2011/09/27

ワールドメイトでは脅しも集金も一切ありません

ワールドメイトでは、脅しは一切ありませんし、
なにかを煽るということも一切ありません。

ワールドメイトアンチが、「集金神事」などと中傷していますが、
客観的に考えて、「集金」と呼ぶにはまったく非効率な方法だとしか思えません。


ワールドメイトアンチの言い分には、明らかに矛盾があります。


まず、先日行われた節分の豆木について検証してみましょう。

急遽、ご神示により、4種類の申し込みが加わりました。

そのうちふたつは、人道的な見地からの救済祈願でした。

「東北・地震と津波で亡くなった方を救う」
「福島・放射能の災い救済」

震災で亡くなった方を救うためと、福島の災いを救うために、新たに祈願を行うことになったのです。


ワールドメイトアンチは、上記の申し込みができることについて、

「危機を煽られて集金神事に参加」などと言っていますが、全く的外れです。


いったいこの申し込みのどこが、危機を煽っているというのでしょうか。

起こってしまった災いを救うことが目的の祈願であり、全く危機を煽る要素はありません。



そして、この申し込みが許されたのは、神事が終わる直前のことであり、6時間しか申し込みの時間がありませんでした。

仮に、「集金」するのが目的であったら、最初から申し込みできるようにしておくはずであり、
最初から危機を煽る一色にするはずです。
ワールドメイトアンチが「集金」などと呼ぶ表現には、明らかに矛盾を感じます。

しかも、ひとつ、千円の申し込みですから、「集金」と呼べるほどの金額でもないと思います。


現地で参加していたら、やる気が出るようにと、ねぎらいとして、
いろいろ、地元のケーキやボルシチなど、差し入れももらいました。


「集金」したいのならば、差し入れもいっさいしないのが、ふつうだと思います。

また、アンチが「人間牧場」などと中傷していますが、
非常に良心的な運営が行われていることにたいして、まったく不似合いなネーミングであると思います。

アンチはひとりも現地に参加していないので、本当の様子を知らないで中傷しているということを証明しているとしか思えません。


すべて、現地、衛星で参加した会員が一丸となって、

本当に深いところから愛念で祈れるようにという配慮があるということです。


ワールドメイトでは、がんばっている人が報われるようになっており、末端とかそんなことは関係ありません。


やはり、本物の神様がおられるから、自然と、本当に頑張っている人が報われる仕組みになっているのだと思います。


「危機を煽って集金」したいのなら、最初から危機一色にして、もっと高額にすればいいのに、現実はまったく逆です。


終わる直前の6時間前に、ご神示によりおろされたわけですが、救済のためであり、まったく、危機を煽る要素一色ではありません。


宗祖存命中の天啓宗教だから、こうしたこともあるのです。

会員はよくわかっているのですが、よくわかっていないのは、ワールドメイトアンチのみのようです。

ところで、かってに第三者の著作物を貼り付けるのは、著作権侵害であるのは明らかであると思います。

ワールドメイトアンチは、なぜ、こうも、安易に法律を破るのでしょうか。

ワールドメイトアンチは、反社会的な手段と引き替えに、報酬をもらえる仕組みになっているのでしょうか。


謎は深まるばかりです。
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