州先生が、大きな影響力のある政治家さんに善なる影響を与えたことになり、すごいことですね。さすがは深見先生!というしかありません。

ただ、実際は、
「天下国家のことを祈るなら伊勢神宮がいい」ということは、深見東州先生の著書に書いてあることなので、べつに、深見東州先生が、直接、小沢一郎さんに言ったとは断言できないと思います。


もし、サクセス登龍門の撮影でお会いした際に、深見東州先生から小沢一郎さんに言ったとしたら、あまりにも遅すぎる参拝だろうとも思います。

時期的なことを考えると、深見東州先生が小沢一郎さんに直接アドバイスして小沢一郎さんがそれを受け入れた、などという話は考えられません。もし、そういう関係であったとするなら、深見東州先生が小沢一郎さんとサクセス登龍門などの収録後に、すぐに、伊勢神宮に行ったはずだろうと思います。


また、小沢一郎さんは、「下谷神社」と「湯島天神」に参拝したそうです。この二つの神社は、とくに、ワールドメイトの会員がよく行く神社ではありません。スタッフのFさんも「下谷神社」と「湯島天神」とは知り合いでもなんでもないでしょう。

報道を見る限り、小沢一郎さんが、自分で行きたい神社に行かれたという、それだけのことだと思います。

まあ、小沢一郎さんがどこの神社に行くかを決める際に、深見東州先生の著書を見られて、少なからず影響を与えるということがあったとするなら、それだけでもすごいこととは思います。



ワールドメイトの深見先生と親しい人は、なぜか、誰でも運勢が向上していくということは、昔から言われております。きっと、サクセス登龍門に出演している方も、これから大いに運勢が向上されるのだろうなと思います。


もし、深見東州先生と小沢一郎さんがそこまで親しかったならば、今頃ではなく、もっと先手をうって小沢一郎さんが神社に参拝できただろうにとは思います。

まあ、でも、これから神様のご加護を得られるわけですから、神様にいい方向に導いて頂いたら、非常に素晴らしいことです。

小沢一郎さんは、日本国や外交に、大きな影響を与える人であることは間違いありませんから、どうか、三輪や伊勢の神様にいい方向に導かれて、日本に善なる影響を及ぼしていただきたいなあと祈るばかりです。




下記参考記事:ワールドメイト鹿島香取道
久しぶりに深見東州先生の記事がでてうれしいです
小沢一郎が参拝した下谷神社とか湯島天神は、ワールドメイト会員は行かない神社ですね


(注)サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の基礎知識

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」とは、プロバイダから名誉毀損であるということを理由に多数の記事を削除されたそうです。管理人のサルくん(雌鳥ブラスバンド=menndori99)は、嘘と知っていながら嘘を書く人物です。とくに、深見東州先生が発言してもいないことを、「発言した」と書いたため、当方で「そんなことを深見東州先生が発言することはありえない」旨を指摘したところ、サルくんが「嘘を知っていながらわざと書いた」旨を激白していました。
嘘だらけのブログであることは、管理人本人も認めています。サルくんのインチキぶりは承知していたほうが、楽しめますね。

サルくんは、一切の嘘記事を削除してください。

また、当方を、「ぜんじ」「住豚」「住豚熊野道」などと誹謗する呼び方をするのはやめてください。
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