2011/10/23

ワールドメイトの実態、というサイトのずれた視点

ワールドメイトの実態」というサイトは、首をかしげざるをえないおかしな視点で書かれた記述が多いようです。


以下の文を読んでみましょう。

過去のワールドメイト月刊誌「神業ニュース」の通販ページには、エステサロン、 オーデコロンやボディーパック、さらには、菱研ラーメン(菱法律経済政治研究所)や地ビールの宣伝までしており、ワールドメイトの実態をよくあらわしている。 「ワールドメイトの実態より引用」




なぜ、過去のワールドメイト月刊誌の通販ページで、

ワールドメイト以外の記述がほんの数ページあることが

ワールドメイトの実態を表しているなどということがあるのでしょうか?

いったい、何を表しているといいたいのか皆目不明としかいいようがありません。

そして、なぜこのような不思議なことを思いついたのか、一切の理由の説明がありません。

ワールドメイトではない会社の紹介が通販ページにあることにより、

いったいワールドメイトの教義のなにがわかるというのでしょうか?

笑ってしまうほど、論理性と客観性の欠如した記述であります。


「ワールドメイトの実態」というサイトでは、このように、
スパイ会員から入手した資料をもとに、一面的な偏向記述を続けています。


過去の月刊誌の大半が、ワールドメイトの素晴らしさを語っており、

その記述こそが実態を表しているといえましょう。


是非とも、本当に実態を表しているといえる本文にふれてほしいものです。

しかし、都合の悪いことは一切かかず、自分の都合の良いようにアレンジした

内容しかかかないサイトであるようなので、期待するだけ無駄かもしれません。


「ワールドメイトの実態」というサイトで言う内容はあべこべな記述ばかりだと思って間違いないでしょう。



ちなみに、ワールドメイトの実態を最も表している興味深い記事を見つけました。

東日本大震災における、ワールドメイト救援隊の活動報告

「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈愛の実行」
「人道的見地に立った、会員や社会への対応」
「社会良識に基づく誠実な対応」
を3大スローガンとし、組織運営の根幹に置いている

「ワールドメイトの実態」をまさに表している内容であると思います。

「ワールドメイトの実態」をはじめとするアンチサイトは、

こうしたワールドメイトの善行については一切触れません。

非常にアンフェアな、一面的中傷であると言わざるをえません。
スポンサーサイト
2011/10/19

ワールドメイトへの加害者のやり口について

ワールドメイトのもと会員と名乗る、ianda_k3氏と思われる人物が「ひがい者続出」などとコメントされているようです。まさに、これが加害者の以前からのやり口のようなので、説明させていただこうと思います。

inada_k3氏は、アンチサイトの言い分ばかりを擁護していますが、双方の記事を比較して中立的な視点で評価をするべきだと思います。


ワールドメイトを中傷する加害者は、昔からひがい者ぶって、堂々と中傷を続けていたようです。

ひがい者不在の加害者団体!
「ワールドメイト救済ネット」に質問します

http://wm-link.bookstudio.com/

裁判において、ワールドメイトに対する記事中に「攻撃的表現」があったことを認め、今後とも「原告らの名誉等を不当に侵害することのないよう十分に配慮する」等の宣言を行なった、ライター・井上トシユキ氏は、「ワールドメイト救済ネット」というグループをつくりました。
http://www.worldmate.or.jp/faq/answer12.html

しかし、この団体は、自分達が不当な記事を書いて裁判で訴えられたために、裁判費用を稼ぐために寄付を募ったのではないか、などという疑いが持たれているようです。
http://www.worldmate.or.jp/faq/answer04.html

事実、裁判が終息している現在、入会も寄付の受付もしていません。
実質、活動停止のような状態に追い込まれています。

今は、ワールドメイトを中傷する不当な記事の掲載をするなどの活動をほそぼそと行っているようです。


ワールドメイト救済ネットは、2002年に設立された消費者もんだい等で著名な弁護士らを中心とした、宗教団体のワールドメイトに纏わる救済を目的で立ち上げられた組織である。実際には、加害者の団体であるという見解もある。現在、休止中につき、入会・寄付・会員継続・変更などが一切できない状態である。 ワールドメイトに関する議論掲示板を運営していたが、住人が掲示板で、個人名をさらして職場に通報する呼びかけなど、違法性の高い活動を活発化させたために、掲示板を閉じることとなった。現在の活動は確認されていない。(Wikipedia-ワールドメイト救済ネットより)

そもそも、ワールドメイト救済ネットの活動が下火となったのは、『ワールドメイト元・会員のブログ』の管理人である(自称)「元・会員」と名乗る人物(当時は「ゆきちゃん」と名乗っており、その前は「馬」と名乗っていた)が、違法性の高い活動を呼びかけていたことに端を発します。

ワールドメイト救済ネットの大きな活動の一つである、「ワールドメイト掲示板」というネット上の掲示板にて、ゆきちゃんと名乗る人物が、「ワールドメイト会員の職場に通報しよう」などとプライバシー侵害と思われる不法活動を展開していたそうなのです。それについて、さすがに紀藤弁護士も看過できなかったということもあり、掲示板は閉鎖しました。

『ワールドメイト元・会員のブログ』管理人が違法性の高い活動を行い閉鎖された掲示板
ワールドメイトの実態と真実(ブログ)

ゆきちゃんは、紀藤弁護士へ「メールします」などと書き込んでいたようすなので、恐らく、紀藤弁護士へなんらかの相談をしていたものと思われます。

こうして、いまは、活動停止に近い状態となっているようです。

そういう人物が書いている記述のいったいどこに、真実があるというのでしょうか?

批判するのはたやすいことですが、いったい誰が、人々の幸せを願う祈願をしているのでしょうか?

病院をたてて無料で治療をし、実際に人命を救っている人物がいるのでしょうか?

貧しい世界の子供たち、孤児たちのために孤児院や学校をたてているのでしょうか?

ワールドメイトは、そうした愛に基づく実行を行っているグループです。

批判中傷を繰り返す人物のうち、一人たりともワールドメイトが行っている公益に匹敵凌駕する活動をしていないということだけは断言できると思います。


ちなみに、私は「ぜんじ」でもなければ「スタッフ」でもありません。少々長めに在籍しているいち会員、というくらいです。一方的な邪推により決めつけるのは、どうぞ、おやめください。
2011/10/17

ワールドメイトのベースとなる神道ではモノに霊性が宿ると考えています


ワールドメイトでは、古来からの神ながらの道に基づく神道をベースとしております。

神道では、あらゆるモノに霊性が宿ると考えています。

自然界のモノにはすべて、木火土金水の五行の霊性が宿っております。

たとえば、それぞれの五行の霊性を宿す代表的なモノを挙げると、

木の霊性を宿すモノは木で出来たモノや葉っぱが挙げられるでしょう。

火の霊性を宿すモノはローソクや線香、

土の霊性を宿すモノは砂や土、

金の霊性を宿すモノは銭や金属類、

水の霊性を宿すものはお水などがあげられます。 


モノを単なる無機物と捉える考え方は、近代になって表れたにすぎません。


古来は、人は、自然界に神が宿ると考えていたのです。


しかし、神道は、万物に神が宿るというアニミズムとは違います。

神道は、聖と俗を区別しますから、神います山と生活に活かす山を区別しています。

神います湖と生活に活かす湖も区別しています。


あらゆるモノに霊性が宿るということは、霊的な意識が宿るということを意味します。

たとえば、一般にも、幸運を呼ぶ花、幸運を呼ぶ宝石などといわれています。

なぜ、幸運を呼ぶかというと、その花や宝石には幸運を呼ぶ霊的なるモノが宿っているからです。

深見東州先生によると、お花や宝石には精霊が宿っていて、

人間に善なる影響を及ぼす働きがあるそうです。

霊能力のある人がそうした善なる働きをキャッチしたからこそ、

幸運を呼ぶ花や宝石、などと一般にも言われているのです。


同じく、大地や樹木や粒子にさえ、自然界に存在するものには霊性は宿っています。

深見東州先生は、そうした大地や粒子に宿る霊的な意識を交流できるそうです。

微妙繊細な次元の高い宇宙の神様と比べたら、身近にある霊的な意識のほうが交流が簡単であるそうです。

ですから、正しい神霊能力をもっている人にとって、大地や粒子とお話できることは不思議でもなんでもないのです。

古来から存在したシャーマンは、星や自然のあらゆるモノとお話ができたりした人がたくさんいるそうです。

星の神話は、作り話ではなく、シャーマンが星とお話をして知った事実を残したものであるそうです。

無神論者には理解できないのも仕方ないかもしれませんが、

本物の神霊能力を目の当たりにしたことがある方なら、たやすく理解できることでしょう。

ワールドメイトには、本物の神様がおられるから可能であることだと思います。
2011/10/14

ワールドメイトが会員の劫を引き受けて、徳分にして返してくれている

ワールドメイトのアンチは、「会員の玉串がスタッフの給料となってる」ということについて、矛盾ではないかと批判をしています。

しかし、アンチの言い分こそ矛盾しています。

会員は、誰も、スタッフの生活費のために、月々献金している人などいません。

会費のほかは、神事や秘法会のお玉串を寄進するだけの話です。

ワールドメイトの玉串には、玉串とともに自分の劫をワールドメイトが肩代わりして、運気や神徳として返してくれるという意味もあります。

ワールドメイトには、会員の玉串とともに、会員の劫が集まっていくわけですけれども、玉串でカンボジアの貧しい人を助けるなどの慈善事業を行うことなどによって、劫を徳にかえて下さってるのです。

会費が人を救うことに使われているから、ますます、会員に徳分が還元されて、ワールドメイト会員になっただけで、運気があがるということも当たり前に起こっているのです。

秘法とか悟得会で神様に捧げた玉串は、捧げた時点で、功徳として天界に登録されています。そのお金は、ワールドメイトがご神業のために使うわけであって、その使い道などには興味はありません。

とはいっても、ワールドメイトから毎年、経理の報告書類が届きますからみますが、まったく貯蓄してることもないようです。

深見東州先生は豪邸など持っていません。さらに、ワールドメイトのスタッフさんはみんなアパート住まいとのことです。贅沢してるスタッフさんは一人たりとも見たことも聞いたこともありません。

スタッフさんがいなければ、神事は成り立ちませんし、神業には必要な方々です。

アンチの方は、無意味で矛盾した批判など、一切、やめてほしいと思います。

報酬アンチの報酬や、自分のブログを検索上位にあげるためにSEO対策の費用こそが無駄であると思います。

それから、一説によると、ぜんじ軍とやらは100人規模でいるということですが、そんなことありえません。

ぜんじさんはもうお亡くなりになったそうなので、これ以上の妄想はおやめ下さい。
2011/10/03

ワールドメイトへの質問に対する個人的な見解

カクさん、こんにちは。

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
個人的な見解ですが、私の意見を申し述べさせていただきます。


(質問1)
>しかも、ひとつ、千円の申し込みですから、「集金」と呼べるほどの金
>額でもないと思います。
 たしかに千円からですが、その上には2段階5千円、3段階1万円、4段階3万円、5段階5万円、6段階8万円でしたか?段階がありますよね?まあ、信者の方が財布が少し痛くなるくらいの金額をお玉串で納めるのが真心と聞いていますが、今後の秘法会の多さに「集金」とさえ思ってしまいます。
(以上、質問おわり)


わたしは、ワールドメイトには多様性があること、強制がなく選択の自由があること、が非常に素晴らしいと思っています。

ワールドメイト会員は7万人いますが、そのうち、セミナーに参加するのは数百から数千人です。

神事に参加するのも、数千人くらいです。

ワールドメイトには、毎回申し込みをされる方もいますが、たまーに参加する人、ほとんど参加しないで自宅で郵送物を見てるだけの人、いろいろいます。

また、申し込みの過半数が第一段階だと、いつか、聞いたこともあります。
とくに今回、気合いを入れたい!と思った方とかがいたら、式階をあげたりするくらいです。

また、おっしゃってる一つ千円のものについては、最高で一万円です。
やっぱり、これぞ!と思ったときは、千円だと寂しいですから、一万円の式階もあっていいと思います。

たとえば、受験や就職などのときは、「これぞ!」と思って祈願をたのみたくなると思います。そういうときが、ここぞ!と思うタイミングだと思います。わたしは、たいて、第一段階の参加とかですね。


私は、神事やセミナーはだいたい参加していますが、自分のできる範囲で行っていますので、最高式階などは滅多に申し込みません。セミナーや神事に参加するだけなら、一回数千円です。それだけでも非常に学びがあり、感動があり、十分満足できます。そういう人がほとんどで、それがふつうです。

私は、できたら、毎週にセミナーや神事をやってもらいたいくらいなので、催事は多ければ多いほど大歓迎です。しかし、そこまでの催事はありません。


ワールドメイトは、人それぞれ、自分のできる範囲でできるようになっているところが素晴らしいと思います。
たとえば、伊勢神宮の参拝は、1万円でも受けられますが、5万円、10万円、30万円、50万円などでも受けられます。しかし、ほとんどの人は一番下の申し込みをすると思います。

私は、50万円などは一生受けないでしょうが、そういう選択の自由があるのはいいことであるし、それを批判するのは的外れなことであると思います。


(質問2)
>「危機を煽って集金」したいのなら、最初から危機一色にして、もっと高
>額にすればいいのに、現実はまったく逆です。
 これも一理ありますが、逆に高額にしてしまっては最近巷で話題の霊感商法にも疑われてしまうので、ひとつひとつは少額でも回数が多ければ同じような感じもします。高額というのは人それぞれ相対的な価値で曖昧ですが、やはり数の多さにぎもんを感じているところです。
(以上、質問終わり)



ワールドメイトの多様性は、ワールドメイト独特のものかもしれません。
たとえば、ふつうの神社は人形形代は一種類です。しかし、ワールドメイトは、いろんな種類があります。

しかし、わたしは人形形代を全種類書いたことはありません。
いろいろ送られてきますが、全部をまんべんなく申し込むことなどしていません。
いろいろあるなかから、「これいいな」と思ったものを申し込んでいます。

多様性があるということは、選ぶ楽しみを味わうことができるので、個人的には楽しんでいます。

全部をまんべんなくではなく、ふつうは気に入ったものに参加するくらいでしょう。

また、先生の秘技は何百種類もあるそうです。

そのうち、星ツアーなどは人気があるそうですが、一年に一回も行われません。

毎回ちがった秘技がされるのですが、種類が多くて、交互にあっても星ツアーの順番がやってこないのかなと思います。

なので、回数が減ったら、ますます、好きな秘技に参加できなくなるので寂しい限りです。

回数が多くても、毎回参加する人は熱心なごくわずかな人で、ほかの人は好きなものに参加するだけだと思います。


多様性があって、個人の選択の自由が保障されているということが、いまの時代にあってるし、会員のニーズにも合っていると思います。
2011/10/02

改ざんされたテープの反訳をもとに事実を歪曲する『ワールドメイトの実態』

ワールドメイトの実態』という非常に怪しいサイトでは、
改ざんされたテープをもとに、事実を歪曲して、明らかな嘘を記述し続けています。

これを、詐欺っていうのでしょうか。確信犯的なだけに悪質ですね。


(以下、ワールドメイトの実態、の嘘の記述)
「(株)菱法律経済研究所(旧「菱研」及び通名?「ビックビジネス経営経済研究所」)の由来は、ワールドメイトの秘法とか悟得会(ゴトクエ)等に支払った料金を、コンサルタント料という名目で、ワールドメイト会員の「会社の経費」として落とせないかという大阪の会員松○氏の要望があって設立されたと教祖深見東州(本名
半田晴久)氏が話している。
時々ビジネスの勉強という名目で、深見氏が講師として「菱研」に招かれれば、数人の人件費と電話代で事業が成り立つ、税金対策として、税務署に見せるための経営セミナーという形のものと、宗教的なものを書いているものと2種類のパンフを作ったらいい。コンサルタント会社にして税金の経費で落ちるようにし、経営者のためのご神業という形にするとも言っている。(半田晴久(深見)幹部ミーティングテープ反訳(平成3年頃)」

これは、改ざんされたテープをもとにした内容としか思えません。
だいたい、幹部ミーティングのテープ反訳を、なぜ、アンチが入手できるというのでしょうか?

ふつうに考えたら、盗む以外の方法はないと思います。

しかし、約20年前の改ざんされたテープの反訳、つまり、裁判の判決でも無視された、いわば証拠能力ゼロの証拠を、なぜか、『ワールドメイトの実態』の管理人が入手しているようです。


ワールドメイトの実態と真実|『ワールドメイトの実態』という悪質なデマ
http://worldmatedata.web.fc2.com/shinjitsu/


このような証拠を、個人で入手することは、果たして可能なのでしょうか?

やはり、ワールドメイトのアンチは、確信犯的にワールドメイトを貶める行動を、某組織のバックアップで行っていると考えたほうが、理解しやすいですね。

しかも、『ワールドメイトの実態』の管理人は、ワールドメイトの会員ではないというのに、なぜか、会員限定のメルマガを貼り付けています。これは、スパイ会員が情報提供をしているとしか考えられません。

こうした資金が、どこからか出ているという話なのでしょうね。

また、常識的に考えて、20年もの前の会話の内容がどうしたというのでしょう。そんな会話がいったいなんの証拠になるというのでしょうか?裁判でも判決に影響を与えることのない証拠能力ゼロのものしか、持ち駒がないということなんでしょうね。

また、いい加減でめちゃくちゃなアンチ書き込みばかり貼り付けていますが、それだって2004年とかもう8年も前のものばかりです。

逆にいえば、こんな古い改ざんテープやデタラメ匿名書き込み以外に、ワールドメイトを貶める証拠を持っていないということを表していると思います。

ワールドメイトの最近の情報には、まったく批判をする余地もないし、歯が立たないということを認めたようなものですね。

最近の活動において、全く貶める要素がないから、20年以上も前とか、6年とか8年以上も前も信頼性のない暴言仲間の発言ばかり、貼り付けてるわけです。

それにしても、なぜ、会員にとって、嘘だとすぐわかるような、まったく逆効果のサイトを作成しているのか、理解しがたいですね。こんなアンチサイトを読んで、退会する人など、ただのひとりもいないことでしょう。なにか、よほど、やらなければならない切迫した事情でもあるのでしょうか。
2011/10/01

ワールドメイトアンチは調査なしに一方的に事実無根の中傷を書いている

ワールドメイトのアンチは、なぜ、必ず、事実を曲げて中傷するのでしょうか?

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログで、「スタッフが神事の参加を免れている」などと書いていますが、まったくデタラメですね。

スタッフさんは、必ず神事に参加しているそうです。
いつも、真っ先に神事を申し込んでいるそうです。
ただ、現地ではなく衛星中継会場の運営にも人が必要ですし、その他、電話受付の係などいろいろあるそうなので、現地に行きたくても行けないのはしょうがないと思います。

そんな当たり前のことは、誰だって予想できると思います。

神事会場にいけば、スタッフさんが本気だということは、すぐにわかると思います。
今回の神事でも、いつ寝ているのかと思うほどでしたよ。

ご奉仕とか会員は、十分に休憩をとったり、ローテーションを組みますけれども、スタッフさんはローテーションということはなく、最初から通しでずーっとです。

退会者で神事に参加してもいないのに、成功とか失敗とか、勝手に主観的に決めつけられるのは非常に心外なことです。
また、神事に参加してもいないのに、スタッフさんが本気ではない、などと決めつけるのはどうでしょうか?

退会者とかアンチの発言は、想像やイメージによる、主観的な具体的な描写ばかりです。
神事会場に行ってもいないのに、勝手なことを書くのは、良識ある大人のやり方ではないと思います。民主的な世の中にはあるまじきことで、フェアじゃありません。

ところで、今回の神事は大成功でした。
わたしは、過去、神様がお出ましにならなかった、やり直しとなった神事を体験しています。神様がお出ましにならないときと、お出ましになったときの違いを体感したことがあります。
神様がお出ましになると、場の気が清涼なものになります。
本物の神様のご神気、というものは、体験したことのない人にはわからないでしょうが、体感できるものなのです。

ですから、ふつうの会員にも、今回の神事はすがすがしかった、などと体感的に感じることができるものです。
(もちろん、鈍感な方、鋭敏な方など個人差はあると思います)

深見先生は、神事のために、ほかの予定をキャンセルされて、神事会場でお祈りをされていた数々の前例があります。いつでも、神事優先なのです。そうでなかったときは、なぜ、そうでないかを説明しています。

まるで、神事会場にいつでもいないとか、ゴルフに行ってるとか、いい加減な記述は本当にやめてほしいと思います。アンチサイトの記述を鵜呑みにするから、そんな不正確な情報しか入手できないのです。

会員になったらメルマガを始め、神事にも参加できますし、オープンな話をいくらでも聞けます。
質問があったら、スタッフさんに直接聞けばいいと思います。

当初から変わらず申しあげていることは、どうか、ワールドメイトに対して、事実と異なる中傷を書いて風穂を作り出すのはやめてほしいということです。会員として、非常に遺憾なことです。

どうして、さまざまな予定をキャンセルして神事を優先させているということを伏せて、必ずゴルフに行っているという書き方をするのでしょうか?

どうして、スタッフさんが本気であったという事実を伏せて、本気じゃないと根拠なく決めつけているのでしょうか?

どうして、スタッフさんが、全員神事に参加しているという事実を伏せて、一方的に参加していないことを前提で決めつけるのでしょうか?

管理人の、雌鶏ブラスバンドさんは、以前、わざと嘘の記事を書いたことを自ら認めていましたし、
嘘を書いて中傷したいだけだからですか?
そうでないならば、事実無根の中傷を書いているのですから、今回の記事は削除するべきです。

たしか、以前、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」だけではなく、多くのアンチサイトで、名誉毀損であるという不法行為をおかしていると、プロバイダに認められて記事が削除されたそうですが、さもありなんです。

ワールドメイトアンチの、不法行為はやりすぎだと思います。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。