2012/03/31

ワールドメイトWikipediaのみを改ざんするTakigaiという匿名人物

ワールドメイトのWikipediaページに、定期的に荒らしにくる人物がいるようです。

ひどい場合は、署名もせずに、一方的な中傷をノートページに書いていくなど、マナーもへったくれも見られません。


先日、Takigaiと名乗る匿名人物が

T夫妻が、ワールドメイトに入会している娘の安否確認のため支部を訪れた際、当時の支部長(その後娘と入籍)と交わした一連の会話が名誉毀損に当たる



として、ワールドメイトが提訴したなどとありえない記述をしていましたが、まもなく適切な内容に編集されたようです。


このTakigaiと名乗る匿名人物は、わざわざ、ワールドメイトのWikipediaページのうち、T夫妻裁判の箇所だけを改ざんする、たった一回の編集しか履歴がありません。

おそらく、T夫妻裁判の改ざんを目的として、IDを取得したものと思われます。

それにしても、「安否確認のために、支部を訪れる」などということは、いかにもおかしな記述です。

支部に住んでいる人など一人もいませんし、行きたいときに自由に支部に行くだけです。安否の確認をしたければ、自宅に訪ねていけばいいのです。

もっとも、T夫妻に関する情報を見る限りでは、親子げんかがエスカレートし、娘が両親におびえて仲直りを拒否したということです。ですから、自宅を訪ねていっても、いつも鍵がかかっていて、呼び鈴を押しても出てもらえないなどという状況でもあったのかもしれません。


とはいえ、よく情報を見てみると、どうやら、娘は実家に帰っており、両親と顔を合わしているようですので、やはり、少なくても安否確認ではないことは確かでしょう

もしかしたら、どうやら、T夫妻が中傷活動をしていたようなので、娘がそれに怒ったなどの事情でもあったのかもしれません。


まあ、どちらにしても、安否確認をしたければ、自宅を訪ねていけばいいだけなので、T夫妻の事件に関する限り、娘を辞めさせようと支部に行ったと考えるほうが適切でしょう。


「当時の支部長が、その後娘と入籍」と書いていますが、あまりにも昔の話なのに、よくこんな内容を覚えているなあ、と関心しました。

わたしは、当時、事件に関わった人から漏れ聞いたことはありますが、娘さんが事件当時、結婚していたかどうかなどという細部の事情は、覚えていません。


T夫妻の裁判のみを改ざんしており、当時の状況を事細かに覚えているということは、ひょっとして、このTakigaiと名乗る匿名人物は、T夫妻かT夫妻の利害関係者なのかもしれませんね。

まあ、どうせ、間違ったことを書けば、自然と淘汰されてもとの記述にもどっていくのがWikipediaの特徴ですから、改ざん記事が書き込まれたところで、たいしたことでもないだろうとは思います。


それにしても、わざわざT夫妻裁判のところだけを改ざんし、T夫妻の娘が当時独身で有り、娘の夫が当時支部長だったなど、よく、覚えているなと、改めて、関心した限りです。


参考:T夫妻に関する裁判が終結いたしました
http://www.worldmate.or.jp/faq/answer11.html
スポンサーサイト
2012/03/30

ワールドメイトの実態が押す「楯」と名乗る人物のインチキ発言

ワールドメイトの実態という、嘘デタラメ偽りだらけのインチキサイトでは、旧ワールドメイトに関する議論掲示板における、「楯」と名乗る匿名人物の発言を、重要視して掲載しているようです。

しかし、この「楯」と名乗る匿名人物の主張は、非常識甚だしく、良識が感じられない恐るべき内容なのです。

ワールドメイトの実態」というインチキサイトが、いかに嘘偽り、偏見に満ちているかということがよくわかりますので、楯と名乗る匿名人物の嘘について、ご紹介したいと思います。

以下、「ワールドメイトの実態の嘘を暴く」より引用



ワールドメイトに関する議論掲示板における「楯」と名乗る者の嘘

旧ワールドメイトに関する議論掲示板において、「楯」と名乗る人物が書き込む内容は、非常に偏見に満ちた良識に欠ける発言であったことで有名です。

「ワールドメイトの実態」では、どう考えても危険思想としか言えない「楯」と名乗る匿名人物の思想を紹介しています。しかし、どう考えても、間違っているとしか表現のしようのない考えです。



楯と名乗る匿名人物の誤った主張
「今回の国税裁判を傍聴し、裁判記録を調査して思うことだが、裁判長は、国家の財政状態も考慮し、是非とも国税側を勝たせたかったのだと思う」



コメント
基本的に、楯と名乗る匿名人物は、三権分立という民主主義の原理を知らない常識に欠けている人物であると思います。裁判所は、立法や行政から独立しており、司法すなわち、憲法、並びに各種の法規を執行する権力を最優先で判断することを義務づけられています。
もし、司法が国家の財政状態を考えることになるとしたら、立法や行政に代表される国家権力と、同等の立場となってしまい、民主主義が機能しません。

裁判長という職業の特性や、三権分立による民主主義の理念を、まったく理解していない、常識に欠ける、きわめて独自な意見としか表現のしようがありません。





楯と名乗る匿名人物の誤った主張
「証拠として提出された膨大な押収テープその他資料から、WMの「宗教行為」なるものが、「宗教を利用した営利行為」であることは、誰の目にも明らかだったのだから」

コメント
証拠として提出された膨大なテープの反訳は、以前、分派活動家が不法に持ち出したテープを、編集改ざんされた内容を反訳したものであることが、提出資料に記載されていると言います。すなわち、信憑性がなく、いわば証拠能力がゼロの資料なのです。
「ワールドメイトの実態」のそこかしこに記載されている、半田晴久深見東州)の発言なるものは、編集改ざんされたテープの反訳であり、いかにも悪意をもっておもしろおかしくつなぎ合わされたものであることが、資料そのものに記載されているのです。
ですから、証拠として提出された膨大なテープの反訳は、嘘であることが誰の目にも明白であったというのが、事実です。

ワールドメイトは、宗教学者によって、宗教団体であると認められており、宗教書にも記載されています。そして、名古屋国税の資料調査課が、税務調査をした際に、営利行為はしていないということだったと言います。

要するに、楯と名乗る者は、嘘の発言を見て、営利行為だと勝手に思っただけの話だとしかいいようがありません。

ちなみに、深見東州半田晴久)は、福祉事業家であり、企業経営や経営コンサルタントでもあります。ですから、ワールドメイトではない団体で、営利行為を行っています。楯と名乗る匿名人物は、それを、混同して考えているのかもしれません。



楯と名乗る匿名人物の誤った主張
「しかし、証拠上如何に明かであっても、「当事者主義」「弁論主義」の原則から、その点についての当事者の「主張」がなければ、裁判所は判断することが出来ない」


コメント
証拠上明かでなかったために、裁判所が違法性を見いだなかった、というのが、本当のところでしょう。
証拠上、明かであれば、動かぬ証拠であるから、裁判所は即座に判断することができます。しかし、証拠上明かではない場合は、裁判所は判断することが出来ません。

「当事者主義」「弁論主義」というのは、証拠の提出を当事者にゆだねるということであると思います。だから、編集改ざんされたテープの反訳という、およそ真実とは遠い証拠を提出しても許されるということなのでしょう。しかし、当然のことながら、裁判所が嘘の証拠により判断を下すことなど、出来るはずもありません。

荻窪税務署は、「当事者主義」「弁論主義」の原理を最大限に利用し、なんとか正当な主張であると認められるように、さまざまな証拠を提出したのであるが、違法性が一切認められるようなものはなかった、というのが、本当のところだと思います。

楯と名乗る匿名人物は、民主主義の原則、三権分立、裁判の仕組み、当事者主義、弁論主義、という原理について、一切理解していないのに、あたかもわかったかのような気になっており、誤った主張をしているものと考えられます。




楯と名乗る匿名人物の誤った主張
「裁判長は、「WMが人格なき社団かどうか、即ちWMと控訴人とが組織上一体であるかどうかという形式的なことはドーでもよい。実質的な主張をしなさい」と、国税側に対して、何度も、時には声を大にして指示されたが、国税側は、会の如く押し黙ったまま。提出書類を見ても、裁判長の指示に答えた主張は一切せず、ただただ第一審での主張を繰り返すだけ。裁判長が、重要なポイントを引き出すための誘導的質問をしてくれても10分以上も答えられない有様。これでは、国税側が「わざと負けてやった」と判断されても仕方がない。裁判長の苦渋に満ちた表情と発言が、今でも忘れられない」



コメント
上記発言ですでに判明している通り、楯と名乗る匿名人物は、基本的な社会原理を理解していない人物であり、上記の主張をそのまま信じることは出来ません。

しかし、仮に、上記の通りであったと仮定しても、楯と名乗る匿名人物が見た有様から、その主張と正反対の結論を示唆しているのが読み取れます。

まず、国税側は第一審の主張を繰り返すだけだったというならば、それは、新たに主張するべき内容がなかったからに他ならないと思います。10分以上も答えられないなどということが仮にあったとするならば、答えたら、都合が悪いことがわかっているからであるから黙っていたのです。

国税側の人物は、東大法学部出身のエリートやそれに準じる学歴の人物です。頭も良ければ、なにが自分にとって得かがわかっています。

第二審では、国税側に有利な証拠もなく、編集改ざんテープの反訳のような嘘インチキな証拠の真実性を証明することもできなかったのだろうと推察できます。

ちなみに、わざと負ける、などということは、絶対にありえません。東大法学部に準じる大学を卒業したような花形職業に就く人物が、わざと自らの経歴に傷がつくようなマネをするわけがありません。

楯の名乗る匿名人物が勝手に思うのは自由ですが、実際は、楯と名乗る人物と正反対の状況であったことが、楯と名乗る匿名人物の回想から、はっきりと読み取れるのです。




楯と名乗る匿名人物の誤った主張
「裁判期日には、毎回、指定代理人としての法務検事が、10人近くもぞろぞろと出廷する。最初の税務調査も含めると、この事件に、国民の血税としての国費が、いったい何千万円、何億円、消費されただろうか。国税当局は、まじめに働いて、貧しい中から一生懸命に税金を払っている一般納税者に対する責任を果たしてはいないでないか。責められるべきは、WMよりも、むしろ国税当局であろう。」


コメント
責められるべきは、国税当局であろうという主張には、同意します。一方的な「見込み」により、証拠もないのに宗教団体からお金を取ろうとしただけの話です。
ワールドメイト側だって、誠実に活動し、一生懸命に源泉徴収税などを納税したに違いありません。
国税当局は、明らかに、判断を大きく誤ったのです。証拠をでっち上げなければならないほどに追い詰められ、裁判長の誘導的質問にも答えたら都合が悪くなるだけという状態であったということなのでしょう。



楯と名乗る匿名人物の誤った主張
「敗訴の根本的原因は、「信教の自由」の概念への盲目的依存だが、法律の文言と形式論のみに拘泥し(税法その他の行政法では、特に著しい)、法律の目的と趣旨を「実質的に」考えることができない、「法匪」的な役人を生み出す結果となった、現在の法学教育の欠陥を抜本的に是正しない限り、解決はありえないと信じる。」


コメント
上記主張によると、敗訴の根本的原因は、「信教の自由」の概念への盲目的依存であると言います。盲目的依存という独自言語の指す内容があいまいではありますが、信教の自由が敗訴の原因ではなかったのは、明かです。

もし、信教の自由への盲目的依存が、脱税事件の敗訴の原因となるというのなら、日本中のあらゆる宗教団体で、一切の、脱税事件が無罪となるはずです。

しかし、実際は、ワールドメイトに関わる裁判だけが無罪となったわけです。ワールドメイト側が、無罪となった理由は、一切違法性が見いだせなかったから、という理由以外にはありえません。

また、裁判長が、法律の文言に従った判決を出すのは、至極当然のことです。もし仮に、法律の目的と趣旨をそれぞれの裁判官が独自に考えるとしたら、その都度、違う意味を意図することになってしまい、不平等きわまりないことになってしまいます。

「法の下の平等」という概念は、民主主義の大前提であります。それは法の文言により、効力が決められているから達成できることであり、その背景や目的などを、個々が勝手に解釈していたら、民主主義が崩壊してしまいます。

楯と名乗る匿名人物は、「現在の法学教育の欠陥」があると主張していますが、最も大きな欠陥とは、まともな高校を卒業していても、民主主義の原理などを理解していない一般庶民が多すぎると思います。

楯と名乗る匿名人物に代表されるような、知識も常識も良識もない人物が、あたかも自分の主張が正当であると信じて疑わないということは、子供がわがままな意見を通すのと変わりません。楯と名乗る匿名人物が、高校の社会の授業をまるで理解していないのは、仕方のない面もあるとはいえ、自分の誤りに気づくこともなく、誤った主張を堂々を行い、悪評を作りだそうとする行為は、非常に社会的にデメリットの多いと思います。

もうひとつ、言わせていただくと、「法匪」的な役人、などと国税当局を批判するのも、筋違いとしか言いようがないと思います。国税当局は、誤ったタレコミに踊らされて、不法な追徴課税をしてしまったことは、国民の損失であるのは認めます。しかし、楯と名乗る匿名人物が主張するような、「わざと裁判に消極的」に行うなど、ありえない話です。

法匪とは「法律を詭弁的に解釈して、自分に都合のいい結果を得ようとする者を指す呼称という意味と思われます。とすると、実際は、楯と名乗る匿名人物こそが、法匪的な人物ということになります。自分の思惑で、一切証拠がないのに、有罪にするべきだ、という主張なのですから。

つまりは、楯と名乗る匿名人物が、最低限の民主主義の原理を理解し、最低限の常識と良識を身につけていれば、誤った考えを抱くこともなくなり、解決するものと思われます。

せめて、学校を卒業したら、最低限の社会常識が身につくようになる世の中に変わることを、希求するものです。




楯と名乗る匿名人物が、いかに、偏った思想を持つ、知力が足りないとしか思えない人物であるかをご理解いただけると思います。今日の政治経済において、最も重要な、民主主義の根本理念が、すべて、歪んだかたちで理解しているらしく、100%誤った考えであるとしか言いようがありません。

「ワールドメイトの実態」の主張は、楯と名乗る匿名人物の思想と非常に近く、これもまた、事実を無視し、勝手に決めつけて誹謗中傷するばかりであり、お話にもなにもなりません。

わざと間違った風評を生み出し、ワールドメイトの社会的地位を貶めようという魂胆が丸見えであり、違法性の高い行為であると思われます。

「ワールドメイトの実態」は、即刻、違法性の高い行為を停止し、ホームページを閉鎖することを求めます。
2012/03/19

「世界中に愛をワールドメイト入門」は嘘を書かないでください

世界中に愛をワールドメイト入門」で、またまた、とんちんかんなことを書いています。

常識に大きく外れすぎていて、あまりにも無知なことにはあきれるばかりです。

いやはや。。。


世界中に愛をワールドメイト入門」によると、"「地獄」と語る宗教はただ一つの例外もなくかると宗教だ"などと主張しています。

思うに、地獄というものを語ることが許

されるのは子供時代まで。
大人になってからの一般人に対し、地獄について脅迫じみた形で語るのは、ただの一つの例外もなくカルト宗教だけです。
地獄はあの世には存在しません。
・・・
地獄について教義に取り入れ大真面目に語る宗教、そしてその恐怖を植え付けようとする宗教は、人を生き地獄に突き落とそうとしているだけなのです。



わたしは、雌鳥ブラスバンド氏の主張はまったく正反対だと思います。

地獄について脅迫じみた話をして、子供や未成熟な大人を怖がらせるなどという行為は、もちろん良くないことだと思います。

しかし、成熟した大人が地獄を一切信じずに好き放題にふるまう、という事態のほうが、もっと恐ろしいことではないでしょうか。

無神論の国・中国や共産党を見てください。


天国に対し地獄が存在するのは霊界の真実です。


「地獄について教義に取り入れ大真面目に語る宗教」がカルト? 

本当にそうだとすると、世界中のほぼあらゆる宗教はカルトということになってしまいます。

キリスト教は地獄について教義に取り入れられていますし、新約聖書や旧約聖書は、地獄について大まじめに語っています。

キリスト教、ユダヤ教などは、最もカルト宗教ということになり、新約聖書、旧約聖書は最もカルトな書物・・・ということになってしまいます。

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」管理人の雌鳥ブラスバンド氏によると、キリスト教がカルト宗教の筆頭宗教だ、ということになってしまいます。


しかし、これは明らかに、世界中の人々の常識や良識に反する見解であり、単に、雌鳥ブラスバンド氏が無知なだけ、としか言いようがありません。

雌鳥ブラスバンド氏は、新約聖書や旧約聖書を読んだことがあるのでしょうか?

たんに、あらゆる宗教を否定したいだけなのではないでしょうか。


オセロ中島さんの事例をもっともらしく書いていますが、オセロ中島さんの報道で「地獄」という単語は滅多に出てきませんよね。なにも関係ないと思いますよ。


世界中に宗教がなかったら、道徳心もなにも芽生えることなく、無法地帯、荒れ放題となってしまうことと思います。

神様がいると思うから、自制心を働かせたり、自己の欲望を抑制できるわけです。

悪いことをしたら地獄に行くと思う思想は、道徳心の乏しい人物にとって、犯罪行為を抑制するのに役立ちます。


日本のような万人に教育が行き渡っていて、治安がいい国は、世界のほんの一部なのです。
(最近は、治安も悪化しつつありますが・・・)

日本は神道が生活に根付いており、お天道様が見てるという宗教的道徳精神が、自然に幼いころに芽生える文化であるために、わざわざ、宗教団体に加入しなかったとしても、宗教的良心が生まれるだけです。

日本人は、だいたい誰だって、ご先祖さんを大事にしますし、神社の神を大事にします。これは、たいていの日本人は、宗教的良心を幼い頃に身につけているからです。

日本とは異なる文化の地域では、ほとんどの国で、キリスト教やユダヤ教、仏教、ヒンズー教などその土地で生まれた宗教を通して、宗教的良心を身につけていくのです。


雌鳥ブラスバンド氏は、まさか、宗教が全くない中国や共産党の悲劇を知らないとでも言うのでしょうか?

共産党の組織の腐敗は、根本的に神を信じないから起こるものと言えます。

平気で宗教弾圧をし、人命を奪い、人格を破壊し、人間としての尊厳を奪って拷問する・・・

すべては、「地獄」という思想を否定し、宗教を否定することから始まっているのです。


「悪いことをしたら地獄」という万人に納得できる思想は、世界の人々にとって必要であり、

宗教は、世界中の人々にとって必要な概念です。


それは、歴史が証明しています。


雌鳥ブラスバンド氏は、宗教について、なにも知らないのに、おかしな記事を書くのはやめていただきたいです。

また、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」と名付けていながら、ワールドメイトと関連のない記事ばかりです。


ワールドメイト会員にとって、非常に迷惑不愉快極まりないことですので、即刻、タイトルを変更し、歪んだ記事を削除し、「自分の独自思想を語るブログ」などという実情を反映したブログにするべきです。


即刻、迷惑行為をやめいただくことを切に要望いたします。緊急更新させていただきました。
2012/03/18

ワールドメイト元・会員ブログ「非論理的でアホのオーラが充満したインティキブログ」

ワールドメイト元・会員のブログの(自称)元・会員が、愚かな書き込みをして悦に浸っているようです。

まったく、ウソ出鱈目が露見しているというのに、気づいておられないご様子で、まあ、のんきというか愚かの極みということでしょうか。

深見先生は、先日、風車の書画展のときには杖をついて歩いておられました。

わたしたち会員は、びっくりでしたね。

神事のときもゆっくり歩いておられて、まだ足は完全じゃないようでした。

立つのがやっとという感じでしたね。



「伝統と歴史ある王立ではなく私立カンボジア大学」などと書いていますが、私立をばかにするような書きぶりは、まったく愚かとしか言いようがありません。

たとえば、世界のトップの大学は、私立大学が大半を占めています。

ハーバード大、イェール大、プリンストン大、マサチューセッツ工科大、シカゴ大、カリフォルニア工科大など、誰でもしってる超有名なトップ大学は私立大学のオンパレードですね。

さらに、ハーバード大学は、歴史と伝統ある私立大学ですし、公立だからといって「伝統と歴史ある」かというとそうとも限りません。


単純に、公立が「伝統と歴史ある」となどと決めつけないでもらいたいものです。


神事は、もともと、11日に終了する予定のところ、数日多くかかったわけで、本来は、14日よりも早く終わる予定でした。

霧島は、もともと、3回神事が必要ということでしたし、とてつもない秘鍵に満ちている地域です。

本当は、もっと短い期間で終わる予定だったところ、日にちが数日、長くかかったわけで。もともと14日に終わるように計画していたわけなどありません。

それなのに、「やっぱりね」とは、あまりにも愚かな反応です。


おそらく、本来は、深見東州先生は月曜日からぎっしり予定が入っていたことだろうと思います。毎回そうです。

深見東州先生は、神業第一なので、神業を最優先されます。これまでも、神業を優先させて、大事な予定をいくつもキャンセルされたことが数限りなくあります。


たしか、2007年には、本来は1月28日に行われる予定だったのに、カンボジアの外務省のほうから日にちを伸ばして欲しい、という申し出があったそうです。



(以下、TOSHU FUKAMI・メールマガジン vol.514================== 2007/2/4より抜粋)
カンボジアでは、クメールルージュ(ポルポト派)に、夫や子供を虐殺された犠牲者の遺族に、義捐金を渡すセレモニーが行われました。本当は、1月28日に行われる予定だったのですが、カンボジア政府外務省の方から、「たいへん申し訳ないですが、2日間遅らせてほしい」と連絡があったのです。私の方も、伊勢神事が終わりそうで終わらない状態で、どうしようかと頭を悩ませていた所でした。ちょうどその時、相手の方からその申し出があったのです。まさに、神様が動いて予定を調整してくれたのです。無論、神事が終わらなければ、この予定もキャンセルするつもりでしたが……。ギリギリの所で、神様が間に合わせて下さったのです。




神様は、このように、ギリギリのところでご神力を発揮されるのです。
義捐金は、深見先生が直接、手渡しでお渡しされるそうですから、やはり、深見先生のご参加がないと・・・というところだったと思われます。


深見先生のほうから、神事をいついつまでに終わらせる、などと決められるわけがありません。

全ては、神様の神示によるわけです。そういう場面が、いままで何度もあり、何度も様々な国内外のご予定をキャンセルされたという話も何度もメルマガで目にしています。


しかし、深見先生が行かれないと、社会的に見て不義理となってしまうようなギリギリのところでは、神様がなんとかされた、ということだと思います。


それを、あたかも、深見先生が14日に終わらせるように計画していたかのような書きぶりで、「やっぱり」などと発言する馬さんは、誠に愚かとしか言いようがありません。

もし、深見先生の一存で神事の終了日が決められるというのなら、ぜったいに、日曜日に終わらせるはずです。

いままでも、延期せずに終わった神事もいくつもあります。



また、「人間牧場に居ないのに居るとかいう嘘」なんか、一度もついたことないですしね。

まず、神事会場のことを、人間牧場と決めつけて、イメージダウンを狙っているのでしょうが、これがまず全然違いますけどね。

ワールドメイト会員とみたら、誰でも、誹謗中傷せずにいられない馬さんだから、会員をバカにするために家畜扱いで「牧場」と呼んでいるのだろうけれども、それは信教の自由を汚す、日本国憲法にもとる行為です。

そして、神事会場で天の声があったのに、「携帯電話からの天の声だ」などと、一方的に決めつけていたのは、アンチのみなさんだけですよね。

天の声を聞いてもいないのに、携帯電話からだ、などとよくも決めつけられたものです。携帯電話からの天の声は、聞いたら誰だってわかりますよ。

また、スタッフの司会の方が、先生に会って直接聞いた、と言っていることまで、嘘つき呼ばわりです。


なんの証拠もないのに、嘘だ、と決めつけるのは、もういい加減にしたほうがいいと思いますよ。


さらに、私は、「ナイナイウンコー」(ナイナイオニギリウンコー?)「女朝青龍」「日月●」でもありませんので、勝手に決めつけるのはやめてください。何度も申し上げていますが、わたしは、いちエンゼル会員です。


まさに、ワールドメイト元・会員のブログこそ、「非論理的でアホのオーラが充満したインティキブログ」という表現がぴったりですね(笑)

他人の悪口のつもりが、つい、自分の欠点を言ってしまう・・・といううっかりは、世の中にままあることです(爆)
2012/03/17

そしたらたらば空想館の空想~福祉が売名行為でないのは明らか

「そしたらたらば空想館 ワールドメイト」というブログは、本当に空想が書いてあるだけのブログであり、事実ではありませんので、お気をつけください。


「2008年5月14日 – 所長は月に1、2回会員の前でブチ切れます。 もちろんご指導のおつもりだと思います。その事自体は珍しいことでは無く、会員で神事等に参加している人なら知っていることだと思います。 このブチ切れの時に言われる話題は限定されています ...」



などと書いてありますが、ブチ切れるなどということはそんなにありません。

優しく穏やかにお話をされますし、ギャグ研究家でもありますから、ギャグありで面白い話ばかりです。



このブチ切れの時に言われる話題は限定されています。
●エンゼル会員たちのボヤキに対するブチ切れ
●参加率悪い支部に対するブチ切れ
●支部長が、その時その場にいない事へのブチ切れ



などとありますが、まったく間違っています。

私の記憶では、深見先生がスタッフさんを指導されるときに、ご指導をされることがあると思います。

ただし、深見先生はお祈りをされて、御神霊といったいとなってのご指導ですから、聞いていても胸がじーんとしてきて、暖かくなってきます。

ご指導というのは、相手の足りないところを足す、問答のようなものです。
深見先生は感情的に怒っているわけではなく、感情的には冷静で、御神霊と一体となって神のお取り次ぎをしているのです。ですから、ご指導をしていただいてあとは、急に、出来なかったことが出来るようになったり、とにかく元気がでます。
感極まって、感動でいっぱいになって涙が出てくる場合もあります。

それは、とうてい、人間業ではありません。

深見東州先生は、本当に怒っているときには、絶対𠮟らないそうです。怒りを静めて冷静となり、祈りに祈って全身を愛念で満たし、神霊と一体となったときにしかご指導はされないそうです。

エンゼル会へのご指導も聞いたこともありますが、そんなに頻繁ではありません。エンゼル会のほとんどの人は、是非、深見先生にご指導してもらいたいなーと思っていますから、もっとご指導をしていただきたいくらいです。


教祖の怒りの言葉らしきものが書いてありますが、まったくニュアンスも何もかも違いますね。

わざわざ、(怒)などといれて、怖い感じを演出していますが、それをとってみてください。それだけで、ニュアンスも変わります。

アンチお得意の、情報操作が狙いですので、お気をつけください。


だいたい、あんなに長い台詞を暗記することなど不可能ですし、ぜったい、正確な台詞ではないことだけは確かでしょう。

深見先生は、24時間、絶えず、スタッフさんと行動を共にし、自分の時間は皆無であるといいます。空き時間を見つけては、書や絵を描いたり、詩や俳句を書いたり芸術活動をする・・・というような毎日であるそうです。

もう何十年も、一日も休みなしで活動され、
ぼけーっとしたり、だらだらテレビを見たり、ふて寝したり・・・などというような怠りは許されないそうです。

主旨としては、
「御神霊がそのようにしてほしいから、そうしているということであり、それが自分の自己実現です。」とおっしゃってるのだと思いますが、深見先生の台詞やニュアンスを歪めてアップしているようです。


そして、要するに、「そしたらたらば空想館 ワールドメイト」では、「ワールドメイト福祉は売名行為である」などと無理矢理こじつけています。

福祉が売名行為?

売名行為をしたいのなら、どこかの団体のように、新聞一面に全面広告でアピールするとか、都心の看板に広告でアピールするとか、もっと効果的な方法があるはずです。

福祉にするとしたって、もっと、国内でニュースになりそうなことを大々的に行うとか、アメリカとかイギリスとか目立つ国でどーんとやったほうが、売名には効果的だと思います。


一方、ワールドメイト福祉とは、カンボジアとかアルバニアとか中国の田舎のほうとか、そんな目立たないような地域への福祉が中心です。


カンボジアでぼちぼち福祉を行っても、たいして売名には効果はないでしょう。

カンボジアのような国からなにか勲章をもらったところで、日本では一切報道されないことでしょう。アメリカやイギリスでも報道されないことでしょう。


ワールドメイトが支援する24時間無料救急病院(シアヌーク病院)は、
1996年に建設し、もう15年以上も経過していますが、
いったい、日本人1億2千万人のうち、何人が知ってるのでしょうか?

会員7万2千人くらいのものではないでしょうか?


15年も継続していても、まったく、知られておらず、売名になっていません。



「そしたらたらば空想館 ワールドメイト」では、そうした事実には一切ふれることなく、

己自身の空想により、一方的に決めつけていますが、事実に反していることは明らかです。


ワールドメイトの空想をまき散らして、世間の人をだまそうとするのはやめてもらいたいと思います。

インチキなブログ記事は、一切削除するべきでしょう。
2012/03/14

ワールドメイト退会者10万人は真っ赤な嘘

ワールドメイトの退会者が10万人だ、などと、2ちゃんねるに書き込みがありました。

また、ワールドメイトのWikipediaノートでは、"ワールドメイトが2万人以下の現会員数にたいして8万人以上の退会者がいるのです。"などともっともらしくかいてあり、根拠がないということで、ワールドメイトWikipediaの本文には不採用となったような議論も交わされたようです。

どうやら、反ワールドメイトの職業アンチさんの言い分は、通し番号の会員番号から、現会員の数を差し引きしたら、8万、とか10万とかいう数だからだ、ということらしいです。

しかし、この推測は、全くデタラメでしょう。


以前、スタッフさんにお聞きしたところ、会員番号は、入会した方だけではなく、人形形代を定期的に送ってほしいと頼んでいる非会員の方とか、資料請求をされた方とか、その他いろいろな人も含まっている、というような話を聞きました。名前はわからない方も混じっているかもしれませんし、そいういうことなら、二度、三度と資料請求した場合は、二度、三度、番号がふられているのかもしれません。

非会員であっても、定期的に、人形形代を送って欲しいという方とか、さまざまな方がいるそうです。

たぶん、住所をパソコンで出力するために、そのようにしてるのでしょうね。



また、家族会員の方が準会員になると会員番号が変わったり、逆に、準会員の方が家族会員となると会員番号が変わったりするということでした。



だから、会員番号は連続しているわけではなく、随分、飛び飛びとなっているということでした。

わたしは、同時期に入会した方なのに、6万台だったり3万台だったり、全然近くない番号の人も知ってますから、順番も、どういう順番なのか、連続していなさそうな気もしますね。



また、一定期間が経過したら、現会員ではない方の会員情報は見られなくなるそうです。

アンチの人が、「ワールドメイトは、退会者の情報を永久保存する」というようなことを書いていましたが、そんなことは一切ないということです。そりゃそうでしょう。サーバの容量には限界だってあるでしょうし、ふつうは、いつか削除するものだと思います。


個人的な感覚では、20年くらい前に騒動があった時期は、ワールドメイトを退会する人がわりと多かったような気もします。

しかし、最近では、ワールドメイトを退会する人は、本当にまれだろうと思います。少なくても、支部の人で退会した人は、ここしばらく、聞いていません。


ワールドメイトでは、他教団の方とかが、入会せずに救霊だけ受けに来たり、人形形代だけを送ってもらったりする人も、多いと聞いています。

また、他教団の方が、ワールドメイトと両方に入会するケースも、わりと多いと聞いたこともあります。

そういう方は、きっと、資料を取り寄せて検討したんでしょうね。


ですから、単純に差し引きぶんが全員退会者ではない、ということだけは確かだと思います。



ところで、退会者の人って、何人くらいいるんでしょうかね。

まあ、ワールドメイトは、ご年配の会員も多いですし、親子で会員である方も多いので、天寿を全うして天に召されて退会する方は、コンスタントにいるとは思います。

たとえば、そういう方が、月100人いるとしたら、1年で1200人ですかね・・・
それが20年だったら24000人ですかね・・・
30年だったら36000人ですかね・・・

昔、いっとき、数千人とかわりと退会者が多かった時期もあるでしょうから、それを足したら何万人、という規模になりますね。

でも、そうすると、資料請求者、人形形代を送ってる人とかいうパターンの人を足したら、多すぎますね。

とすると、一月100人も退会者はいないんじゃないですかね。数十人とかそのくらいだったら、ちょうどぴったりくらいなような気もします。


まあ、あくまでも、推測の域を出ないわけですが、会員番号は飛び飛びらしいので、ぜんぜん差し引きした数が退会者とはならない、ということだけは確かであるということですよね。

あと、退会者は、毎月、数人とか数十人くらいじゃないかと、個人的には思います。(お亡くなりになって退会する方を含む)


ワールドメイトの退会者が、10万人、8万人という数だけは、ぜったい嘘だということははっきりしていますね。
2012/03/12

ワールドメイトのメルマガ本文を改ざん!ワールドメイトの実態の妄想批判

ワールドメイトの実態」というインチキサイトに、
ワールドメイトのメールマガジンの本文の都合の良い部分だけを切り取って貼り付けた「脅しや強制と取れるもの、その他」という一覧があります。

以前、「住吉熊野道」にて一つも脅しも強制もないことを検証したところ、「ワールドメイト側がメルマガを改ざんしている」などと書いていたようです。

しかし、実は、「ワールドメイトの実態」が、ワールドメイトのメルマガ本文を改ざんして、掲載していたことがはっきりしています。


たとえば、以下のメルマガの引用をごらんください。

Vol.859 (Aug.18,09)
これは、おかしい。何かがおかしい……。ご先祖さんは、「じゅふ、じゅふ、じゅふ、じゅふ」と合唱して、喜んで待っている。大文字の火も燃やしてるのに、なんで倒されるのか? 何かがおかしい。
 そこで、集計を取り寄せました。何か、ヒントがあるはずと思ったからです。すると、去年は現地、衛星合わせて7600人が灯籠流しに来ました。ところが、今年は現地、衛星の参加者が3800人だったのです。去年と比べると、ピッタリ半分の人数です。
 そして、この集計を見た瞬間、関東、関西、名古屋のエリア議長の先祖と、頑張ってる支部長の先祖、合計30人の先祖が出てきました。会員の先祖代表として、この30人がやってきたのです。
 「情けない子孫め。灯籠流しとは、子孫に見送られてこそ、意味があるものじゃ。それを、人任せにするなど、もってのほか。人任せの供養など、どこに真心があるのか。供養の真心がなくては、灯籠流しも、送り火も、意味はないものぞ」
 「無精な子孫が、情けのうござる。他人様にお任せして、自分はぐっすり寝てるとは、何事じゃ。申し込みだけして、ぐっすり寝る、真心のない無精な子孫が情けない。ああ、本当に情けない……」
 このように怒り、嘆いている先祖が、約4万人ぐらいいます。その代表として、30人が私の所へ談判に来たわけです。それで、頭が真っ白になり、体中がむくみ、バタッと倒れたのです。
 もちろん、私は、すぐに取り次ぎたかったのです。せっかく、700人が現地に来たのに、本当に申し訳ない。実際、この人達の先祖は、「じゅふ、じゅふ、じゅふ」と合唱し、大いに喜んでたのですから。



ご神示の紹介と呼びかけのメールマガジンです。

ところが、「ワールドメイトの実態」では、以下の通り、文章を改ざんしています。

(先祖がじゅふじゅふと。集計を見た瞬間・・、4万人の先祖が怒ってる状態では、到底取り次ぐことはできない)

本来のメールマガジンでは、「先祖がじゅふじゅふと」のあとに、「合唱して、喜んで待っている」「合唱し、大いに喜んでたのですから。」・・・という文章が続いています。

しかし、「ワールドメイトの実態」においては、喜んで待っている、という表現を、都合良くカットしています。これを断章取義とも言います。

断章取義とは、全体の文章の流れを無視して、都合の良いフレーズだけを抜き出し、全体の主旨とは違った意味であることを主張することです。

まさに、「ワールドメイトの実態」は、ホームページの全体が、断章取義でできているのです。

ワールドメイト会員ではない人間(職業アンチの可能性あり)が作成したサイトですから、ワールドメイトの精神がわからないのもしかたがない面もあるとは思います。

しかし、意図的に、文章を改ざんして掲載するというのは、あまりにもひどいとしか言いようがありません。

やらせ的批判であると言えるでしょう。

こうして、メルマガが「脅しと強制」だというふうに情報操作しようとしているのですね。

ワールドメイトアンチは、雌鳥ブラスバンド氏をはじめ、誰もかれも、
本当は嘘だと知っていながら、
嘘を書いてデタラメの悪評をつくりだして
いるだけなのです。

雌鳥ブラスバンド氏は、自分が嘘つきであることを、ブログで告白しています。

しかし、「ワールドメイトの実態」の管理人は、ワールドメイトのせいにして、自分が嘘つきである事実を隠蔽しようとしています。

ワールドメイト会員にはすぐわかることではありますが、新しい会員やワールドメイト会員でない方は、なかなか気づくことはできないでしょう。

そうしたことを計算の上、火のないところに煙を立て、
妄想で創作した嘘を前提に
デタラメの悪評を作り出す
のが、ワールドメイトの職業アンチなのです。

参考サイト:
詳しくはこちらをごらんください。非常に良く出来たサイトだったので、感銘を受けました。

「ワールドメイトの実態」への反論
2012/03/10

ワールドメイト中傷サイト「世界中に愛をワールドメイト入門」の矛盾

ワールドメイトのことをなにも知らないのに、

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」などという

いかにも、ワールドメイトの初心者向けのブログを装ったインチキブログを書き続ける

雌鳥ブラスバンド氏は、

「インチキ占いやその他のマインドコントロールで人生を破壊する輩に対して警鐘を鳴らす人」を自称しているようです。


雌鳥ブラスバンド氏は、

実際は、深見東州先生が発言していないのに、

「こんなことを言った」などと

嘘であることを知った上でわざと嘘を書いたりする人物です。


さらに、その上、名誉毀損と思われる記事を書いて、

ブログ記事を強制削除されるような、違法性の高いと思われる行為を何度もしています。




「インチキ占いやその他のマインドコントロールで人生を破壊する輩に対して警鐘を鳴らす人」を目指すのならば、なぜ、ワールドメイトについて、なにも理解していないに等しいのに

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」などというブログを書く必要があるのでしょうか?


たとえば、

「インチキ占い・マインドコントロールの危険性に警鐘を鳴らす」

というようなブログでも書いたほうが、本来の目的に叶っているのではないでしょうか?



なぜなら、ワールドメイトには、インチキ占いもマインドコントロールも、とくに関連性がないからです。


オセロ中島事件からわかることは、

「怪しげな霊能力を自称する占い師の女と、同居するほどべったり」のような極端な現象により、マインドコントロールがかけられたらしい、というようなことではないでしょうか。


ワールドメイトでは、怪しげな霊能力じみた発言をする人はいません。低級な霊能力を持っている人は尊敬もなにもされません。

占い師も同様です。占いができるからといって、尊敬もなにもされるわけでもありません。


そして、自宅に押しかられることもなければ、メールや郵送物など、希望する媒体で情報を得るのみです。

このように、なにも押しつけもないワールドメイトで、マインドコントロールなど出来るはずがありません。


繰り返しになりますが、

雌鳥ブラスバンド氏は、これまでも、

ワールドメイトに対し、無知であることをさらけ出す記事や

実際は発言していないのに、「深見東州氏がこう発言した」などと嘘の内容を書いています。


さらに、嘘であることを、「住吉熊野道」で指摘したところ、「自分も嘘であることを知っていながら、罠として書いた」などというような、わけのわからない言い訳で、自分を正当化する有様です。


雌鳥ブラスバンド氏が、なぜ嘘であることを知っていながらわざと嘘を書くのかという理由も理解できませんが、「インチキ占いやその他のマインドコントロールで人生を破壊する輩に対して警鐘を鳴らす人」を自称していながら、書いてる内容は、まったく正反対であることにも、矛盾を感じます。



「インチキ占い・マインドコントロールの危険性に警鐘を鳴らす」ことは、有意義であり、世の中の役に立つことであると思います。

ですから、世間に「インチキ占いやその他のマインドコントロールで人生を破壊する輩に対して警鐘を鳴らす人」と認めてもらいたいのならば、それに特化して、事実勝負で記事を書くべきでしょう。

少なくても、ワールドメイトや深見東州先生に関しては、過去に、嘘の記事を書いていることは明らかなので、なにも信用はできません。


サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門

・・・というタイトル自身、うその塊と言えなくもないので、まずは即刻、タイトルを変更し、ワールドメイトに関する嘘の塊を削除、もしくは修正すべきでしょう。
2012/03/09

そしたらたらば空想館ワールドメイト(ブログ)の空想(むしろ妄想?)

ワールドメイトもと会員らしき人物による

「そしたらたらば空想館ワールドメイト」というブログがあります。

内容を読んでみましたが、まったく、空想・・・・というか

むしろ、妄想に近い内容であると思いました。


たとえば、2009年10月29日の本文に、以下の通りあります。

これに関して僕が以前所属していた宗教では、次のように説明がなされていました・・・
「死ぬその瞬間まで神の御用に生きる人は、死ねばそのまま神の使者になれますよ」
「我々の宗教に属する者はみな神界に登録されていますから、●●の資格をとって活動さえしていれば死ねばそのまますばらしい世界に行けますよ」
などです。
ところが、別の時には、「宗教に所属したからって誰もが神界にいけるわけではないのですよ、魂を磨き、徳を積まねばなりません」
などと言われるときもあるのです。つまりビビらせながらも、お金と無料奉仕をさせるための論理を言うわけです。
いいかげんな話ではないですか・・・




正直、ワールドメイトにおいて、ワールドメイトに所属した人が全員神界に行けるなどという話は、一度たりとも聞いたことがありません。

死ぬ瞬間まで神の御用に生きる人が、死ねばそのまま神の使者になれますよ、
というのは意味がわかります。

正確には、「死ねばそのまま」神界に行けるということではなく、人によっては、神の使者になるべく修行をしてから神の使者になれるということだろうと思います。おそらく、「死ねばそのまま」などと断言していないだろうと思います。

しかし、死ぬ瞬間まで神の御用に生きる人、など、歴史上、ほとんどいないのです。それほど難しいことなのです。死ぬ瞬間まで、精進努力して、神の御用に生きるということは、本当の信仰心をもっていたということになると思います。

ただし、ワールドメイトの会員が全員、死ぬ瞬間まで神の御用に生きるなどということはないと思います。ワールドメイトは、マイペースで活動出来るところですし、会員のうち、とくに希望する人が奉仕活動などをするだけなので、神のために生きる人だけに限定した宗教団体ではありません。


「ワールドメイトに所属した人が全員神界に行ける」「●●の資格をとって活動さえしていれば死ねばそのまますばらしい世界に行けますよ」などと、勝手な自分の空想(というか妄想)を、さも深見東州先生が発言したかのように書くのはやめていただきたいと思います。

だいたい、「資格をとって活動さえしていればいい」という条件と、「死ぬまで神の御用に生きる」という条件は、互いに矛盾しています。こんな矛盾した話が成り立つわけもありません。

深見東州先生が、こんなことを言うはずもありませんし、聞いたこともありません。


どう考えても、単なる勝手な空想(というか、むしろ妄想)を書いているだけ、としか思えません。

勝手な空想を書いて、さも、深見東州先生の発言であるかのように匂わすのは、やめていただきたいと思います。
2012/03/03

ワールドメイトの実態の嘘偽りが明らかで削除された「国際縄文学協会」の内容を検証する

ワールドメイトの実態」という嘘偽りに満ちたサイトから、「国際縄文学協会」のページが削除になったそうです。

おそらく、ブログ管理人が、あまりにも嘘偽りが多いことを自覚し、恥知らずだと思われたくないという動機にて、自主的に削除したものでしょう。

ところが、その削除されたページを、「ワールドメイト元・会員のブログ」にて、全公開しているようです。

仲間内で、仲間の恥をさらすような行為をしているようなのですが、
仲間割れでもしたのでしょうか?

ワールドメイトの実態の反論」というサイトに、
国際縄文学協会」のページのおかしな点が指摘されているようです。


NPO法人 国際縄文学協会
国際縄文学協会ワールドメイトの実態」への反論

ワールドメイトの実態」では「この法人に多額の支出をしているが、殆どの会員はその活動内容をしらない.」などと書いてあるが、そんなことは決してないでしょう。

わたしは、ワールドメイト会員ですが、国際縄文学協会の活動について、いくつか知っています。公式サイトを見れば、活動内容やセミナー開催日程など、数多くの情報が瞬時に得られるわけだから、仮に知らなかったとしてもすぐに知ることができます。

「ワールドメイトの実態」には、「この法人は、ワールドメイトの一連の裁判が山を越えた時期、縄文に関心があるワールドメイトの代理人弁護士と、ワールドメイト教祖深見東州半田晴久)氏自身のために設立されたと思われる」と書いてあるが、真っ赤な嘘であると断言できよう。

だいたい、ワールドメイトはたいして裁判をかかえているわけではないし、代理人弁護士は、ワールドメイト専属でも何でもないそうですよ。弁護士は常に、いろんなクライアントから、複数の依頼を抱えている立場であることと思います。どう見ても、「山を越える」もなにも、まるで関係のない話をNPOと結びつけようとしているのが見え見えです。

ちなみに、ワールドメイトの代理人弁護士が「縄文に関心がある」ということは事実のようです。と言いますか、もともと「縄文」がタイトルに入った著作まで著している方ですからね。その方が、日本の縄文文化について、国際的に発信していこうという活動を始めることは、おかしいどころか、むしろスンナリ納得できるところだと思うのですが。

この方は、国際縄文学協会で、日本古来の文化要素について国際的に知ってもらう活動支援をしているんでしょうね。非常に素晴らしい活動ですね。応援します。
国際縄文学協会の理事や顧問には、考古学の研究家が多数名を連ねており、学術的にも価値のある会報を発行したり、講演会を開催しているようです。

こんな意義深いNPOについて、「ワールドメイトの実態」では一方的に、代理人弁護士と深見東州自身のために設立されたと「思われる」などと書いていますが、どう読んでも、そう「思った」理由が理解できません。そもそも、たった二人の人物のために学術研究を行うというはずもないですし、このNPOの「実態」をぜんぜん知らずに書いているように思えてなりません。

「ワールドメイトの実態」には、「セミナー等の参加者は20人に満たない」などと書いていますが、それも真っ赤な嘘です。わたしは、セミナーに参加したことがありますが、数百人もの方が参加していました。少人数で行うワークショップ的なものについてだけ、わざと取り上げて書いているように見えますね。

「ワールドメイトの実態」には、「資産の部にパソコンが7台もあるのも不思議だ」などと書いてありますが、それは、書いてる人物が不思議に思っているだけで、なんら批判に値しないことです。事務員が一台ずつ所有したり、またボランティアの方が使用したりし、会員のデータベース、会報誌作成、出張用のnotebook、研究に必要な執筆用などを考えれば、合計7台くらいのパソコンがあっても、特に不思議とも思われません。

と言いますか、「ワールドメイトの実態」制作者が、このレベルのことを、中傷すること自体、私には「なんの目的で?」と、とても「不思議」に思えます。この方には、なにか、意図的にこうしたことを書いていくメリットがあるのでしょうか? 

そういう「実態」があらば、ぜひ知りたいと思うのは、私だけではないでしょう。


旧「ワールドメイトの議論掲示板」の書きこみの検証

[25023]「縄文学協会だって」への反論
国際縄文学協会について、「このネーミングセンスはいかがなものか」などという中傷をのせています。この書きこみを書いた人物は、縄文学を研究し国際的に発信していく団体として、いったい、どのようなオシャレなネーミングにしたいというのでしょうか。
個人的には、最もわかりやすいネーミングだと思います。

[25241]「第2回国際縄文学協会講演会のお知らせ」への反論
「もしも半田氏がここに顔を出すとすれば、土曜の神事の開始は遅れるでしょう」と書いていますが、深見東州は、 顔を出したか出していないか一切の記載がありません。ということは、一切の確認なく、単なる邪推を書いているだけということになります。
匿名性をいいことに、このような憶測だけを書いて、マイナスイメージを植え付けようという魂胆が丸見えですね。
ちなみに、深見東州の到着時間が理由で神事が遅れたことは、過去一度もありません。ですから、半田氏が顔を出したとしても、神事の開始が遅れないことは明白です。

以上、国際縄文学協会の「ワールドメイトの実態」について検証をしてみました。「信憑性のない単なる邪推を、もっともらしく書いただけのサイト」という評価、皆様もご納得されるのではないでしょうか。
もっともらしくデタラメを書くサイトには、くれぐれも注意が必要ですね。

「ワールドメイトの実態」の管理人は、即刻、サイトを削除すべきでしょう。大変な事になるのではと、人ごとながら心配に思ってしまいます。




大変なことになるだろうという見解には、私も同意します。

縄文学に興味のある人同士で、縄文文化を世界に広めようという活動を始めることは、ごく自然なことだと思います。

それを、「ワールドメイトの実態」では一方的に、代理人弁護士と深見東州自身のために設立されたと「思われる」などと、勝手な決めつけを書くのは、いかに悪意に満ちたサイトであるかという証明になると思います。

日本には、多数の学会があります。それは、その分野について興味のある人が集まって行っているものと思います。それは、すべて、その個人の趣味のために設立した、などという言い方をして批判するのは成り立つものでしょうか。

個人の趣味の範囲を超えて、公益の活動をしようという高い志をもって行う活動に関し、冒涜的な発言であるのではないでしょうか。

「ワールドメイトの実態」というサイトは、以前から複数、指摘されていた通り、嘘偽りに満ちた、単なる勝手な決めつけ、つまりは妄想が書かれているだけの話です。

勝手な妄想で、世の中を惑わそうという企みなのかもしれませんが、はなはだ迷惑な話ですね。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。