2011/08/23

ワールドメイトはシアヌーク病院への寄付を継続していました

ワールドメイトに「シアヌーク病院」について問い合わせをしてみました。

すると、

ワールドメイトが、シアヌーク病院への寄付を打ち切るということなどない」

ということでした。


ワールドメイトの支援がなければ、

シアヌーク病院がやっていけるわけがないので

支援を打ち切るはずはない」

というような話でした。


先日、スタッフさんに聞いた話と一致しますし、

やはり、支援を打ち切ることなどありえない話だと納得しました。


シアヌーク病院への支援は今までもずーっと継続してきたし

これからも継続していくということでした。


アンチな人々は、是非、事実確認をしてほしいと思います。

どこにも問い合わせることなく、

勝手に、

「打ち切った」と決めつけて中傷を書くのは

厳に謹んでもらいたいと思います。


打ち切ったなどとどこにも書いていないのに

一方的に打ち切ったことに決めつけて中傷するなんてあまりにひどい話だと思います。


アンチな人々の一方的な決めつけは、

名誉毀損であるし、違法性の高い行動であるといえるでしょう。
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2011/08/19

シアヌーク病院の寄付を継続しているワールドメイト

ワールドメイトでは、カンボジアのシアヌーク病院への寄付を10年以上にもわたって継続しているそうです。

1996年に、カンボジアのプノンペンに、無料救急病院の建設を、深見東州先生が決意されて以降の話ですから、もう15年くらい、寄付を継続していることになりそうです。

近年では、シアヌーク病院の優秀なドクターも育ってきて、

無料ではない有料の病院もいくつか出来てきているそうです。



シアヌーク病院は、当初から、カンボジアの医療レベルを上げるということにも心血を注いでいたので、結果が出てきているのだと思います。

有料のクリニックは、糖尿病とか成人病とかを診察する病棟だったりして、ある程度、医療費を支払う余裕のある方が来られるそうです。

カンボジアに無料救急病院を建設した当時よりも、カンボジアが豊かな国になってきたということを表しているのだと思います。

今では、有料のクリニックの収益を無料救急病院の運営費に充てることができるようになったそうです。

そのために、今までシアヌーク病院への寄付にあてていたぶんの一部を、ほかの項目にあてることが出来るようになったそうです。

そういうことがあり、ワールドメイトでは、カンボジアの井戸水を滅菌するという活動についても、援助を始めたということでした。

ですから、貧しい人への援助は一切カットすることはないということでした。

もちろん、シアヌーク病院への寄付を打ち切ることなどありません。

今は、項目を変えて、よりいっそう現地で求められていることを行っているということでした。


ところで、昨日、わたしは、シアヌーク病院への寄付の打ち切りはしていない件を書かせていただいたことが、馬さんのブログ、雌鶏ブラスバンド=さるブログで、取り上げられていました。

しかし、なぜか、「打ち切るなんてひどい」というような、デタラメを書いておられるようです。

もう一度書かせて頂きますと、

寄付を打ち切っていないし、貧しい人への寄付をカットすることは一切ないのです。
有料のクリニックが誕生したということは、非常に喜ばしいことです。
国が発展して、いずれは、自主運営でやっていくことが望ましいわけですから、喜ばしい一歩だと思います。


「馬=元・会員」「雌鶏ブラスバンド=さる」「新米薬寿師=rennge5555」さんは、デタラメなことは一切書かないでください。また、デタラメの記述はすぐに削除してください。

あなた方の行っている行為は、名誉毀損行為だとしか思えません。違法行為は即刻停止してください。
2011/08/18

ワールドメイトのカンボジアシアヌーク無料救急病院への支援

ワールドメイトの慈善活動についてアンチが文句を言ってます。

それに対し、つい先日、知り合いの広報関係のスタッフさんに聞いてみました。

そしたら、広報関係のスタッフさんは、
「ええー???
そんなことを考えるなんて信じられませんねー」
と、笑って言っていました。


まず、つい数日前にアンチが話題にしていた
イギリスのボートクラブについてとか、
オペラのシドニーハウスの芸術活動について
聞いてみました。

これらの活動は、だいぶ以前から話がでていて、
去年話が具体化し、震災の前に援助も終わっていたそうです。

「発表がたまたま震災以降だったけれども、
震災以降の数ヶ月でいきなり準備もなにもできるわけないですよね」
と、スタッフの方が笑って言っていました。

ですから、イギリスのボートクラブへの援助とか
シドニーハウスの芸術活動のぶんを
震災にまわすとか、そんなことをできるはずありませんね。

アンチが、「裏切りである」とかなんとか書いていますが、
全く裏切りでもなんでもありません。


また、カンボジアシアヌーク病院の寄付を打ち切るなどということはぜったいにないということでした。


最近では、カンボジアも国が豊かになってきて
糖尿病とか成人病とかの病気専門の
有料のクリニックがいくつかできてるそうです。

カンボジアいち優れたシアヌーク病院のドクターが
慢性病を専門とするような有料クリニックを運営して、
近頃では、その収益を無料病院のほうにあてることができるようになったそうです。

要するに、有料クリニックの収益を無料救急病院にあてることになったので、
こんどは、まだ行き渡っていない別のカンボジアの支援のほうに
すこし項目を変えてワールドメイトからの援助を続けているそうです。

震災のことがあり、どうなるかわからないから
寄付を一時期猶予したことはあるけれども
病院の支援を打ち切ったことは一切ないし、
カンボジアの貧しい人への支援を削るということも
一切ないということでした。


たとえば、カンボジアの井戸水が衛生的に良くない水であるそうです。

井戸水を殺菌することができたら、
カンボジアの疫病が減るという事情があり、
カンボジア赤十字を通して井戸水の殺菌をすすめて、
根本的にカンボジアの病気の改善にも取り組み始めたそうです。


有料のクリニックの収益が出て、
無料救急病院のほうにあてることが出来るようになったので
そういう新たな項目へ寄付して、いっそう根本的な
改善に向けて取り組んでいるそうです。


ところで、カンボジア病院のドクターが、
「6月で打ち切った」などと現地で言っていたらしいですよ
と聞いたら、それは広報部の人は知らなかったようでした。


「そんなことは一切ないから、
ひどい風評だし、
そのドクターはよく事情をわかっていないし、
なにか、病院の内情についてのこととかを
尾ひれをつけて言ってるのかもしれまんせんね。」
ということでした。

少なくてもワールドメイトの寄付を打ち切るなどということは一切なかったわけです。

まあ、いずれにせよ、
アンチ諸君から批判されるようなことは
なにもないということがはっきりしました。

ですから、報酬目当てのアンチ諸君には、
文句をいって間違った風評を広めることは
今後謹んで頂きたいと思います。
2011/08/05

ワールドメイトの深見東州先生はふだんは質素な生活をされているそうです

ワールドメイトの2ちゃんねるのスレの冒頭に

「今日も●見教祖及びスタッフは人様の金だけではなく人生までも巻き上げて贅沢三昧の日々を過ごすそんな自分勝手な奴らが経営してるインチキ教団のスレです。」

などとありましたが、まったくのデタラメだと思います。

その下に、以下のような書き込みがあり、事情がよくわかりました。

「このスレは、アンチの工作員が、ワールドメイトを誹謗中傷し、報酬を得るためのものです。
事実をねじ曲げ、妄想、捏造しているため、ワールドメイト会員は風評ひがいを被っています。」


要するに、アンチは報酬をもらわなければならないので、なんとしても嘘をでっち上げて書き込みを続けなければならないということのようです。


ちなみに、深見先生の生活は質素そのものだそうです。

普段は、事務所の片隅で寝泊まりしたり、

食事も質素そのものなのは会員なら知っています。

いまは、果物をよく食べておられるそうです。


ただし、芸術活動や執筆活動をしているときは、

食事はあまりとられないそうです。


ワールドメイトで救霊などのご奉仕をがんばっている人

ワールドメイトの良さを理解して広めておられる人とか

ご奉仕をがんばっている人に、

吉兆とか、マキシムとかに招待してくださることはあるけれども

ご奉仕でがんばっている人が、がんばりに報いてもらえるというのはいいことだと思います。


アンチが「搾取」などと言っていますがまったく逆ですね。

がんばっている人は報いられるようになっているのがワールドメイトだと思います。

神様に報いてもらえることはもちろんですが、

深見東州先生も、いつも頑張っている人を気にかけて下さいます。


幹部の人はどうですか、とスタッフさんに聞いてみました。

幹部の人も、朝から夜中まで、最も頑張っている人ばかりなのだそうです。

毎日業務を頑張っていて優秀、かつ、信仰心も優れた人でないと幹部にはならないそうです。

そのような生活では、贅沢なことをする暇も労力気力もないことでしょう。

また、海外によく行かれる宮崎みどりさんがつけている宝石類とおぼしきものは、ジルコニアとスワロフスキーのガラス玉であるそうです。ですから、宝石でもなんでもなく、安いものばかりで工夫しているようです。

宮崎み○りさんは、海外にいくときに華やかにしないと、相手の人に失礼なのだそうです。
海外で、ワールドメイトの担当としてきちんとしないと、ワールドメイトにとっても不利益だから、
ご神業のために、ジルコニアとスワロフスキーのガラス玉で工夫をしているだけのようです。

馬さんが、宮崎み○りさんの若さと美貌と才能に、嫉妬するあまり、贅沢三昧をしているなどと書いているのでしょうが、宮崎み○りさんは、決して贅沢なことをする人ではないそうです。

むしろ、値切りの名人なのだそうです。

ワールドメイトの幹部は、全員アパート住まいで豪邸も持っていないそうです。

深見先生は、お父さんから相続した、築うん十年の住宅はあるそうですが、全くそこに住んでいるということはなく、深見家の先祖の仏壇とかがおいてあるそうです。
別に豪邸でもなんでもなく、築うん十年ということなので、普通の家以外のなにものでもないということでしょう。

深見先生もスタッフさんも、誰も贅沢三昧の人はいないのに、証拠もなく決めつけて、2ちゃんねるに書くなんて、やめてほしいと思います。

ワールドメイトはインチキなことはありませんし、カルト教団でもありません。

税務署にも、公安にも、宮内庁にも、外務省にも、もんだいのないところであると、いわばおすみつきをもらっているわけですし、深見先生は、BS11やMXテレビにも出演されて、マスコミ関係者にも全くもんだいないと認められているのです。

アンチ工作員諸君こそ、インチキなことを書いて風評を捏造し、報酬を得る活動を停止してほしいものです。
2011/08/04

ワールドメイトの教え・まずは世の中の第一号である自分自身が幸せに

ワールドメイト深見東州先生の教えをまるでなにも理解していないのに

わかったような顔をして中傷しているアンチがいます。


しかし、アンチの言い分を見れば、いかに貧しい精神性であるかが

おわかりになることと思います。


今世、運の良い人と悪い人の違いは、徳積みの違いにあるわけですけれども、

「それじゃあ、今からじたばたしたってもう遅い」

などということではなく、今からでも天運をつかむことができるというのが、ワールドメイトの教えです。

たとえば、おれまで、自分のことばかり考えてきた人は、

今すぐ気持ちをきりかえて、少しでも世の中の人々が幸せになるように、

想念を転換し、実践すればいいのです。

世のため、人のためというのは、必ずしも宗教団体に入るということを意味するわけではなく、

世のため、人のためという気持ちで、善を実践していけばいいのです。


ただし、利他愛に生きるのが尊いというわけではありません。

「世」の第一号、人々の第一号は、自分自身なわけですから、

まずは、自分自身が幸せになって、立派な人になるように心がけることが寛容なのです。


それは、一言でいえば、己を磨くということです。

そして、己を磨くということを最も実践されているのが、深見東州先生だと思います。


アンチは、自分のことだけを考えて、金のために生きるようにすすめていますが、こういう考え方をすると、天運が逃げていってしまいます。

さらに、アンチは、己を磨くことをすすめていません。そして、なにより自分自身が己を磨いていません。

アンチのなかで、立派な人格だと思われる発言をする人には出会ったことがありません。

ワールドメイトの会員のツイッターやブログを勝手にコピーして自分のブログでさらしては、

馬鹿にしたり、中傷しているだけです。


ワールドメイトは「来る者拒まず、去る者追わず」の宗教団体なので、社会的に足りない人が来たとしても、入会を拒むなどということはまずないと思います。

ですから、ワールドメイトの会員は多種多様、さまざまな方が在籍しておられると思います。

そのなかの、社会的に足りない方などのブログばかりをコピーして、馬鹿にするという、アンチの貧しい精神性は、見る人が見ればすぐにわかると思います。

そんな貧しい精神性のアンチが、「いざというときにたよりになるのは金だ」などと書いているのを見たって、ワールドメイト会員の心を動かすコトは難しいでしょう。

私自身、いざというときにたよりになるのは、自分自身とワールドメイトの仲間だなと感じています。

ワールドメイト救援隊の活躍を聞くにつけ、ますます、ワールドメイトの活動にも誇りをもっています。


幸せなワールドメイト会員が羨ましいからといって、

馬さんや雌鶏ブラスバンドさんのように、

深見先生やワールドメイト会員を揚げ足をとって中傷するなどという行為は

非常に大人げのないことであると思います。
2011/08/01

ワールドメイトの深見東州先生は、努力の権化で慈悲慈愛に溢れた人物

Yahoo!知恵袋で

深見東州先生は、海外ではなにをやってるかわからない人物」

などと書いてありましたが、

「今年の節分以降は、私は5月にシドニーに3日間行っただけで、海外にはどこも行っていません。」

とメルマガにありました。

シドニーはうん年ぶりに行かれたと先日もおっしゃっていました。

深見東州先生は、海外には3日しかいってないというほど、

ほとんど海外に行かれていないのに、

「なにをやってるのかわからない」などというほどでもないと思います。

深見先生は、海外に行かれた後も、その後のご神業のときなどに

よくお話をされるので、ワールドメイト会員にとっては、

「なにをされているかすごくよくわかる方」なのですが、

会員でない方にはわかりづらいのかもしれませんね。


もっとも、

深見先生は、あまりにもマルチな天才ぶりに、よくさまざまな方から

「本業はなんなんですか?」と聞かれるそうです。

どの分野をとっても、プロもうなるほどの腕前であることですし、

そう言われるのももっともだと思います。

中国でベストスリーに入る大学のうち、二つで博士課程(Ph.D)を取得されているわけですし、

脳みその構造が違うのだとしかいいようがありません。


まさに、神がかっているのだと思います。

毎日、大学受験の受験生が受験勉強をしているような日々をもう何十年以上も過ごしておられる方です。

徹夜もしょっちゅうされているそうです。

凄まじい努力をされているのに、それをみじんも感じさせず、

余裕があって楽しくて、慈悲慈愛にあふれておられる方だと思います。

深見東州先生のような、万能で多芸多才、慈悲慈愛にあふれる方にお会いできて、薫陶を受けられるし、同じひとときを過ごすことができる、ということは、今生で一番の幸せです。

アンチがつまらないことを中傷していますが、悔しかったら、深見東州先生以上に、

福祉や、芸術・文化創造、宗際化活動、どれでもいいですが、

貢献してみろといいたいです。

ワールドメイトは、税務署にも、公安にも、宮内省にも、外務省にも、もんだいないと、いわばおすみつきをもらっている団体なのです。

アンチは、ばらまき、などといかにももんだいであるように書いていますが、

ワールドメイトの会員から集めた浄財を、海外の福祉や、芸術・スポーツ推進に寄付することのなにがもんだいなのでしょうか。

まったくもんだいないどころが、非常に素晴らしい画期的なことだと思います。

アンチは、一円もお金を出していないわけだから、文句を言う資格はありません。

アンチは、某組織からお金をもらって、組織的に嘘ばかり書いていますが、世の中に貢献している活動をしている人物は一人もいません。
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