2012/04/29

ワールドメイト中傷ブログ「世界中に愛をワールドメイト入門」の誤りを訂正せよ1

ワールドメイトのことをなにも知らないに等しいのに

「世界中にワールドメイト入門」などというタイトルのブログを書いて

日々、誤った情報発信を続ける、サルくんが、またまた、いつものように、誤りに満ちた記事を書いているようです。

まず、初めて行っておきますが、何度言ってもご理解いただけないようですが、わたしは、「ぜんじ」などという者ではありませんので、「ぜんじ」などと勝手に決めつけて侮辱するのはやめてください。

サルくんは、「うつ病の人に対して気合を入れるよう勧めることはない、という意見には私も同意します。」と、前回の「住吉熊野道」の記事に賛同の意を表しているようです。

それなら、もう、誤った記事を書くのはやめて、全て削除するべきでしょう。

その後の蛇足といっていい言い訳も、ぜんぶ誤ってます。


サルくんは、「しかし健康な人間でも抑うつ状態になることはままあること」とし、鬱病の人と同列に論じていますが、これは、非常に危険なことです。

健康な人間が、自分は鬱かもしれないなどと思い込み、鬱でもないのに、鬱病の人用の薬を飲むこと・・・これは、本当に危険なことなのです。

精神科の専門医も、安易に鬱病の薬を処方する危険性を述べている人物も多いのです。


要するに、深見東州半田晴久)先生は、常々「愛念」を出す重要性を述べているわけですが、まともな宗教団体であれば、「愛念」は重要であると説かれていることでしょう。



「愛念」を出しましょう・・・という話をすることに対し、なぜ、批判をするのでしょうか?

サルくんは、「愛念」を出すことに反対なのですか?


「愛念を絞り出す」ように祈ると、本当に愛念が身体中から出てきて、祈りが堂に入ってくるのが実感できます。

サルくんは、本当の祈りを体得していないから、そんなバカな批判をするのです。

深見東州半田晴久)先生は、ふつうの会員さんや鬱病の人に「愛念をしぼりだせ」などと言うことはありません。

自ら進んで、深見東州半田晴久)先生の弟子となった、上級の取り次ぎ者には、そういう高度な神法を話すということです。

再びになりますが、自称もと会員などと名乗っていますが、サルくんが、いかにワールドメイトに在籍していたときに、不勉強であり、なにも理解していなかったに等しいことがわかります。


サルくんは「なるほど、それは全く知りませんでした。」と書いているということは、今度こそは、自分が不勉強であり、ワールドメイトをなにも理解していなかったに等しいことを自覚したことと思います。


今後は、ワールドメイトをなにも理解していないのに、いい加減なことを書くのをやめてください。


もう一つ、サルくんが自覚していないことがあります。

それは、深見東州半田晴久)先生が、「愛念を絞り出してはいない」などと書いていることです。


深見東州半田晴久)先生は、日々、愛念を絞り出して、愛念に充ち満ちた生活を送っておられることは、会員ならば誰でもわかることです。

でなければ、タタリ霊を救済するような大救霊などの秘技を取り次ぐことは、とうてい不可能なことでしょう。


また、サルくんは、
ワールドメイトは「かつてあったことをなかったことにする」のを当たり前のように行う教団」
などと書いていますが、それは全く嘘デタラメですので、全記述を削除してください。


サルくんは
「神業はボランティアでやっており、1円も報酬をもらってない」
「宗教団体は作らない」
という教団の根幹にかかわる運営方針を何の断りもなく反故にした過去


などと書いていますが、全くのデタラメです。

「神業はボランティアでやっており、1円も報酬をもらってない」ということのどこが、運営方針なのでしょうか?

誰を雇うとか誰に給与を出すとか、人事とか給与体系を、いちいち、団体が一人一人の信者に約束しなければいけないわけがありません。

深見東州半田晴久)先生は、当初は、ワールドメイトから給与は一円ももらわずボランティアでしたが、それでは税務的に良くないので、給与をもらうよう、国税から指導を受けたのです。

さらに、そうしたことを決めたのは、当時の代表役員であった(故)栂村先生であったそうです。

深見東州(半田晴久)先生は、ワールドメイトの決定を後から「わかりました」と聞いただけの話でしょう。


ですから、それ以降、ワールドメイトから給与をもらうことになったわけですが、もらう以上にワールドメイトに寄付を毎月しているので、実質、ボランティアと変わらないと思います。

そうした事実は、随分昔から何度も公表されています。

さらに、ワールドメイトは創立以来、今も変わらず「宗教団体」です。運営方針は当初から変わっていません。

神様から「宗教団体をつくってはいけない」という神示があったから、神社のような「来る者拒まず、去る者追わず」の従来のような宗教団体とは違う、自由で民主的な宗教団体を設立したのです。

(つづく)
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2012/04/25

間違った情報発信を続ける「世界中に愛をワールドメイト入門」

ワールドメイト入門、とうたっていながら、まったく入門知識でもなんでもない間違った情報を発信し続ける

世界中に愛をワールドメイト入門」

というブログがあります。


サルくんによると、「気合いを入れるほどうつは悪化する!?」と題し、ワールドメイトで「間違った方向に気合いを入れて努力する」ようすすめられたなどと書いていますが、全くのデタラメか、思い違いでしょう。

ワールドメイトでは、うつの人には、神業保証人という保証人を登録することになっています。これは、うつの人がご神業を無理したりしないように、という配慮からという面もあると思います。

うつの人に気合いを入れるようすすめることなど、ワールドメイトではありえない話です。



深見東州半田晴久)先生が、「愛念とは絞り出すものだ」というお話は、うつではないふつうの精神状態の人に向かってお話された内容です。


しかし、サルくんは、「愛念を出す行為」を「とても愛情なんて抱けない対象(嫌いな上司とか姑とか)に対しては身の内から魂の奥底から絞り出すようにその人物に愛情を抱く、という行為を指します。」と書いていますが、全くの誤りです。

深見東州先生は、愛念を抱けない対象へも、無理矢理愛情を抱く、というような行為を薦めてはいません。

深見東州先生は、愛念を抱けない対象でどうしても難しい相手には、その相手の周囲で困っている人などに対し、愛情を向けるようお話されています。


上記の話は、会員なら誰もが知っている当たり前の話であり、わざわざ歪めて解釈しているのは、サルくんくらいなものでしょう。

自称もと会員などと名乗っていますが、サルくんが、いかにワールドメイトに在籍していたときに、不勉強であり、なにも理解していなかったに等しいことがわかります。



そして、サルくんは「深見東州先生に、愛念を絞り出す行為が出来ていない」などと一方的に決めつけていますが、それもまったくのデタラメです。

過去、ワールドメイトに対し、デタラメな記事を書いたマスコミに訴訟したことにより、書いた人物はワールドメイトに謝罪をしたり、今後、デタラメな記事は書かないと約束したりしたわけです。

もし、訴訟していなかったら、マスコミに事実無根のことが書かれ放題で、それを読んだ会員などは辛い思いをするはずです。

そのようなことが起こらないようにという愛念により、訴訟をしたということだと思います。

間違っていることを間違っていると相手に教えて、それにより苦しむ人がいなくなるよう行動を起こしたのは愛念からであったと言って過言ではありません。


深見東州先生は、愛念ではない気持ちで行動を起こすことはありえません。
20代などの修行時代、愛念ではない気持ちで行動を起こした際、ことごとく駄目になったり、元の木阿弥になるなどという体験をしたと言います。

こうした体験を通じ、つねに愛念を発することが体得されたといいます。

深見東州先生は、神様のお取り次ぎをされる人です。

愛念でないと神様がおかかりにならないので、薄い濃いはあっても、つねに愛念を発しておられるということです。


ワールドメイトの神事に最近も参加させておりますが、身体のすみずみにまで実感できる神気を、多くの参加者が感じています。そして、多くの参加者からの、祈りが通じたとか、神様からのご加護をいただいた、という声も聞きます。

そうした声こそが、ワールドメイトには、本物の神様がおりていらっしゃる証明であり、深見東州先生がつねに愛の人であるあかしであるといえるでしょう。




また、サルくんは
"ワールドメイトという宗教は別名、
「気合や根性で努力すれば夢は叶いますよそれでも叶わなければ救霊を受けて人形書いて秘法を受けてお金払ってよそれでも叶わんのならてめえの努力が足らんのじゃそんなもんこっちが知るか教」"

などと勝手に決めつけていますが、これは全くのデタラメです。


「気合いや根性で努力すれば夢は叶う」などという話は、一度も聞いたことがありません。

深見東州先生は、世の中そんなに甘くはないと、常々おっしゃっています。

「夢が叶う、叶わない」ということは、我力でいくら「気合い」や「根性」で「努力」したところでとうてい無理な話です。

運・不運やラッキーな、目に見えない応援の要素がないと、とうてい難しいでしょう。


運・不運の法則や、命運を改善する努力のしかたについて、深見東州先生はお話をされていますが、それは、「気合いや根性で努力すれば」いいという話とは全く次元の違う話です。


管理人のサルくんは、以前、嘘だと知っていながら、あえて嘘を書いた旨を、自身のブログで暴露したほどの人物です。

今度も、完全に間違っていると知っていながら、確信犯的に誤情報を発信し、ワールドメイトの社会的地位を低下させることを狙った可能性も高いと思われます。



サルくんは、「皆様、間違った方向に気合を入れて努力するのは止めにしましょう。」などと書いていますが、こちらこそ、サルくんに「間違った情報発信をするのは止めてください」と言いたいです。


これまでも何度も言っていますが、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」は、ワールドメイトの入門知識を得られるブログを装っていますが、管理人のサルくんは、ワールドメイトの入門知識など一切身につけていない人物であります。

書いてある内容は、完全に虚偽であり、サルくんは嘘を知っていながら確信犯的に、嘘の情報発信を続けているようです。

深見東州先生を「税務署長」などと書いて、「税金を取る」というイメージを植え付けようとするのは止めてください。

ワールドメイトや深見東州先生の社会的評価を低下させようという、悪質ないたずらもやめてください。



追記:わたしのことを、「ぜんじ」「住豚」「住ブタ」などと呼んで、侮辱するのは、今後一切やめてください。
2012/04/12

ワールドメイト伊勢新米道という嘘八百ブログ

ワールドメイト・伊勢新米道

という、自称退会者「新米薬寿師」という職業アンチが書いてるブログがあります。


ワールドメイトの会員ではないわけですから、

いっさいのワールドメイトの活動を知らないくせに、一切の調査もなく、嘘偽りばかり書いている人物です。


昨年の震災後、被災地域に物資を届けていたワールドメイト救援隊の活動を

「わずか三ヶ月で終了したお得意のパフォーマンス」などと揶揄し、勝手に言いたい放題決めつけて中傷しています。


だいたい、自分は、救援のボランティアなど一切することもなく、パソコンで文句ばかり書いていたくせによく言うと思います。


まずはじめに、救援活動は、わずか三ヶ月で終了などしていませんので、ご承知おきください。

家を失ったもと会員に、住む場所が見つかるまで、
当面の生活場所と食事を提供したり、
物資が不足している人達に何度もお届けしたり、
そうした活動を長らく行っていたと言います。

根拠もなく、勝手に三ヶ月で終了したなどと言いがかりをつけるのはよしていただきたいものです。



第二に、パフォーマンス、などというイメージを勝手に当てはめて、本気の救援活動を貶めるような決めつけはやめるべきです。

いったい、震災で被災された人にむかって、パフォーマンスで救援活動をする人間が、この世の中のどこにいるというのでしょうか?


とくに、ワールドメイトは、震災後、わずか三日後には救援活動を開始し、わざわざイギリスからガイガーカウンターを取り寄せて、当時、誰も行かなかった放射能が高い地域に、初めて救援活動を行ったのです。

パフォーマンスで、放射能の濃度が高い可能性のある地域に救援活動をする人なんて、いるのでしょうか?


ばかも休み休み言え、というのは、まさに新米薬寿師に当てはまる言葉と言えるでしょう。


ワールドメイトが、入手不可能だったガイガーカウンターをわざわざイギリスから取り寄せたことや放射能濃度の高い可能性のある地域にまで救援物資を届けた実績を貶める発言は、撤回するべきです。

そうした、活動の足跡を見れば、ワールドメイトは本気で救援活動をしている証拠が随所に見えるというものです。

ワールドメイトの救援活動について詳しくはこちら(クリック)をごらんください。


ワールドメイトは、行政の要請を受けて本当に必要な物資を届けていたことがご理解いただけると思います。

岩手県やいわき市、会津若松市からワールドメイトへの感謝状(クリック)も届いているようなので、事実をご確認いただきたいと思います。



本当は、新米薬寿師のことをブログに書くと、新米薬寿師を喜ばせることになるので、取り上げたくはなかったのですが、あまりにふざけたばかやろうな記述をしているようなので、訂正とともに、ブログ削除の要請をいたします。

ちなみに、新米薬寿師という匿名人物は、この「住吉熊野道」に、かなえ、ほのるる、読者Aなどという仮名を次々使用したり、ご飯をヤマトタケルさんになりすまして、書き込み工作を行い、ブログ妨害をしている人物です。

これまでにも、「住吉熊野道」を毎日のように訪問し、一日30回以上もの書き込みを連日続けるなどの異常行動も見られました。


つまりは、この匿名人物は、ワールドメイトの社会的評価を低下させるために、家でぬくぬくとパソコンの前に座ってパソコン入力をしているアンチ活動家なのです。

アンチ活動家(通称、職業アンチ)にとって、最も喜ばしいことは、自分のブログのアクセス数が増えて注目が増すことだろうと思います。

おそらく、訪問アクセス数や書き込みコメント数などの数値によって報酬がもらえる仕組みなのでしょう。



新米薬寿師へこれだけは言っておきます。

ホームページを見たり、ワールドメイトに問い合わせすれば、簡単に事実を調べることができるのに、一切の調査もなく、デタラメを書くのはもういい加減にやめてください。

嘘を承知で嘘を書き、ワールドメイトの社会的評価を低下させるために活動をすることは、犯罪行為である可能性も極めて高いと思われます。

長期間継続すればするほど、危険度は増すばかりでしょう。

そんな人間の道から外れた行いは、即刻停止するべきです。

結局、後悔するのは自分なのです。

この世でもあの世でも、自分の犯した罪は自分で償うしかないのです。


まじめな話、ワールドメイト会員の一人として、嘘偽りを書かれるのは、極めて不愉快であり、迷惑この上ないとしか言いようがありません。


会員でもないくせに、なにも調べることなく、勝手に決めつけて嘘偽りを書き、社会的地位を低下させる活動をやめなければ、新米薬寿師のあらゆるひどい行為を、しかるべきところに通報する活動でもしようかと考えている今日この頃です。

おおむらさきゴルフ場や埼玉県熊谷市付近に住んでいる既婚中年男性で、お祈りが5分もできない新米薬寿師・・・。ここまでわかれば、特定できそうなものではないでしょうかね。



追記
わたしは「ぜんじ」なるものではありません。「ぜんじ」「豚」「住豚」「住豚相撲道」などと中傷するのは一切やめてください。
それから、「破壊カルト」という知識がワールドメイト会員に知れ渡ることは、私にとってなんら不都合はありません。ワールドメイトに入会すれば、本物の宗教、神様、信仰などが学べるので、へんなインチキな教えなどにひっかかる可能性はほとんど皆無になると言えます。
ですから、「破壊カルト」「カルト」などの知識などあってもなくても関係はないのです。

サル(雌鳥ブラスバンド)くんが、ワールドメイトの記事を書けないくせに、無理矢理、報酬を得るためにブログ記事を書いているのは見え見えです。いちいち因縁をつける行為は迷惑この上ないのでやめてください。

再度、言いますが、「ぜんじ」などと勝手に決めつけて呼ばないでください。非常に不愉快です。
2012/04/03

ワールドメイトアンチブログ「ワールドメイト入門」で嘘レッテルはり行為

世界中に愛をワールドメイト入門」管理人の雌鳥ブラスバンドくんが、4月1日に「破壊かるとは大事な人間との分断を謀る」などという記事を書いています。

たいそうなタイトルですが、本文を読む限りでは、まったく「破壊かると」とはほど遠い内容のようです。もしかしたら、エイプリルフールに、いつものように再び嘘を書いてるのかとも思いましたが、どうやらまじめそのもののようです。

このたびの記事で、雌鳥ブラスバンドくんは、オセロ中島をマインドコントロールしたと言われる、元占い師を「破壊かると」などと決めつけています。

しかし、Cultという用語の使用法が誤っているということには、全く気がついていないようです。

元占い師について擁護する気は、さらさらありませんが、元占い師=破壊かると、と決めつけるのは、少々無理が過ぎるのではないでしょうか? かるとというよりは、詐欺等に近い可能性もあるように思えてなりません。



Cultという言葉は、もとは「熱狂的な崇拝」(正当的な宗教を指す)という意味の学術用語です。

しかし、現在の日本では、一般的に、Cult=「反社会的な団体」という大衆用語として、認識されていると思います。裁判判決などでは、「Cult=熱狂的」という学術用語として判断されているようですが、マスコミや世間一般では、「反社会的な団体」というイメージが濃厚です。

どんな宗教団体が反社会的であるかという基準の一つとして、日本弁護士連合会による「宗教的活動にかかわる人権侵害についての判断基準」があります。

もちろん、ワールドメイトはひとつも該当していないのと同様、たいていの宗教団体は該当していないと思います。

なぜ、このような基準が設けられたかという背景には、おそらく、マスコミなどが、根拠もなく安易に「Cult」と決めつけるような、無責任な言論が横行したからではないかと思っています。

つまり、「Cult」という情報を発信する前に、本当に反社会的な団体であるかどうかを確認するという、当たり前の責任を果たしていなかったためでしょう。


実際、批判する当事者にとって不都合な団体に、安易に「Cult」または「破壊的かると」などというレッテルを貼り、悪宣伝の対象にしている面が強いという点も指摘されています。

思えば、紀藤正樹弁護士も、旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」において、根拠もなく「かると」と連呼するのを禁止していました。また、職業的アンチ活動をする匿名人物に向かって、「事実勝負でお願いします」とも発言していたようです。

それほど、お金をもらって、ワールドメイトを貶める活動をしていた職業アンチは、根拠もなく、事実でもないことばかり誹謗中傷したり、「かると」などと一方的に書き散らしたりして、でっち上げの悪評を広めていたのです。



また、ワールドメイトに関する調査不足による偏向ブログ書いた「やや日刊カルト新聞」の藤倉さんは、「独自にかるとであると思った団体について、記事を書いている」旨の記述をしています。

「やや日刊カルト新聞」については、これまでにも、数々の批判があったようですが、先日違法行為の疑いで家宅捜索の強制捜査が報道されましたし、最低限、違法行為だけは慎むべきでしょう。



雌鳥ブラスバンドくんも同様に、「Cult」であるかを確認する責務を怠り、根拠もなく「破壊的かると」などと書いています。

反社会的な団体は世の中にごくわずかとはいえ、若干は、存在するわけです。しかし、反社会的でない団体にまで、自身が批判しやすいようにCultというレッテルを貼ってしまうと、世の中にいくつもの「カルト」が存在してしまうことになります。すなわち、Cultという用語によって、本当に危険なのかどうか、判断が出来なくなってしまい、混乱が起きていくのです。


そのため、今では、「Cult」だけだとよくわからないためか、「破壊かると」または「破壊的かると」などという用語まで登場しています。

「破壊的かると」という用語は、スティーブン・ハッサン著『マインド・コントロールの恐怖』(恒友出版1993年)において、世間に流布されるようになったといいます。

オウム真理教に取り組んだ弁護士の滝本太郎によると、「破壊的かると」とは「教祖または特定の主義、主張に絶対的に服従させるべく、メンバーないしその候補者の思考能力と思考意欲を著しく低下させないし停止させ、目的のためには違法行為も繰り返してする集団」とし、「オウム集団や統一教会がその典型」(全青教HP)といいます。

今回の、オセロ中島のことが「破壊的かると」であるかを判断するにあたり、最も重要な基準は、「違法行為」が繰り返して行われていたか、ということではないでしょうか。

現時点では、違法行為であるかが不明であり、安易に「破壊かると」と断定するのは、危険であるとしか言いようがありません。

あらゆる観点から考えてみても、本当に危険な「反社会的な団体」に限定して、「破壊かると」という呼称を使用するべきといえるでしょう。



雌鳥ブラスバンドくんの話に戻りますが、
正直、「破壊かるとは大事な人間との分断を謀る」などとたいそうなタイトルを掲げておきながら、本文は、オセロ中島と関係があった「元占い師」を「破壊かると」などと断定した内容だったので、読んで、がっかりしました。

雌鳥ブラスバンドくんは、宗教の知識もなければワールドメイトのことも全く知らないわけで、あまりにも勉強不足です。ワールドメイトを理解していないのに、「世界中に愛をワールドメイト入門」などを書く資格はありません。


雌鳥ブラスバンドくんによる「ワールドメイト会員の皆様はよもや破壊かるとにかかわることはない」という考察だけは、その通りであることは認めます。ワールドメイトにより宗教の知識を学んだ人は、おかしな思想に、ひっかかるはずはありません。


しかし、それを認めた上でも、「ワールドメイト入門」というタイトルとは、ほど遠いのは、明かです。今後、「ワールドメイト」には関連のない、世間一般の社会現象について考察するブログとしてふさわしいタイトルに変えてください。

何度でも書かせていただきますが、ワールドメイトを理解していない人間に、「世界中に愛をワールドメイト入門」などというブログで、真っ赤な嘘と知ってわざと嘘を書かれるのは、大変迷惑です。ワールドメイト会員でもないのですから、未練たらたらで、ワールドメイトに固執するのはもうやめたほうがいいですよ。(よほど、ワールドメイトのことが恋しいのですか?)

嘘と知っていながら嘘ばかり書いて、ワールドメイト会員を侮辱するのは、もういい加減にしてください。


追記:
わたしのことを、「ぜんじ」「豚」「住豚」「住豚相撲道」などと呼ぶのは、今後一切やめてください。侮辱発言以外のなにものでもないことをお伝えさせていただきます。
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